最終更新:ID:Z9kmzWF/ww 2026年01月17日(土) 03:08:31履歴
【元ネタ】漫画「宝石の国」
【CLASS】バーサーカー
【真名】フォスフォフィライト
【性別】無性
【容姿】薄荷色の宝石の髪、金色の液体金属の両腕、縞模様の脚、白粉の肌の少年とも少女ともつかない人型生物
【属性】混沌・善、人
【ステータス】筋力C 耐久E+++ 敏捷B- 魔力C 幸運E 宝具E
【CLASS】バーサーカー
【真名】フォスフォフィライト
【性別】無性
【容姿】薄荷色の宝石の髪、金色の液体金属の両腕、縞模様の脚、白粉の肌の少年とも少女ともつかない人型生物
【属性】混沌・善、人
【ステータス】筋力C 耐久E+++ 敏捷B- 魔力C 幸運E 宝具E
宝石で出来た肉体を持つ、遥か未来の人類の後継種族。鉱物の中に宿る微小生物(インクルージョン)が生命活動を司り、肉体が砕けても貼り合わせることで元通りに再生する。
宝石の中でもフォスフォフィライト(燐葉石)の肉体を持つのがこのバーサーカーである。硬度三半、強い劈開性を持ち靭性最下級。非力で一際脆い。
ただしバーサーカーは手足を失い、貝殻とアゲートの両脚、金と白金の両腕で補っている。純度が低いため表記上のランクは下がっているが、その分強力になっている。
宝石の中でもフォスフォフィライト(燐葉石)の肉体を持つのがこのバーサーカーである。硬度三半、強い劈開性を持ち靭性最下級。非力で一際脆い。
ただしバーサーカーは手足を失い、貝殻とアゲートの両脚、金と白金の両腕で補っている。純度が低いため表記上のランクは下がっているが、その分強力になっている。
貝殻とアゲートで構成された両脚。本来のフォスフォフィライトの脚より遥かに強力な力を持つ。通常の宝石の肉体ならば高速で疾走出来るが、後述の金と白金の重さを支える事に使われているため、速度は低下している。
金と白金で構成された両腕。正確に言えば腕だけではなく、網目状に全身に入り込んでいる。合金の肉体は宝石としては類を見ないもの。本来の腕より強力なパワーを持つだけでなく、液化して自在に伸縮する。更に肉体が砕けても合金を伸ばすことで自己再生が可能。ただし宝石の肉体に比べると非常に重く、速度は失われている。
ランク:E 種別:対人宝具 レンジ:0 最大捕捉:1人
読みは『スカーヴァティー・ヴィユーハ』もしくは『ほうせきのくに』。
バーサーカーの心象風景を展開する。固有結界という程のものではなく、単に周囲の人物が同じ風景を幻視する程度。
それは純粋であった頃のフォスフォフィライトの原風景。宝石達が暮らす草原。そこには手足を失い欠損する以前のフォスフォフィライトの姿も垣間見れる。
本来摩耗して行く一方であるバーサーカーを再起動させるもの。サーヴァントではない本来のフォスフォフィライトは持ちえないもの。
読みは『スカーヴァティー・ヴィユーハ』もしくは『ほうせきのくに』。
バーサーカーの心象風景を展開する。固有結界という程のものではなく、単に周囲の人物が同じ風景を幻視する程度。
それは純粋であった頃のフォスフォフィライトの原風景。宝石達が暮らす草原。そこには手足を失い欠損する以前のフォスフォフィライトの姿も垣間見れる。
本来摩耗して行く一方であるバーサーカーを再起動させるもの。サーヴァントではない本来のフォスフォフィライトは持ちえないもの。
漫画「宝石の国」の主人公。遥か遠い未来、六度の流星により人類が滅んだ後、人類が変化した生物である『宝石』の一人。フォスフォフィライト(燐葉石)の身体を持つ人型生物。脆く非力で不器用、何の取り柄も無い宝石であったが、役目を求めてもがく内に、徐々に身体を欠損しては別の素材で補うということを繰り返し、変容して行く。当初は純粋で明るい性格であったのも、喪失や疑念の芽生えと共に段々と陰って行く。
バーサーカーは脚と脚を失った時期のフォスフォフィライトである。一通りの戦闘能力を手に入れた時期に当たる。
バーサーカーは脚と脚を失った時期のフォスフォフィライトである。一通りの戦闘能力を手に入れた時期に当たる。
- カテゴリ:
- ゲーム
- Fate/Grand Order
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