最終更新:ID:opS8SFIfUA 2021年01月01日(金) 17:44:45履歴
【CLASS】ランサー
【真名】吉川元春
【性別】男性
【身長・体重】172cm・78kg
【地域】日本
【年代】16世紀
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力:C++ 耐久:B++ 敏捷:B+ 魔力:E 幸運:C 宝具:E
【真名】吉川元春
【性別】男性
【身長・体重】172cm・78kg
【地域】日本
【年代】16世紀
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力:C++ 耐久:B++ 敏捷:B+ 魔力:E 幸運:C 宝具:E
父、毛利元就に「戦では元春に及ばぬ」と言わしめたランサーの将としての在り方が元となったスキル。
鍛錬と戦場で培った直感力、洞察力、危機察知能力の神髄。
心身ともに隙無し。"背中にも眼がある"かのように戦場の一切合切を察知する。死角など存在せず、初見の魔剣であろうと対応する。
「乱戦の心得」「直感」「心眼(真)」の複合スキル。
鍛錬と戦場で培った直感力、洞察力、危機察知能力の神髄。
心身ともに隙無し。"背中にも眼がある"かのように戦場の一切合切を察知する。死角など存在せず、初見の魔剣であろうと対応する。
「乱戦の心得」「直感」「心眼(真)」の複合スキル。
ランク:E 種別:対人宝具 レンジ:―― 最大捕捉:1人
羽柴秀吉に「死兵に当たるべからず」と言わしめた自ら退路の橋を落とすことで構えた文字通りの背水の陣。その逸話の再現たる自身に対する対人宝具。
撤退行動を封印する代わりに筋力、耐久ステータスをアップしスキル「戦闘続行」を獲得する。
宝具発動中、負ったダメージに応じてランサーのステータスはさらにアップする。
羽柴秀吉に「死兵に当たるべからず」と言わしめた自ら退路の橋を落とすことで構えた文字通りの背水の陣。その逸話の再現たる自身に対する対人宝具。
撤退行動を封印する代わりに筋力、耐久ステータスをアップしスキル「戦闘続行」を獲得する。
宝具発動中、負ったダメージに応じてランサーのステータスはさらにアップする。
戦国大名毛利元就の次男として生まれた戦国武将。兄に隆元、弟に隆景を持つ。異母兄弟も数多くいるが割愛。
11歳で初陣を飾り、数人の敵兵を討ち取るなど幼少期から猛将の素質を見せていた。生涯76度の戦をし、一度も負けることのなかった不敗の名将として知られる。
父、元就の策略によって吉川家の養子となり、後に当主となって吉川家を掌握した。
その後は将として最前線で戦い続け、大内・尼子・織田などの勢力と死闘を演じた。中でも尼子家との戦いは生涯の半分以上にも渡る長期戦となり、尼子の勇将、山中幸盛からは『宿敵』とされている。
11歳で初陣を飾り、数人の敵兵を討ち取るなど幼少期から猛将の素質を見せていた。生涯76度の戦をし、一度も負けることのなかった不敗の名将として知られる。
父、元就の策略によって吉川家の養子となり、後に当主となって吉川家を掌握した。
その後は将として最前線で戦い続け、大内・尼子・織田などの勢力と死闘を演じた。中でも尼子家との戦いは生涯の半分以上にも渡る長期戦となり、尼子の勇将、山中幸盛からは『宿敵』とされている。
剛健、頑固、そして一途。絵に書いたような義理堅い武人。が、これで根に持つタイプで生前の因縁もバッチリ覚えてる。
筋金入りの愛妻家でもあるが、本人はそのことについて自分から話そうとはしない。なぜって? 恥ずかしいからに決まっとろうが。ええい聞くな聞くな。
立場の善悪は重要視していない。というよりどうでもいい。知ったこっちゃない。
「主義主張はとりあえず相手を黙らせてから」が、彼なりの戦場の作法。要するに話し合いは無駄である。
毛利家以外に仕える気はなくマスターとの間に築かれるのはあくまで協力関係であって主従関係ではない。
とは言え主と認めることはなくとも基本親身に接してくれるのであまり問題はない。上下関係を誇示しなければまず大丈夫だろう。
聖杯への願いは無い。
いや、願い自体はある。毛利の将として自分たちの戦いの行く末がどうなったか見て回りたい。武人として世界の名立たる強者たちと競い合いたい。吉川元春という一人の人間として愛する妻と再会したい。
だが他者の願いを押しつぶし、聖杯などという胡乱なものに頼ってまで叶えるべき願いかと言うと、それは違う。
だから彼は願わない、求めない。ひたすらに想うのみ。
愛も信念も闘争も今は昔。それらはもう"かつて"と言ってしまえるほど遠くにあるのだから。
【一人称】わし 【二人称】お前、貴殿 【三人称】あいつ、あれ
筋金入りの愛妻家でもあるが、本人はそのことについて自分から話そうとはしない。なぜって? 恥ずかしいからに決まっとろうが。ええい聞くな聞くな。
立場の善悪は重要視していない。というよりどうでもいい。知ったこっちゃない。
「主義主張はとりあえず相手を黙らせてから」が、彼なりの戦場の作法。要するに話し合いは無駄である。
毛利家以外に仕える気はなくマスターとの間に築かれるのはあくまで協力関係であって主従関係ではない。
とは言え主と認めることはなくとも基本親身に接してくれるのであまり問題はない。上下関係を誇示しなければまず大丈夫だろう。
聖杯への願いは無い。
いや、願い自体はある。毛利の将として自分たちの戦いの行く末がどうなったか見て回りたい。武人として世界の名立たる強者たちと競い合いたい。吉川元春という一人の人間として愛する妻と再会したい。
だが他者の願いを押しつぶし、聖杯などという胡乱なものに頼ってまで叶えるべき願いかと言うと、それは違う。
だから彼は願わない、求めない。ひたすらに想うのみ。
愛も信念も闘争も今は昔。それらはもう"かつて"と言ってしまえるほど遠くにあるのだから。
【一人称】わし 【二人称】お前、貴殿 【三人称】あいつ、あれ
- カテゴリ:
- ゲーム
- Fate/Grand Order
タグ

コメントをかく