最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年09月28日(月) 07:42:50履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 十王星南 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | 好印象 |
| 登場日 | 2026/09/10 | 入手方法 | 初星フェス |
| 体力 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | |||
| 『初』 | N.I.A | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 31 | +3 | +3 | 37 | |||
| 初期パラメータ | パラメータボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 130 | 100 | 105 | 初期 | 11.0% | 6.0% | 17.0% | |
| T r u e | 『初』 | +20 | +10 | 『初』 | +3.0% | +1.0% | ||
| N.I.A | N.I.A | +1.0% | +2.0% | +2.5% | ||||
| H.I.F | H.I.F | +1.0% | +5.0% | +2.0% | ||||
| 特訓 1 | +10 | +10 | +10 | 才能開花 3 | +2.0% | +4.0% | ||
| 特訓 4 | +15 | +15 | +15 | |||||
| 最大 | 175 | 125 | 140 | 最大 | 18.0% | 13.0% | 26.5% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 1 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+15% | |
| 2 | 才能開花段階1~3 | スキルカード除去回数+1 |
| 才能開花段階4 | スキルカード除去回数+2 |
固有スキルカード・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルカードは特訓2段階までは初期。『光り輝く道しるべ』は特訓3段階で、『先へ進む姿』は特訓6段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
固有スキルカードは特訓2段階までは初期。『光り輝く道しるべ』は特訓3段階で、『先へ進む姿』は特訓6段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 頂点の輝き |
| レア | SSR | |
| プラン | ロジック | |
| 才能開花0~1 | 最終ターンのターン開始後、 ・好印象+5 ・ターン追加+1 ・好印象減少6 ・(レッスン内2回) | |
| 才能開花2~ | 最終ターンのターン開始後、 ・好印象+5 ・ターン追加+1 ・体力回復1 ・好印象減少6 ・(レッスン内2回) | |
「最終ターンのターン開始後」になると自動的に発動して「好印象+5」『ターン追加+1』「好印象減少6」を合計2回発動する。
もとよりロジックはSSR『私がスター』で全員がターン追加可能だったこともあってか【Campus mode!!】倉本千奈ですら1ターンしか追加できなかったが、当然のように2ターン追加してきた。お前は何を言っているんだ
好印象が増えてすぐさま減少するのは一見すると何の意味もない動きだが、これは後述するスキルカードによって活かされる。
もとよりロジックはSSR『私がスター』で全員がターン追加可能だったこともあってか【Campus mode!!】倉本千奈ですら1ターンしか追加できなかったが、当然のように2ターン追加してきた。お前は何を言っているんだ
好印象が増えてすぐさま減少するのは一見すると何の意味もない動きだが、これは後述するスキルカードによって活かされる。
【ガラクタロード】のPアイドルは2種の固有スキルを持ち、片方のスキルカードがもう片方のスキルカードを支援する。通常のPアイドルよりもデッキが1枚多い状態でプロデュースを始めることになる。
コストで好印象を5消費することで使用可能。好印象とやる気を増やして「スキルカード使用数追加+1」を得た後に恒例の『再演』を付与する。
再演条件は「最終ターンのターン開始後」のみであるため、特に難しいことは考えなくてよい。
最終ターン限定なのに3回発動できるが、固有Pアイテムは順次ターン追加していく動きになるためご安心を。そして固有Pアイテムと同じく、好印象を減らして増やす謎の動きは2枚目につながっていく。
また、このカード自体に再行動がついているため最終ターンの手数がシンプルに1回分増えるという点で非常に強力。
再演条件は「最終ターンのターン開始後」のみであるため、特に難しいことは考えなくてよい。
最終ターン限定なのに3回発動できるが、固有Pアイテムは順次ターン追加していく動きになるためご安心を。そして固有Pアイテムと同じく、好印象を減らして増やす謎の動きは2枚目につながっていく。
また、このカード自体に再行動がついているため最終ターンの手数がシンプルに1回分増えるという点で非常に強力。
コストで好印象を4消費することで使用可能。
『レッスン中に消費した好印象の85%分好印象増加(小数切り上げ)』『好印象の270%分パラメータ上昇(未強化は180%)』という非常に強力な効果を併せ持ちながら、当然のようにレッスン中1回がない贅沢仕様。
文言として「消費」と書かれているためコストで能動的に消費した分だけかと思いきや、固有Pアイテムの効果やターン経過での「減少」を含めて、とにかく減った分全てを参照する。
後半の火力は言うまでもなく強力だが、それよりも前半の好印象効果が凄まじい。
このカード自体の使用コストが好印象であるため、使えば使うほど増加量が大きくなっていく。これは、ターン経過分を含めてこのカードのコスト以外で好印象が一切減少していないと仮定しても成り立ち、1度目の使用では収支が「-4+4=0」だが2度目からは「-4+7=+3」「-4+11=+7」「-4+14=+10」となっていくため、この『先へ進む姿』を繰り返し使っていくことが非常に重要。
実際は他の要素でも減少した分が稼げるため(増加量が更に増えるため)極端な話、コスト分さえ用意すれば他のスキルカードが無くても十分と言えるほどの性能であり、たとえばロングターンで活躍できるSSR『虹色ドリーマー』ですら場合によっては不要で、これにスキルカード使用数を割くくらいなら1回でも多く『先へ進む姿』を使った方が最終的な好印象量は多くなりがち。もちろん、スキルカード使用数を消費しないSSR『星屑センセーション』や、増加ではなく倍加させる『夢色リップ』などは例に漏れず強力に作用し、そもそも繰り返し何度も使うのは圧縮編成が前提となるため理論値だけで語れないこともある。
『レッスン中に消費した好印象の85%分好印象増加(小数切り上げ)』『好印象の270%分パラメータ上昇(未強化は180%)』という非常に強力な効果を併せ持ちながら、当然のようにレッスン中1回がない贅沢仕様。
文言として「消費」と書かれているためコストで能動的に消費した分だけかと思いきや、固有Pアイテムの効果やターン経過での「減少」を含めて、とにかく減った分全てを参照する。
後半の火力は言うまでもなく強力だが、それよりも前半の好印象効果が凄まじい。
このカード自体の使用コストが好印象であるため、使えば使うほど増加量が大きくなっていく。これは、ターン経過分を含めてこのカードのコスト以外で好印象が一切減少していないと仮定しても成り立ち、1度目の使用では収支が「-4+4=0」だが2度目からは「-4+7=+3」「-4+11=+7」「-4+14=+10」となっていくため、この『先へ進む姿』を繰り返し使っていくことが非常に重要。
実際は他の要素でも減少した分が稼げるため(増加量が更に増えるため)極端な話、コスト分さえ用意すれば他のスキルカードが無くても十分と言えるほどの性能であり、たとえばロングターンで活躍できるSSR『虹色ドリーマー』ですら場合によっては不要で、これにスキルカード使用数を割くくらいなら1回でも多く『先へ進む姿』を使った方が最終的な好印象量は多くなりがち。もちろん、スキルカード使用数を消費しないSSR『星屑センセーション』や、増加ではなく倍加させる『夢色リップ』などは例に漏れず強力に作用し、そもそも繰り返し何度も使うのは圧縮編成が前提となるため理論値だけで語れないこともある。
好印象の総消費量を稼ぎつつ、最終ターンを3回行い世界へ挑むトップアイドルの姿を魅せつける戦略。
固有Pアイテムと『光り輝く道しるべ』の組み合わせによって「手数が多い最終ターン」が3ターン発生するというだけで強力なのにもかかわらず『先へ進む姿』も強いことしか書いていないという暴れっぷり。
彼女の弱点を強いて挙げるのなら、そもそも固有スキルを使うための好印象コストを自身では一切用意できないということ。
他の影響を考慮しないとして、固有Pアイテムと『光り輝く道しるべ』は好印象の収支が必ずマイナスになるため当てにならない。SR『本番前夜』や、開始時カスタマイズの『ファンシーチャーム』などを用意しておくのが良いだろう。
また、他の好印象Pアイドルと違って単体では使用数追加もドロー効果も持たない『先へ進む姿』を最終的なループパーツとするため、SR『成長痛』などで『眠気』の枚数を管理しながらSSR『キセキの魔法』の2連撃を叩き込む動きとは相性が悪い。とにかく『先へ進む姿』の使用回数を稼げれば好印象もスコアを稼げて万事解決なので、基本的には圧縮に専念するのが良いだろう。
とはいえ、元々の最終ターンからは先述したとおり『光り輝く道しるべ』による使用数追加が付与されるため、固有Pアイテムのターン追加を含めたラスト3ターンは強化済みSR『きらきら紙吹雪+』と『先へ進む姿』を含む5枚ループが可能。他の3枚をSR『ゆめみごこち』・『オトメゴコロ』・『みんな大好き』にすれば眠気を気にしない古来のループが完成する。H.I.Fではこれに加えて『きらきら紙吹雪』のH.I.F専用アビリティを用意できれば、元々の残り3ターン目から動き始められるためラスト5ターンのループに進化する。
固有Pアイテムと『光り輝く道しるべ』の組み合わせによって「手数が多い最終ターン」が3ターン発生するというだけで強力なのにもかかわらず『先へ進む姿』も強いことしか書いていないという暴れっぷり。
彼女の弱点を強いて挙げるのなら、そもそも固有スキルを使うための好印象コストを自身では一切用意できないということ。
他の影響を考慮しないとして、固有Pアイテムと『光り輝く道しるべ』は好印象の収支が必ずマイナスになるため当てにならない。SR『本番前夜』や、開始時カスタマイズの『ファンシーチャーム』などを用意しておくのが良いだろう。
また、他の好印象Pアイドルと違って単体では使用数追加もドロー効果も持たない『先へ進む姿』を最終的なループパーツとするため、SR『成長痛』などで『眠気』の枚数を管理しながらSSR『キセキの魔法』の2連撃を叩き込む動きとは相性が悪い。とにかく『先へ進む姿』の使用回数を稼げれば好印象もスコアを稼げて万事解決なので、基本的には圧縮に専念するのが良いだろう。
とはいえ、元々の最終ターンからは先述したとおり『光り輝く道しるべ』による使用数追加が付与されるため、固有Pアイテムのターン追加を含めたラスト3ターンは強化済みSR『きらきら紙吹雪+』と『先へ進む姿』を含む5枚ループが可能。他の3枚をSR『ゆめみごこち』・『オトメゴコロ』・『みんな大好き』にすれば眠気を気にしない古来のループが完成する。H.I.Fではこれに加えて『きらきら紙吹雪』のH.I.F専用アビリティを用意できれば、元々の残り3ターン目から動き始められるためラスト5ターンのループに進化する。
ターン追加できるPアイドルはこれで4人目。そのうち2人は星南で、残りは初期恒常だが特訓7段階目のカスタマイズが必須の【Fighting My Way】花海咲季と、初星フェス限定の【Campus mode!!】倉本千奈。二人は1ターンしか追加できないのに対して星南はどちらも2ターン追加できるのが彼女の強者たる所以を示しているか。
ちなみに才能開花2以上の恩恵は体力回復1(2回発動)だけであり、そもそも固有スキルで体力を消費しないことも相まって無いも同然の差。
ちなみに才能開花2以上の恩恵は体力回復1(2回発動)だけであり、そもそも固有スキルで体力を消費しないことも相まって無いも同然の差。
ターン追加がオマケと思えるほど固有スキルが非常に強力。
固有スキルの使用コストを用意しなければならないこと以外には何も難しい要素がなく、適当に固有スキルを使うだけで親愛度Lv1から37まで一気に駆け上がれるレベルの強さ。
簡単なのに強力と言えば【ガラクタロード】姫崎莉波だが、それに負けず劣らずの性能。
あまりにも強すぎて「実装時点では、センスやアノマリーに比べてサポートカードの環境が一歩遅れている」「更に言えばダンス一強の環境であり、審査基準の関係で星南は麻央や美鈴と同様に不利な立ち位置」「燕を残して、ことねと共にH.I.F実装が11番目・12番目と出遅れた」という逆風など初めから無かったかのように、上級者が集うプロデュースランキングではS4+どころかS5達成者が続々と増え続けており、ロジックでは一気にトップへと躍り出た。
数値面だけで言えば、爆発力のあるセンス好調というだけでアドバンテージのある【Campus mode!!】十王星南が再び大活躍しておりその息の長さに驚かされるが、ロジック好印象でこれほどの扱いやすさと性能を誇るのは革命的と言える。
トップアイドルのその先へ、後輩たちへの道しるべを残すべく最後の最後まで足搔ききって今までの集大成を余すことなく見せつけよう。
固有スキルの使用コストを用意しなければならないこと以外には何も難しい要素がなく、適当に固有スキルを使うだけで親愛度Lv1から37まで一気に駆け上がれるレベルの強さ。
簡単なのに強力と言えば【ガラクタロード】姫崎莉波だが、それに負けず劣らずの性能。
あまりにも強すぎて「実装時点では、センスやアノマリーに比べてサポートカードの環境が一歩遅れている」「更に言えばダンス一強の環境であり、審査基準の関係で星南は麻央や美鈴と同様に不利な立ち位置」「燕を残して、ことねと共にH.I.F実装が11番目・12番目と出遅れた」という逆風など初めから無かったかのように、上級者が集うプロデュースランキングではS4+どころかS5達成者が続々と増え続けており、ロジックでは一気にトップへと躍り出た。
数値面だけで言えば、爆発力のあるセンス好調というだけでアドバンテージのある【Campus mode!!】十王星南が再び大活躍しておりその息の長さに驚かされるが、ロジック好印象でこれほどの扱いやすさと性能を誇るのは革命的と言える。
トップアイドルのその先へ、後輩たちへの道しるべを残すべく最後の最後まで足搔ききって今までの集大成を余すことなく見せつけよう。
彼女は固有スキルカードを2種持つが、メモリーに登録される固有スキルカードは1種のみであるため、もし使いたいのであればメインとサブで別の固有スキルカードを入れる必要がある。どちらが欠けても大きくパワーダウンしてしまうためしっかり両方揃えたメモリーを作成したい。
それぞれ定期公演『初』(レギュラー・プロ・マスター)、N.I.A(プロ)、N.I.A/マスター、定期公演『初』/レジェンド、H.I.Fを参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
- N.I.A/親愛度攻略
- センス(好調・集中共通)
- ロジック
- アノマリー
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