最終更新:ID:fDSTbktPbA 2014年04月05日(土) 14:15:15履歴
自らの船内、敵の船内の様子を知ることができるセンサー。
初期段階では自艦の様子、Lv2では敵艦の様子、Lv3では敵艦の武器のチャージゲージ、Lv4では相手の艦のエネルギー配分状況を把握することができるようになる(ただしラスボスを除く)。
アップグレードできるのはLv3までで、Lv4の機能を利用するには乗員の配置が必要。
最低限1は無いと、乗員がいない場所での火災の状況や侵入者の位置も知ることができない上、
Teleporterによる白兵戦を多用する場合はLv2が無いと全体の状況を把握できないので強化の優先順位は高め。
ほとんどの機体は初期装備としてLv1のSensorsを搭載しているが、Lv2のものを搭載している機体やSensors自体を搭載していない機体もある。
搭載していない機体の場合は他のシステムと同様にStoreで販売されるので、見つけ次第購入したほうが良い。
初期段階で装備していない機体はThe Gira Monster、The Vortex、Slug Cruiser系の3機、Simo-H、The Shrikeである。
Ver1.5.4で乗員を配置できるようになり、配置するとシステムのレベルが+1される仕組みになった。
これにより、無強化でも乗員を配置するだけで敵艦内部が見られるようになった。
その代わりに従来のLv3の効果がLv4に格上げされ、Lv3で見れるのは敵の武器のチャージ状況だけに変更された。
Lv4はフルアップグレード+乗員が必要なため簡単に手に入れることは出来ないが、敵のシステムの詳細な情報を得ることができる。
単にエネルギーの配分だけでなく、Ionダメージの影響具合、CloakingやHackingなどのクールダウン、修理の進捗状況なども見えるようになるため、
相手がいつ何をしてくるかを正確に予想できるようになり、戦闘が楽になる。
初期段階では自艦の様子、Lv2では敵艦の様子、Lv3では敵艦の武器のチャージゲージ、Lv4では相手の艦のエネルギー配分状況を把握することができるようになる(ただしラスボスを除く)。
アップグレードできるのはLv3までで、Lv4の機能を利用するには乗員の配置が必要。
最低限1は無いと、乗員がいない場所での火災の状況や侵入者の位置も知ることができない上、
Teleporterによる白兵戦を多用する場合はLv2が無いと全体の状況を把握できないので強化の優先順位は高め。
ほとんどの機体は初期装備としてLv1のSensorsを搭載しているが、Lv2のものを搭載している機体やSensors自体を搭載していない機体もある。
搭載していない機体の場合は他のシステムと同様にStoreで販売されるので、見つけ次第購入したほうが良い。
初期段階で装備していない機体はThe Gira Monster、The Vortex、Slug Cruiser系の3機、Simo-H、The Shrikeである。
Ver1.5.4で乗員を配置できるようになり、配置するとシステムのレベルが+1される仕組みになった。
これにより、無強化でも乗員を配置するだけで敵艦内部が見られるようになった。
その代わりに従来のLv3の効果がLv4に格上げされ、Lv3で見れるのは敵の武器のチャージ状況だけに変更された。
Lv4はフルアップグレード+乗員が必要なため簡単に手に入れることは出来ないが、敵のシステムの詳細な情報を得ることができる。
単にエネルギーの配分だけでなく、Ionダメージの影響具合、CloakingやHackingなどのクールダウン、修理の進捗状況なども見えるようになるため、
相手がいつ何をしてくるかを正確に予想できるようになり、戦闘が楽になる。
| 段階 | コスト | 能力 |
| 4 | - (乗員) | 敵艦のエネルギー配分を表示 |
| 3 | 40 | 敵艦の武器のチャージゲージを表示 |
| 2 | 25 | 敵艦の様子がわかる |
| 1 | 40(購入) | 自艦の様子がわかる |
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