" />

ここはでもにっしょんch ぼくの考えたサーヴァントスレに投稿されたサーヴァントを纏めるwikiです。

×

基本情報

【元ネタ】徐福伝説、『伊乱記』、『忍秘伝』など
【CLASS】アサシン
【真名】御色多由也
【性別】女性
【身長・体重】165cm・43kg
【容姿】銀髪黒眼の女性。
【属性】混沌・中庸
【ステータス】筋力C 耐久D 敏捷A+ 魔力A 幸運B 宝具D++

【クラス別スキル】

気配遮断:A+

 自身の気配を消す能力。
 完全に気配を断てばほぼ発見は不可能となるが、攻撃態勢に移るとランクが大きく下がる。

【保有スキル】

道術(外):B

 道術(方術)を習得している。
 ここで言う道術は思想魔術の一種だが、思想盤への接続は一定範囲に限られ、思想鍵紋スキルとは別種のスキルとして扱う。

忍術:A+++

 忍術は諜報活動や窃盗に関する技術や窃盗や諜報活動への対応法の総称である。
 伊賀忍者のルーツとしてA+++という高いランクを誇る。

不老不死の霊薬(偽):D

 徐福により疑似的に再現された不老不死の霊薬。
 回復効果程度に留まっている。

【宝具】

不死殺し<歪曲>ふしごろし・ゆがみ

ランク:D++ 種別:対人宝具 レンジ:1〜10 最大捕捉:1人
 徐福の行おうとした不死殺しへのアプローチ。
 それを暗殺用により利便性を高めようとした結果の産物。
 生存の可能性を極限まで狭めることで生物に死を付与する。
 元より死に縁のないもの、冥界に関係する者などに対しては効果が薄いのは変わらず。
 但し防御効果を通り抜ける効果を付与されている。

【解説】

 菊岡如幻の『伊乱記』などに名が出る伊賀流忍者のルーツ。
 秦の始皇帝の命の下、不老不死の霊薬探しに日本にやってきた徐福。
 その徐福が連れてきた人物の一人だとも、徐福本人の事を指すとも言われる。

 伊賀に到着した徐福らは医術・煙草作り・捕鯨などの技術を民に教え、
 御色多由也は謀術、忍術を教えたという。
 また聖徳太子に仕えたとも。

【人物】

 自由奔放な人物であり、未知なるものを求め徐福の従者として日本を訪れた。
 しばらくすると徐福とは別行動を取り、日本を見て回ったりもしていた。

【コメント】

 考案中徐福周り色んな物の祖にされていて中々面白いなと感じました。
 サーヴァントとしてはキャスターのような動きも出来る忍者という感じです。

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます

広告募集中