最終更新:ID:UdfyKoRKAg 2024年09月29日(日) 01:57:27履歴
【元ネタ】古事記、日本書紀、風土記
【CLASS】アーチャー
【真名】土蜘蛛
【異名・別名・表記揺れ】都知久母、国栖、八握脛、八束脛、大蜘蛛
【性別】男性
【身長・体重】211cm・66kg
【肌色】褐色肌 【髪色】銀髪 【瞳色】紅
【外見・容姿】全身に刺青が入った長身痩躯の青年、背中から蜘蛛の脚が生えている。戦闘時には蜘蛛の意匠のある鎧を纏う。
【地域】日本
【年代】古代
【属性】混沌・悪
【天地人属性】人
【その他属性】人型・魔性
【ステータス】筋力:B 耐久:C 敏捷:B 魔力:D 幸運:E 宝具:A+
【CLASS】アーチャー
【真名】土蜘蛛
【異名・別名・表記揺れ】都知久母、国栖、八握脛、八束脛、大蜘蛛
【性別】男性
【身長・体重】211cm・66kg
【肌色】褐色肌 【髪色】銀髪 【瞳色】紅
【外見・容姿】全身に刺青が入った長身痩躯の青年、背中から蜘蛛の脚が生えている。戦闘時には蜘蛛の意匠のある鎧を纏う。
【地域】日本
【年代】古代
【属性】混沌・悪
【天地人属性】人
【その他属性】人型・魔性
【ステータス】筋力:B 耐久:C 敏捷:B 魔力:D 幸運:E 宝具:A+
生前の行いからのイメージによって、後に過去や在り方を捻じ曲げられ能力・姿が変貌してしまった怪物。
生前の意思や姿、本人の意思に関係なく、風評によって真相を捻じ曲げられたものの深度を指す。このスキルを外すことは出来ない。
誹謗中傷、あるいは流言飛語からくる、有名人が背負う呪いのようなもの。
生前の意思や姿、本人の意思に関係なく、風評によって真相を捻じ曲げられたものの深度を指す。このスキルを外すことは出来ない。
誹謗中傷、あるいは流言飛語からくる、有名人が背負う呪いのようなもの。
土蜘蛛は反英雄としての外殻・外装を纏う。
これは、土蜘蛛草子などに登場する蜘蛛の妖怪と混ざり合い、習合したが故の能力である。
戦闘時、土蜘蛛は自動的にこれを身に纏い、殺戮の戦闘装置として稼動する。
これは、土蜘蛛草子などに登場する蜘蛛の妖怪と混ざり合い、習合したが故の能力である。
戦闘時、土蜘蛛は自動的にこれを身に纏い、殺戮の戦闘装置として稼動する。
自然環境でのサバイバルに長けている。
本来は、低ランクの単独行動スキルの効果を含む複合スキルである。
Aランクともなれば、文明の利器に頼らずとも、山や野での日々を平穏に過ごすことができる。
本来は、低ランクの単独行動スキルの効果を含む複合スキルである。
Aランクともなれば、文明の利器に頼らずとも、山や野での日々を平穏に過ごすことができる。
ランク:D+ 種別:対人宝具 レンジ:1〜40 最大捕捉:10人
妖怪・土蜘蛛としての異能、魔力で蜘蛛の糸を生成する。
周囲に糸を張り巡らせ弓として使用するのが主な用途だが攻撃以外にもトラップ、移動、敵の拘束など多用途に使えるのが強み。
強度は金属製のワイヤー以上でありサーヴァントの宝具であるため神秘を持った物品でなければ断ち切ることは出来ない。
開けた場所ではあまり活躍しないが森林や市街地など地形次第では大物食いも有り得る。
妖怪・土蜘蛛としての異能、魔力で蜘蛛の糸を生成する。
周囲に糸を張り巡らせ弓として使用するのが主な用途だが攻撃以外にもトラップ、移動、敵の拘束など多用途に使えるのが強み。
強度は金属製のワイヤー以上でありサーヴァントの宝具であるため神秘を持った物品でなければ断ち切ることは出来ない。
開けた場所ではあまり活躍しないが森林や市街地など地形次第では大物食いも有り得る。
ランク:A+ 種別:克己宝具 レンジ:0 最大捕捉:-
大和王権に伝わる三種の神器ではなくアーチャーが統べた国のレガリア、数ある八尺瓊勾玉と呼ばれる勾玉の一つ。
英霊となったことで失われた王としての側面を強調する宝具として成立した。
但し「自分は魔性に貶められた敗北者ではない」もしくは「この戦いに勝利すれば自分は王として完成する」と心の底から確信できた場合に自身の持つ魔力・精神力・矜持などの全てを注ぎ込むことで発動可能という厳しい発動条件を持つ。
言ってしまうなら「自身の屈辱にまみれた過去」をサーヴァントの側から否定する宝具であり、自らの存在そのものを書き換える概念置換に等しく、発動によって、第一宝具と全保有スキルが封印されるが、属性が秩序・善に変化し全ステータスが驚異的に向上する。
大和王権に伝わる三種の神器ではなくアーチャーが統べた国のレガリア、数ある八尺瓊勾玉と呼ばれる勾玉の一つ。
英霊となったことで失われた王としての側面を強調する宝具として成立した。
但し「自分は魔性に貶められた敗北者ではない」もしくは「この戦いに勝利すれば自分は王として完成する」と心の底から確信できた場合に自身の持つ魔力・精神力・矜持などの全てを注ぎ込むことで発動可能という厳しい発動条件を持つ。
言ってしまうなら「自身の屈辱にまみれた過去」をサーヴァントの側から否定する宝具であり、自らの存在そのものを書き換える概念置換に等しく、発動によって、第一宝具と全保有スキルが封印されるが、属性が秩序・善に変化し全ステータスが驚異的に向上する。
紀記や風土記に記される、ヤマト王権に恭順せず抵抗の末に敗れ去ったまつろわぬ民の首長達が『土蜘蛛』という真名を共有したサーヴァント。
権力者によって魔性に貶められた無辜の怪物である。
後世に蜘蛛の妖怪と同一視されたことから蜘蛛に関する能力を持った魔人として召喚される事例が多い。
彼もまた他の首長と同じくヤマト王権に立ち向かった者の一人。
生前は王であり勇敢な狩人であった。
自分達の国を守るために兵を率いてヤマト王権に戦いを挑んだが為す術なく全滅、国は滅び歴史の闇に消えた。
彼にとっては国の存亡を賭けた戦いでもヤマト王権にとっては記録に残す価値もない小競り合いだったという。
権力者によって魔性に貶められた無辜の怪物である。
後世に蜘蛛の妖怪と同一視されたことから蜘蛛に関する能力を持った魔人として召喚される事例が多い。
彼もまた他の首長と同じくヤマト王権に立ち向かった者の一人。
生前は王であり勇敢な狩人であった。
自分達の国を守るために兵を率いてヤマト王権に戦いを挑んだが為す術なく全滅、国は滅び歴史の闇に消えた。
彼にとっては国の存亡を賭けた戦いでもヤマト王権にとっては記録に残す価値もない小競り合いだったという。
寡黙で理知的、普段は物静かな青年だが戦場では狂戦士めいた戦いぶりを見せる。
実際に狂化している訳ではなく、何より勝利することを重要視しているため勝つために撤退もするし、逃げる敵を深追いすることもしない。
生前は狩人でもあったことから罠や奇襲など状況に応じて戦い方を変える柔軟さを有する。
但し、ヤマト王権への復讐を聖杯に願うほどにヤマト王権を憎悪しているため、もしヤマト王権の人間と出会った場合は対象を殲滅するまで止まらない殺戮マシンと化す。
イメージカラー:ダーククリムゾン
特技:狩り
好きなもの:故郷の景色、獣の肉
嫌いなもの:ヤマト王権、敗北
天敵:ヤマトタケル、源頼光
願い:ヤマト王権に復讐する
【一人称】吾(あ) 【二人称】お前 【三人称】彼奴
実際に狂化している訳ではなく、何より勝利することを重要視しているため勝つために撤退もするし、逃げる敵を深追いすることもしない。
生前は狩人でもあったことから罠や奇襲など状況に応じて戦い方を変える柔軟さを有する。
但し、ヤマト王権への復讐を聖杯に願うほどにヤマト王権を憎悪しているため、もしヤマト王権の人間と出会った場合は対象を殲滅するまで止まらない殺戮マシンと化す。
イメージカラー:ダーククリムゾン
特技:狩り
好きなもの:故郷の景色、獣の肉
嫌いなもの:ヤマト王権、敗北
天敵:ヤマトタケル、源頼光
願い:ヤマト王権に復讐する
【一人称】吾(あ) 【二人称】お前 【三人称】彼奴
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