山岡淳一郎 作家活動アーカイブ”時代”に”活きた人”を追い、その夢の顛末を考える政治、建築、医療、近現代史、経済、スポーツ……「21世紀の公と私」として近現代からの問題に向き合えているかエネルギー、震災、復興、メディア、医療保険などを考える

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テーマは「自立」「21世紀の公と私」

「人と時代」のアーカイブ参考文献>原子力とひと 資料




1945年(戦後)〜1971年

  1. 「岸信介傳」 吉本重義 東洋書館 1957
  2. 「大野伴睦回想録」 大野伴睦 弘文堂 1962
  3. 「雪椿」 茅誠司 雷鳥出版 1969

1972年(日本列島改造論)〜1992年(バブル崩壊)

  1. 「私と巣鴨」 佐藤政勝著・発行 1975
  2. 「巨魁 岸信介研究」 岩川隆 ダイヤモンド社 1977・(ちくま文庫 2006)
  3. 「佐藤政権 二七九七日」 楠田實 行政問題研究所出版局 1983
  4. 「岸信介回顧録 保守合同と安保改定」 岸信介 廣済堂出版 1983
  5. 「戦後マスコミ回遊記」(中公文庫 1995) 柴田秀利 中央公論 1985
  6. 「ドキュメント 中曽根ファミリー」 青木慧 あけび書房 1986
  7. 「早坂茂三の『田中角栄』回想録」 早坂茂三 小学館 1987・(集英社文庫 1993)
  8. 「中曽根とは何だったのか」 牧太郎 草思社 1988
  9. 「ロスチャイルド自伝」 ギー・ド・ロスチャイルド 酒井傳六訳 新潮社 1990
  10. 「政治と人生 中曽根康弘回顧録」 中曽根康弘 講談社 1992

1993年〜2000年

  1. 「巨怪伝 正力松太郎と影武者たちの一世紀」 佐野眞一 文藝春秋 1994・(文春文庫 2000)
  2. 「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」 若泉敬 文藝春秋 1994
  3. 「評伝吉田茂 せ嚇燭隆」 猪木正道 ちくま学芸文庫 1995
  4. 「思い出の人 茅誠司」 飯田修一編 茅先生遺稿・追悼文集刊行会 1995
  5. 「天地有情 五十年の戦後政治を語る」 中曽根康弘 文藝春秋 1996
  6. 「腐食の連鎖 薬害と原発にひそむ人脈」 広瀬隆 集英社 1996
  7. 「東京―ワシントンの密談」 宮澤喜一 中公文庫 1999
  8. 「正力松太郎 悪戦苦闘」 正力松太郎 日本図書センター 1999
  9. 「渡邊恒雄 メディアと権力」 魚住昭 講談社 2000

2001年(小泉内閣:聖域なき構造改革)〜2009年(政権交代)

  1. 「原発列島を行く」 鎌田慧 集英社新書 2001
  2. 「楠田實日記 佐藤栄作総理主席秘書官の二〇〇〇日」 楠田實 中央公論新社 2001
  3. 「日本の地下人脈 戦後をつくった陰の男たち」 岩川隆 祥伝社文庫 2007
  4. 「東京電力・帝国の暗黒」 恩田勝亘 七つ森書館 2007
  5. 「原発・正力・CIA 機密文書で読む昭和裏面史」 有馬哲夫 新潮新書 2008
  6. 「田中角栄 封じられた資源戦略」 山岡淳一郎 草思社 2009
  7. 「原発と地震 柏崎刈羽「震度7」の警告」 新潟日報社特別取材班 講談社 2009

2009年(民主党政権)〜2011年(東日本大震災)

  1. 「日本の原発危険地帯」 鎌田慧 青志社 2011

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『放射能を背負って』(2012/4/6 朝日新聞出版)
『震災復興の先に待ちうけているもの』(2012/2/7 洋泉社新書y)
『原発と権力』(2011/9/10 ちくま新書)
『国民皆保険が危ない』(2011/8/11 平凡社新書)
『日本を大切にする仕事』(2011/4/12 英治出版)