| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
![]() | |||
![]() | |||
| アイドル | 月村手毬 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | やる気 |
| 登場日 | 2026/05/16 | 入手方法 | 初星フェス |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 30 | +2 | +1 | +1 | +3 | +3 | 40 | ||
| パラメータ | レッスンボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 75 | 65 | 55 | 初期 | 24.0% | 16.0% | 6.0% | |
| T r u e | 『初』 | +10 | 『初』 | +5.0% | ||||
| N.I.A | +10 | +10 | N.I.A | +0.5% | +2.5% | |||
| H.I.F | H.I.F | +3.0% | +1.0% | +3.0% | ||||
| 特訓 1 | +10 | +10 | +10 | 才能開花 3 | +3.0% | +5.0% | ||
| 特訓 4 | +15 | +15 | +15 | |||||
| 最大 | 120 | 100 | 80 | 最大 | 30.0% | 27.5% | 11.5% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 1 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+15% | |
| 2 | 才能開花段階1~3 | スキルカード除去回数+1 |
| 才能開花段階4 | スキルカード除去回数+2 |
固有スキルカード・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルカード『クールすぎるアイドル』は特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。
『燃え盛る青い炎』は特訓6段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
固有スキルカード『クールすぎるアイドル』は特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。
『燃え盛る青い炎』は特訓6段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 太陽を超える輝き |
| レア | SSR | |
| プラン | ロジック | |
| 才能開花0~1 | 最終ターンのターン開始時、 ・レッスン中に消費した元気の75%分元気増加 ・スキルカードを2枚引く ・体力消費3 ・(レッスン内1回) | |
| 才能開花2~ | 最終ターンのターン開始時、 ・レッスン中に消費した元気の75%分元気増加 ・スキルカードを2枚引く ・体力消費1 ・(レッスン内1回) | |
【ガラクタロード】のPアイドルは2種の固有スキルカードを持ち、片方のスキルカードがもう片方のスキルカードを支援する。通常のPアイドルよりもデッキが1枚多い状態でプロデュースを始めることになる。
1枚目の『クールすぎるアイドル』はやる気が少量もらえる代わりに消費体力増加のデバフを受ける。セリフそれでよかったのか
その後2枚目の固有スキルカードを山札の上に移動するため、後述するスキルカードとPアイテムとの組み合わせによって本領を発揮する。
移動効果は『燃え盛る青い炎』が除外にあっても発動する。削除やチェンジによって『燃え盛る青い炎』がデッキに存在しない場合は発動しない。
なお『再演』効果は2回目の発動では付与されないため、2回目以降はやる気獲得とカードの移動、消費体力増加の3つの効果が発動する。
2枚目の『燃え盛る青い炎』は元気とやる気を大幅に獲得し、【Campus mode!!】月村手毬のように最終ターンの火力保証を得られる。
優秀な効果をしている代わりにコスト値は-10と非常に重い。
レッスン中1回のスキルカードだが、1枚目の『クールすぎるアイドル』の再演効果で最大で4回も使用することが可能。
なお1枚目のスキルカードは使用すると消費体力増加のデバフを受けてしまうため20という激重コストとなってしまう。
この全力デメリットをカバーするのが固有Pアイテムになる。
1枚目の『クールすぎるアイドル』はやる気が少量もらえる代わりに消費体力増加のデバフを受ける。セリフそれでよかったのか
その後2枚目の固有スキルカードを山札の上に移動するため、後述するスキルカードとPアイテムとの組み合わせによって本領を発揮する。
移動効果は『燃え盛る青い炎』が除外にあっても発動する。削除やチェンジによって『燃え盛る青い炎』がデッキに存在しない場合は発動しない。
なお『再演』効果は2回目の発動では付与されないため、2回目以降はやる気獲得とカードの移動、消費体力増加の3つの効果が発動する。
2枚目の『燃え盛る青い炎』は元気とやる気を大幅に獲得し、【Campus mode!!】月村手毬のように最終ターンの火力保証を得られる。
優秀な効果をしている代わりにコスト値は-10と非常に重い。
レッスン中1回のスキルカードだが、1枚目の『クールすぎるアイドル』の再演効果で最大で4回も使用することが可能。
なお1枚目のスキルカードは使用すると消費体力増加のデバフを受けてしまうため20という激重コストとなってしまう。
この全力デメリットをカバーするのが固有Pアイテムになる。
最終ターン開始時にこれまでに消費した元気の75%を増加させる。さらにドローも付くため最終ターンの手札を十分そろえて挑むことが可能。
ただし、発動の際に体力がそこそこ持っていかれるのは要注意。
ただし、発動の際に体力がそこそこ持っていかれるのは要注意。
『燃え盛る青い炎』→『クールすぎるアイドル』で戻す→『燃え盛る青い炎』→『クールすぎるアイドル』の再演発動...とつなぐことでやる気を稼ぎつつ元気の消費量を増やす。そしてPアイテムから最終ターンにまるっと元気を返してもらいつつ積み重ねた火力保証と万全の手札でフィナーレを決める戦略。
あくまで固有Pアイテムが返還してくれるのは消費した『元気』分なので体力で受けてしまわないように注意が必要。
『燃え盛る青い炎』にスキルカード使用数追加がないため、『クールすぎるアイドル』→『燃え盛る青い炎』(再演1回目)→『燃え盛る青い炎』(再演2回目)→『燃え盛る青い炎』と再演発動中は行動がほぼ固定化されてしまう。
また、『クールすぎるアイドル』は移動させるだけでドロー効果はないため、手札の3枚中1枚が『燃え盛る青い炎』で埋まってしまう点も弱点となる。
SSR『届いて!!』の使いどころも重要。『燃え盛る青い炎』の火力保証は「最終ターンのターン終了時」に発動するため、『届いて!』を最終ターンに使用すると元気が0になってしまい、『燃え盛る青い炎』の火力が出ない。
『届いて!』は残り2ターンのタイミングで使用するのがよい。元気が0になっても、Pアイテムによって75%は返ってくる。
あくまで固有Pアイテムが返還してくれるのは消費した『元気』分なので体力で受けてしまわないように注意が必要。
『燃え盛る青い炎』にスキルカード使用数追加がないため、『クールすぎるアイドル』→『燃え盛る青い炎』(再演1回目)→『燃え盛る青い炎』(再演2回目)→『燃え盛る青い炎』と再演発動中は行動がほぼ固定化されてしまう。
また、『クールすぎるアイドル』は移動させるだけでドロー効果はないため、手札の3枚中1枚が『燃え盛る青い炎』で埋まってしまう点も弱点となる。
SSR『届いて!!』の使いどころも重要。『燃え盛る青い炎』の火力保証は「最終ターンのターン終了時」に発動するため、『届いて!』を最終ターンに使用すると元気が0になってしまい、『燃え盛る青い炎』の火力が出ない。
『届いて!』は残り2ターンのタイミングで使用するのがよい。元気が0になっても、Pアイテムによって75%は返ってくる。
月村手毬の全力さを手毬恒例の体力消費の多さで表しつつ、Pアイテムなどでしっかりそれを活用した手毬らしいPアイドル。何回も使える大幅リソースカードや150%x4の最終ターンの特大火力保障というようにやっていることは非常に派手で強力なのだが、その本領を発揮するまでに時間がかかる点などが一筋縄でいかない難しさを表す。だが秘められたポテンシャルをきちんと発揮できた時の火力の出方は一番星級。効果を活用できるようにデッキをしっかり調整しておきたい。
【ガラクタロード】のPアイドルのなかでは【ガラクタロード】姫崎莉波と同タイミングで一番初めに公開された。
それぞれ定期公演『初』(レギュラー・プロ・マスター)、N.I.A(プロ)、N.I.A/マスター、定期公演『初』/レジェンド、H.I.Fを参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
- N.I.A/親愛度攻略
- センス(好調・集中共通)
- ロジック
- アノマリー
タグ
















コメントをかく