最終更新:ID:Q6NxGyj4WA 2026年01月14日(水) 17:55:10履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 葛城リーリヤ | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | 好印象 |
| 登場日 | 2025/06/09 | 入手方法 | ライブツアー限定ガシャ |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
| 固有スキルカード | |||
|---|---|---|---|
![]() | カード名 | 戦う理由 | |
| レア | SSR | ||
| タイプ | メンタル | ||
| 備考 | 重複不可 | ||
| 強化 | 消費 | 効果 | |
| 無印 | -1 | 元気+2 好印象+3 好印象1.1倍 | |
| + | -1 | 元気+3 好印象+4 好印象1.1倍 | |
| ++ | -1 | 元気+3 好印象+5 好印象1.1倍 | |
| +++ | -1 | 元気+5 好印象+5 好印象1.1倍 | |
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | シルヴェスタ出撃! |
| レア | SSR | |
| プラン | ロジック | |
| 才能開花0~1 | 2ターンごとのターン終了時、除外にあるスキルカードが8枚以下の場合、好印象強化+70%(3ターン) 体力消費1 | |
| 才能開花2~ | 2ターンごとのターン終了時、除外にあるスキルカードが8枚以下の場合、好印象強化+70%(3ターン) (体力消費なし) | |
イベント/ライブツアーイベント 広島編にて実装された好印象タイプの限定ロジックアイドル。限定ではあるもののイベントがクリスマスやバレンタインなどのシーズンなわけでもないので『ライブツアー限定ガチャ』の表記になっている。当時の流れであればデッキをレッスン中1回のカードで固めて最終ターン付近は残ったカードを使いまわす『圧縮構成』が強力なのだが、固有Pアイテムの発動条件が『除外にあるカードが8枚以下の時』であり圧縮構成を行うと本領を発揮できなくなってしまうという従来の流れとは逆を行く少し特徴的なアイドル。とはいえ固有カードが有用ゆえに圧縮編成でもそれなりにやれるのだが
Pアイテムにある『好印象強化』とはこのバフがついている間ターン終了時に好印象の効果でスコアが上昇するときにこの数値分追加で上昇する、というもの。(好印象が100あり好印象強化が50%アップのバフがあるとすると従来なら100増加するところ150増加する) この効果は重複するため定期的に70+70=140%になるタイミングがある。しかし発動するたびに体力が1ずつ減少していくため体力管理には気を配る必要がある。(才能開花によって解消可能。一回の試験において発動回数はかさみがちなため凸によって運用の楽さ具合が結構変わってくる。)
固有スキルは好印象増加後好印象を1.1倍にするもの。効果自体は控えめに見えるがこのスキルはレッスン中1回の制限が無いため何回でも使用することが可能。このためPアイテムの発動を阻害せず、なおかつ好印象強化をより強力に生かすことができるため非常に相性が良い。少量の元気獲得もあるためやる気を溜めておくことで体力管理に貢献することができる。
固有スキルカードで好印象を大幅に稼ぎ、Pアイテムでそのステータス上昇量を強化する戦略。そのため通常通り好印象を獲得する系のカードを積極的に採用していくのが基本方針。
圧縮が実質不可能なことからプロデュースを行う場合は何枚使い切りスキルを使用するかを考えて残りは使っても消えないスキルカードで構成することが求められる。サポートカードのスキルカードは基本レッスン中1回でありアイテムと相性が悪いためあまり採用しない方がいい。また『眠気』もカウントされてしまうため、プロデュースに当たっては取得しないようにしたい。このようにPアイテムを生かしたプロデュースを行うのであれば極力一度使っても消えないカードを取っていくことになる。ただし除外のカードが8枚以下であれば問題なく稼働するため『輝く君へ』や『ドリーマー』など強力な好印象カードを取得することは変わらない。
『初』LEGENDにおいては1次試験後に獲得できるPアイテムの効果を起動すると基本カードが全て除外に移動してしまうため試験開始まもなく固有Pアイテムが置物になる。『初』LEGENDとの相性はかなり悪いので彼女をプロデュースする際は注意。
コンテストにおいては『アイドルの固有カード使用時』のバフが1回以上であるときに恩恵を受けやすい。しかしやはり固有アイテムの除外8枚以下制限があるため状況によっては本領を発揮できない可能性がある。そのため【白線】葛城リーリヤのサブメモリーにして強力な固有スキルを活かすことの方が多いか。
Pアイテムにある『好印象強化』とはこのバフがついている間ターン終了時に好印象の効果でスコアが上昇するときにこの数値分追加で上昇する、というもの。(好印象が100あり好印象強化が50%アップのバフがあるとすると従来なら100増加するところ150増加する) この効果は重複するため定期的に70+70=140%になるタイミングがある。しかし発動するたびに体力が1ずつ減少していくため体力管理には気を配る必要がある。(才能開花によって解消可能。一回の試験において発動回数はかさみがちなため凸によって運用の楽さ具合が結構変わってくる。)
固有スキルは好印象増加後好印象を1.1倍にするもの。効果自体は控えめに見えるがこのスキルはレッスン中1回の制限が無いため何回でも使用することが可能。このためPアイテムの発動を阻害せず、なおかつ好印象強化をより強力に生かすことができるため非常に相性が良い。少量の元気獲得もあるためやる気を溜めておくことで体力管理に貢献することができる。
固有スキルカードで好印象を大幅に稼ぎ、Pアイテムでそのステータス上昇量を強化する戦略。そのため通常通り好印象を獲得する系のカードを積極的に採用していくのが基本方針。
圧縮が実質不可能なことからプロデュースを行う場合は何枚使い切りスキルを使用するかを考えて残りは使っても消えないスキルカードで構成することが求められる。サポートカードのスキルカードは基本レッスン中1回でありアイテムと相性が悪いためあまり採用しない方がいい。また『眠気』もカウントされてしまうため、プロデュースに当たっては取得しないようにしたい。このようにPアイテムを生かしたプロデュースを行うのであれば極力一度使っても消えないカードを取っていくことになる。ただし除外のカードが8枚以下であれば問題なく稼働するため『輝く君へ』や『ドリーマー』など強力な好印象カードを取得することは変わらない。
『初』LEGENDにおいては1次試験後に獲得できるPアイテムの効果を起動すると基本カードが全て除外に移動してしまうため試験開始まもなく固有Pアイテムが置物になる。『初』LEGENDとの相性はかなり悪いので彼女をプロデュースする際は注意。
コンテストにおいては『アイドルの固有カード使用時』のバフが1回以上であるときに恩恵を受けやすい。しかしやはり固有アイテムの除外8枚以下制限があるため状況によっては本領を発揮できない可能性がある。そのため【白線】葛城リーリヤのサブメモリーにして強力な固有スキルを活かすことの方が多いか。
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/葛城リーリヤを参照
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