最終更新:ID:DWqlUZs5MQ 2026年09月08日(火) 11:10:50履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 葛城リーリヤ | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | アノマリー | おすすめ効果 | 強気 |
| 登場日 | 2025/03/21 | 入手方法 | ガシャ |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 小さな銀河 |
| レア | SSR | |
| プラン | アノマリー | |
| 才能開花0~1 | メンタルスキルカード使用時、強気2段階目の場合、 メンタルスキルカードの元気値増加+4 体力消費2 (レッスン内3回) | |
| 才能開花2~ | メンタルスキルカード使用時、強気2段階目の場合、 メンタルスキルカードの元気値増加+4 体力消費1 (レッスン内3回) | |
固有スキルは強気2段階中にメンタルカードを使うことで強気カードが強化されるようになるもの。
このカード自身に強気2段階目への変更があるためこの後メンタルスキルカードを使用すれば効果が発動する。SRスキルカード『第一印象』が強気カードを使うたびに+3、SSRスキルカード『頂点へ』が毎ターン+6に対してこのカードは+8と条件が限定されている分少し上昇量が多い。基本的には『何かしらの手段で強気2段階目になる→温存系のメンタルカードで戻す』の周期で強化していくことになる。もちろん強気2段階目の状態で指針変更とは関係ないメンタルカードを使用してもステータスは上昇するが、強気タイプの性質や体力消費が増加していることを考えるとほどほどにしておいた方がよい。使用するのであればSR『アイドル宣言』あたりか。ただ強気になる、温存になる、では効果を得られないため従来の強気タイプとは少し運用が異なってくる。固有スキルが強気2段階を求めるためにかなり使いづらいが、基本的に強気アノマリーのセオリー通りに強気カードと温存カードを交互に使っていくことになる
このカード自身に強気2段階目への変更があるためこの後メンタルスキルカードを使用すれば効果が発動する。SRスキルカード『第一印象』が強気カードを使うたびに+3、SSRスキルカード『頂点へ』が毎ターン+6に対してこのカードは+8と条件が限定されている分少し上昇量が多い。基本的には『何かしらの手段で強気2段階目になる→温存系のメンタルカードで戻す』の周期で強化していくことになる。もちろん強気2段階目の状態で指針変更とは関係ないメンタルカードを使用してもステータスは上昇するが、強気タイプの性質や体力消費が増加していることを考えるとほどほどにしておいた方がよい。使用するのであればSR『アイドル宣言』あたりか。ただ強気になる、温存になる、では効果を得られないため従来の強気タイプとは少し運用が異なってくる。固有スキルが強気2段階を求めるためにかなり使いづらいが、基本的に強気アノマリーのセオリー通りに強気カードと温存カードを交互に使っていくことになる
Pアイテムは固有スキルと同条件で元気の増加量を増やすもの。
強気になるため体力の消費が激しくなる点をカバーすることができる。最大3回発動させることができるので最大まで発動させればメンタルスキルカード使用時に獲得できる元気が+12となりかなり体力に余裕を持てるようになる。ただしあくまで元気の獲得量が増加するだけであり、もとから元気増加の効果を持たないカードが元気を獲得できるようになる、といった効果は無い。
シンプルに元気の獲得量が増えるため強力な成長をもたらすSSR『一心不乱』のデメリットを緩和することが可能。これらの相性の良さも彼女の強み。
強気になるため体力の消費が激しくなる点をカバーすることができる。最大3回発動させることができるので最大まで発動させればメンタルスキルカード使用時に獲得できる元気が+12となりかなり体力に余裕を持てるようになる。ただしあくまで元気の獲得量が増加するだけであり、もとから元気増加の効果を持たないカードが元気を獲得できるようになる、といった効果は無い。
シンプルに元気の獲得量が増えるため強力な成長をもたらすSSR『一心不乱』のデメリットを緩和することが可能。これらの相性の良さも彼女の強み。
強気2段階目になることで強気の倍率と固有スキルカードの成長によってスコアを大きく伸ばしていく戦略。
動きとしては温存状態から強気2段階へ移行できるカード→温存カードで戻しつつ固有効果で成長を繰り返していくのが基本となる。
一枚で強気2段階に持っていけるレッスン中1回を持たないスキルカードは『せーのっ!』『始まりの笑顔』のカスタム強化しかないためNIA編で拾っていくことになる(初編でもメモリで持ち込めるがSRカードは中間以降の入手なので、前半のレッスンや追い込みで事故りやすい)。なお「始まりの笑顔」の場合はコストが元気でなく全力値なので「プライド」カスタムで第一ターンに補充するなどの工夫がいる。無強化でも二段階に持っていける使い捨てカードの『心・技・体』『クライマックス』を見かけたら積極的に採用すると良い。あとはPドリンクの活用がある。(温存状態でスタート→強気カードで強気一段階→ジンジャーエールを使って二段階→温存カードで冷やす)
固有カードの効果をなるべく生かして火力札を成長させた後はPアイテムによって溜まった元気で存分に強気カードを連打していくことができる。
なお彼女の特性に大きく関係する強気2段階目はカードを使用するたびに体力消費1があるため元気関係なくじわじわと削られることになる。Pアイテムで元気を獲得したから、と道中の試験やレッスンで張り切りすぎると気づいたら体力がすっからかんになるので体力管理には気を付けること。
圧縮ループにおいてはSRスキルカード『切磋琢磨』が何かと相性が良い。使用しても指針が変更されないメンタルカードなので固有スキルの効果を発動でき使用回数追加によってさらに行動ができる。もとより体力消費が少ないので強気2段階目で使用しても消費が気になりにくいうえに、全力値が10を超えても全力状態に入ることを防ぐことができる『指針固定』というデバフを付与するので全力値の増加も気にならない(固有の効果は強気2段階目中であり、全力終了後は無指針になるためなにかと相性が悪い)。『手札のカードのパラメータ上昇』のカスタムを付ければ固有カードの効果と2重で成長をさせることが可能。なお捨て札もしくは山札から保留に送る効果は強制であるため運用の際は山札が0になるまで圧縮するなど注意が必要。
なおスキルカードが増えた現代でもカスタム無しで強気2段階目に移行できる消えないカードは現れておらず、主流となっているオーバードライブ→巻き返し→エンターテイナー→眠気のループに強気2段階目は絡まないため成長効果が腐りがち(強気2段階目に移行できるカードとエンターテイナーを入れ替えることもできるが火力差が歴然なため非推奨)。そもそもパラメータ成長効果が『熱意』の圧倒的バフ量に勝てないためかなり不利。これに関しては熱意強化ギミックは当時発展していなかったためしょうがなくはあるが。また上で紹介した『せーのっ!』はスキルカードスイッチによって消滅するためそちらを主軸にしている場合は何かしらの対策をとる必要がある。
動きとしては温存状態から強気2段階へ移行できるカード→温存カードで戻しつつ固有効果で成長を繰り返していくのが基本となる。
一枚で強気2段階に持っていけるレッスン中1回を持たないスキルカードは『せーのっ!』『始まりの笑顔』のカスタム強化しかないためNIA編で拾っていくことになる(初編でもメモリで持ち込めるがSRカードは中間以降の入手なので、前半のレッスンや追い込みで事故りやすい)。なお「始まりの笑顔」の場合はコストが元気でなく全力値なので「プライド」カスタムで第一ターンに補充するなどの工夫がいる。無強化でも二段階に持っていける使い捨てカードの『心・技・体』『クライマックス』を見かけたら積極的に採用すると良い。あとはPドリンクの活用がある。(温存状態でスタート→強気カードで強気一段階→ジンジャーエールを使って二段階→温存カードで冷やす)
固有カードの効果をなるべく生かして火力札を成長させた後はPアイテムによって溜まった元気で存分に強気カードを連打していくことができる。
なお彼女の特性に大きく関係する強気2段階目はカードを使用するたびに体力消費1があるため元気関係なくじわじわと削られることになる。Pアイテムで元気を獲得したから、と道中の試験やレッスンで張り切りすぎると気づいたら体力がすっからかんになるので体力管理には気を付けること。
圧縮ループにおいてはSRスキルカード『切磋琢磨』が何かと相性が良い。使用しても指針が変更されないメンタルカードなので固有スキルの効果を発動でき使用回数追加によってさらに行動ができる。もとより体力消費が少ないので強気2段階目で使用しても消費が気になりにくいうえに、全力値が10を超えても全力状態に入ることを防ぐことができる『指針固定』というデバフを付与するので全力値の増加も気にならない(固有の効果は強気2段階目中であり、全力終了後は無指針になるためなにかと相性が悪い)。『手札のカードのパラメータ上昇』のカスタムを付ければ固有カードの効果と2重で成長をさせることが可能。なお捨て札もしくは山札から保留に送る効果は強制であるため運用の際は山札が0になるまで圧縮するなど注意が必要。
なおスキルカードが増えた現代でもカスタム無しで強気2段階目に移行できる消えないカードは現れておらず、主流となっているオーバードライブ→巻き返し→エンターテイナー→眠気のループに強気2段階目は絡まないため成長効果が腐りがち(強気2段階目に移行できるカードとエンターテイナーを入れ替えることもできるが火力差が歴然なため非推奨)。そもそもパラメータ成長効果が『熱意』の圧倒的バフ量に勝てないためかなり不利。これに関しては熱意強化ギミックは当時発展していなかったためしょうがなくはあるが。また上で紹介した『せーのっ!』はスキルカードスイッチによって消滅するためそちらを主軸にしている場合は何かしらの対策をとる必要がある。
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/葛城リーリヤを参照
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