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ここはでもにっしょんch ぼくの考えたサーヴァントスレに投稿されたサーヴァントを纏めるwikiです。

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「大規模な魔術儀式の発動を確認、 プロトコルに従い封じ込めを開始します」

基本情報

【出典】都市伝説、近代創作
【CLASS】ゲートキーパー
【真名】メン・イン・ブラック
【異名・別名・表記揺れ】M.I.B
【性別】不定
【身長・体重】自由自在
【肌色】不定 【髪色】不定 【瞳色】不定
【スリーサイズ】自由自在
【外見・容姿】黒いスーツとサングラスを着用した顔の見えない怪人。
【地域】アメリカ合衆国?、全世界
【年代】現代
【属性】秩序・悪
【天地人属性】人
【その他属性】人型・性別不明
【ステータス】筋力:D 耐久:D 敏捷:B 魔力:E 幸運:A 宝具:C

【クラス別スキル】

正常守護:A

 通常のゲートキーパーのクラススキルが変化したもの。
 守るべきものを守る際にプラス補正を得る。このサーヴァントの場合、守護する存在は『常識』。
 即ち聖杯戦争という常識の埒外にある存在を一般社会から隠匿する時に大幅なボーナスを得る。
 『教会』や『協会』の行う神秘の隠匿にも類似するが、一般人が神秘に脅かされる事を防ぐ側面が強い。
 神秘に触れて命を落とす危険から社会を防衛する防人として、ゲートキーパーは闇の中で暗躍する。

【クラス別スキル】

変化(潜入特化):B

 文字通りに変身する能力。
 背格好や体型すら自在に姿を変え、調査する対象に接近する事が可能になる。
 諜報スキルと組み合わせることで、ゲートキーパーは敵の捕捉から易々と逃げるだろう。

スペシャル・インテリジェンス:A

 正式スキル名:諜報。
 このスキルは気配を遮断するのではなく、気配そのものを敵対者だと感じさせない。
 社会に自然な形で溶け込み、起こりうる危機をいち早く察知して迅速に対応する諜報能力。
 Aランクともなれば、身分詐称を看破しない限り敵対していることに気付くのは不可能である。 

シークレット・プロシージャ:EX

 正式スキル名:コンビネーション(偽)。
 本来は特定の人間と共闘する際に、どれだけ戦闘力が向上するかを表すスキル。
 ゲートキーパーは宝具で召喚した諜報員と緊密な情報共有を行うことで完璧な連携を取る。
 宝具『黒ずくめの男たち』もこのスキルがあってこそ有用性を発揮していると言えるだろう。

【宝具】

黒ずくめの男たちメン・イン・ブラック

ランク:D 種別:対軍宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:300人
 黒いスーツを着用したエージェントを部下として300人召喚し、情報戦を制する。
 ゲートキーパーと同じステータスとスキルを持ち、あらゆる情報を蒐集する優秀な諜報員。
 個々の戦闘能力は武闘派のサーヴァントに大きく劣るが、巧みな諜報活動と人海戦術で都市規模の情報網を構築する。
 第二宝具との組み合わせにより、都市部での破壊活動を適切な情報工作で封鎖し、迅速な民間人の避難が可能になる。

異常収容手順パラノーマリティ・コンテイメント・プロトコル忘却性記憶処理  メモリー・ニューラライザー  

ランク:C 種別:対衆宝具 レンジ:1〜99 最大捕捉:1都市 
 ゲートキーパーが神秘を目撃した民間人に対して使用する記憶操作を行う携帯端末。
 怪しげな光の照射から薬品の噴霧まで状況に合った記憶操作を実施することであらゆる状況に対応する。
 『情報抹消』や『情報操作』に類似した効果を任意で発動可能な強力な証拠隠滅ツールと言えよう。

【Weapon】

『スパイ道具』

 盗聴器から仕込み銃までエージェントとして必須な装備を準備している。

【解説】 

 UFOや宇宙人などを目撃者した人物を訪れ、警告や脅迫を与えたりするとされる謎の組織。
 一種の都市伝説や陰謀論として存在が疑われるが、映画や創作のモチーフとして膾炙している。

イメージカラー:スーツの黒
特技:諜報活動、情報工作
好きなもの:コーヒー
嫌いなもの:紅茶
天敵:対城宝具持ち
願い:民間人が神秘に暴露する危険の排除

【一人称】不定【二人称】不定【三人称】不定

【コメント】

 カバーストーリー『ガス爆発』が流布されました。

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