最終更新:ID:6QopHpHODw 2019年03月26日(火) 23:35:39履歴
【元ネタ】史実
【CLASS】アーチャー(ガンナー適正あり)
【真名】ワイルド・ビル・ヒコック
【性別】男性
【身長・体重】188cm・76kg
【外見・容姿】ガンマン風の衣装にカウボーイハットを被った短めのカイゼル髭の伊達男
【属性】中立・悪
【天地人属性】人
【ステータス】筋力:D 耐久:D 敏捷:C 魔力:E 幸運:B 宝具:D++
【CLASS】アーチャー(ガンナー適正あり)
【真名】ワイルド・ビル・ヒコック
【性別】男性
【身長・体重】188cm・76kg
【外見・容姿】ガンマン風の衣装にカウボーイハットを被った短めのカイゼル髭の伊達男
【属性】中立・悪
【天地人属性】人
【ステータス】筋力:D 耐久:D 敏捷:C 魔力:E 幸運:B 宝具:D++
マスター不在・魔力供給なしでも長時間現界していられる能力。マスターがサーヴァントへの魔力供給を気にすることなく自身の戦闘で最大限の魔術行使をする、あるいはマスターが深刻なダメージを被りサーヴァントに満足な魔力供給が行えなくなった場合などに重宝するスキル。
乗り物を乗りこなす能力。「乗り物」という概念に対して発揮されるスキルであるため、生物・非生物を問わない。
駅馬車の御者やバッファロー・ハンターとして生計を立てていたため、騎馬や馬車のみは人並み以上に乗りこなせる。
駅馬車の御者やバッファロー・ハンターとして生計を立てていたため、騎馬や馬車のみは人並み以上に乗りこなせる。
斥候、スカウトとしての偵察技術。ガンナー時には同ランクの単独行動も兼ねる。Eランク相当の直感と千里眼を習得し、敵からの奇襲、暗殺攻撃に対する防御、抵抗判定にボーナス。
白兵戦の技術も備え、銃が意味を成さないワン・インチ距離に於いてはナイフ、或いは拳一つで対応する能力も持つ。
白兵戦の技術も備え、銃が意味を成さないワン・インチ距離に於いてはナイフ、或いは拳一つで対応する能力も持つ。
ダンディズムとも。男としての魅力、またお洒落や格好に気を配る才能、ファッションセンス、芝居掛かった演技によるハッタリなども得意とする...が。
アーチャーは実際に舞台に立つとからっきしであったという。
その為、衆目(大体二十人以上、もしくは四陣営以上)が集まった場やライトが自分へと向けられた状況下では魅力が少々低下する。
アーチャーは実際に舞台に立つとからっきしであったという。
その為、衆目(大体二十人以上、もしくは四陣営以上)が集まった場やライトが自分へと向けられた状況下では魅力が少々低下する。
ランク:D- 種別:対軍宝具 レンジ:1〜50 最大捕捉:100人
カンザス・シティでの興行で南部の曲「デキシー」を要求して騒ぐテキサス人の前に立ちはだかって一斉射撃を受けたが1発もあたらなかったという逸話が宝具となったもの。自身に対して放たれた、自分が認識している状態の攻撃を踊るように回避する。
さながらショウのように舞い、踊り、さながら「始めから決まっていたように」 鮮やかな回避を見せる。
...しかし、前述の逸話から衆目(大体二十人以上、もしくは四陣営以上)が集まった場やライトが自分へと向けられた状況下ではランクが低下する。
カンザス・シティでの興行で南部の曲「デキシー」を要求して騒ぐテキサス人の前に立ちはだかって一斉射撃を受けたが1発もあたらなかったという逸話が宝具となったもの。自身に対して放たれた、自分が認識している状態の攻撃を踊るように回避する。
さながらショウのように舞い、踊り、さながら「始めから決まっていたように」 鮮やかな回避を見せる。
...しかし、前述の逸話から衆目(大体二十人以上、もしくは四陣営以上)が集まった場やライトが自分へと向けられた状況下ではランクが低下する。
ランク:D++ 種別:対人宝具 レンジ:1〜80〜不明 最大捕捉:1〜8人
西部開拓時代の庶民の英雄で、保安官かつガンマンだったワイルド・ビル・ヒコックが暗殺された時のポーカーの手札
"デッドマンズ・ハンド"...それが5つの魔弾になったもの。
・スペードのA
撃つと鋭い短剣に変化する。最低ランクの即死の呪いを秘めており、対魔力のないサーヴァントや即死対策のない人間、魔獣に対してそれなりの効果がある。
・クラブのA
撃つと頭くらいの大きさの棍棒に変化し、強烈な打撃と衝撃を与える。
最も破壊力の高い弾丸。
・スペードの8
貫通性が高い鋭い散弾。最も攻撃範囲の広い弾丸。
・クラブの8
体内に潜り込んだあと、8つの刃が展開され身体に食い込む弾丸。
そして...以上全ての弾丸を使い切った時のみ使用可能な最後の切り札「不明の五枚目(ジョーカー)」
威力は普通の弾丸と同じだが、この弾丸は"必ず状況をひっくり返す、滅茶苦茶にする事象を引き起こす"。
何が起こるか、何に当たるかは誰にも分からない。アーチャーにも分からない。
西部開拓時代の庶民の英雄で、保安官かつガンマンだったワイルド・ビル・ヒコックが暗殺された時のポーカーの手札
"デッドマンズ・ハンド"...それが5つの魔弾になったもの。
・スペードのA
撃つと鋭い短剣に変化する。最低ランクの即死の呪いを秘めており、対魔力のないサーヴァントや即死対策のない人間、魔獣に対してそれなりの効果がある。
・クラブのA
撃つと頭くらいの大きさの棍棒に変化し、強烈な打撃と衝撃を与える。
最も破壊力の高い弾丸。
・スペードの8
貫通性が高い鋭い散弾。最も攻撃範囲の広い弾丸。
・クラブの8
体内に潜り込んだあと、8つの刃が展開され身体に食い込む弾丸。
そして...以上全ての弾丸を使い切った時のみ使用可能な最後の切り札「不明の五枚目(ジョーカー)」
威力は普通の弾丸と同じだが、この弾丸は"必ず状況をひっくり返す、滅茶苦茶にする事象を引き起こす"。
何が起こるか、何に当たるかは誰にも分からない。アーチャーにも分からない。
西部開拓時代に名を残した荒野のガンマン、保安官。本名はジェームズ・バトラー・ヒコック。
バッファロー・ビルが主催する「ワイルドウェストショー」の花形としても知られ、現在でも西部開拓時代を代表する存在として語られる。
バッファロー・ビルが主催する「ワイルドウェストショー」の花形としても知られ、現在でも西部開拓時代を代表する存在として語られる。
ザ・ガンマンといった感じの瀟洒な男性。イケメンでまごうことなき伊達男なのだが...若干胡散臭く、その実小心者で、遊び好きで本番に弱く...微妙に残念なところはご愛嬌。
何事も順序立てて、緻密な計画の通りに進めていくのが好きで、アドリブやアクシデントを何より嫌う...というか苦手。
格好つけ、クールなことを第一とする。アウトローという程悪党ではなく、完璧な保安官という程秩序寄りの性格ではない。
少なくとも無辜の人々を無意味に傷つけたりすることは彼にとってnot cool。ヒロイックかつ、ダンディな理想的な"西部の男"...小心者でさえなければ。
聖杯に掛ける願いは普通に受肉。クールに裏世界で生きることや、演劇に興味がある。
何事も順序立てて、緻密な計画の通りに進めていくのが好きで、アドリブやアクシデントを何より嫌う...というか苦手。
格好つけ、クールなことを第一とする。アウトローという程悪党ではなく、完璧な保安官という程秩序寄りの性格ではない。
少なくとも無辜の人々を無意味に傷つけたりすることは彼にとってnot cool。ヒロイックかつ、ダンディな理想的な"西部の男"...小心者でさえなければ。
聖杯に掛ける願いは普通に受肉。クールに裏世界で生きることや、演劇に興味がある。
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