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キャパシタ(Capacitor)の基本


キャパシタ・・・すなわち電力は船の命です。あらゆる装備は稼動させるのに必要なこのエネルギーは用途に合わせて補充・回復などを行う必要があります。
なお、キャパシタは自然回復します。具体的には艦内の動力炉が少しずつキャパシタにエネルギーを蓄えてくれるのです。この回復率(Capacitor Recharge Rate)はキャパシタ総量と船の基本性能によって異なります。

なお回復量は一定ではありません。残量25%〜35%のときが最も回復量が多く、逆に満タン付近やガス欠寸前のときは回復量が極端に下がるということを覚えておきましょう。

出港中の表示




出港中は、キャパシタはHUDの中央に表示されます。残量をパーセンテージと数値で示し、グラフィックでは残量を黄色のセル、消費した分を黒いセルで示します。
なお、このセルは総量が増えれば増えるほど細かくなります。

入港中の表示


入港中は、装備ウィンドウで確認します。この場合の記載は全てのオンラインモジュールをアクティブにした時のキャパシタ使用量を基準にしています。また、スキルやインプラントも全て反映されます。



.ャパシタ総量
キャパシタ総量です。単位はGJ(ギガジュール)です。

▲ャパシタ回復時間
艦特有のキャパシタ回復時間です。キャパシタの総量に関係なく空から満タンまでかかる時間です。すなわちキャパシタ総量を増やせば、単位時間あたりの回復量は増えます。

キャパシタ回復率
1秒ごとのキャパシタ回復量を示します。隣に記載されている(16.2%)というパーセンテージは、オンラインになっている装備が使用しているキャパシタ利用率の残量です。すなわち現在は全てのモジュールをアクティブにしても16.2%の余裕があり、キャパシタは安定しています。

ぅャパシタ安定/稼動限界
現在は安定(stable)と緑で表示されています。これはの説明のとおりキャパシタの回復量に余裕があることを示しています。

キャパシタが安定していない場合は、稼動限界時間が赤文字で表示されます。



この表記だと2分50秒の全力稼動でキャパシタが空になることがわかります。また、キャパシタリチャージ率は7.4GJ/sずつマイナスになり、実に41.4%も多く利用していることがわかります。

ゥャパシタ安定点
前述の通りキャパシタの回復量は一定ではありません。すなわち安定しているといっても、満タンのまま減らないということはないのです。このグラフィックは、キャパシタの総量何パーセントで回復と消費が釣り合うかを示しています。
ポイントすれば具体的な数値も表示されます。



参考資料
EVELOPEDIA キャパシタ再充電率

装備・船舶のスペック確認


船の属性(attributes)には、船のキャパシタ総量とキャパシタ回復時間が記載されています。



同様にアクティブモジュールには1サイクルごとの必要キャパシタ量が記載されています。稼働時間と併せて考慮しましょう。




キャパシタを増加させる装備

キャパシタバッテリー(Capacitor Batteries)



キャパシタバッテリーはキャパシタの総量を増加させます。キャパシタの回復を考慮しない短時間の活動のために、とにかくキャパシタ量だけを確保した装備です。また、この装備はエネルギーニュートライザの効果を減少させます。受けたときのキャパシタ中和量を減少させるということです。

キャパシタの仕様上、最大キャパシタ量が上がれば若干ながらキャパシタリチャージ率も増加します。そういう意味では非常にお得な装備ではありますが、リチャージと釣りあわない場合はいつかはキャパシタ切れになるので、用途を選ぶ装備です。

主な用途としてはPvPが多いです。短期決戦。終わった後はステーションにドックして回復してもよし、のんびりとSSで回復を待ってもよし。ニュートライザの攻撃が想定される場合などに、また自艦の攻撃システムがミサイルやプロジェクタイルタレットなどの電力に寄らない装備であり、消費量が極端に少ない場合、敵を倒すまで電力を持たせるのは他の装備よりもむしろこのバッテリーになるでしょう。
あるいは味方からの充分な送電が期待できる場合にも用途は出てきます。

この装備はミディアムパワースロットを使用します。シールド防御や電子戦用艦とは相性が悪く、反面アーマー艦との相性はぼちぼちです。
また、大型(Heavy)中型(Medium)小型(Small)超小型(Micro)の4つのサイズがあり、それぞれパワーグリッド、CPU的に適した船に使用します。

キャパシタリチャージを増やす装備


これらの装備は、キャパシタ回復時間を短縮することで、キャパシタ回復率を増加します。

キャパシタリチャージャー(Capacitor Rechargers)



特にペナルティが無いので、わりとキャパシタ回復用モジュールの王道とされています。もちろん率なので、キャパシタが多ければ多いほど使用したときの効果は高くなります。

この装備はミディアムパワースロットを使用します。シールド防御や電子戦用艦とは相性が悪く、反面アーマー艦との相性はとても良いです。戦艦クラスなどになれば、この装備でミディアムパワーを埋めることすらあるのです。

キャパシタパワーリレー(Capacitor Power Relays)



この装備はキャパシタ回復率を上げる代わりに、シールドブーストの効果を減少させます。つまり、シールドをアクティブに回復するためのモジュールであるシールドブースターの効果が落ちるということです。効果は高いものの、おそらくキャパシタの使用目的がほぼシールドブースターであるシールド艦にはつらいものがあります。
外見がキャパシタフラックスコイルと似ているので、付け間違いにも注意です。

この装備はローパワースロットを使用します。アーマー防御などであれば影響を受けませんが、使用するスロットがローなのでそこは競合してしまいます。ミディアムパワーに防御装備をつけるシールド艦はいうまでもなく、いずれにしろ何らかの影響をFITに与えてしまう扱いの難しいモジュールです。

キャパシタフラックスコイル(Capacitor Flux Coils)



この装備はキャパシタ回復率を上げる代わりに、キャパシタ総量を減少させます。回復量は最も高いですが、総量が減るのでカタログスペックを鵜呑みにするのは危険です。結局はキャパシタ回復量を尻すぼみにさせてしまう結果になりかねないので、やはり付けすぎ厳禁です。
外見がキャパシタパワーリレーと似ているので、付け間違いにも注意です。

この装備はローパワースロットを使用します。ミディアムパワーに防御装備をつけるシールド艦、中でも自然回復に頼るパッシブシールド艦が使うものです。反面アーマー防御艦やストラクチャ防御艦には相性が悪いです。
また、このボーナスとペナルティはかつてジャンプドライブ搭載艦と非常に相性が良いものでした。ジャンプドライブはキャパシタの総量から%で使用するため、減らせば減らすほど消費が減ったからです。現在はジャンプ疲労の導入により、別にどーでもいい感じになりました。

キャパシタを急速回復させる装備

キャパシタブースター(Capacitor Boosters)



キャパシタブースターは一定量のキャパシタを急速回復させるモジュールです。アクティブにすると専用の弾薬(電池)を消費して即座にキャパシタを回復します。
のんびりと回復していられない場合に良く使用されますが、その分パワーグリッドやCPUの使用量も多く、また電池も非常に嵩張るために搭載可能な艦は意外と制限されます。
キャパシタブースターの基本的な仕組み
ジャンルとして大型(Heavy)中型(Medium)小型(Small)超小型(Micro)の4つのサイズがあり、それぞれパワーグリッド、CPU的に適した船に使用します。同時にこれらのサイズは、使用可能な電池のサイズと、電池の装填可能数に影響します。
サイズ容量(Tech 1)容量(Tech 2)
大型(Heavy)128 m^3160 m^3
中型(Medium)32 m^340 m^3
小型(Small)12 m^315 m^3
超小型(Micro)8 m^310 m^3

この容量は、キャパシタブースターに電池を詰め込んでどれだけ入るかという指標です。例えばCap Booster 200はサイズが8 m^3です。これは中型Tech 1ならば4発、Tech 2ならば5発を一度に装填できることになります。大型Tech 1になら16発、超小型Tech 1になら1発です。Cap Booster 400はサイズが16 m^3あるので、超小型と小型にはどうやっても搭載できません。
装填した数を使い切るとカーゴホールドからの再装填が発生するので、使用シーンをデザインする際に「一度に欲しい回復量」と「再装填までに何度使用したいか」を秤にかけて弾とサイズを選択しましょう。

この装備はミディアムパワースロットを使用します。基本的にはアーマー艦のお供です。シールド艦に使いたい場合はキャパシタブースターではなく、補助シールドブースターを搭載しましょう。またご覧の通り減りモノになりますので燃費はすこぶる悪いです。PvPでの使用以外は考えなくて良いでしょう。

キャップブースター・チャージ(Cap Booster Charges)


キャパシタブースター専用の弾薬として使用する、通称電池です。主な特徴として、名前の数字が1発の回復量であり、無印より海軍印の方がサイズが小さいということを覚えておきましょう。前述の通りこれはカーゴホールドへの搭載量と一度の装填数に影響します。
名称(回復量)体積(無印)体積(海軍印)
Cap Booster 251 m30.75 m3
Cap Booster 502 m31.5 m3
Cap Booster 753 m32.25 m3
Cap Booster 1004 m33 m3
Cap Booster 1506 m34.5 m3
Cap Booster 2008 m36 m3
Cap Booster 40016 m312 m3
Cap Booster 80032 m324 m3
Cap Booster 3200128 m396 m3

他人に送電する

リモートキャパシタトランスミッター(Remote Capacitor Transmitter)



これは自分のキャパシタを消費して他者のキャパシタを回復させるモジュールです。キャパシタ回復に不都合のある艦の補助として使ったり、ジャンプドライブを起動させた後の主力艦を回復させたり、艦隊での出番は結構あります。
また、送電量にボーナスを持つOsprey(オスプレイ)Augoror(オーゴロー)などの艦は、モジュール起動コストより送電量の方が多くなるので、お互いに送電を行うことで単艦では成しえないほどのキャパシタ回復率で運用が可能になります(相互送電運用)。まあこれはそうしないともたないデザインなので若干例外ですが。

この装備はハイパワースロットを使用します。専用艦に載せるか、あるいはハードポイントとの兼ね合いで余裕がある場合は搭載を検討してもよいでしょう。もちろん艦隊運用に限ります。
また主力艦級(Capital)大型(Heavy)中型(Medium)小型(Small)の4つのサイズがあり、パワーグリッド・CPU的に搭載艦が制限されています。


キャパシタ関連のリグ(Rig)



キャパシタに直接関連するリグは、電子工学リグ(Engineering Rig)の中に存在します。

キャパシタ制御回路(Capacitor Control Circuit)

このリグはキャパシタ回復時間を短縮することで、キャパシタ回復率を増加します。キャパシタリチャージャーと同様、ペナルティが無いのでキャパシタ回復力の向上には王道とされています。

半導体メモリーセル(Semiconductor Memory Cell)

このリグはキャパシタ総量を増加します。キャパシタバッテリー的な扱いになります。

キャパシタ消費を抑えるリグ(Rig)


消費を減らすことで相対的にキャパシタの持ちをよくしようというコンセプトのリグです。正直使うシーンはあまり多くありませんが、短期決戦型のFITの場合は出番があることがあります。

リモートリペアオーグメンター(Remote Repair Augmentor)

このリグはアーマーリグ(Armor Rig)です。
リモートアーマーリペアラーの起動コストを削減します。意外と大食いなこのモジュールは、Tech 1の艦に搭載すると電池が安定しなくなることがあります。そんな時のお供に。
ペナルティとして最高速度が低下します。

ダイナミック燃料バルブ(Dynamic Fuel Valve)

このリグは宇宙航行リグ(Astronautic Rig)です。
アフターバーナーとマイクロワープドライブの起動コストを削減します。このリグをつけるくらいならキャパシタ能力を改善したほうがいい・・・。ワープドライブ無しのレースに出場するときに使いましょう。
ペナルティとしてアーマーHPが減少します。

シグナル妨害増幅器(Signal Disruption Amplifier)

このリグは高性能エレクトロニクスリグ(Electronics Superiority Rig)です。
ECMとECMバーストの起動コストを削減します。ECMで電池切れとかあるのかよ・・・?フリゲート級で電池カツカツの場合には考慮しても良いですが、もう少し他につけるものがあるでしょう。
ペナルティはありません。

エネルギーディスチャージエルトリエーション(Energy Discharge Elutriation)

このリグはエネルギー兵器リグ(Energy Weapon Rig)です。
エネルギータレットの起動コストが減少します。ただでさえバカ食いのエネタレですから、これもアリっちゃアリですが・・・素直にキャパシタを増やしたほうが。
ペナルティとしてエネルギータレット搭載時の使用パワーグリッドが増加します。

イーグレスポートマキシマイザ(Egress Port Maximizer)

このリグは電子工学リグ(Engineering Rig)です。
キャパシタエミッションシステム(つまりリモートキャパシタトランスミッター)、およびエネルギーニュートライザ、エネルギーバンパイア(ノスフェラトゥ・モジュール)の消費コストを削減します。これらのモジュールの起動コストはバカにならないので、専用艦にはリグも専用!とばかりに搭載しても良いでしょう。
特にペナルティはありません。

ハイブリッドディスチャージエルトリエーション(Hybrid Discharge Elutriation)

このリグはハイブリッド兵器リグ(Hybrid Weapon Rig)です。
ハイブリッドタレットの起動コストが減少します。まったく必要ないですが、よほどバカ食いの現場で使う場合は考慮しましょう・・・。
ペナルティとしてハイブリッドタレット搭載時の使用パワーグリッドが増加します。

コア防衛キャパシタセーフガード(Core Defense Capacitor Safeguard)

このリグはシールドリグ(Shield Rig)です。
シールドオペレーションを使用するアクティブモジュール、すなわちシールドブースターの起動コストを削減します。シールド艦の悩みの9割はコイツの起動コストなので、搭載してみるのもアリ。ただし実際に効果があるか、FITにはかなりの精密性が求められます。
ペナルティとして自艦のシグネチャ半径が増加します。


その他・キャパシタに影響する装備

マイクロワープドライブによるキャパシタ総量の減少



意外と知られていないことですが、マイクロワープドライブ(Micro Warp Drive)はキャパシタ総量を減少させます。これは本体のバカ食いに加えて、最終的にはキャパシタ回復率まで減るという悪夢のようなペナルティ。まあ搭載しないというのもありえない話なので、なるべく性能の良いものを選びましょう。DED品などになると、起動コストも削減しています。

シールドパワーリレーによるキャパシタ回復率減少



シールドパワーリレー(Shield Power Relay)はシールドの自然回復率を向上させるためのモジュールのひとつです。これはペナルティとしてキャパシタ回復率の減少を持ちます(回復時間が減る)。基本的にシールド自然回復(パッシブシールド防御)でミサイルならほとんどキャパシタを消耗しませんが、推進力モジュールなどを搭載する場合は注意しましょう。

パワー計測システムによるキャパシタ総量、回復率の増加



パワー計測システム(Power Diagnostic System)は、艦船のパワーグリッドを強化するためのモジュールです。あまり知られていませんがこのモジュールはキャパシタ総量と回復率も一緒に強化します。非常にお得感のあるモジュール。

パワーグリッド強化率の高いリアクター制御装置(Reactor Control Unit)には無いので、パワーグリッド強化を搭載する際に計測システムで足りる場合はこちらを搭載して恩恵を受けましょう。


キャパシタ維持を念頭に置いたFIT方針

活動時間のデザイン

キャパシタのデザインは、行動する時間をまず考えましょう。10秒でケリがつくPvP艦にキャパシタの安定は不要であり、逆に長時間ミッションをこなす艦はなるべく安定したキャパシタ性能が求められます。
自分はこの船で一体何分間活動をするのか、それをまず考えましょう。

・超短時間(1分未満)の場合:
回復は捨て、総量も捨て、使用率減少・・・よりはダメージUPに賭ける。勝てばSTで休養できるし、負けた場合は船はもう無い。

・短時間(5分くらい)の場合:
総量を強化して、使いきって活動時間終わり。回復率増加などにより相対的に維持時間を増やすのもあり。使用率減少よりは、まだ短期決戦に持っていくことが可能なステータスを強化したほうがよい。ニュートライザだけは怖い。

・中時間(15分くらい)の場合:
キャパシタ回復率をどうしても意識しないと絶対にキャパシタが持たなくなってくる。後述するオン/オフのテクニックなども使い、できればキャパシタ安定稼動を目指す。

・長時間(30分以上)の場合:
騙し騙し使う中時間スタイルをそのまま継承してもよいが、搭乗者の集中力の都合もあるのでなるべくならキャパシタ安定稼動を目指したほうがよい。

モジュールのオン/オフによるコスト削減

最初に記載したとおり、キャパシタスペックは全てのモジュールをONにした場合です。例えばマイクロワープドライブは移動する時だけONにすればよく、リペアなどもタンク性能が上回っていれば常時稼動は無いです。必要ないモジュールをこまめにオフにすることにより、表示されたスペックよりも遥かに長時間の稼動が可能です。

ちょっとしたテクニックとして、装備欄でバカ食いモジュールを一度オフラインにしてみるというものがあります。マイクロワープドライブ、お前のことだぞ。オフにした際に安定していれば、稼動していない間は他のモジュールを自由に使えるという目安になります。

スキルトレーニング、インプラントによる強化

スキルによっては結構シビアなところでキャパシタの安定/不安定を分けることがあります。
キャパシタ関連のスキルは伸ばして、できればLv5を狙いましょう。

キャパシタ管理(Capacitor Management)
搭乗した艦のキャパシタ総量を増加させてくれます(5%/Lv)。

キャパシタシステムオペレーション(Capacitor System Operation)
搭乗した艦のキャパシタ回復率を向上してくれます(5%/Lv)。これは満タンまでの所要時間を短縮するものです。

他にもキャパシタエミッションシステム(Capacitor Emission Systems)などの消費量削減スキルがあります。逆に高速発射(Rapid Firing)などのサイクル時間短縮により相対的にキャパシタ使用量を上げてしまうスキルもあります。

同様にインプラントにおいても、インヘーレントインプラント「スクワイアー」キャパシタシステムオペレーションEO-601 などのキャパシタ回復に有益なインプラントがあり、一方でインヘーレントインプラント「ランサー」ガンナリーRF-901 のように発射間隔を上げることで相対的にキャパシタ使用量を上げてしまうインプラントもあります。



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このページへのコメント

キャパシタパワーリレーは今はシールドブーストへのデメリットですよね?

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Posted by 名無し(ID:DpFQMq08iw) 2021年11月04日(木) 10:30:05 返信数(1) 返信

確かに現在はシールドブーストへのデメリットです。ご指摘通り書き換えておきましたが、このあたりは一度コメントも含めて全チェックしたほうがよさそうな部分ですね。
ご指摘ありがとうございます。

0
Posted by  quote_mraz quote_mraz 2021年11月09日(火) 00:58:34

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