最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年05月26日(火) 00:42:01履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 姫崎莉波 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | センス | おすすめ効果 | 好調 |
| 登場日 | 2026/05/16 | 入手方法 | 初星フェス |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 30 | +1 | +1 | +3 | +3 | 38 | |||
| パラメータ | パラメータボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 60 | 70 | 55 | 初期 | 11.0% | 19.0% | 21.0% | |
| T r u e | 『初』 | +5 | 『初』 | +2.5% | +2.5% | |||
| N.I.A | +15 | +25 | N.I.A | |||||
| H.I.F | +10 | +15 | H.I.F | +2.0% | +2.0% | |||
| 特訓 1 | +10 | +10 | +10 | 才能開花 3 | +3.0% | +5.0% | ||
| 特訓 4 | +15 | +15 | +15 | |||||
| 最大 | 85 | 120 | 125 | 最大 | 13.0% | 24.5% | 30.5% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 2 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+15% | |
| 3 | 才能開花段階1~3 | スキルカード除去回数+1 |
| 才能開花段階4 | スキルカード除去回数+2 |
固有スキルカード・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルカードは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
【ガラクタロード】のPアイドルは、今までのPアイドルと違って固有スキルを2種持った状態でプロデュースを開始する。
『お姉さんの感覚』は、好調と体力回復を得た後に、今までの持続効果に似た形式で『スキルカード使用後、手札にある自然体の魅力が1枚以上の場合、自身を再使用』という新効果『再演』を得る。
自然体の魅力はレッスン中1回の大火力カードであるため終盤に使用したい。そのため途中で引いても邪魔になってしまうという点をカバーしてくれる。
『自然体の魅力』は先述した通りレッスン中1回の大火力。
1度目のパラメータ上昇は、強化済みだと体力の1000%というすさまじい火力を誇り、初期状態でも体力30の10倍で300、最大値で体力38の10倍で380となり、固有スキルを除いた素の火力最高値のSSR『バズワード+(パラメータ54)』も真っ青の数値。
ただし、あくまでも「自身の効果で最大体力の20%分回復した時点での体力」を参照するため、体力の管理には気を付けよう。
更に強力なのが2度目のパラメータ上昇であり、元のパラメータ+2から上乗せで、強化済みだとレッスン中に使用したカード1枚につきパラメータ上昇量+14という前代未聞の火力数値になっている。
『お姉さんの感覚』は、好調と体力回復を得た後に、今までの持続効果に似た形式で『スキルカード使用後、手札にある自然体の魅力が1枚以上の場合、自身を再使用』という新効果『再演』を得る。
自然体の魅力はレッスン中1回の大火力カードであるため終盤に使用したい。そのため途中で引いても邪魔になってしまうという点をカバーしてくれる。
- 『自然体の魅力』が手札にある状態で『お姉さんの感覚』を使用すると、そのまま再演の効果が発動して『お姉さんの感覚』が再使用される。
- 再演の効果が発動して『お姉さんの感覚』が再使用された時や、SSR『国民的アイドル』によって『お姉さんの感覚』の効果が追加発動されても、再演そのものは付与されない。
- 付与されると半永久的に再演できてしまい回数制限が意味を為さなくなってしまうため、それを防ぐものと思われる。
- アイドルへの道などで『お姉さんの感覚』自体が複数枚使用できる場合、再演を枚数分付与できる場合と付与できない場合があるらしい?情報求む。
- 再演が残っている状態かつ『自然体の魅力』が手札にある状態でSSR『国民的アイドル』を使用すると、再演の効果が発動して再使用された『お姉さんの感覚』が国民的アイドルによって追加発動する。よって、その後『自然体の魅力』を使っても追加発動しない。
- 固有Pアイテムの発動タイミングは再演の判定よりも早いため、その効果で『自然体の魅力』を引けば再演の効果が発動して『お姉さんの感覚』が再使用される。
- SR『アイドル宣言』等の効果で引いた場合も同様。
- 当然だが、再演が残っている状態で『自然体の魅力』を使用しても、手札から無くなるので再演の効果は発動しない。
『自然体の魅力』は先述した通りレッスン中1回の大火力。
1度目のパラメータ上昇は、強化済みだと体力の1000%というすさまじい火力を誇り、初期状態でも体力30の10倍で300、最大値で体力38の10倍で380となり、固有スキルを除いた素の火力最高値のSSR『バズワード+(パラメータ54)』も真っ青の数値。
ただし、あくまでも「自身の効果で最大体力の20%分回復した時点での体力」を参照するため、体力の管理には気を付けよう。
更に強力なのが2度目のパラメータ上昇であり、元のパラメータ+2から上乗せで、強化済みだとレッスン中に使用したカード1枚につきパラメータ上昇量+14という前代未聞の火力数値になっている。
- 自身は使用枚数に含まれない。
- 『お姉さんの感覚』を再演で再使用した分も使用枚数に含まれる。
- SSR『国民的アイドル』の効果は、次に使用したスキルカードの効果を再発動するだけでスキルカードを再使用しているわけではないため、効果で再発動した分は使用枚数に含まれない。
好調が8ターン以上の場合(才能開花2以上なら好調6ターン以上)、好調効果のスキルカードを4回使用するごとに「絶好調1ターン」「使用数追加1」「1枚ドロー」のバフと、体力を1消費する。
好調を活かすために半ば必須となっている「絶好調」を自前で付与できるのが非常に大きく、一部を除き絶好調は過剰に付与する必要がないため無駄に連続で発動しないのも良い塩梅(絶好調なしから付与すると付与ターン+次の1ターンで実質2ターン)。
発動のたびに体力が少しずつ減るため要注意だが、基本的にはメリットのほうが大きいため最大5回分発動させて終盤に『自然体の魅力』を引くためのデッキ圧縮も行っておこう。
好調を活かすために半ば必須となっている「絶好調」を自前で付与できるのが非常に大きく、一部を除き絶好調は過剰に付与する必要がないため無駄に連続で発動しないのも良い塩梅(絶好調なしから付与すると付与ターン+次の1ターンで実質2ターン)。
発動のたびに体力が少しずつ減るため要注意だが、基本的にはメリットのほうが大きいため最大5回分発動させて終盤に『自然体の魅力』を引くためのデッキ圧縮も行っておこう。
- 『お姉さんの感覚』を再演で再使用した分も使用回数に含まれる。
- 実装日の2026/05/16時点における好調効果のスキルカードとは「好調そのものを付与するカード」「好調増加量増加を付与するカード」のみであり、絶好調を付与するカードは該当しない。
『お姉さんの感覚』によって体力を万全にケア、固有Pアイテムでデッキを圧縮して最終ターンに『自然体の魅力』で観客を魅了するロマン砲な戦略。シンプルな火力型の好調タイプとなる。
『自然体の魅力』を適切なタイミングで使用するためにも、レッスン中1回のカードを中心に採用しておきたい。そうでないカードは先程も紹介したSR『シュプレヒコール』のような使用数追加を持つものや、SR『スポットライト』のように手札を増やせるものを少数精鋭で数枚に絞っておきたい。ただし、SR『スポットライト』は元気によって体力ケアを行える一方コストで直接体力を消費するため、使用するタイミングには要注意。
『自然体の魅力』を適切なタイミングで使用するためにも、レッスン中1回のカードを中心に採用しておきたい。そうでないカードは先程も紹介したSR『シュプレヒコール』のような使用数追加を持つものや、SR『スポットライト』のように手札を増やせるものを少数精鋭で数枚に絞っておきたい。ただし、SR『スポットライト』は元気によって体力ケアを行える一方コストで直接体力を消費するため、使用するタイミングには要注意。
【ガラクタロード】のPアイドルのなかでは【ガラクタロード】月村手毬と同タイミングで一番初めに公開された。
強力な火力を持つ固有スキル『自然体の魅力』を所持しており、その火力を最大限高めるためにはセオリー通り好調・絶好調を積み重ねていくことに加えて体力管理・デッキ管理にも気を配る必要がある。
旧来の「(絶好調が付与されている前提で)好調も集中も同じくらい用意しよう」といった環境から、2025年秋には好調の新環境として【がむしゃらに行こう!】藤田ことねや【空と約束】倉本千奈といった「集中が無くても高火力が出せる」タイプ、2026年からは集中の新環境としてSR『精神統一』とSSR『脚光』のコンボや【みちなるひろがる】倉本千奈といった「好調・絶好調に頼らずとも高火力が出せる」タイプが猛威を振るっていた。
そんな中で登場した彼女は「体力を維持しながら適当にカードを使っているだけで高火力を出す」という破天荒すぎる性能。
流石に最低限『自然体の魅力』の発動コストである集中は必要だが、好調すら用意せずとも雑な高火力を出せるのは2周年にふさわしい新時代の強キャラと言って差し支えない。
自身の魅力を理解した最強のお姉ちゃんパワーを見せつけるためにも、最適なデッキ構築&デッキ回しを行えるようにしておこう。
注意点として、STEP1シナリオの定期公演『初』から実装時点で最新となるSTEP4シナリオのH.I.Fを含めて、自身の固有スキル・固有Pアイテムを加えた初期デッキだけでは『自然体の魅力』の集中コストを用意することができない。
他はともかく親愛度Lv8以下の『初』レギュラー・プロでは、開始時獲得のメモリーを持ち込まなければ完全に初期デッキだけでレッスンに突入してしまうため、いったん誰でも良いので他のPアイドルをプロデュースして『初』レギュラーを1度クリアすることでH.I.F前夜祭キャンペーンのプレゼントを受け取り、R『ハイタッチ』およびR『トークタイム』の開始時獲得メモリーを編成すれば、集中は用意できないがクリアはできるだろう。
その後は授業や活動支給で必ず「レッスン中1回でない好調付与スキルカード」を獲得して最低限『お姉さんの感覚』は使えるようにしておき、余裕があればPドリンクなどを含めて『自然体の魅力』の集中コストを用意してみよう。
また、莉波の親愛度Lvを必ずしもこの【ガラクタロード】で上げる必要はないため、SSRの【clumsy trick】や、簡単に入手できて使いやすいRの【初心】など別のPアイドルで親愛度Lvを上げつつ、有用な開始時獲得のメモリーを揃えておくのが無難だろうか。
旧来の「(絶好調が付与されている前提で)好調も集中も同じくらい用意しよう」といった環境から、2025年秋には好調の新環境として【がむしゃらに行こう!】藤田ことねや【空と約束】倉本千奈といった「集中が無くても高火力が出せる」タイプ、2026年からは集中の新環境としてSR『精神統一』とSSR『脚光』のコンボや【みちなるひろがる】倉本千奈といった「好調・絶好調に頼らずとも高火力が出せる」タイプが猛威を振るっていた。
そんな中で登場した彼女は「体力を維持しながら適当にカードを使っているだけで高火力を出す」という破天荒すぎる性能。
流石に最低限『自然体の魅力』の発動コストである集中は必要だが、好調すら用意せずとも雑な高火力を出せるのは2周年にふさわしい新時代の強キャラと言って差し支えない。
自身の魅力を理解した最強のお姉ちゃんパワーを見せつけるためにも、最適なデッキ構築&デッキ回しを行えるようにしておこう。
注意点として、STEP1シナリオの定期公演『初』から実装時点で最新となるSTEP4シナリオのH.I.Fを含めて、自身の固有スキル・固有Pアイテムを加えた初期デッキだけでは『自然体の魅力』の集中コストを用意することができない。
他はともかく親愛度Lv8以下の『初』レギュラー・プロでは、開始時獲得のメモリーを持ち込まなければ完全に初期デッキだけでレッスンに突入してしまうため、いったん誰でも良いので他のPアイドルをプロデュースして『初』レギュラーを1度クリアすることでH.I.F前夜祭キャンペーンのプレゼントを受け取り、R『ハイタッチ』およびR『トークタイム』の開始時獲得メモリーを編成すれば、集中は用意できないがクリアはできるだろう。
その後は授業や活動支給で必ず「レッスン中1回でない好調付与スキルカード」を獲得して最低限『お姉さんの感覚』は使えるようにしておき、余裕があればPドリンクなどを含めて『自然体の魅力』の集中コストを用意してみよう。
また、莉波の親愛度Lvを必ずしもこの【ガラクタロード】で上げる必要はないため、SSRの【clumsy trick】や、簡単に入手できて使いやすいRの【初心】など別のPアイドルで親愛度Lvを上げつつ、有用な開始時獲得のメモリーを揃えておくのが無難だろうか。
彼女は固有スキルカードを2種持つが、メモリーに登録される固有スキルカードは1種のみであるためもし使いたいのであればそれぞれでメモリーを作成する必要がある。どちらが欠けても大きくパワーダウンしてしまうためしっかり両方揃えたメモリーを作成したい。
それぞれ定期公演『初』(レギュラー・プロ・マスター)、N.I.A(プロ)、N.I.A/マスター、定期公演『初』/レジェンド、H.I.Fを参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
- N.I.A/親愛度攻略
- センス(好調・集中共通)
- ロジック
- アノマリー
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