最終更新:ID:2LoNhq0oWg 2025年06月17日(火) 06:26:29履歴
【元ネタ】北欧神話
【CLASS】アーチャー
【真名】フレースヴェルグ
【性別】男
【身長・体重】300cm・156kg
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力:A 耐久:EX 敏捷:B++ 魔力:EX 幸運:E 宝具:A++
【CLASS】アーチャー
【真名】フレースヴェルグ
【性別】男
【身長・体重】300cm・156kg
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力:A 耐久:EX 敏捷:B++ 魔力:EX 幸運:E 宝具:A++
世界樹の枝に留まる鷲の眉間に留まる鷹ヴェズルフェルニルに由来するスキル。
その名は「風を打ち消すもの」を意味し、アーチャーの荒れ狂う暴風を制御する機能を宿す。
ただし、アーチャーの起こす風以外は無風となるため、単独行動スキルが機能しなくなる。
ただ、暴風のまま運用するには魔力消費が激しく、自身でも飛行が困難である。
その名は「風を打ち消すもの」を意味し、アーチャーの荒れ狂う暴風を制御する機能を宿す。
ただし、アーチャーの起こす風以外は無風となるため、単独行動スキルが機能しなくなる。
ただ、暴風のまま運用するには魔力消費が激しく、自身でも飛行が困難である。
アーチャーと同一視されるいくかのうちの二羽の雄鶏。
グリンカムビとフィアラルは特に雄鶏の朝鳴きに由来してか、時を作る神鳥とされる。
ここに、時とは雄鶏の鳴き声であり、声とは音であり、音とは大気を伝わり、大気とは風であり、すなわち、時とは風であるという伝承が成立する。
アーチャーの敏捷のランクを大幅に上昇させ、多大な魔力によって瞬間移動さえも可能とする。
グリンカムビとフィアラルは特に雄鶏の朝鳴きに由来してか、時を作る神鳥とされる。
ここに、時とは雄鶏の鳴き声であり、声とは音であり、音とは大気を伝わり、大気とは風であり、すなわち、時とは風であるという伝承が成立する。
アーチャーの敏捷のランクを大幅に上昇させ、多大な魔力によって瞬間移動さえも可能とする。
ランク:B+ 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人(自身)
アーチャーと同一視される雄鶏ヴィゾーヴニルは、レーヴァテインでしか傷つかないという伝承がある。
神性スキルを持たないBランク以下の攻撃を無効化し、さらに、Aランク以上の攻撃のダメージも大幅に削減する。
アーチャーと同一視される雄鶏ヴィゾーヴニルは、レーヴァテインでしか傷つかないという伝承がある。
神性スキルを持たないBランク以下の攻撃を無効化し、さらに、Aランク以上の攻撃のダメージも大幅に削減する。
ランク:A++ 種別:対軍宝具 レンジ:0〜40 最大捕捉:1000人
アーチャー最大の能力がそのまま宝具となったもの。ワルキューレの『終末幻想・少女降臨』やアトラス院の開発した『天寿』の概念武装に酷似した結界展開。
清浄なる魂を慈しみ、正しき生命ならざる存在を否定する『時の風』。定命たる人類をはじめとした清浄なる魂には微風となり、定命ならざる術式、幻想種、吸血種などの魔力や魔術に由来する存在にはその存在規模に見合った暴風となる、終末の風。
その選別は、世界の悲鳴に等しい。霊長ならざる存在までもが強大であることは星のリソースの浪費に他ならない。
アーチャー最大の能力がそのまま宝具となったもの。ワルキューレの『終末幻想・少女降臨』やアトラス院の開発した『天寿』の概念武装に酷似した結界展開。
清浄なる魂を慈しみ、正しき生命ならざる存在を否定する『時の風』。定命たる人類をはじめとした清浄なる魂には微風となり、定命ならざる術式、幻想種、吸血種などの魔力や魔術に由来する存在にはその存在規模に見合った暴風となる、終末の風。
その選別は、世界の悲鳴に等しい。霊長ならざる存在までもが強大であることは星のリソースの浪費に他ならない。
北欧神話に登場する鷲の姿をした巨人。その羽ばたきが世界を吹く全ての風の始まりとされる。その名は「死体を呑む者」を意味し、ラグナロクではその嘴で死者を引き裂くとされる。その他、多くの神鳥と同一視される。
北欧神話での活躍はなく、世界樹ユグドラシルを取り巻く神獣、魔獣の一種として紹介される。伝令栗鼠のラタトスクを仲介として、世界樹の天頂から、世界樹の根を齧る邪竜ニーズヘッグと罵り合う関係だとされる。
サーヴァント、アーチャーとして召喚された姿は、鷲の翼を持つ大男。巨人の因子を持つが本質は精霊種寄りであり、星の秩序を遵守する尖兵で、自我は希薄、その在り方は生きた空気清浄機と表現できる。
唯一の願望は、空を飛ぶことだと自覚しているが、正確には仲間とともに空を飛ぶことだと推測される。ニーズヘッグからの連鎖召喚か、願望を叶え得る場合のみ当人の認識としては気まぐれに召喚に応じる。
なお、大男の容姿は、かつて見た大神を参考としているため、北欧神話の関係者であれば、その姿を見て様々な反応を示してくれる。
魔術世界での通称は『風王鷲』。
北欧神話での活躍はなく、世界樹ユグドラシルを取り巻く神獣、魔獣の一種として紹介される。伝令栗鼠のラタトスクを仲介として、世界樹の天頂から、世界樹の根を齧る邪竜ニーズヘッグと罵り合う関係だとされる。
サーヴァント、アーチャーとして召喚された姿は、鷲の翼を持つ大男。巨人の因子を持つが本質は精霊種寄りであり、星の秩序を遵守する尖兵で、自我は希薄、その在り方は生きた空気清浄機と表現できる。
唯一の願望は、空を飛ぶことだと自覚しているが、正確には仲間とともに空を飛ぶことだと推測される。ニーズヘッグからの連鎖召喚か、願望を叶え得る場合のみ当人の認識としては気まぐれに召喚に応じる。
なお、大男の容姿は、かつて見た大神を参考としているため、北欧神話の関係者であれば、その姿を見て様々な反応を示してくれる。
魔術世界での通称は『風王鷲』。
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