戦え!ドラゴンクエストスキャンバトラーズ、通称スキャバトの攻略Wikiです。


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※技データが(?)になっているものは管理人未所持のため確認できていません。編集求。

超ギガレア(極限モンスター)

[S4-025]サージタウス<レベル202>@アイコンなし


基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP2400+7224722544
ちから2050+6221122174
すばやさ235+8243251
かしこさ650+20670690
みのまもり1400+4214421484
たいせい
どく   ◎ もうどく ◎
マヒ   〇 混乱   〇
眠り   ◎ 呪い   ◎
魅了   ◎ 幻惑   〇
おびえ  ◎ 魔法封じ 〇
即死   ◎
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]ふみつける物理単
→[20]アローストリーム物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]システムメンテナンス回復単
追加効果:みのまもり2段階アップ
→[50]スーパーメンテナンス回復単
追加効果:ちから&みのまもり2段階アップ
【極限技】範囲ボタンアクション
[極限]ファイナルオペレーションコード物理単
追加効果:味方のマシン系モンスター1体の攻撃回数を増やす
考察
モンスターズシリーズDQMJ2より新たな極限モンスターの登場。
前弾の神竜と比べて、HPとちからに劣る分、すばやさとみのまもりが高い。
神竜よろしく攻撃順が中盤になることが多い。
物理の単体攻撃と回復持ちのモンスターで自身にバフを掛けることができる。
神竜と同じく職業アイコンは無い。
極限技は連続攻撃付与。マシン系限定ではあるが、攻撃回数を1回増やすことができる強力な技。
前弾同様持っていない人は、ライルとの戦闘で出現した際に戦闘を引き延ばせば見せてくれる可能性が高い。
ボタンアクションは天地開闢と同じだが、連打の時間が少し短くなっている。
物理攻撃なので、ルカニでダメージアップも可能。
自己回復・バフも可能で耐性も高水準でまとまっている。
マヒと混乱耐性が高いわけではないのが怖い所ではあるか。
その後の活躍
※管理人によるものではありません。
以降の弾のマシン系モンスターは、超5弾にてイベント限定のゴールドマジンガが登場したぐらいで、邪竜軍王ガリンガのようなポジションは今のところ得られていない。
しかし、スーパーメンテナンスはバフ付きの回復技としては異例の回復量を誇る(ベホイム以上!)ため、ファイナルオペレーションコードを単純にダメージソースとして運用する形でも活躍できる。

時は流れ、新3弾、再びマシン系推しの弾が始まった。しかし、限界突破ができない彼がどこまで活躍できるかは未知数。大半のモンスターが彼より速いのも環境的に厳しいか。共存こそできないが、かつて戦ったスライダークロボとは同速だったりする。

ギガレア

[S4-026]ウルベア魔神兵<レベル158>@ぶとうか


基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1870+5719271984
ちから1540+4715871634
すばやさ210+7217224
かしこさ620+19639658
みのまもり1200+3612361272
たいせい
どく   〇 もうどく 〇
マヒ   ◎ 混乱   △
眠り   ◎ 呪い   〇
魅了   〇 幻惑   〇
おびえ  〇 魔法封じ 〇
即死   ◎
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]ふりおろす物理単
→[5]かぶと割り物理単
追加効果:みのまもり2段階ダウン
→[50]まじん斬り物理単
追加効果:まじん攻撃
→[100]ギアダイナミック物理全
【青技】範囲ボタンアクション
[0]ギアチェンジバフ単
追加効果:ちから&すばやさ2段階アップ
考察
チケット画像のミニモンスターたちがかわいいDQ10のモンスター。
見た目からもわかるように、武闘家モンスターとしてはちからとみのまもりが高い。
赤技は頻繁に技の性能が変わるのでテンション管理には注意が必要。特に50はまじん攻撃。
モンスターズではイルルカから登場しており、どうせなら魔神攻撃ではなくヒートアップや暴走機関を再現してくれた方が面白みはあったかもしれない。
青技で自信を強化できるものの、ボス戦では赤技100が全体攻撃なので使いにくいか。
耐性に◎が少ないので、状態異常には注意。


[S4-027]キラーマジンガ<レベル159>@せんし



過去チケット

基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1770+5418241878
ちから1570+4816181666
すばやさ250+8258266
かしこさ660+20680700
みのまもり1150+3511851220
たいせい
どく   ◎ もうどく ◎
マヒ   〇 混乱   〇
眠り   ◎ 呪い   ◎
魅了   ◎ 幻惑   〇
おびえ  〇 魔法封じ △
即死   〇
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]チャージアタック物理単
追加効果:テンション1段階上昇
→[5]デッドリーコンボ物理単
→[50]オーバースパーキングコンボ物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]ダウナービームブレス全
追加効果:みのまもり2段階ダウン
考察
旧6弾アプリ限定チケットの再録。DQ6のマシン系モンスター。
HPとかしこさは下がったものの、せんし系モンスターとしてちからを大幅に上昇させて帰ってきた。
ビーム系はみのまもりダウンが付与され、デッドリ―コンボはテンション1つで使用できるようになった。
特に赤技0のチャージアタックは無条件でテンションが1段階上昇するので、1戦目で重宝するだろう。
ダウナービームは全体攻撃は変わらず、みのまもりダウンも持った強力な技に仕上がっている。
即死耐性が〇なのが気になるが、スライダークロボに対して高火力で素早い動きで先制できるのは強み。
モンスターレベルの高さやイラストも相まって人気チケットである。


[S4-028]キラーマシン3<レベル157>@そうりょ


基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1970+6020302090
ちから1490+4515351580
すばやさ220+7227234
かしこさ670+21691712
みのまもり1250+3812881326
たいせい
どく   ◎ もうどく ◎
マヒ   △ 混乱   △
眠り   ◎ 呪い   ◎
魅了   ◎ 幻惑   ◎
おびえ  ◎ 魔法封じ △
即死   〇
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]メタル斬り物理単
→[20]デッドリースパイク物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]スタンビームブレス全
追加効果:マヒ
→[100]ギガンティックブラスターブレス単
追加効果:自身次ターン攻撃不可
考察
合体後の機械と同じく、前作モンスターバトルロード初登場モンスター。
そうりょアイコン持ちのモンスターらしく、HPとみのまもりが比較的高い。
他のステータスも低いわけではなく、安定した性能を持つモンスター。
赤技が20止まりではあるが、ボス相手にも通用する十分な火力は持ち合わせている。
前弾そうりょアイコンモンスターと同じく次ターン行動不可攻撃持ち。
こちらも僧侶の職業スキルで1回は回復できるため、1戦に1度であれば気軽に打てるのは強みである。
そのギガンティックブラスターは連打技であるが、連打時間はほとんどない(連打を始めたと思ったら終わっている程)。
マヒや混乱耐性が低いのは少し不安が残るが、僧侶のお供とすれば職業技で回復できるためそこまで気にならない。


[S4-029]ダークネビュラス<レベル153>@せんし


基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1940+5919992058
ちから1500+4515451590
すばやさ235+8243251
かしこさ600+18618636
みのまもり1190+3612261262
たいせい
どく   ◎ もうどく ◎
マヒ   △ 混乱   △
眠り   〇 呪い   ◎
魅了   ◎ 幻惑   〇
おびえ  〇 魔法封じ △
即死   〇
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]ダークファング物理単
→[5]スパイラルファング物理単
→[50]ダークフレア物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]ダークブレスブレス全
→[100]グラビティキャノンブレス単
考察
耐性が完全にキラーマシン3の下位互換。
ちからとみのまもりが特別高いわけではないが、すばやさは戦士系のモンスターでは比較的早い。
初登場のDQ10では強敵扱いだったのだがどうしてこうなったのか。
赤技はテンションを1つ上げるだけで連打技が使用できるのはこのモンスターの強みである。
ただ、赤技50は全体攻撃なのでボス戦では使いにくいか。
ガリンガさんと併用することで火力上昇が見込める。同様の技構成を持つグランシーザーより素早い点もミソ。
地味にドラゴン系&マシン系という貴重なギガレア枠なので、改造計画で役に立つかもしれない。
青技100はテンションを100にしてまで使用する威力ではなく、ブレス耐性の下げにくさから考えても使用する場面が限られる。


[S4-030]アクバー<レベル155>@まほつか

基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1750+5318031856
ちから1470+4515151560
すばやさ240+8248256
かしこさ740+23763786
みのまもり1170+3612061242
たいせい
どく   ◎ もうどく ◎
マヒ   △ 混乱   ◎
眠り   〇 呪い   △
魅了   △ 幻惑   △
おびえ  〇 魔法封じ X
即死   ◎
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]なぐりつける物理単
→[50]デスラッシュ物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]イオラ魔法全
→[20]イオナズン魔法全
→[100]イオグランデ魔法全
考察
DQ6よりデスタムーアの右腕とされる有力者。
のはずなのだが、こういったところだけやけに原作に忠実で、まほつかアイコンのくせに魔法封じ耐性×という、むしろネタでやっているとしか思えない耐性。
魔法封じをしてくるモンスターが少ないのが幸いである。
技構成としては、単体物理と全体魔法でバランスが取れている。
どちらかといえばルカナンやザオリクといった呪文が主体だったはずだが、攻撃技も使えるようだ。
まほつかアイコンとしては、ぬしさまと同レベルでちからが高く、またすばやさも比較的高い。
かしこさもイッド以上でステータスは高水準でまとまっている良いモンスター。
物理技も火力が出るので、ボスでも活躍してくれるだろう。


[S4-031]デスゴーゴン<レベル150>@ぶとうか

基礎データ
元ステ上昇値OS1OS2
HP1870+5719271984
ちから1510+4615561602
すばやさ220+7227234
かしこさ590+18608626
みのまもり1230+3712671304
たいせい
どく   △ もうどく △
マヒ   ◎ 混乱   ◎
眠り   〇 呪い   〇
魅了   〇 幻惑   △
おびえ  ◎ 魔法封じ △
即死   △
技データ
【赤技】範囲ボタンアクション
[0]ガードクラッシュ物理単
→[20]ハリケーンホーン物理単
【青技】範囲ボタンアクション
[0]くらやみの息ブレス全
→[50]魔獣の息ブレス全
追加効果:こんらん
考察
バトルロードで人気のあったデスゴーゴンの登場。
光っていた口は暗黒に染まり、混乱攻撃を取得したが即死耐性はゲットできなかったようだ。
テンション0からみのまもりダウン攻撃が使用できるが、テンション1個で通常攻撃になってしまう。
武闘家アイコンモンスターの中では特に高いみのまもりに、1500超えのちから、並のすばやさ…
と、レベルの低さに対して優秀な性能を誇る。
特に高い耐性が多いわけではないので、前述の通り即死に注意。

このページへのコメント

ダークネビュラスの赤技50が技データでは   物理単と書いていますが考察だと      物理全体と書いています。

0
Posted by やきそば 2019年02月10日(日) 18:16:06 返信

画像のご指摘ありがとうございます。
急ぎの場合はTwitterかメールにてお問い合わせいただけると次回以降より早く対応できます。
コメントですと通知されないのです(´・ω・`)

1
Posted by Wiki管理人 2019年01月29日(火) 00:35:25 返信

あのー、アクバーがヴァルハラーになってます

0
Posted by 名無し 2019年01月28日(月) 23:28:34 返信

アクバーのカードの写真がヴァルハラーになっています。

0
Posted by 日の神 2019年01月27日(日) 14:12:06 返信

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