最終更新:ID:UdfyKoRKAg 2024年04月20日(土) 00:32:32履歴
「主命故わたしは、そなたを斬る……」
【元ネタ】史実、「御伽草子」、「太平記」、「吾妻鏡」、「丑御前の本拠地」
【CLASS】セイバー
【真名】源頼光
【性別】男性
【身長・体重】175cm・58kg
【肌色】白 【髪色】黒、紫 【瞳色】紫
【外見・容姿】SFチックな黒いボディスーツの上に着物、または鎧を着込んだ無表情で色白な青年。髪型は黒髪の紫インナーカラーでおかっぱ頭。
【地域】日本
【年代】平安時代
【属性】秩序・中庸
【天地人属性】地
【その他属性】人型・源氏
【ステータス】筋力:B 耐久:B 敏捷:A+ 魔力:D 幸運:C 宝具:B+
【CLASS】セイバー
【真名】
【性別】男性
【身長・体重】175cm・58kg
【肌色】白 【髪色】黒、紫 【瞳色】紫
【外見・容姿】SFチックな黒いボディスーツの上に着物、または鎧を着込んだ無表情で色白な青年。髪型は黒髪の紫インナーカラーでおかっぱ頭。
【地域】日本
【年代】平安時代
【属性】秩序・中庸
【天地人属性】地
【その他属性】人型・源氏
【ステータス】筋力:B 耐久:B 敏捷:A+ 魔力:D 幸運:C 宝具:B+
ひとつの時代で無双を誇るまでに到達した武芸の手練。
心技体の完全な合一により、いかなる精神的制約の影響下にあっても十全の戦闘能力を発揮できる。
武装を失うなど、たとえ如何なる状態であっても戦闘力が低下することがない。過度の修練により肉体に刻み込まれた戦闘経験ともいえる。
心技体の完全な合一により、いかなる精神的制約の影響下にあっても十全の戦闘能力を発揮できる。
武装を失うなど、たとえ如何なる状態であっても戦闘力が低下することがない。過度の修練により肉体に刻み込まれた戦闘経験ともいえる。
ランク:B+ 種別:対人/対神秘奥義 レンジ:1〜4 最大捕捉:1人
怪異との戦いの果てにセイバーが至った一つの答え。
初見の敵であっても瞬時に討伐の最適解を導き出し、無念無想の境地から放たれる神速の斬撃を叩き込む絶技。
怪異殺しに特化した童子切安綱とセイバー自身の技量が合わさることでいかなる怪異が相手でも必中必殺を実現する。
怪異との戦いは一期一会、二度同じ相手と戦うことなど無い、故にこの技は無形、使う度姿を変える千変万化の宝具である。
怪異との戦いの果てにセイバーが至った一つの答え。
初見の敵であっても瞬時に討伐の最適解を導き出し、無念無想の境地から放たれる神速の斬撃を叩き込む絶技。
怪異殺しに特化した童子切安綱とセイバー自身の技量が合わさることでいかなる怪異が相手でも必中必殺を実現する。
怪異との戦いは一期一会、二度同じ相手と戦うことなど無い、故にこの技は無形、使う度姿を変える千変万化の宝具である。
ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:- 最大捕捉:1人
セイバーが酒呑童子討伐の際に神の化身から授けられた兜。
切り落とされてなお襲いかかる酒呑童子の首からセイバーを守った。
と、「御伽草子」などでは伝えられているが実際には源氏の技術者の手によって作られた摂津式大具足の小型版。機神の残骸をレストアした鎧兜である。
機神を素材としているだけあって鬼種の一撃にも耐えうる頑丈さを有する。
アサシンクラスで真価を発揮する宝具であるため、セイバークラス時は真名やステータスの隠蔽は不可。
セイバーが酒呑童子討伐の際に神の化身から授けられた兜。
切り落とされてなお襲いかかる酒呑童子の首からセイバーを守った。
と、「御伽草子」などでは伝えられているが実際には源氏の技術者の手によって作られた摂津式大具足の小型版。機神の残骸をレストアした鎧兜である。
機神を素材としているだけあって鬼種の一撃にも耐えうる頑丈さを有する。
アサシンクラスで真価を発揮する宝具であるため、セイバークラス時は真名やステータスの隠蔽は不可。
ランク:B 種別:対神秘宝具 レンジ:1〜4 最大捕捉:1人
天下五剣の一つ童子切安綱、酒呑童子の討伐に用いられた名刀。
この刀で試し切りを行った際には六体の罪人の遺体を両断し台座にまで刃が届いたという。
童子切の名の由来から鬼や魔性に特攻効果。
天下五剣の一つ童子切安綱、酒呑童子の討伐に用いられた名刀。
この刀で試し切りを行った際には六体の罪人の遺体を両断し台座にまで刃が届いたという。
童子切の名の由来から鬼や魔性に特攻効果。
源頼光。
源満仲の長男としてこの世に生を受け、成長してからは坂田金時、渡辺綱、碓井貞光、卜部季武といった平安武者達と共に土蜘蛛や酒呑童子の討伐を成し遂げた平安時代最強の神秘殺し。名は「みなもとのらいこう」とも読まれる。
史実においては摂津国の多田に本拠地を置いた摂津源氏の祖、藤原家に仕えた武士であり伊予、但馬、美濃の国守を歴任し莫大な財を得た。
藤原兼家が新邸を造営した宴において馬30頭を送る、焼失した藤原道長邸の新築に際し家具・調度の一切を献上し人々を驚かせたなど非常に裕福であったことを示す逸話が残る。
また、史実の頼光は弓射を得意としていた。
源満仲の長男としてこの世に生を受け、成長してからは坂田金時、渡辺綱、碓井貞光、卜部季武といった平安武者達と共に土蜘蛛や酒呑童子の討伐を成し遂げた平安時代最強の神秘殺し。名は「みなもとのらいこう」とも読まれる。
史実においては摂津国の多田に本拠地を置いた摂津源氏の祖、藤原家に仕えた武士であり伊予、但馬、美濃の国守を歴任し莫大な財を得た。
藤原兼家が新邸を造営した宴において馬30頭を送る、焼失した藤原道長邸の新築に際し家具・調度の一切を献上し人々を驚かせたなど非常に裕福であったことを示す逸話が残る。
また、史実の頼光は弓射を得意としていた。
未だ怪異の蔓延る平安時代、京の人々を怪異から守るための戦力を求めた父、源満仲によって怪異を斬る刃となるべく育てられた。
十数年にも及ぶ鍛練と実験の日々の果てに大具足の操縦、呪術への耐性、鬼種とも互角に戦える戦闘能力、怪異と戦うために必要なものを全て兼ね備えた最強の神秘殺しが誕生した。
浅草寺の丑御前を斬った時は丑御前が自身の弟だと知った上で表情一つ変えぬまま斬った、その精神性は神秘殺しとしてあまりに完成され過ぎていたのである。
多くの怪異を屠ってきた源頼光だが史実、伝説共に人を斬ったことは一度もなく、人と戦うのは不得手と語るが剣豪・剣聖クラス、あるいは神話の大英雄でもなければいとも容易く首を落とされるだろう。
寡黙で冷静沈着、感情が希薄で如何なる時も喜怒哀楽が表に出てこない人物。
どのような怪異を前にしても恐れることも迷うこともなく、与えられた役目を淡々とこなすロボットのような人間、それが源頼光である。
人間味の薄い頼光だが意外にも甘味好きな一面があり何かと甘いものを食べている、最近のお気に入りはプリン。
他人とのコミュニケーションは苦手、というより他人と関わること全般が苦手であり、彼にとっては怪異より人間の方がよっぽど分からないのである。
当然、軍を率いることや他者に指示を出すことも苦手としており、自ら考え行動出来る頼光四天王は彼にとって理想的な部下だった。
また、母親の顔も名前も知らぬまま育てられたため母親という存在に憧れがあり、母上と呼ばせてくれる女性には本当の息子のように振る舞う。
イメージカラー:濃紫
特技:特に無し
好きなもの:甘味、平穏な日々
嫌いなもの:他人とのコミュニケーション、
天敵:酒呑童子、藤原道長、安部晴明
願い:無し
【一人称】わたし 【二人称】おまえ、そなた、○○殿、母上 【三人称】彼、彼女、あの者
十数年にも及ぶ鍛練と実験の日々の果てに大具足の操縦、呪術への耐性、鬼種とも互角に戦える戦闘能力、怪異と戦うために必要なものを全て兼ね備えた最強の神秘殺しが誕生した。
浅草寺の丑御前を斬った時は丑御前が自身の弟だと知った上で表情一つ変えぬまま斬った、その精神性は神秘殺しとしてあまりに完成され過ぎていたのである。
多くの怪異を屠ってきた源頼光だが史実、伝説共に人を斬ったことは一度もなく、人と戦うのは不得手と語るが剣豪・剣聖クラス、あるいは神話の大英雄でもなければいとも容易く首を落とされるだろう。
寡黙で冷静沈着、感情が希薄で如何なる時も喜怒哀楽が表に出てこない人物。
どのような怪異を前にしても恐れることも迷うこともなく、与えられた役目を淡々とこなすロボットのような人間、それが源頼光である。
人間味の薄い頼光だが意外にも甘味好きな一面があり何かと甘いものを食べている、最近のお気に入りはプリン。
他人とのコミュニケーションは苦手、というより他人と関わること全般が苦手であり、彼にとっては怪異より人間の方がよっぽど分からないのである。
当然、軍を率いることや他者に指示を出すことも苦手としており、自ら考え行動出来る頼光四天王は彼にとって理想的な部下だった。
また、母親の顔も名前も知らぬまま育てられたため母親という存在に憧れがあり、母上と呼ばせてくれる女性には本当の息子のように振る舞う。
イメージカラー:濃紫
特技:特に無し
好きなもの:甘味、平穏な日々
嫌いなもの:他人とのコミュニケーション、
天敵:酒呑童子、藤原道長、安部晴明
願い:無し
【一人称】わたし 【二人称】おまえ、そなた、○○殿、母上 【三人称】彼、彼女、あの者
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