最終更新:ID:Db8E63/g9w 2026年01月28日(水) 12:04:56履歴
「愛しき方、私の思いに答えてくださいませ…♡私を愛してくださいませ…!」
【元ネタ】ギリシャ神話
【CLASS】バーサーカー
【真名】パイドラー
【異名・別名・表記揺れ】パイドラ
【性別】女性
【身長・体重】157cm・47kg
【肌色】白 【髪色】 ピンクゴールド 【瞳色】緋色
【外見・容姿】ギリシャ王族の服をまとった女性。瞳の奥に狂気的なハートマークが浮かんでいる。
【地域】クレタ島
【年代】神代
【属性】混沌・恋
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:E 耐久:E 敏捷:C 魔力:B 幸運:EX 宝具:C
【CLASS】バーサーカー
【真名】パイドラー
【異名・別名・表記揺れ】パイドラ
【性別】女性
【身長・体重】157cm・47kg
【肌色】白 【髪色】 ピンクゴールド 【瞳色】緋色
【外見・容姿】ギリシャ王族の服をまとった女性。瞳の奥に狂気的なハートマークが浮かんでいる。
【地域】クレタ島
【年代】神代
【属性】混沌・恋
【天地人属性】地
【ステータス】筋力:E 耐久:E 敏捷:C 魔力:B 幸運:EX 宝具:C
狂化の派生スキル。
理性もあり、会話できるように見えるが狂気的な恋幕に陥っており、遂行するならどんな凶行(行動)もためらわない状態。
マスターによっては、愛する人と認識してしまう可能性があるので注意。
理性もあり、会話できるように見えるが狂気的な恋幕に陥っており、遂行するならどんな凶行(行動)もためらわない状態。
マスターによっては、愛する人と認識してしまう可能性があるので注意。
アフロディーテに吹き込まれ、恋心を抱いてしまい狂ってしまった。一種の理性蒸発に近いスキル。理性が蒸発しており、あらゆる恋心を堪えることができない。
無造作に魅了を振りまいて混乱を起こしたり、一目構わず脈絡のない行動を起こすなど最早呪いの類い。狂化も相まって最悪で迷惑な状態である。
本人はその事になにも思わず、悪意はない。その行動原理は全て「あの人に振り向いてもらうため」である。
このスキルは「直感」も兼ねており、戦闘時は自身にとって最適な展開をある程度感じ取ることが可能。
無造作に魅了を振りまいて混乱を起こしたり、一目構わず脈絡のない行動を起こすなど最早呪いの類い。狂化も相まって最悪で迷惑な状態である。
本人はその事になにも思わず、悪意はない。その行動原理は全て「あの人に振り向いてもらうため」である。
このスキルは「直感」も兼ねており、戦闘時は自身にとって最適な展開をある程度感じ取ることが可能。
バーサーカーの名は「輝ける女」を意味し、本来はパーシパエー、アリアドネー同様土着の女神だったと考えられている。
魔力放出(光/古)を始め様々な効果を人にもたらすのだが、バーサーカーにおいては狂気的で危険な代物と化してしまった。
魔力放出(光/古)を始め様々な効果を人にもたらすのだが、バーサーカーにおいては狂気的で危険な代物と化してしまった。
バーサーカーは死後及びアルテミスによって真実を暴露され、自分はアフロディーテに利用されたことを悟り、絶望して発狂した。
神性持ちに特攻を持ち、自身の全ステータス上げるが、あらゆる異常耐性が大幅ダウンし、身を滅ぼす。
神性持ちに特攻を持ち、自身の全ステータス上げるが、あらゆる異常耐性が大幅ダウンし、身を滅ぼす。
ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1〜10 最大捕捉:2人
バーサーカーの逆恨みとはいえひどく振られてしまったことから自爆宝具と化した物。
自身のうちにある狂気、失恋、愛憎、憎悪などあらゆるの感情が凝縮して暴走し、大爆発を起こして周囲に呪いを放つ。
抵抗するには透化などの精神防御スキルが高ランクのか、女神とかの介入などが必要となる。
呪いに感染した者は、他者の言葉を信じることができなくなって疑心暗鬼に陥り、最終的には悲劇が起きる。まるであの親子のように。
バーサーカーの逆恨みとはいえひどく振られてしまったことから自爆宝具と化した物。
自身のうちにある狂気、失恋、愛憎、憎悪などあらゆるの感情が凝縮して暴走し、大爆発を起こして周囲に呪いを放つ。
抵抗するには透化などの精神防御スキルが高ランクのか、女神とかの介入などが必要となる。
呪いに感染した者は、他者の言葉を信じることができなくなって疑心暗鬼に陥り、最終的には悲劇が起きる。まるであの親子のように。
クレタ島の王ミーノースとパーシパエーの娘。姉妹にアリアドネを持つ。テセウスと結婚してアカマースとデーモポーンとを生み、幸せに暮らしていたが、自身の義理の息子のヒッポリュトスの恋愛を蔑むその在り方をアフロディーテが気に食わないのか、彼女に唆されて恋を吹き込まれてしまい、義理の息子に対する強烈な恋心を抱かされてしまう。
当初は抗っていたが、耐えきれずに恋愛感情を抱き狂ったかのように愛を振りまく。だがヒッポリュトスは彼女の狂気的で冒涜な求愛を見て恐怖を抱き拒絶。罵倒してしまう。
恋が実らないことを知り絶望したのか、振られたとはいえ彼がテセウスに訴えることを恐れ、振られた逆恨みなのか自分の寝室の扉を破って荒らし、衣を引き裂き、ヒッポリュトスが暴行を働いたと偽りの遺言を残し自殺。テセウスはこれを真に受け、ポセイドンに訴えた。それを聞き入れたポセイドンはヒッポリュトスのもとに怪獣を這わし馬を混乱させ、ヒッポリュトスは暴走した戦車に引きずられて死んだ。後にアルテミスが真相を話した後に、甥のアスクレピオスに頼んで蘇らせたが、親子仲の傷は癒えることはなかった。(一説では自害することなく自ら自作自演しテセウスに訴えたとされており、その後は上記と同じだがヒッポリュトスの死後にアルテミスの暴露により自分は利用されたと悟り罪悪感を抱き、後悔したのか自ら命を絶ったともされている。)
テセウスとヒッポリュトスの親子の仲を引き裂き、迷惑をかけた加害者とされるその一方で、アフロディーテに狂わされ復讐の一環として利用された件についてはある意味被害者とでも言えなくもないだろう
当初は抗っていたが、耐えきれずに恋愛感情を抱き狂ったかのように愛を振りまく。だがヒッポリュトスは彼女の狂気的で冒涜な求愛を見て恐怖を抱き拒絶。罵倒してしまう。
恋が実らないことを知り絶望したのか、振られたとはいえ彼がテセウスに訴えることを恐れ、振られた逆恨みなのか自分の寝室の扉を破って荒らし、衣を引き裂き、ヒッポリュトスが暴行を働いたと偽りの遺言を残し自殺。テセウスはこれを真に受け、ポセイドンに訴えた。それを聞き入れたポセイドンはヒッポリュトスのもとに怪獣を這わし馬を混乱させ、ヒッポリュトスは暴走した戦車に引きずられて死んだ。後にアルテミスが真相を話した後に、甥のアスクレピオスに頼んで蘇らせたが、親子仲の傷は癒えることはなかった。(一説では自害することなく自ら自作自演しテセウスに訴えたとされており、その後は上記と同じだがヒッポリュトスの死後にアルテミスの暴露により自分は利用されたと悟り罪悪感を抱き、後悔したのか自ら命を絶ったともされている。)
テセウスとヒッポリュトスの親子の仲を引き裂き、迷惑をかけた加害者とされるその一方で、アフロディーテに狂わされ復讐の一環として利用された件についてはある意味被害者とでも言えなくもないだろう
見た目通り恋に囚われ・恋愛に狂っており、特に愛しい人のことになると暴走してもはや(ありがた)迷惑と言えるアプローチを人目つかず堂々と行う。
このように狂っているが意外にも皆にチヤホヤされたいわけではなく一人の人に愛し愛されたい願望にあるため、侍らしたり他者から奪うことは決してしない。
性格や場合によってはマスターを愛しい人判定しあらゆる凶行 を行い、対応によっては自ら自爆して呪ってやろうと企むなどメンヘラに近い危険な性格であり、もし聖杯戦争にて召喚されたら間違いなくハズレとなるだろう。だが、一つ疑問がある。それは彼女の言う愛しい方についてである。どのような人か、あるいは誰かについて問うと何故か人が変わったかのように沈黙し『愛しい人?だれだったのかしら…?』状態になる
これらはアフロディーテによる呪いであり、本来の性格及びもし狂化が解けたならば豹変し、罪悪感と後悔に苛まれており、アフロディーテに対する憎悪が宿っている。一途で誠実な心は塗りつぶされ自己肯定感が低く、何かに謝っている。テセウスをはじめ生前関連のことを話題に出すと豹変したかのように解け、狂ったかのように泣き叫ぶなど強い焦燥感と精神的苦痛、生前自身が犯した罪悪感と後悔しかない。もし正気に戻った場合の願いが『テセウスとヒッポリュトスへの謝罪及び贖罪』になるだろう。
特技:愛しい人のためなら大半の家事など
好きなもの:愛しい人/わからない
嫌いなもの:愛してくれない人/アフロディーテ、自分
天敵:アフロディーテ、テセウス、アンティオペ、ヒッポリュトス
願い:愛しい方を見つけ、愛し愛されたい。/テセウスとヒッポリュトスへの謝罪及び贖罪
【一人称】私 【二人称】貴方、愛しい方(愛する人限定) 【三人称】あの方など
このように狂っているが意外にも皆にチヤホヤされたいわけではなく一人の人に愛し愛されたい願望にあるため、侍らしたり他者から奪うことは決してしない。
性格や場合によってはマスターを愛しい人判定しあらゆる
これらはアフロディーテによる呪いであり、本来の性格及びもし狂化が解けたならば豹変し、罪悪感と後悔に苛まれており、アフロディーテに対する憎悪が宿っている。一途で誠実な心は塗りつぶされ自己肯定感が低く、何かに謝っている。テセウスをはじめ生前関連のことを話題に出すと豹変したかのように解け、狂ったかのように泣き叫ぶなど強い焦燥感と精神的苦痛、生前自身が犯した罪悪感と後悔しかない。もし正気に戻った場合の願いが『テセウスとヒッポリュトスへの謝罪及び贖罪』になるだろう。
特技:愛しい人のためなら大半の家事など
好きなもの:愛しい人/わからない
嫌いなもの:愛してくれない人/アフロディーテ、自分
天敵:アフロディーテ、テセウス、アンティオペ、ヒッポリュトス
願い:愛しい方を見つけ、愛し愛されたい。/テセウスとヒッポリュトスへの謝罪及び贖罪
【一人称】私 【二人称】貴方、愛しい方(愛する人限定) 【三人称】あの方など
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