最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年07月15日(水) 00:53:29履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 篠澤広 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | アノマリー | おすすめ効果 | 強気 |
| 登場日 | 2025/07/17 | 入手方法 | ガシャ(プラチナガシャ以外) |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 22 | +2 | +1 | +1 | +1 | +3 | +3 | +3 | 36 |
| 初期パラメータ | パラメータボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 55 | 55 | 60 | 初期 | 22.0% | 18.0% | 10.0% | |
| T r u e | 『初』 | +40 | +40 | 『初』 | ||||
| N.I.A | +10 | +5 | N.I.A | +1.0% | +1.5% | |||
| H.I.F | +5 | +5 | +15 | H.I.F | +2.0% | +3.0% | ||
| 特訓 1 | 才能開花 3 | +5.0% | +5.0% | |||||
| 特訓 4 | +20 | +20 | +20 | |||||
| 最大 | 130 | 125 | 95 | 最大 | 30.0% | 24.5% | 13.0% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 1 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+10% | |
| 2 | 才能開花段階1~3 | 獲得スキルカード再抽選回数+1 |
| 2 | 才能開花段階4 | 獲得スキルカード再抽選回数+2 |
| 3 | 『一番星』解放 | プロデュース開始時、奇跡を起こした一番星を獲得 H.I.F本戦専用 |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 原点へのチケット |
| レア | SSR | |
| プラン | アノマリー | |
| 才能開花0~1 | スキルカードコストで体力減少時、 ・熱意増加+40% ・(レッスン内3回) | |
| 才能開花2~ | スキルカードコストで体力減少時、 ・熱意増加+60% ・(レッスン内3回) | |
篠澤広のSTEP3解放に伴って追加された強気型アノマリーアイドル。『熱意』に関する効果を複数持つ一方で体力管理は一筋縄ではいかないものになっている。そのあふれ出る熱意によって次のH.I.Fを目指す。
固有スキルは温存に移行しつつ元気と『熱意追加』を得る代わりに、メンタルスキルカードにコスト値増加+1と体力消費コスト値+1を付与してしまう。『体力消費コスト』は赤いハートで表記され、元気を無視して体力を消費する。なお1枚のカードに両方が付与されるのではなく、通常コストのスキルカードであればその通常コストが1増加し、体力消費コストのスキルカードであればその体力消費コストが1増加する、といった個別の付与になる。
『熱意追加』の量は強化済みで+10となっており、スキルカードサポートによる++を除いてSTEP4実装時点においてはサポートPアイテム『居残りの生徒会室』と並んで同率1位という非常に強力な効果だが、自身もコスト増の対象であり『強気』でしか使えないことも相まって何も対策しなければ実質的なコストが2ずつ増えていく。プロデューサーの鬼。悪魔。
とはいえレッスン中1回でない『温存』カードは希少であるため、R『スターライト』やSR『オーバードライブ』などを獲得すれば安定した温存と強気のサイクルを実現可能。
『熱意追加』の量は強化済みで+10となっており、スキルカードサポートによる++を除いてSTEP4実装時点においてはサポートPアイテム『居残りの生徒会室』と並んで同率1位という非常に強力な効果だが、自身もコスト増の対象であり『強気』でしか使えないことも相まって何も対策しなければ実質的なコストが2ずつ増えていく。
とはいえレッスン中1回でない『温存』カードは希少であるため、R『スターライト』やSR『オーバードライブ』などを獲得すれば安定した温存と強気のサイクルを実現可能。
固有Pアイテムはスキルカードコストで体力減少時『熱意増加』を得る。こちらは固有スキルで付与される『熱意追加』と異なり倍率を増やすタイプ。この効果は3回まで発動できるため最大で120%(才能開花2で180%)となり、通常の2倍以上の熱意が得られる。
開始時は基本的に元気が無いため1回は簡単に発動できる。そこから元気を付与して体力管理を行っても固有スキルで容易に発動可能。PLv77で解放されるSSR『エンターテイナー』も非常に強力かつ体力消費コストなので相性は抜群。
開始時は基本的に元気が無いため1回は簡単に発動できる。そこから元気を付与して体力管理を行っても固有スキルで容易に発動可能。PLv77で解放されるSSR『エンターテイナー』も非常に強力かつ体力消費コストなので相性は抜群。
固有スキルと固有Pアイテムの両方を用いて『熱意』に対するバフを固定値と倍率それぞれで増やしながら、シンプルに温存と強気のサイクルを繰り返していく戦略。
固有スキルで元気を獲得する以外に体力をケアする効果は含まれていないため、体力管理には要注意。特に『強気』状態では体力消費が倍になり、そこから『強気2段階目』になると指針の効果でスキルカードを使用するたびに体力を直接削られるため、無計画に進めているとすぐにままならない事態になりうる。
この【サンフェーデッド】に限った話ではないが、広は実装されている13人の中で最も体力が低いため、Pドリンクを上手く活用したり消費体力減少を持つSR『始まりの笑顔』やSSR『テレビ出演』などを獲得して対策を講じたい。慣れない内はサポートカードに『また、あんなに無理をして』や『ひとりで立てますか?』など、体力回復Pアイテム獲得チャンスがあるものを編成しても良いだろう。
また、彼女の効果はすべて『熱意』に効果を全振りしているため『温存』を解除することで熱意を獲得する動きが求められる。
強気アノマリーにおける戦略の1つである「強気2段階目の維持」を優先するよりも『温存』と『強気』を繰り返す戦略のほうが有用。そのためプロデュースにおいてはPアイテムを3回発動させつつ固有スキル等で熱意追加を溜めておき、終盤にSR『フルスロットル』やSSR『全身全霊』で手札を増やしつつ温存・強気のループを何度も繰り返して熱意を荒稼ぎする戦略が非常に強力。
詳細は効果&強化/低下状態(バフ/デバフ)一覧を参照していただきたいが、その中でも特にPドリンクの『センブリソーダ』は温存・強気のループにおいて、手札が0枚なのにスキルカード使用数が余って1ターン限りの『熱意』を無駄にしてしまう、といった時に手札を補充する目的で使用したい。なので「パラメータ上昇量増加10%」のために前もって使うのではなく、ここぞという時まで残しておこう。もし余ったら【VEIL】秦谷美鈴の「その他」で記載しているような『オーバードライブ』のループに使っても良い。
ちなみに、SSR『頂点へ』に代表されるパラメータ値増加の成長効果は各スキルカードへ個別に適用されるため、Pドリンクの『初星水』には適用されず大してスコアを稼げないが、熱意はセンスにおける集中と同等なので彼女はアノマリーには珍しく初星水を有効活用できるPアイドルと言える。アクティブカードが不足しがちなプロデュース序盤などは優先して獲得するのも悪くないだろう。
固有スキルで元気を獲得する以外に体力をケアする効果は含まれていないため、体力管理には要注意。特に『強気』状態では体力消費が倍になり、そこから『強気2段階目』になると指針の効果でスキルカードを使用するたびに体力を直接削られるため、無計画に進めているとすぐにままならない事態になりうる。
この【サンフェーデッド】に限った話ではないが、広は実装されている13人の中で最も体力が低いため、Pドリンクを上手く活用したり消費体力減少を持つSR『始まりの笑顔』やSSR『テレビ出演』などを獲得して対策を講じたい。慣れない内はサポートカードに『また、あんなに無理をして』や『ひとりで立てますか?』など、体力回復Pアイテム獲得チャンスがあるものを編成しても良いだろう。
また、彼女の効果はすべて『熱意』に効果を全振りしているため『温存』を解除することで熱意を獲得する動きが求められる。
強気アノマリーにおける戦略の1つである「強気2段階目の維持」を優先するよりも『温存』と『強気』を繰り返す戦略のほうが有用。そのためプロデュースにおいてはPアイテムを3回発動させつつ固有スキル等で熱意追加を溜めておき、終盤にSR『フルスロットル』やSSR『全身全霊』で手札を増やしつつ温存・強気のループを何度も繰り返して熱意を荒稼ぎする戦略が非常に強力。
詳細は効果&強化/低下状態(バフ/デバフ)一覧を参照していただきたいが、その中でも特にPドリンクの『センブリソーダ』は温存・強気のループにおいて、手札が0枚なのにスキルカード使用数が余って1ターン限りの『熱意』を無駄にしてしまう、といった時に手札を補充する目的で使用したい。なので「パラメータ上昇量増加10%」のために前もって使うのではなく、ここぞという時まで残しておこう。もし余ったら【VEIL】秦谷美鈴の「その他」で記載しているような『オーバードライブ』のループに使っても良い。
ちなみに、SSR『頂点へ』に代表されるパラメータ値増加の成長効果は各スキルカードへ個別に適用されるため、Pドリンクの『初星水』には適用されず大してスコアを稼げないが、熱意はセンスにおける集中と同等なので彼女はアノマリーには珍しく初星水を有効活用できるPアイドルと言える。アクティブカードが不足しがちなプロデュース序盤などは優先して獲得するのも悪くないだろう。
彼女の実装当初は『熱意』の存在自体が気にも留められておらず、たかだかパラメータを+5や+8底上げするよりも「強気2段階目を維持して強気1段階目より1.25倍のスコアを出す」「最終ターンは全力で強気2段階目より1.2倍のスコアを出す」といった戦略が強力だった。
しかし、リンクコンテストの登場や初レジェンドにおける『スーパーノヴァ』および同時に追加されたSR『フルスロットル』によって、1ターンの内に温存と強気のサイクルを少なくとも3,4回以上繰り返すような「ソリティア戦法」が注目され始め、自ずと彼女の評価も上がっていき「強化月間」では固有スキル・固有Pアイテムともに人気が高かった。
『熱意追加』は約2か月先に登場していた『【雨上がりのアイリス】藤田ことね』や、雨夜燕実装と同時に追加されたR『【学園生活】雨夜燕』など、特権と言うほどの効果ではない上に単体ではパラメータ値増加の成長効果と大差ない。しかし『熱意増加』は2周年のH.I.F実装時点に限っても、Pアイドル自身の効果で『熱意増加』と『熱意追加』の両方を永続的に付与できるのは【サンフェーデッド】のみとなっている。SR『アンダンテ』の登場で永続付与自体は特権ではなくなったが、あちらは倍率が10%と非常に小さいため採用率も非常に低い。9か月以上遅れてようやく自身で両方付与できる【VEIL】秦谷美鈴が登場し、あちらは永続ではない代わりにドローと指針変更により手数を稼ぐことができ、同様の戦略で非常に高いスコアを出せるPアイドルとして同じく評価が高い。
熱意を有効活用するためには必須と言ってよい『熱意増加』を永続付与するにとどまらず、それを支える『熱意追加』をも自前で持っており、時代を先取りするどころか登場後1年近く経とうとしても強気ではトップクラスの性能を誇っている。
プラン:センスにおける好調と集中のような関係にある『熱意増加』と『熱意追加』を持つ、実装当時のアノマリーでは珍しい育成方針のアイドル。本人の貧弱な身体能力も相まって今まで以上に限界ギリギリな仕上がりとなっているまさか体力を直接削りに来るとは思わなかった。
困難を乗り越えた先に待っている彼女の未来に期待が寄せられる。
しかし、リンクコンテストの登場や初レジェンドにおける『スーパーノヴァ』および同時に追加されたSR『フルスロットル』によって、1ターンの内に温存と強気のサイクルを少なくとも3,4回以上繰り返すような「ソリティア戦法」が注目され始め、自ずと彼女の評価も上がっていき「強化月間」では固有スキル・固有Pアイテムともに人気が高かった。
『熱意追加』は約2か月先に登場していた『【雨上がりのアイリス】藤田ことね』や、雨夜燕実装と同時に追加されたR『【学園生活】雨夜燕』など、特権と言うほどの効果ではない上に単体ではパラメータ値増加の成長効果と大差ない。しかし『熱意増加』は2周年のH.I.F実装時点に限っても、Pアイドル自身の効果で『熱意増加』と『熱意追加』の両方を永続的に付与できるのは【サンフェーデッド】のみとなっている。SR『アンダンテ』の登場で永続付与自体は特権ではなくなったが、あちらは倍率が10%と非常に小さいため採用率も非常に低い。9か月以上遅れてようやく自身で両方付与できる【VEIL】秦谷美鈴が登場し、あちらは永続ではない代わりにドローと指針変更により手数を稼ぐことができ、同様の戦略で非常に高いスコアを出せるPアイドルとして同じく評価が高い。
熱意を有効活用するためには必須と言ってよい『熱意増加』を永続付与するにとどまらず、それを支える『熱意追加』をも自前で持っており、時代を先取りするどころか登場後1年近く経とうとしても強気ではトップクラスの性能を誇っている。
プラン:センスにおける好調と集中のような関係にある『熱意増加』と『熱意追加』を持つ、実装当時のアノマリーでは珍しい育成方針のアイドル。本人の貧弱な身体能力も相まって今まで以上に限界ギリギリな仕上がりとなっている
困難を乗り越えた先に待っている彼女の未来に期待が寄せられる。
それぞれ定期公演『初』(レギュラー・プロ・マスター)、N.I.A(プロ)、N.I.A/マスター、定期公演『初』/レジェンド、H.I.Fを参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
- N.I.A/親愛度攻略
- センス(好調・集中共通)
- ロジック
- アノマリー
「親愛度Lv37」「特訓段階6」「広の一番星の光を獲得」これらの条件を満たすことで『一番星』を解放できる。プロデュースアイドル(解放詳細)、H.I.F(専用レジェンド仕様)、最終プロデュース評価も要参照。
特別なイメージが解放されるだけでなく、H.I.F本戦にて専用のレジェンドスキルカードを獲得できる。
ネックであった固有スキルの消費体力を5回まで0にする、という強力な効果を得る。実際に可能かは別として、少なくとも単純計算で体力消費コスト30に相当する量を肩代わりしてくれることになるため体力管理はグッと楽になる非常に強力なレジェンドスキルとなっている。
ただしこの効果はSSR『全身全霊』などと同様そもそも使用できるだけの体力が残っていなければ発動しないという仕様には注意は必要。依然として体力ケアは重要であり、SSR『仕切り直し』などの『消費体力減少』を活用して「消費体力そのものを少なくしておく」といった対策が求められる。もちろんSSR『叶えたい夢』などの『消費体力削減』でも良いが、タイミングによっては固有Pアイテムの発動が遅れるため注意が必要。
とにもかくにも発動回数が残っていようと後半は無駄になる可能性があり、コスト0かつ使用数追加もあるため、とりあえず引いたらすぐ使って良い。
後半の成長効果は無いよりマシと言った程度で、終盤は熱意が100や200を超えるのが当たり前のため影響は微々たるもの。
ちなみに、『全身全霊』→専用レジェンド→固有スキルの順で使用すると、全身全霊の消費体力0の効果が優先して適用される。たとえ消費体力が0でも「消費体力を0にする」効果が必ず消費されるため、この場合は必ず固有スキルを使用してちょうど全身全霊の分を使い果たす。せっかくの消費体力変化を無駄にしないように注意したい。
センスのPドリンク『初星黒酢』など、このあたりの仕様はゲーム内で全て共通となっているため覚えておこう。
特別なイメージが解放されるだけでなく、H.I.F本戦にて専用のレジェンドスキルカードを獲得できる。
| H.I.F本戦専用レジェンドスキルカード | |||
|---|---|---|---|
![]() | カード名 | 奇跡を起こした一番星 | |
| レア | レジェンド | ||
| タイプ | メンタル | ||
| 備考 | 重複不可 レッスン中1回 | ||
| 強化 | 消費 | 効果 | |
| 無印 | 0 | ・次に使用した日が差す方への消費体力を0にする(5回) ・スキルカード使用数追加+1 ・強気効果のスキルカードのパラメータ値増加+11 | |
ただしこの効果はSSR『全身全霊』などと同様そもそも使用できるだけの体力が残っていなければ発動しないという仕様には注意は必要。依然として体力ケアは重要であり、SSR『仕切り直し』などの『消費体力減少』を活用して「消費体力そのものを少なくしておく」といった対策が求められる。もちろんSSR『叶えたい夢』などの『消費体力削減』でも良いが、タイミングによっては固有Pアイテムの発動が遅れるため注意が必要。
とにもかくにも発動回数が残っていようと後半は無駄になる可能性があり、コスト0かつ使用数追加もあるため、とりあえず引いたらすぐ使って良い。
後半の成長効果は無いよりマシと言った程度で、終盤は熱意が100や200を超えるのが当たり前のため影響は微々たるもの。
ちなみに、『全身全霊』→専用レジェンド→固有スキルの順で使用すると、全身全霊の消費体力0の効果が優先して適用される。たとえ消費体力が0でも「消費体力を0にする」効果が必ず消費されるため、この場合は必ず固有スキルを使用してちょうど全身全霊の分を使い果たす。せっかくの消費体力変化を無駄にしないように注意したい。
センスのPドリンク『初星黒酢』など、このあたりの仕様はゲーム内で全て共通となっているため覚えておこう。
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