最終更新:ID:wF1QDYuTUQ 2026年02月09日(月) 02:48:13履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣裳 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 花海佑芽 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | やる気 |
| 登場日 | 2024/06/01 | 入手方法 | ガシャ |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はレッスンサポートでのみ出現。
| カスタム(特訓7段階目で追加) | ||
|---|---|---|
| カスタム上限 | 1 | |
| 効果変更 | ||
| 段階 | 消費P | 効果 |
| 1段階 | 100 | 体力消費3 以降2回まで、アクティブスキルカードを3回使用するごとに、元気+2 (レッスン中に使用したスキルカード1枚ごとに、元気増加量+12) |
| スキルカード使用数+ | ||
| 段階 | 消費P | 効果 |
| 1段階 | 100 | スキルカード使用数追加+1 |
| 固有Pアイテム | ||
|---|---|---|
![]() | アイテム名 | 転がり続ける元気の源 |
| レア | SSR | |
| プラン | ロジック | |
| 才能開花0~1 | メンタルスキルカード使用後、やる気が5以上の場合、やる気+3 スキルカード使用数追加+1 (レッスン内1回) | |
| 才能開花2~ | メンタルスキルカード使用後、やる気が5以上の場合、やる気+5 スキルカード使用数追加+1 (レッスン内1回) | |
一番はじめの花海佑芽の恒常SSR。元気を特盛にできる固有スキルカードが特徴。
Pアイテムは強力だが、固有スキルのクセが強すぎるうえに体力をエグってくるので厄介
Pアイテムはメンタルスキルカード使用後、やる気が5以上の場合、やる気を3追加し、スキルカード使用数追加+1とシンプルかつ強力な性能をしている。この効果により固有スキルカードを強化できるシナジーを持つ。
固有スキルカードはスキルカードを1枚使用することに付与される元気の量が増えるので、後半に使いたい。しかし、体力をエグってくる点が厄介である。やる気タイプのメイン火力は基本的に体力消費コストなためコストを食い合うのはあまりうれしくない。ただしその分獲得できる元気の量はすさまじく、後半の火力を一気に引き上げることが可能。
コンテストではAIはなぜか固有スキルの使用だけは断固として拒否してくる辺り公式見解でもクセの強さは御しきれていないのかもしれない
「おっきなおにぎり」をガン無視して「やる気」「元気」を優先してサブメモリの「打倒お姉ちゃん」を撃ったほうがスコアが上になりやすいという判断だろう
プロデュースの際は固有スキルカードの使用タイミングがカギとなってくる。使うのが早すぎると元気があまりもらえず、遅すぎると終盤には火力を出すカードを使いたいためタイミングを逃す。適切なタイミングで使ってあげることで魅力を存分に引き出せるようにしてあげたい。
Pアイテムはやはり手放しに強いといえるのでコンテスト用に育成はしなければならないのだが使ってもらえない固有スキルカードの扱いが悩ましい。改善されることを祈ろう。
ターンが長くなるNIA編やアイドルの道などの長期戦の終盤においては非常に強力になる。
ただし手放しに施せるカスタマイズではないのも事実で、初レジェンドのレッスンやターン数の短いコンテストでは体力を減らすだけのカードになりかねない。やる気型で重要な元気を獲得できるアクティブスキルカードは限られているほか、高PLvでは「デイドリーミング」や「届いて!」を主軸にすることが多く、そもそも意識してスキルを取得していかないとアクティブが3枚ないということも起こりやすい。デッキの内容とよく相談してカスタマイズを決めよう。
Pアイテムは強力だが、固有スキルのクセが強すぎるうえに体力をエグってくるので厄介
Pアイテムはメンタルスキルカード使用後、やる気が5以上の場合、やる気を3追加し、スキルカード使用数追加+1とシンプルかつ強力な性能をしている。この効果により固有スキルカードを強化できるシナジーを持つ。
固有スキルカードはスキルカードを1枚使用することに付与される元気の量が増えるので、後半に使いたい。しかし、体力をエグってくる点が厄介である。やる気タイプのメイン火力は基本的に体力消費コストなためコストを食い合うのはあまりうれしくない。ただしその分獲得できる元気の量はすさまじく、後半の火力を一気に引き上げることが可能。
コンテストではAIはなぜか固有スキルの使用だけは断固として拒否してくる辺り公式見解でもクセの強さは御しきれていないのかもしれない
「おっきなおにぎり」をガン無視して「やる気」「元気」を優先してサブメモリの「打倒お姉ちゃん」を撃ったほうがスコアが上になりやすいという判断だろう
プロデュースの際は固有スキルカードの使用タイミングがカギとなってくる。使うのが早すぎると元気があまりもらえず、遅すぎると終盤には火力を出すカードを使いたいためタイミングを逃す。適切なタイミングで使ってあげることで魅力を存分に引き出せるようにしてあげたい。
Pアイテムはやはり手放しに強いといえるのでコンテスト用に育成はしなければならないのだが使ってもらえない固有スキルカードの扱いが悩ましい。改善されることを祈ろう。
ターンが長くなるNIA編やアイドルの道などの長期戦の終盤においては非常に強力になる。
- 特訓7について
ただし手放しに施せるカスタマイズではないのも事実で、初レジェンドのレッスンやターン数の短いコンテストでは体力を減らすだけのカードになりかねない。やる気型で重要な元気を獲得できるアクティブスキルカードは限られているほか、高PLvでは「デイドリーミング」や「届いて!」を主軸にすることが多く、そもそも意識してスキルを取得していかないとアクティブが3枚ないということも起こりやすい。デッキの内容とよく相談してカスタマイズを決めよう。
- 余談
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/花海佑芽を参照
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