最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年05月11日(月) 22:43:36履歴
| 特訓0~2 | 特訓3~ | 衣裳 | |
|---|---|---|---|
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| アイドル | 花海咲季 | レアリティ | SSR |
|---|---|---|---|
| プラン | ロジック | おすすめ効果 | 好印象 |
| 登場日 | 2026/03/19 | 入手方法 | ガシャ(プラチナガシャ以外) |
| 体力 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初期 | True End | 親愛度Lv | 特訓段階 | 才能開花 | 最大 | ||||
| 『初』 | N.I.A | Lv22 | Lv25 | 1段階 | 5段階 | 4段階 | |||
| 体力 | 32 | +1 | +1 | +3 | +3 | 40 | |||
| パラメータ | レッスンボーナス | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Vo | Da | Vi | Vo | Da | Vi | |||
| 初期 | 75 | 75 | 80 | 初期 | 12.0% | 12.0% | 15.0% | |
| T r u e | 『初』 | 『初』 | +3.0% | +3.0% | +3.0% | |||
| N.I.A | N.I.A | +1.5% | +1.5% | +2.5% | ||||
| 特訓 1 | +10 | +10 | +10 | 才能開花 3 | +3.0% | +3.0% | +2.0% | |
| 特訓 4 | +15 | +15 | +15 | |||||
| 最大 | 100 | 100 | 105 | 最大 | 19.5% | 19.5% | 22.5% | |
固有スキル・固有Pアイテム強化部分は青太字。
固有スキルは特訓2段階までは初期。特訓3段階で+となる。++以降はスキルカードサポートでのみ出現。
花海咲季のSTEP3解放に伴い実装された。新効果『好印象追加発動』を獲得し、仲間たちとともに次のH.I.Fを目指す。
固有スキルカードは開始時手札に入る。使用後は、好印象効果のカードを3回使用するごとに『好印象追加発動』を3ターン得る、という持続効果が適用される。
例に漏れず、効果を得たターンを含めると実質4ターン分であり、使用した回数以上のリターンが得られるのは非常に強力。
使用することが条件のため、レジェンドカード『エクセレント♪』によってR好印象効果カードが発動しても、使用したことに対する条件は満たされる。
その場合は、ターン開始後に使用した判定となるため『好印象追加発動』は効果を得たターンを含めると実質3ターン分になってしまう(次ターンは残りターンが2ターンになる)。
『好印象追加発動』とはターン終了時に発生する「好印象によるパラメータ上昇回数」を増加させる、というもの。適用された数だけパラメータ上昇回数を2回、3回…と増やしていけるため、しっかりと好印象効果のカードを使用していきたい。
ちなみに「好印象効果のスキルカード」とは『好印象』を増加させるスキルカードや『好印象に関する効果』を得られるスキルカードを指し、P図鑑などのソート・フィルタから効果検索フィルタの「好印象」にチェックを入れることで絞り込める(カスタマイズによって該当するものは表示されない)。
自身も好印象効果のカードに該当するため、たとえば強化月間で『月夜のランウェイ』のパラメータ上昇効果を発動させたりすることも可能。
上記効果とは別の点で注意したいのは他に効果を持っていないという所(スキルカードサポートで++以上になった場合を除く)。
開始時手札に入るがスキルカード使用数追加を持たないため、サポートPアイテム『仲直りのきっかけ』『夢にあふれた大荷物』やPドリンクの初星ホエイプロテイン等が無ければ、最初のターンは他に何もできないということを覚えておこう。彼女はPアイテムの関係で4ターン目終了までスコアを稼ぎづらいため、そこを準備期間とする設計だと思われる。
実際、1ターン目に固有スキルカードしか使用できなかった場合はアイドルへの道などの応援効果を逃すことも多い。そのため、あえて開始時には使用せず中盤以降に使用するというプレイングも悪くない。
※サポートPアイテムについて、咲季のプロデュース・アイドルへの道における1ターン目は8割〜9割ほどの確率でビジュアル、1割〜2割ほどの確率でダンスになるため要注意。
固有Pアイテムは開始時にパラメータ上昇量減少のデメリットを受ける。そのかわり3ターン目・6ターン目にそれぞれやる気やスキルカード使用数追加などを得られる。
(ちなみに表記は3ターン後・6ターン後とあるので4ターン目・7ターン目を指すと思いがちだが、レッスン開始時に付与する関係で1ターン目からカウントダウンが始まり、3ターン目・6ターン目に該当の効果が発動する。)
パラメータ上昇量減少は開始時適用であるためSSR『アイドル魂』などが持つ低下状態無効で防ぐことはできない。そのため5ターン目から不屈の精神で挽回していこう。
好印象効果のカードを繰り返し使用していくことで好印象そのものを増やしながら、固有スキルカードの持続効果による好印象追加発動を得てスコアを稼いでいく戦略。固有Pアイテムはカード使用数を追加してくれるため、序盤はレッスン中1回のスキルカードを惜しみなく使いながらデッキを圧縮し、後半でスコアを稼ぐための準備を怠らないようにしよう。
可能であればSR『ゆめみごこち』SR『オトメゴコロ』に加えて、好印象追加カスタマイズのSR『きらきら紙吹雪』などレッスン中1回ではない好印象効果のカードで最終的なループを組めると強力。初レジェンドであれば、やる気の確保が重要だがレジェンドカード『私が最強!』の採用も検討できるだろう、その場合は「きらきら紙吹雪」のドロー効果に頼らずとも済む。
また、スキルカードを使用するごとにという条件のため、最終的なループ時にPドリンク『センブリソーダ』のドロー効果でスキルカードを引き直し、もう一度条件を達成するという戦術も強力
(SR『オトメゴコロ』などのスキルカード使用数追加かつレッスン中1回ではない好印象スキルカードを使用した後に、『センブリソーダ』を使用してもう一度ドローするというもの)。
加えて、好印象によるパラメータ上昇がメイン火力になるため『好印象強化』との相性は抜群。
同時に実装されたサポートPアイテム『咲季の完全食・改』は+25%、初レジェンドであればレジェンドカード『究極スマイル』が+100%でそれぞれ永続適用となっている。
ボーカル向きなので審査基準とはミスマッチだが、サポートスキルカード『対象、ロックオン』は3ターン(実質4ターン)限定で+100%かつドロー効果も見込める。
PLv72以上ならR『イメチェン』は微量ながら永続+10%、PLv79以上ならSSR『びしっとキメ顔』は永続でないかわりに好印象強化+200%とパラメータ上昇効果の両方が非常に強力。ちなみに後者のパラメータ上昇効果は、実際に(直接効果で)好印象が増加する度に適用されるため、彼女の固有スキルカードとは適用条件が微妙に異なる。
コンテストにおいては好印象タイプとして強力な効果を持つため無難に強いが、序盤のパラメータ上昇量ダウンが少しやっかい。ロングターンのレギュレーションにおいてより一層本領を発揮するだろう。
固有スキルカードは開始時手札に入る。使用後は、好印象効果のカードを3回使用するごとに『好印象追加発動』を3ターン得る、という持続効果が適用される。
例に漏れず、効果を得たターンを含めると実質4ターン分であり、使用した回数以上のリターンが得られるのは非常に強力。
使用することが条件のため、レジェンドカード『エクセレント♪』によってR好印象効果カードが発動しても、使用したことに対する条件は満たされる。
その場合は、ターン開始後に使用した判定となるため『好印象追加発動』は効果を得たターンを含めると実質3ターン分になってしまう(次ターンは残りターンが2ターンになる)。
『好印象追加発動』とはターン終了時に発生する「好印象によるパラメータ上昇回数」を増加させる、というもの。適用された数だけパラメータ上昇回数を2回、3回…と増やしていけるため、しっかりと好印象効果のカードを使用していきたい。
ちなみに「好印象効果のスキルカード」とは『好印象』を増加させるスキルカードや『好印象に関する効果』を得られるスキルカードを指し、P図鑑などのソート・フィルタから効果検索フィルタの「好印象」にチェックを入れることで絞り込める(カスタマイズによって該当するものは表示されない)。
仕様の補足(『知らない世界へ』など類似条件のものは同じような仕様である。)
上記効果とは別の点で注意したいのは他に効果を持っていないという所(スキルカードサポートで++以上になった場合を除く)。
開始時手札に入るがスキルカード使用数追加を持たないため、サポートPアイテム『仲直りのきっかけ』『夢にあふれた大荷物』やPドリンクの初星ホエイプロテイン等が無ければ、最初のターンは他に何もできないということを覚えておこう。彼女はPアイテムの関係で4ターン目終了までスコアを稼ぎづらいため、そこを準備期間とする設計だと思われる。
実際、1ターン目に固有スキルカードしか使用できなかった場合はアイドルへの道などの応援効果を逃すことも多い。そのため、あえて開始時には使用せず中盤以降に使用するというプレイングも悪くない。
※サポートPアイテムについて、咲季のプロデュース・アイドルへの道における1ターン目は8割〜9割ほどの確率でビジュアル、1割〜2割ほどの確率でダンスになるため要注意。
固有Pアイテムは開始時にパラメータ上昇量減少のデメリットを受ける。そのかわり3ターン目・6ターン目にそれぞれやる気やスキルカード使用数追加などを得られる。
(ちなみに表記は3ターン後・6ターン後とあるので4ターン目・7ターン目を指すと思いがちだが、レッスン開始時に付与する関係で1ターン目からカウントダウンが始まり、3ターン目・6ターン目に該当の効果が発動する。)
パラメータ上昇量減少は開始時適用であるためSSR『アイドル魂』などが持つ低下状態無効で防ぐことはできない。そのため5ターン目から不屈の精神で挽回していこう。
好印象効果のカードを繰り返し使用していくことで好印象そのものを増やしながら、固有スキルカードの持続効果による好印象追加発動を得てスコアを稼いでいく戦略。固有Pアイテムはカード使用数を追加してくれるため、序盤はレッスン中1回のスキルカードを惜しみなく使いながらデッキを圧縮し、後半でスコアを稼ぐための準備を怠らないようにしよう。
可能であればSR『ゆめみごこち』SR『オトメゴコロ』に加えて、好印象追加カスタマイズのSR『きらきら紙吹雪』などレッスン中1回ではない好印象効果のカードで最終的なループを組めると強力。初レジェンドであれば、やる気の確保が重要だがレジェンドカード『私が最強!』の採用も検討できるだろう、その場合は「きらきら紙吹雪」のドロー効果に頼らずとも済む。
また、スキルカードを使用するごとにという条件のため、最終的なループ時にPドリンク『センブリソーダ』のドロー効果でスキルカードを引き直し、もう一度条件を達成するという戦術も強力
(SR『オトメゴコロ』などのスキルカード使用数追加かつレッスン中1回ではない好印象スキルカードを使用した後に、『センブリソーダ』を使用してもう一度ドローするというもの)。
加えて、好印象によるパラメータ上昇がメイン火力になるため『好印象強化』との相性は抜群。
同時に実装されたサポートPアイテム『咲季の完全食・改』は+25%、初レジェンドであればレジェンドカード『究極スマイル』が+100%でそれぞれ永続適用となっている。
ボーカル向きなので審査基準とはミスマッチだが、サポートスキルカード『対象、ロックオン』は3ターン(実質4ターン)限定で+100%かつドロー効果も見込める。
PLv72以上ならR『イメチェン』は微量ながら永続+10%、PLv79以上ならSSR『びしっとキメ顔』は永続でないかわりに好印象強化+200%とパラメータ上昇効果の両方が非常に強力。ちなみに後者のパラメータ上昇効果は、実際に(直接効果で)好印象が増加する度に適用されるため、彼女の固有スキルカードとは適用条件が微妙に異なる。
コンテストにおいては好印象タイプとして強力な効果を持つため無難に強いが、序盤のパラメータ上昇量ダウンが少しやっかい。ロングターンのレギュレーションにおいてより一層本領を発揮するだろう。
授業、活動支給、お出かけの効果は定期公演『初』/花海咲季を参照
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