最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年03月22日(日) 23:25:45履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 有村麻央 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | 好印象 |
| 登場日 | 2024/09/20 | 入手方法 | ガシャ |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | スタイリッシュモード |
| レア | SSR | |
| プラン | ロジック | |
| 才能開花0~1 | ターン開始時、やる気が3以上の場合、好印象+3 やる気減少1 (レッスン内3回) | |
| 才能開花2~ | ターン開始時、やる気が3以上の場合、好印象+3 やる気減少1 (レッスン内4回) | |
麻央の2つ目となるソロ曲Pアイドル。好印象型ではあるが、やる気を消費して好印象に変えるPアイテムをもつ。
固有カードはSSR『輝くキミへ』の好印象効果のカードにのみ反応するバージョン。反応するカードが絞られてはいるが火力は同等のものが出せる。早めに引けさえすれば継続的に打点を積み重ねて高いスコアを稼げる。SR『ラブリーウインク』のように好印象を付与しつつスコアを稼ぐカードや、好印象を獲得して効果は発動させつつも手数は減らさないSR『オトメゴコロ』と相性が良い。好印象の量が増えてくるNIA編などに突入するにつれてこのスキルカードもより強力になるため今後にも期待できる強力なスキルカード。
消費体力がかなり大きいためあまり序盤に使うと体力に不安が出る点と、引くのが遅れるとスコアが減ってしまう点がネックだが、パワフル漢方ドリンクなどでカバーは可能。
※「好印象効果のスキルカード」については【Wildest Flower】花海咲季を参照。
Pアイテムはターン開始時にやる気を自動で消費し好印象を獲得する。複数回発動が可能で全て発動させるとそこそこの量になる。
強力な固有スキルでスコアを好印象を稼ぎながらスコアを伸ばしていく戦略。多少弱体化しているとはいえ好印象タイプのキモともいえる『輝くキミへ』をもう一枚使えるというのは他のPアイドルにはない非常に大きなアドバンテージ。基本的には好印象タイプの運用通りでもよいのだが、問題はPアイテムの方で使い切るにはやる気が合計5ないし6とそこそこ多く求められる。また、発動時にやる気を消費してしまうため、輝くキミへ、オトメゴコロ、みんな大好きなどのやる気をコストとするカードとの噛み合わせが悪く、序盤のうちだと使いたいときに使えない事態に陥ることも。
これを防ぐためには本番前夜やゆめみごこち、止められない想いなどのカードでやる気を多く稼いでおく必要がある。拾えなかったときは、いっそのことイメトレやひなたぼっこ等のやる気型向けのカードでも良い。
Da.がサブステータスであるため発動機会は限られるが、いじっぱりバルーンを採用して対策する手もある。
好印象型でありながらやる気を少量ながら併用するのは有村麻央のあり方ゆえか。ただし今回はかっこよさ重視なためやる気の方は控えめ。とはいえ両方を活かせるに越したことはない。しっかりとプロデュースで意識してあげたい。
固有カードはSSR『輝くキミへ』の好印象効果のカードにのみ反応するバージョン。反応するカードが絞られてはいるが火力は同等のものが出せる。早めに引けさえすれば継続的に打点を積み重ねて高いスコアを稼げる。SR『ラブリーウインク』のように好印象を付与しつつスコアを稼ぐカードや、好印象を獲得して効果は発動させつつも手数は減らさないSR『オトメゴコロ』と相性が良い。好印象の量が増えてくるNIA編などに突入するにつれてこのスキルカードもより強力になるため今後にも期待できる強力なスキルカード。
消費体力がかなり大きいためあまり序盤に使うと体力に不安が出る点と、引くのが遅れるとスコアが減ってしまう点がネックだが、パワフル漢方ドリンクなどでカバーは可能。
※「好印象効果のスキルカード」については【Wildest Flower】花海咲季を参照。
Pアイテムはターン開始時にやる気を自動で消費し好印象を獲得する。複数回発動が可能で全て発動させるとそこそこの量になる。
強力な固有スキルでスコアを好印象を稼ぎながらスコアを伸ばしていく戦略。多少弱体化しているとはいえ好印象タイプのキモともいえる『輝くキミへ』をもう一枚使えるというのは他のPアイドルにはない非常に大きなアドバンテージ。基本的には好印象タイプの運用通りでもよいのだが、問題はPアイテムの方で使い切るにはやる気が合計5ないし6とそこそこ多く求められる。また、発動時にやる気を消費してしまうため、輝くキミへ、オトメゴコロ、みんな大好きなどのやる気をコストとするカードとの噛み合わせが悪く、序盤のうちだと使いたいときに使えない事態に陥ることも。
これを防ぐためには本番前夜やゆめみごこち、止められない想いなどのカードでやる気を多く稼いでおく必要がある。拾えなかったときは、いっそのことイメトレやひなたぼっこ等のやる気型向けのカードでも良い。
Da.がサブステータスであるため発動機会は限られるが、いじっぱりバルーンを採用して対策する手もある。
好印象型でありながらやる気を少量ながら併用するのは有村麻央のあり方ゆえか。ただし今回はかっこよさ重視なためやる気の方は控えめ。とはいえ両方を活かせるに越したことはない。しっかりとプロデュースで意識してあげたい。
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/有村麻央を参照
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