最終更新:ID:58FGLso+KQ 2026年07月16日(木) 18:57:19履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 秦谷美鈴 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | やる気 |
| 登場日 | 2025/06/30 | 入手方法 | 初星フェス |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 27 | +1 | +1 | +3 | +3 | +3 | 38 | ||
| 初期パラメータ | パラメータボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 65 | 70 | 80 | 初期 | 22.0% | 10.0% | 16.0% | |
| T r u e | 『初』 | +25 | +25 | 『初』 | +4.0% | |||
| N.I.A | +10 | +10 | N.I.A | +1.0% | +2.0% | |||
| H.I.F | +10 | +5 | H.I.F | +3.0% | +2.0% | |||
| 特訓 1 | 才能開花 3 | +4.0% | +2.0% | |||||
| 特訓 4 | +20 | +20 | +20 | |||||
| 最大 | 95 | 125 | 140 | 最大 | 31.0% | 13.0% | 22.0% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 1 | 特訓段階1 | 表現の基本か距離感の基本をひなたぼっこにチェンジして強化 |
| 2 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+15% | |
| 3 | 才能開花段階1~3 | スキルカード除去回数+1 |
| 才能開花段階4 | スキルカード除去回数+2 |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
秦谷美鈴のN.I.A編追加と同時に実装されたCampus mode!!のPアイドル。
基本的なやる気タイプは出せるスコアがアクティブカードを引くタイミングに左右されていたが、彼女は固有スキルで下振れを軽減することが出来る。
基本的なやる気タイプは出せるスコアがアクティブカードを引くタイミングに左右されていたが、彼女は固有スキルで下振れを軽減することが出来る。
固有スキルは、やる気増加&次のターンに元気を増加させ、以降「直接効果で元気が30以上増加後、元気の30%分パラメータ上昇(未強化は20%分)」という効果を得る。
これにより元気増加効果さえあればメンタルスキルカードでも直接スコアを出せる状態になる。やる気が少ない序盤だと「元気が30以上」を満たせないこともあるが、後述する固有Pアイテムの効果も踏まえれば後半は全ての元気カードで条件を満たせるようになるだろう。
ちなみに「直接効果」というのは「次のターン、〜〜〜」といった発動予約も含まれるため、やる気が十分に高ければ固有スキル自身の発動予約で持続効果を発動させる自作自演も可能。もちろん、SR『ありがとうの言葉』などのパラメータ上昇量を実質的に30%増加させられたり、SSR『手書きのメッセージ』などによって元気が2回上昇した場合は1回増加するごとに元気を参照して合計2回スコアが上昇したりする。
なお超強力なSSR『せのびの魔法』による元気獲得効果は持続効果。残念ながらこの効果では追加火力を出してくれるようになるわけではない。
また、アクティブスキルカードであるため、Pドリンク『特製ハツボシエキス』によって効果を重ね掛けすることが可能。元気を増やすたびに元気の60%ステータスが上昇することになり大幅な火力アップが可能。ターン数や使用タイミングによってはR『デイドリーミング』に使った場合よりもスコアが高くなる。
これにより元気増加効果さえあればメンタルスキルカードでも直接スコアを出せる状態になる。やる気が少ない序盤だと「元気が30以上」を満たせないこともあるが、後述する固有Pアイテムの効果も踏まえれば後半は全ての元気カードで条件を満たせるようになるだろう。
ちなみに「直接効果」というのは「次のターン、〜〜〜」といった発動予約も含まれるため、やる気が十分に高ければ固有スキル自身の発動予約で持続効果を発動させる自作自演も可能。もちろん、SR『ありがとうの言葉』などのパラメータ上昇量を実質的に30%増加させられたり、SSR『手書きのメッセージ』などによって元気が2回上昇した場合は1回増加するごとに元気を参照して合計2回スコアが上昇したりする。
なお超強力なSSR『せのびの魔法』による元気獲得効果は持続効果。残念ながらこの効果では追加火力を出してくれるようになるわけではない。
また、アクティブスキルカードであるため、Pドリンク『特製ハツボシエキス』によって効果を重ね掛けすることが可能。元気を増やすたびに元気の60%ステータスが上昇することになり大幅な火力アップが可能。ターン数や使用タイミングによってはR『デイドリーミング』に使った場合よりもスコアが高くなる。
固有PアイテムはSR『ひなたぼっこ』を使用すると、2ターンの間のんびりパラメータ上昇量減少のデバフを食らうが、同時に「やる気」を+15と大量に獲得。さらにその期間が終わると驚異のパラメータ上昇量増加50%を4ターンも獲得できる(才能開花2以上なら5ターン)。そして『ひなたぼっこ』の消費体力増加(2ターン)を打ち消す「消費体力減少」が5ターン分も付与されるため、このスキルカードのデメリットを帳消ししつつそのあとの体力管理を簡単にしてくれるのもありがたい。
理想は残り7ターンのタイミングで撃つことだが(才能開花2以上なら残り8ターン)、パラメータ上昇は遅延発動であるため下手にキープしすぎると残りのターンが「パラメータ上昇量減少」のターンになってしまう事故も起こり得る。せっかくの大量のやる気も無駄になってしまうため注意が必要。理想を追って最大値を狙うか安全策で早めに使用するかを判断するのはプロデューサーの腕次第。
ちなみに効果は固有Pアイテム→『ひなたぼっこ』の順で発動するため、SSR『アイドル魂』などで低下状態無効を付けておけばパラメータ上昇量減少を回避することができる。
理想は残り7ターンのタイミングで撃つことだが(才能開花2以上なら残り8ターン)、パラメータ上昇は遅延発動であるため下手にキープしすぎると残りのターンが「パラメータ上昇量減少」のターンになってしまう事故も起こり得る。せっかくの大量のやる気も無駄になってしまうため注意が必要。理想を追って最大値を狙うか安全策で早めに使用するかを判断するのはプロデューサーの腕次第。
ちなみに効果は固有Pアイテム→『ひなたぼっこ』の順で発動するため、SSR『アイドル魂』などで低下状態無効を付けておけばパラメータ上昇量減少を回避することができる。
固有スキルによる持続効果で火力を底上げしつつ、固有Pアイテムの発動タイミングを上手く合わせて高火力をたたきつけていく戦略。
ただし、ショートターンであれば固有Pアイテムを上手く合わせたほうが強力だが、ロングターンであれば序盤にやる気を上げきった方が強いため一刻も早く『ひなたぼっこ』を使用したほうが良い場合もあり、運用が難しい。
『ひなたぼっこ+』と固有Pアイテムでやる気が22増加して以降の元気増加量を22ずつ増やせるため、早く使えば使うほど最終的な元気の総量は大きくなる。いくらパラメータ上昇量増加50%で火力を1.5倍しても、そもそもの元気が少なければスコアは出せないので「後半までキープするとやる気を活かせない、序盤で使用すると最終ターンまでパラメータ上昇量増加を持続させられない」というジレンマがつきまとう。
手札でいつまでもだぼついてしまうのであれば「とにかく引いたらすぐ使う」と割り切ってもよいだろう。残り3ターン以内に引いてしまったら「パラメータ上昇量減少」で実質使えない最弱カードになってしまうため、固有Pアイテムは「『ひなたぼっこ+』と合わせて実質やる気+22の効果だけ」と割り切ってしまうのも一つの手。
プロデュースにおいて固有スキルカードと元気を獲得できるスキルカードの相性が良い。SSR『あのときの約束>スキルカード一覧#com_L_SSR_A_0005』やSR『ありがとうの言葉』、R『ゆるふわおしゃべり』の元気追加といったスキルカードを積極的に起用したい。
また先述した通り固有PアイテムとSSR『アイドル魂』は相性が良い。道中での獲得が難しいためメモリーで持ち込む価値も大いにある。
ちなみにプロデュースメモリーで『ひなたぼっこ』を編成した場合、メモリーでの持ち込みが優先されるためPアイドルアビリティが発動しない(重複不可なので2枚所持できない)。
どうしてもカスタマイズ済で持ち込みたい場合はメモリー編成しても良いが、2026年6月現在はカスタマイズ済のメモリーがプロデュース開始時獲得になることは無いため、序盤の立ち回りが少し弱くなってしまうことに注意が必要。
ただし、ショートターンであれば固有Pアイテムを上手く合わせたほうが強力だが、ロングターンであれば序盤にやる気を上げきった方が強いため一刻も早く『ひなたぼっこ』を使用したほうが良い場合もあり、運用が難しい。
『ひなたぼっこ+』と固有Pアイテムでやる気が22増加して以降の元気増加量を22ずつ増やせるため、早く使えば使うほど最終的な元気の総量は大きくなる。いくらパラメータ上昇量増加50%で火力を1.5倍しても、そもそもの元気が少なければスコアは出せないので「後半までキープするとやる気を活かせない、序盤で使用すると最終ターンまでパラメータ上昇量増加を持続させられない」というジレンマがつきまとう。
手札でいつまでもだぼついてしまうのであれば「とにかく引いたらすぐ使う」と割り切ってもよいだろう。残り3ターン以内に引いてしまったら「パラメータ上昇量減少」で実質使えない最弱カードになってしまうため、固有Pアイテムは「『ひなたぼっこ+』と合わせて実質やる気+22の効果だけ」と割り切ってしまうのも一つの手。
プロデュースにおいて固有スキルカードと元気を獲得できるスキルカードの相性が良い。SSR『あのときの約束>スキルカード一覧#com_L_SSR_A_0005』やSR『ありがとうの言葉』、R『ゆるふわおしゃべり』の元気追加といったスキルカードを積極的に起用したい。
また先述した通り固有PアイテムとSSR『アイドル魂』は相性が良い。道中での獲得が難しいためメモリーで持ち込む価値も大いにある。
ちなみにプロデュースメモリーで『ひなたぼっこ』を編成した場合、メモリーでの持ち込みが優先されるためPアイドルアビリティが発動しない(重複不可なので2枚所持できない)。
どうしてもカスタマイズ済で持ち込みたい場合はメモリー編成しても良いが、2026年6月現在はカスタマイズ済のメモリーがプロデュース開始時獲得になることは無いため、序盤の立ち回りが少し弱くなってしまうことに注意が必要。
固有スキルの火力と固有Pアイテムのリソースの両方を自前で併せ持つ非常に強力なやる気型。固有スキルカードは使いやすいのだが、固有Pアイテムが非常に強力な分癖が強い。やる気リソースとして使うか、パラメータ増加として使うかは引いたタイミング次第なためたくさんプロデュースをして使うべきタイミングをつかめるようにしておくとよいだろう。
休むところでしっかり休み、するべきところでしっかりこなす。癖のあるアイドルであるが実力を発揮すれば一線級の火力を出してくれるのはさすが傲慢な立派なアイドルである。
休むところでしっかり休み、するべきところでしっかりこなす。癖のあるアイドルであるが実力を発揮すれば一線級の火力を出してくれるのはさすが
とにかくやる気を30近く用意して固有スキルを発動できれば『目線の基本』だろうと『意識の基本』だろうと最低限の火力を出してくれるため、SR『ワクワクが止まらない』の開始時手札に入るカスタマイズを組み込みたい。スキルカード使用数追加のPアイテムが有るならSR『本番前夜』も併用すると良いだろう。
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/秦谷美鈴を参照
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