最終更新:ID:f/N6r0JtJg 2025年02月09日(日) 21:40:33履歴
【元ネタ】「丑御前の御本地」など
【CLASS】バーサーカー
【真名】丑御前
【異名・別名・表記揺れ】猛牛のバーサーカー
【性別】女性
【身長・体重】170cm・59kg
【肌色】白 【髪色】紫 【瞳色】赤
【外見・容姿】牛の角の生えたボーイッシュな見た目の巨乳美女、片目は髪で隠れている。
【地域】日本
【年代】平安時代
【属性】混沌・善
【天地人属性】天
【その他属性】人型・魔性・神性・超巨大
【ステータス】筋力:A 耐久:D 敏捷:A+ 魔力:C 幸運:D 宝具:A+
【CLASS】バーサーカー
【真名】丑御前
【異名・別名・表記揺れ】猛牛のバーサーカー
【性別】女性
【身長・体重】170cm・59kg
【肌色】白 【髪色】紫 【瞳色】赤
【外見・容姿】牛の角の生えたボーイッシュな見た目の巨乳美女、片目は髪で隠れている。
【地域】日本
【年代】平安時代
【属性】混沌・善
【天地人属性】天
【その他属性】人型・魔性・神性・超巨大
【ステータス】筋力:A 耐久:D 敏捷:A+ 魔力:C 幸運:D 宝具:A+
様々な理由から、他者に認められることのなかった武具の技量。
剣、槍、弓、騎乗、神性のランクを本来のものより一段階低く見えるようにし、属性を真逆のものとして表示するが、真名が明かされた場合この効果は消滅する。
剣、槍、弓、騎乗、神性のランクを本来のものより一段階低く見えるようにし、属性を真逆のものとして表示するが、真名が明かされた場合この効果は消滅する。
ランク:B 種別:対軍(自身)宝具 レンジ:− 最大捕捉:1(300)
魔性としての力を解放した丑御前の第二形態。
宝具の発動中は狂化ランクが上がり続け最終的にAランクに到達する。
頭の角は長く伸び、両腕は巨大化し爪は刀のように鋭く変化、背中からは蜘蛛のような八本の脚が生えた異形に変身する。
戦闘スタイルも力任せに敵を屠る猛牛のような荒々しいものへと変わる。
魔性としての力を解放した丑御前の第二形態。
宝具の発動中は狂化ランクが上がり続け最終的にAランクに到達する。
頭の角は長く伸び、両腕は巨大化し爪は刀のように鋭く変化、背中からは蜘蛛のような八本の脚が生えた異形に変身する。
戦闘スタイルも力任せに敵を屠る猛牛のような荒々しいものへと変わる。
ランク:A+ 種別:対軍〜対都市宝具 レンジ:99 最大捕捉:7万
使用させてはならない丑御前の第三形態。
丑御前伝説の幕引きを再現する宝具、真名解放により伝承通り体長十丈(30m)の巨牛に変身し暴れ狂う。
また、暴走した雷神の力によって周囲の天候は大荒れとなり、長雨が降り続ける。
河川が近くにあれば洪水が発生し軍勢を呑み込む。
一度解放してしまえば令呪を以てしても止まることはなく魔力を使い果たすまで破壊の限りを尽くして消えていく、一種の自爆宝具であるため基本的に使用されることはない。
使用させてはならない丑御前の第三形態。
丑御前伝説の幕引きを再現する宝具、真名解放により伝承通り体長十丈(30m)の巨牛に変身し暴れ狂う。
また、暴走した雷神の力によって周囲の天候は大荒れとなり、長雨が降り続ける。
河川が近くにあれば洪水が発生し軍勢を呑み込む。
一度解放してしまえば令呪を以てしても止まることはなく魔力を使い果たすまで破壊の限りを尽くして消えていく、一種の自爆宝具であるため基本的に使用されることはない。
丑御前。源満仲の計画によって産み出された人工魔性、魔を以て魔を制す者。
源満仲によって、とある雷神と魔性の因子を埋め込まれた女性の子、計画では魔の力を雷神の力で抑え込み制御するはずであった。
その子供は三年三ヶ月の妊娠期間を経て丑年丑日丑刻に誕生し丑御前と名付けられた。
丑御前は生まれながらに歯が生え揃い、頭には角が生えており、その姿は鬼神のようであった。
望んだ通りの子が生まれたことを喜んだ満仲は鬼の血を引く怪力の女官荒須崎に丑御前を託し、大和国の金峯山で育てるように命じた。
成長し、韋駄天に例えられるほどの足の速さを持つ怪力の武者となった丑御前だったが魔性としての狂暴さも日に日に増大していき、自身でも制御出来ないほどになった。
ある日、暴走した丑御前が金峯山に訪れた公家の一行に危害を加えたことで、公家はこれを天皇に奏聞した、天皇は満仲に丑御前を東国に流刑にするように命じた。
こうして丑御前は東国に移されることになったが、丑御前を我が子のように育ててきた荒須崎は怒り狂い東国で兵を集め、朝廷と戦うことを決意する。
荒須崎が丑御前を豊嶋の帝と称し、都に攻め込もうとしていると知った源満仲は息子の源頼光と四天王に七万の兵を与え丑御前の討伐を命じた。
丑御前の親友でもあった坂田金時はこの戦いに参戦しなかったが、荒須崎らの奮戦により頼光軍が劣勢に陥っているのを見て、自ら丑御前を説得し戦いを終わらせようと戦勝祝の宴をしている丑御前の元に向かった。
金時は涙ながらに丑御前を説得したが聞き入れられることはなく、丑御前は源頼光との最後の決戦に望むのだった。
源満仲によって、とある雷神と魔性の因子を埋め込まれた女性の子、計画では魔の力を雷神の力で抑え込み制御するはずであった。
その子供は三年三ヶ月の妊娠期間を経て丑年丑日丑刻に誕生し丑御前と名付けられた。
丑御前は生まれながらに歯が生え揃い、頭には角が生えており、その姿は鬼神のようであった。
望んだ通りの子が生まれたことを喜んだ満仲は鬼の血を引く怪力の女官荒須崎に丑御前を託し、大和国の金峯山で育てるように命じた。
成長し、韋駄天に例えられるほどの足の速さを持つ怪力の武者となった丑御前だったが魔性としての狂暴さも日に日に増大していき、自身でも制御出来ないほどになった。
ある日、暴走した丑御前が金峯山に訪れた公家の一行に危害を加えたことで、公家はこれを天皇に奏聞した、天皇は満仲に丑御前を東国に流刑にするように命じた。
こうして丑御前は東国に移されることになったが、丑御前を我が子のように育ててきた荒須崎は怒り狂い東国で兵を集め、朝廷と戦うことを決意する。
荒須崎が丑御前を豊嶋の帝と称し、都に攻め込もうとしていると知った源満仲は息子の源頼光と四天王に七万の兵を与え丑御前の討伐を命じた。
丑御前の親友でもあった坂田金時はこの戦いに参戦しなかったが、荒須崎らの奮戦により頼光軍が劣勢に陥っているのを見て、自ら丑御前を説得し戦いを終わらせようと戦勝祝の宴をしている丑御前の元に向かった。
金時は涙ながらに丑御前を説得したが聞き入れられることはなく、丑御前は源頼光との最後の決戦に望むのだった。
快活で正義感が強く男勝りな性格、但し頭を使うことが苦手な典型的な脳筋キャラ。
丑の日生まれであるため、丑の日に鰻を食べるという風習を知ってからは鰻が好物になった。
兄とは異なりコミュニケーション能力が異常に高く誰とでも仲良くなれる。特に金時は大の仲良し、なお金時からは女性として見られていなかったらしい。
力を制御できないことがトラウマになっており、魔性の力が暴走するといつも笑顔な丑御前もこの時ばかりは露骨に落ち込む。
魔性ではあるが悪ではなく、源氏の一人として自らの力を京の人々を救うために使いたいと考えており、魔性の力で誰かを傷付けるくらいなら自らの死を選ぶほど。
但し、大人しく自害するくらいなら強敵と戦って死にたいと思う程度には戦闘狂である。
イメージカラー:紫
特技:戦うこと
好きなもの:鰻、坂田金時
嫌いなもの:自分自身
天敵:源頼光
願い:自身の魔性としての力を消し去ること
【一人称】オレ 【二人称】アンタ、貴様 【三人称】あの人、アイツ
丑の日生まれであるため、丑の日に鰻を食べるという風習を知ってからは鰻が好物になった。
兄とは異なりコミュニケーション能力が異常に高く誰とでも仲良くなれる。特に金時は大の仲良し、なお金時からは女性として見られていなかったらしい。
力を制御できないことがトラウマになっており、魔性の力が暴走するといつも笑顔な丑御前もこの時ばかりは露骨に落ち込む。
魔性ではあるが悪ではなく、源氏の一人として自らの力を京の人々を救うために使いたいと考えており、魔性の力で誰かを傷付けるくらいなら自らの死を選ぶほど。
但し、大人しく自害するくらいなら強敵と戦って死にたいと思う程度には戦闘狂である。
イメージカラー:紫
特技:戦うこと
好きなもの:鰻、坂田金時
嫌いなもの:自分自身
天敵:源頼光
願い:自身の魔性としての力を消し去ること
【一人称】オレ 【二人称】アンタ、貴様 【三人称】あの人、アイツ
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