| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣装 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 姫崎莉波 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | アノマリー | おすすめ効果 | 強気 |
| 登場日 | 2026/06/15 | 入手方法 | ユニット限定ガシャ |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 30 | +1 | +1 | +3 | +3 | 38 | |||
| 初期パラメータ | パラメータボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 60 | 70 | 55 | 初期 | 11.0% | 19.0% | 21.0% | |
| T r u e | 『初』 | +5 | 『初』 | +2.5% | +2.5% | |||
| N.I.A | +15 | +25 | N.I.A | |||||
| H.I.F | +10 | +15 | H.I.F | +2.0% | +2.0% | |||
| 特訓 1 | +10 | +10 | +10 | 才能開花 3 | +3.0% | +5.0% | ||
| 特訓 4 | +15 | +15 | +15 | |||||
| 最大 | 85 | 120 | 125 | 最大 | 13.0% | 24.5% | 30.5% | |
| 枠 | 解放条件 | アビリティ効果 |
|---|---|---|
| 1 | 特訓段階2~5 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+5% |
| 特訓段階6 | ボーカル、ダンス、ビジュアルすべてのSPレッスン発生率+10% | |
| 2 | 才能開花段階1~ | ビジュアルSPレッスン発生率+15% |
| 3 | 才能開花段階4~ | 獲得スキルカード再抽選回数+1 |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 揺れ動く想い |
| レア | SSR | |
| プラン | アノマリー | |
| 才能開花0~1 | アクティブスキルカード使用時、強気になった回数が4回以上の場合、 ・強気に変更 ・熱意追加+3(1ターン) | |
| 才能開花2~ | アクティブスキルカード使用時、強気になった回数が3回以上の場合、 ・強気に変更 ・熱意追加+3(1ターン) | |
新ユニット『RippleSign』の莉波。強気2段階目を利用して、通常の強気型よりも1.25倍の火力を叩き出せる新たなアノマリーPアイドル。
※ユニット名についての制作エピソードは初星学園HR 2周年目前SPの1時間47分あたりで確認できる。Rippleは「さざなみ・波紋」といった意味合いで、signは「兆候・合図」といった意味合いを持ち、更には『(麻央・莉波)お互いの個性が、サイン波(sine wave)のようにシームレスに行き来するようなユニットにしたい』などといった想いが込められているとのこと。ユニットの表記(アルファベット)も、ところどころ波打つようにデザインされている。
※ユニット名についての制作エピソードは初星学園HR 2周年目前SPの1時間47分あたりで確認できる。Rippleは「さざなみ・波紋」といった意味合いで、signは「兆候・合図」といった意味合いを持ち、更には『(麻央・莉波)お互いの個性が、サイン波(sine wave)のようにシームレスに行き来するようなユニットにしたい』などといった想いが込められているとのこと。ユニットの表記(アルファベット)も、ところどころ波打つようにデザインされている。
固有Pアイテムは、既に「強気になった回数が4回以上(才能開花2以上なら「3回以上」)」である場合にアクティブスキルカードを使用することで発動し、指針を『強気』に変更して『熱意追加+3』を1ターン付与する。
条件判定および発動のタイミングはスキルカードを使用した瞬間となっており、たとえばレッスン等が開始した初めのターンで無指針の状態から「指針を強気にするカード」を使っても『強気になった回数は0回』という数え方である。要は強気アクティブ(A)と温存カードを交互に使用したとして「(0回)強気A1枚目→(1回)温存→(1回)強気A2枚目→(2回)温存→(2回)強気A3枚目→(3回)温存→(3回)強気A4枚目→(4回)温存→(4回)強気A5枚目」となり、最後の「(4回)強気A5枚目」のところで初めて発動する。
指針を強気に変更するのはスキルカードだけでなく、Pドリンクや応援効果など何でも良い。ただし強気1段階目から強気2段階目にしても「強気になった回数」は増えないため要注意。
そして指針を強気に変更するアクティブスキルカードを使用して固有Pアイテムを発動させた場合は「スキルカードコスト消費→Pアイテム発動で強気に→スキルカードの効果で強気に」となるため、実質的に全ての強気アクティブカードが強気2段階目に変更する効果を持っているかのような動きになる。
強気2段階目は強気1段階目よりもパラメータ上昇量が1.25倍になっているため非常に強力。ただし強気共通の消費体力増加に加えて、スキルカードを使用するたびに『体力消費1』の効果が発生するため「温存と強気を繰り返す」という強気アノマリーの基本に従い、すぐに温存へ戻すよう心掛けたい。
また、アクティブスキルカードであれば指針を強気に変更するものでなくとも固有Pアイテムを発動させられるので、温存の状態からSR『はじけるパッション』を使用して強気で大きくスコアを出したり、定期公演『初』やN.I.Aにおいて『アピールの基本』が頼りになったり等、面白い使い方もできるだろう。
ちなみに、強気になった時点(温存を解除した時点)で『熱意』は既に付与し終えているため、実際に『熱意追加』が意味をなすのは次に温存を解除した時である。
条件判定および発動のタイミングはスキルカードを使用した瞬間となっており、たとえばレッスン等が開始した初めのターンで無指針の状態から「指針を強気にするカード」を使っても『強気になった回数は0回』という数え方である。要は強気アクティブ(A)と温存カードを交互に使用したとして「(0回)強気A1枚目→(1回)温存→(1回)強気A2枚目→(2回)温存→(2回)強気A3枚目→(3回)温存→(3回)強気A4枚目→(4回)温存→(4回)強気A5枚目」となり、最後の「(4回)強気A5枚目」のところで初めて発動する。
指針を強気に変更するのはスキルカードだけでなく、Pドリンクや応援効果など何でも良い。ただし強気1段階目から強気2段階目にしても「強気になった回数」は増えないため要注意。
そして指針を強気に変更するアクティブスキルカードを使用して固有Pアイテムを発動させた場合は「スキルカードコスト消費→Pアイテム発動で強気に→スキルカードの効果で強気に」となるため、実質的に全ての強気アクティブカードが強気2段階目に変更する効果を持っているかのような動きになる。
強気2段階目は強気1段階目よりもパラメータ上昇量が1.25倍になっているため非常に強力。ただし強気共通の消費体力増加に加えて、スキルカードを使用するたびに『体力消費1』の効果が発生するため「温存と強気を繰り返す」という強気アノマリーの基本に従い、すぐに温存へ戻すよう心掛けたい。
また、アクティブスキルカードであれば指針を強気に変更するものでなくとも固有Pアイテムを発動させられるので、温存の状態からSR『はじけるパッション』を使用して強気で大きくスコアを出したり、定期公演『初』やN.I.Aにおいて『アピールの基本』が頼りになったり等、面白い使い方もできるだろう。
ちなみに、強気になった時点(温存を解除した時点)で『熱意』は既に付与し終えているため、実際に『熱意追加』が意味をなすのは次に温存を解除した時である。
固有スキルは、指針を強気に変更しつつスキルカードを1枚引き、以降3回まで「アクティブスキルカード使用後、強気2段階目の場合、温存に変更(強化後は温存2段階目)」の持続効果を付与する。
1枚で無指針または温存から強気2段階目へ移行できるカード(未カスタマイズ)は限られており、そのままだと効果を活かしづらいのだが、先述した固有Pアイテムを発動させれば簡単に強気2段階目へ移行できる。
ちなみに、既に「強気になった回数が4回以上」である場合に固有スキルを使用すると固有Pアイテムの効果と合わせて必ず強気2段階目になるため、そのまま自身の持続効果で温存へと移行する。
1枚で無指針または温存から強気2段階目へ移行できるカード(未カスタマイズ)は限られており、そのままだと効果を活かしづらいのだが、先述した固有Pアイテムを発動させれば簡単に強気2段階目へ移行できる。
ちなみに、既に「強気になった回数が4回以上」である場合に固有スキルを使用すると固有Pアイテムの効果と合わせて必ず強気2段階目になるため、そのまま自身の持続効果で温存へと移行する。
固有Pアイテムで安定して強気2段階目へと移行し、通常の強気アクティブスキルカードのスコアを1.25倍で運用する戦略。
固有スキルは強気2段階目のデメリットである「体力消費1」の効果を受けることなく温存に変更するどころか、3回までは温存カードを経由せず強気カードを連打することを可能としており非常に強力。
1ターンの内に温存→強気のサイクルを繰り返す動きは『熱意』との相性が良いため、PLv.66で解放されるR『巻き返し』で『熱意追加』の更なる上乗せを行い、PLv.53で解放されるSR『フルスロットル』による『熱意増加』で熱意の増え方を2倍以上に押し上げることで、一気に大量のスコアを稼ぎ切りたい。
固有スキルの持続効果が残っている間は、温存解除時のスキルカード使用数追加が余る割に手札が足りない事態に陥りやすいため、SR『アイドル宣言』やSSR『全身全霊』に加えてPドリンクの『センブリソーダ』など手札を増やす手段を用意しておきたい。
眠気を活かすというテクニックが必要だがPLv.51で解放されるR『形勢逆転』はスコアを出しつつ手札を増やせる。サポートカード固有『せーのでぱくっ!』は温存時に使用するだけで『形勢逆転』と同様にスコアを出しつつ手札を増やせる上に、そもそものサポートカード自体がビジュアルを伸ばしたい莉波と相性が良いため非常にオススメできる。
固有スキルは強気2段階目のデメリットである「体力消費1」の効果を受けることなく温存に変更するどころか、3回までは温存カードを経由せず強気カードを連打することを可能としており非常に強力。
1ターンの内に温存→強気のサイクルを繰り返す動きは『熱意』との相性が良いため、PLv.66で解放されるR『巻き返し』で『熱意追加』の更なる上乗せを行い、PLv.53で解放されるSR『フルスロットル』による『熱意増加』で熱意の増え方を2倍以上に押し上げることで、一気に大量のスコアを稼ぎ切りたい。
固有スキルの持続効果が残っている間は、温存解除時のスキルカード使用数追加が余る割に手札が足りない事態に陥りやすいため、SR『アイドル宣言』やSSR『全身全霊』に加えてPドリンクの『センブリソーダ』など手札を増やす手段を用意しておきたい。
眠気を活かすというテクニックが必要だがPLv.51で解放されるR『形勢逆転』はスコアを出しつつ手札を増やせる。サポートカード固有『せーのでぱくっ!』は温存時に使用するだけで『形勢逆転』と同様にスコアを出しつつ手札を増やせる上に、そもそものサポートカード自体がビジュアルを伸ばしたい莉波と相性が良いため非常にオススメできる。
実装時点での強気アノマリーは【サンフェーデッド】篠澤広および【VEIL】秦谷美鈴の2名が頭一つどころか五つ六つと抜けて強力な様相を呈しており、その強さの源である『熱意』を活かす動きに加えて、十王星南実装と共にアノマリーというプラン自体が登場して以降しばらく強気アノマリーが基本戦略としていた原点回帰とも言える『強気2段階目』を引っ提げての登場。
前回の【ハッピーミルフィーユ】は、どちらかというと『温存』で体力管理を安定させながら徐々に成長効果でスコアを上げていくスタイルだったが、今回はむしろ『強気2段階目』で体力を削ってでも短期決戦で一気に勝負を決めに行く攻撃的なスタイルへと一新(固有スキルの自動温存で多少は体力をキープできるが)。
上記二名の中では【サンフェーデッド】の広が似たようなスタイルとなっており、いわゆる「強気ソリティア(熱意ソリティア)」を強力な戦法としていることや直接体力が削られるデメリットなど共通点が多い。広は熱意自体を自前で大量に用意できる代わりに足りない手数をSR『オーバードライブ』などで補うことにより高スコアを狙うため、逆に莉波は固有スキルで手数を用意できる代わりに足りない熱意をSR『フルスロットル』やサポートカード固有『いたずらサンタさん』などで補うことにより高スコアを狙っていきたい。
また、固有Pアイテムのところで述べたように、条件さえ満たせば『アピールの基本』などアクティブスキルカードなら何でも強気カードに出来るという点も非常に特筆すべき個性であるため、強いだけでなく面白い使い方が生まれそうなところも含めて、長く活躍することが期待できるだろう。
前回の【ハッピーミルフィーユ】は、どちらかというと『温存』で体力管理を安定させながら徐々に成長効果でスコアを上げていくスタイルだったが、今回はむしろ『強気2段階目』で体力を削ってでも短期決戦で一気に勝負を決めに行く攻撃的なスタイルへと一新(固有スキルの自動温存で多少は体力をキープできるが)。
上記二名の中では【サンフェーデッド】の広が似たようなスタイルとなっており、いわゆる「強気ソリティア(熱意ソリティア)」を強力な戦法としていることや直接体力が削られるデメリットなど共通点が多い。広は熱意自体を自前で大量に用意できる代わりに足りない手数をSR『オーバードライブ』などで補うことにより高スコアを狙うため、逆に莉波は固有スキルで手数を用意できる代わりに足りない熱意をSR『フルスロットル』やサポートカード固有『いたずらサンタさん』などで補うことにより高スコアを狙っていきたい。
また、固有Pアイテムのところで述べたように、条件さえ満たせば『アピールの基本』などアクティブスキルカードなら何でも強気カードに出来るという点も非常に特筆すべき個性であるため、強いだけでなく面白い使い方が生まれそうなところも含めて、長く活躍することが期待できるだろう。
それぞれ定期公演『初』(レギュラー・プロ・マスター)、N.I.A(プロ)、N.I.A/マスター、定期公演『初』/レジェンド、H.I.Fを参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
N.I.A(プロ)に関しては以下も要参照。
- N.I.A/親愛度攻略
- センス(好調・集中共通)
- ロジック
- アノマリー
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