最終更新:ID:2LoNhq0oWg 2025年08月13日(水) 19:00:52履歴
「おいおい、どうした兄弟 ?何か悩み事か?遠慮なく話してみろよ、それだけでスッキリするはずだぜ?」
【元ネタ】史実、マハーヴォディヴァンサ
【CLASS】バーサーカー
【真名】マハーパドマ
【性別】男性
【身長・体重】218cm・142kg
【肌色】褐色 【髪色】黒 【瞳色】金
【外見・容姿】
足に着くほど長く伸ばし毛量も多いという髪型をしている。
左耳に金属の装飾品を付けている。
上半身は鰐の顎を模した鎧を、下半身は赤い腰布を纏っている。
【地域】インド
【年代】紀元前4世紀
【属性】混沌・悪
【天地人属性】地
【その他属性】人型、魔性、王
【ステータス】筋力:A 耐久:A 敏捷:A 魔力:D 幸運:B 宝具:C
【CLASS】バーサーカー
【真名】マハーパドマ
【性別】男性
【身長・体重】218cm・142kg
【肌色】褐色 【髪色】黒 【瞳色】金
【外見・容姿】
足に着くほど長く伸ばし毛量も多いという髪型をしている。
左耳に金属の装飾品を付けている。
上半身は鰐の顎を模した鎧を、下半身は赤い腰布を纏っている。
【地域】インド
【年代】紀元前4世紀
【属性】混沌・悪
【天地人属性】地
【その他属性】人型、魔性、王
【ステータス】筋力:A 耐久:A 敏捷:A 魔力:D 幸運:B 宝具:C
ランク:C 種別:対軍宝具 レンジ:1〜3 最大捕捉:500人
『恐ろしい軍勢を有する王 』と呼ばれたバーサーカーの畏号及び破壊性の具現。
バーサーカーで召喚された場合、軍勢ではなく軍を薙ぎ払い国を滅ぼすほどの攻撃性能が一個人に集約される。
第二宝具も併せればまさに無双の破軍と化す。
『
バーサーカーで召喚された場合、軍勢ではなく軍を薙ぎ払い国を滅ぼすほどの攻撃性能が一個人に集約される。
第二宝具も併せればまさに無双の破軍と化す。
ランク:E 種別:対衆/文明宝具 レンジ:0〜99 最大捕捉:999人
常時発動宝具。
自身の周囲に存在する者達の幸運をE−ランクにまでダウンさせ強制的に致命的失敗 を引き起こさせる。
さらに精神の天秤を負の方面性に傾かせる作用もあり不利 補正のかかった精神対抗判定に失敗した場合、不運の連鎖 は継続される。
また、現界した時代における最新の文明武器を神秘有する自身の兵装として取り寄せることもできる。
常時発動宝具。
自身の周囲に存在する者達の幸運をE−ランクにまでダウンさせ強制的に
さらに精神の天秤を負の方面性に傾かせる作用もあり
また、現界した時代における最新の文明武器を神秘有する自身の兵装として取り寄せることもできる。
古代インドはマカバ国ナンダ朝を興した始祖王。
史実の人物とされながらその出自は王と奴隷民 、理髪師と娼婦、理髪師と王妃と文献によって錯綜し、即位年代も紀元前382年や紀元前364年説と安定しておらずその実態は不透明なものとなっている。
プラーナ文献によればクシャトリヤ(王族/戦士)階級を端に興された古の王朝を悉く滅ぼし、ヴェーダの権威からは外れた自由思想や新興宗教を保護したことから彼の治世はカリ・ユガ(末世)とも称された。
その正体は終末の世を支配する悪魔カリそのものである化身 。
史実の人物とされながらその出自は王と
プラーナ文献によればクシャトリヤ(王族/戦士)階級を端に興された古の王朝を悉く滅ぼし、ヴェーダの権威からは外れた自由思想や新興宗教を保護したことから彼の治世はカリ・ユガ(末世)とも称された。
その正体は終末の世を支配する悪魔カリそのものである
享楽的で豪放磊落な性格。
在りのままの人の業を好み、故にこそ人の醜悪な一面を見た所でそれを否定すること無く肯定する兄貴分。
だが、心せよ。
マハーパドマは人の業に寄り添うが退廃の魔でありその言の葉は堕落へと導く毒であるのだと。
まさに甘い言葉ほどなんとやら、だ。
聖杯戦争のみ召喚に応じ、人を救う気がサラサラ無いため(英霊の責務としての)人理修復案件には応じないサーヴァント。
イメージカラー:紫黒色
特技:悩みの相談
好きなもの:賭け事、混沌とした情況
嫌いなもの:縛り付ける規範
天敵:カルキ
願い:聖杯戦争を経て戦士として頂点を極め、聖杯によって終末の世を到来させる
【一人称】俺【二人称】お前 【三人称】彼奴
在りのままの人の業を好み、故にこそ人の醜悪な一面を見た所でそれを否定すること無く肯定する兄貴分。
だが、心せよ。
マハーパドマは人の業に寄り添うが退廃の魔でありその言の葉は堕落へと導く毒であるのだと。
まさに甘い言葉ほどなんとやら、だ。
聖杯戦争のみ召喚に応じ、人を救う気がサラサラ無いため(英霊の責務としての)人理修復案件には応じないサーヴァント。
イメージカラー:紫黒色
特技:悩みの相談
好きなもの:賭け事、混沌とした情況
嫌いなもの:縛り付ける規範
天敵:カルキ
願い:聖杯戦争を経て戦士として頂点を極め、聖杯によって終末の世を到来させる
【一人称】俺【二人称】お前 【三人称】彼奴
イスカンダル:生前パンジャーブ地方へと遠征したがナンダ朝の国力を恐れ戦闘を避けたとされる。
ラーマ:諸説によればコサラ国もマハーパドマに屈服していた可能性が高いとされ宿敵カルキと同じくヴィシュヌ神の化身であるためそれをネタに挑発をする仲。
ラーマ:諸説によればコサラ国もマハーパドマに屈服していた可能性が高いとされ宿敵カルキと同じくヴィシュヌ神の化身であるためそれをネタに挑発をする仲。
- カテゴリ:
- ゲーム
- Fate/Grand Order
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