最終更新:ID:BrE797mDAA 2020年01月03日(金) 22:13:54履歴
【出典】『呉越春秋』『東周列国志』
【CLASS】セイバー
【真名】越女
【性別】女性
【身長・体重】165cm・51kg
【肌色】白 【髪色】緑を帯びた黒 【瞳色】黒
【外見・容姿】素朴だが、愛嬌のある顔立ち。癖の無い長髪を一本に結ぶ。
【地域】越
【年代】前5世紀
【属性】中立・善・人
【ステータス】筋力:D 耐久:E 敏捷:A++ 魔力:D 幸運:B 宝具:B
【CLASS】セイバー
【真名】越女
【性別】女性
【身長・体重】165cm・51kg
【肌色】白 【髪色】緑を帯びた黒 【瞳色】黒
【外見・容姿】素朴だが、愛嬌のある顔立ち。癖の無い長髪を一本に結ぶ。
【地域】越
【年代】前5世紀
【属性】中立・善・人
【ステータス】筋力:D 耐久:E 敏捷:A++ 魔力:D 幸運:B 宝具:B
道教の戦神に由来する様々な智慧。
肉体負荷と英雄独自の技術を除くスキルをB〜Aランクの習熟度で発揮可能。
本来は軍略や魔術にも明るいが、現状の霊基では戦術レベルの戦闘技術のみが対象となる。
また、中華の技術をベースとしているため、別の時代や場所で発達したスキルも対象に含まれない。
汎用的なスキルであれば、セイバーが気に入った者へ授けることもできる。
肉体負荷と英雄独自の技術を除くスキルをB〜Aランクの習熟度で発揮可能。
本来は軍略や魔術にも明るいが、現状の霊基では戦術レベルの戦闘技術のみが対象となる。
また、中華の技術をベースとしているため、別の時代や場所で発達したスキルも対象に含まれない。
汎用的なスキルであれば、セイバーが気に入った者へ授けることもできる。
生来、完成した女神であることを表す“神性”を含む複合スキル。
精神と肉体の絶対性により、ほとんどの精神干渉を弾き、肉体変化も発生しない。
あくまで人間の名と器で召喚されているため、現状は辛うじて神性と呼べる程度の残滓に過ぎない。
精神と肉体の絶対性により、ほとんどの精神干渉を弾き、肉体変化も発生しない。
あくまで人間の名と器で召喚されているため、現状は辛うじて神性と呼べる程度の残滓に過ぎない。
対戦が終了した瞬間、目撃者と対戦相手の記憶からセイバーの情報が消去される。
相対している間もセイバーの神性や霊格を隠蔽し、特殊な出自を持たない人の英霊に見せかける。
歴史書には存在が記されておらず、活躍が描かれる講史や伝承においてもその真名が明かされることは無い。
相対している間もセイバーの神性や霊格を隠蔽し、特殊な出自を持たない人の英霊に見せかける。
歴史書には存在が記されておらず、活躍が描かれる講史や伝承においてもその真名が明かされることは無い。
ランク:― 種別:対軍奥義 レンジ:1〜10 最大捕捉:100人
セイバーが一代で完成させたと謳う縦横無尽の身体運用術。
内在する気力を漏らすことなく平静を保ち、機に乗じて神速に移行する受けの奥義。
百人を同時に相手取っても傷一つ負わずに制圧する脅威の技術だが、セイバーの指導を受ければ凡人も修得可能。
セイバーが一代で完成させたと謳う縦横無尽の身体運用術。
内在する気力を漏らすことなく平静を保ち、機に乗じて神速に移行する受けの奥義。
百人を同時に相手取っても傷一つ負わずに制圧する脅威の技術だが、セイバーの指導を受ければ凡人も修得可能。
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