『エイリークパッチ』は、『聖魔の光石』の改造作品です。

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マップ

ネタバレ注意


基本配置

勝利条件
出撃数
ボス
目的地到達(主人公)8人幻影の兵士(国王)
幻影の兵士(ネクロマンサー)
幻影の兵士(マージナイト)
幻影の兵士(ドラゴンマスター)
幻影の兵士(ゴールドナイト)
幻影の兵士(ワイバーンナイト)
幻影の兵士(レイヴェン)
幻影の兵士(司祭)

単発作品「六将軍襲来」より
元作品とは異なり、クリア条件は到達のみ
元はその名の通り、グラド将軍達から逃げる詰将棋のようなマップである

攻略ポイント

初手、射程内にいるスリープ持ちの司祭は真っ先に処理したい。飛行ユニットに支援を組んで向かわせるのがベストか。
加えて付近にいるジェネラル処理用に数名を残し、残りはマップ南・西側から来る敵集団に備えておく。
その前線からはかなりの物理系ユニットが襲撃してくる。エフラムやバロン辺りで固められるとベストだろう。

鬼門は初期配置付近にて4ターン目に来るワイバーンナイトの処理。
ヴィドフニル+フィーリの守護で隙が無い上に指揮レベルまで持っている。すり抜けも持っているので囲う戦術も使えない。
放っておくと苦しいので、前線以外の竜特効の武器を持つユニット数名で強襲するか、トライアングルアタックでさっさと落としてしまいたい(味方の耐久力に自信があるなら落ち着くまで無視してもいいが)。

一旦前線の敵物理ユニットを処理すると、今度は魔法系ユニットを含めて前線を小隊が襲ってくる。特にイーヴァルディ持ちの司祭には注意したい。
これをしのげば後はゆっくり進軍できる。相手から積極的に進軍するユニットも居なくなるので、各個撃破しつつ左下のゴールに向かえばいい。

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