最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年09月27日(日) 23:43:05履歴
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| レア | SSR |
|---|---|
| コミュ登場アイドル | 根緒亜紗里 |
| プラン制限 | フリー |
| 入手方法 | 初星フェス |
| タイプ レッスンサポート | ビジュアル ビジュアルレッスン/確率大 |
| 登場日 | 2026/09/10 |
Lv上昇により赤太字部分が強化されていく。
| 解放条件 | アビリティ 初期値(最大値) | サポートカードLv | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限解放0 | 上限解放1 | 上限解放2 | 上限解放3 | 上限解放4 | |||
| 1 | 40 | 45 | 50 | 55 | 60 | ||
| 初期 | 最大体力上昇+?(9) | 6 | 7 | 8 | 9 | 9 | |
| 初期 | ビジュアルSPレッスン終了時、体力回復?(7) | 5 | 5 | 7 | 7 | 7 | |
| Lv2 | このサポートカードのスキルカードサポート発生率を?%(100%)増加 | 66.1% | 74.6% | 83.1% | 91.5% | 100% | |
| Lv5 | 名前に「基本」を含むスキルカードチェンジ時、ビジュアル上昇+?(39)(プロデュース中3回) | 27 | 27 | 27 | 39 | 39 | |
| Lv10 | 試験・オーディション終了時、所持しているスキルカードが15枚以上の場合、ビジュアル上昇+?(37)(プロデュース中5回) | 26 | 26 | 26 | 26 | 37 | |
| Lv25 | このサポートカードのイベントによるパラメータ上昇を?%(100%)増加 | 50% | 75% | 75% | 75% | 100% | |
| 解放 | 効果 | コミュ |
|---|---|---|
| 初期 | プロデュースアイテム | 先生をやる理由は? |
| Lv20 | ビジュアル上昇+20 | 先生のイメージは? |
| Lv40 | ランダムな名前に「基本」を含むスキルカードを異なるカードにチェンジ | 先生は何者? |
【ガラクタロード】十王星南と同時実装。
これまで、あさり先生のサポートカードは「アシストタイプ」だったが今回は『ビジュアルタイプ』となっており、恒例の体力関連効果に加えてビジュアルを伸ばす効果も持ち併せている。
逆に、これまで例外なく持っていた「(すべての)SPレッスン発生率+」は持っていないため、その点は要注意といったところか。
同時実装の彼女との相性・・・どころか、少なくともステータス上昇に関してはビジュアルレッスンに一切依存していないため、全てのアイドルと最高の相性を誇っている。
ただし、実装時点ではH.I.Fに依存している側面があるので初心者向けとは言いづらい。
ちなみにコミュ内では、あさり先生の経歴に関する話が出てくる。
これまで、あさり先生のサポートカードは「アシストタイプ」だったが今回は『ビジュアルタイプ』となっており、恒例の体力関連効果に加えてビジュアルを伸ばす効果も持ち併せている。
逆に、これまで例外なく持っていた「(すべての)SPレッスン発生率+」は持っていないため、その点は要注意といったところか。
同時実装の彼女との相性・・・どころか、少なくともステータス上昇に関してはビジュアルレッスンに一切依存していないため、全てのアイドルと最高の相性を誇っている。
ただし、実装時点ではH.I.Fに依存している側面があるので初心者向けとは言いづらい。
ちなみにコミュ内では、あさり先生の経歴に関する話が出てくる。
あさり先生恒例の『最大体力上昇』を持ち、更には『ビジュアルSPレッスン終了時、体力回復』も持っているため、ビジュアルレッスンを中心に行うプロデュースの安定性を高めてくれる。
そして、ビジュアルを上昇させる新規アビリティを二つ備える。
一つは『名前に「基本」を含むスキルカードチェンジ時、ビジュアル上昇(プロデュース中3回)』というもので、チェンジ元を指定しない通常の『スキルカードチェンジ時』に比べて条件が絞られている分効果量が大きい。
こちらが発動すれば必ずあちらも発動するため、併用しても良いだろう。
このカードを含めたサポートイベントでランダム「基本」チェンジ発生を狙ってもよいが、最大3回発動したいのであればプロデュース中でチェンジを行えるシナリオで活用したい。
定期公演『初』(マスターまで)とN.I.Aでは「おでかけ」の一部選択肢で登場する可能性があり、定期公演『初』/レジェンドでは「授業」と「おでかけ」の一部選択肢で必ず登場する。そしてH.I.Fでは「授業」において選抜試験3,6日目の一部選択肢で必ず登場・選抜試験10,17日目および本戦1,4日目の全ての選択肢で必ず登場するため非常に相性が良い。
もう一つは『試験・オーディション終了時、所持しているスキルカードが15枚以上の場合、ビジュアル上昇(プロデュース中5回)』というもので、こちらも条件がない通常の『試験・オーディション終了時』に比べて上昇量が非常に大きい。
試験・オーディションの回数は、定期公演『初』が2回・N.I.Aが3回・H.I.Fが5回(本戦2回分込み)とシナリオ解放が進むにつれて回数も増えていく。
所持スキルカードの枚数に関しては「このアビリティが発動するのは、(試験・オーディション後に)メモリー編成したスキルカードを獲得した後」という仕様上、よほどのことが無い限り逃すことはないだろう。ちなみにプロデュース開始時から所持しているレアリティNのカードは定期公演『初』(難易度マスターまで)およびN.I.Aは「8枚」で、定期公演『初』レジェンドは「6枚」で、H.I.Fは「7枚」となっている。
そして、ビジュアルを上昇させる新規アビリティを二つ備える。
一つは『名前に「基本」を含むスキルカードチェンジ時、ビジュアル上昇(プロデュース中3回)』というもので、チェンジ元を指定しない通常の『スキルカードチェンジ時』に比べて条件が絞られている分効果量が大きい。
こちらが発動すれば必ずあちらも発動するため、併用しても良いだろう。
このカードを含めたサポートイベントでランダム「基本」チェンジ発生を狙ってもよいが、最大3回発動したいのであればプロデュース中でチェンジを行えるシナリオで活用したい。
定期公演『初』(マスターまで)とN.I.Aでは「おでかけ」の一部選択肢で登場する可能性があり、定期公演『初』/レジェンドでは「授業」と「おでかけ」の一部選択肢で必ず登場する。そしてH.I.Fでは「授業」において選抜試験3,6日目の一部選択肢で必ず登場・選抜試験10,17日目および本戦1,4日目の全ての選択肢で必ず登場するため非常に相性が良い。
もう一つは『試験・オーディション終了時、所持しているスキルカードが15枚以上の場合、ビジュアル上昇(プロデュース中5回)』というもので、こちらも条件がない通常の『試験・オーディション終了時』に比べて上昇量が非常に大きい。
試験・オーディションの回数は、定期公演『初』が2回・N.I.Aが3回・H.I.Fが5回(本戦2回分込み)とシナリオ解放が進むにつれて回数も増えていく。
所持スキルカードの枚数に関しては「このアビリティが発動するのは、(試験・オーディション後に)メモリー編成したスキルカードを獲得した後」という仕様上、よほどのことが無い限り逃すことはないだろう。ちなみにプロデュース開始時から所持しているレアリティNのカードは定期公演『初』(難易度マスターまで)およびN.I.Aは「8枚」で、定期公演『初』レジェンドは「6枚」で、H.I.Fは「7枚」となっている。
スキルカードチェンジ時『ビジュアルが400以上』であれば「ビジュアル上昇+25」「体力回復2」を最大3回発動できる。
アビリティのほうと違って、こちらはチェンジ元を指定していない。既にアビリティを3回発動し終えており「基本」系カードが0枚になっている場合でも安心。
ビジュアルの上昇量は破格だが、基本的にプロデュース中の「授業」や「おでかけ」でチェンジする際は眠気を取得する代わりに体力消費が無かったりそもそも体力回復していたりするため、回復効果は量も相まってオマケ程度と考えるのがよいだろう
アビリティのほうと違って、こちらはチェンジ元を指定していない。既にアビリティを3回発動し終えており「基本」系カードが0枚になっている場合でも安心。
ビジュアルの上昇量は破格だが、基本的にプロデュース中の「授業」や「おでかけ」でチェンジする際は眠気を取得する代わりに体力消費が無かったりそもそも体力回復していたりするため、回復効果は量も相まってオマケ程度と考えるのがよいだろう
ここまで各シナリオごとに説明したが、最大発動するためにはH.I.Fが必須となっている。そのため評価値的には他のシナリオだと採用が見送られるだろう。
だが、H.I.Fで全てのアビリティを発動させた時のパラメータ上昇量はLv40が「211」でLv60が「302」となっており、レッスン特化のアビリティを持つサポートカードには劣るものの『レッスンに依存しないサポートカード』としては破格の数値。
更に「レッスンに依存しない」という点と「ガラクタロードのガシャで実装した」という点で共通点を持つ私たちも成長していくぞ!と比べて、あちらはアシストタイプだがこちらはビジュアルタイプなので『ビジュアルが上昇するサポートイベント』を持っている点も大きい。
そして極めつけは固有Pアイテムで、3回全て発動すれば「ビジュアル+75」であり、回数制限の無い新たな挑戦の成功ですわ!や新生活のはじまりだねの固有Pアイテムを除けば合格おめでとう!の「ダンス+70」を超えて1位に躍り出た。
ちなみに、サポートイベントの分を除けば上限解放0〜2まで最大のパラメータ上昇量が変わらない。上限解放3のLv55が「247」で、他は先述したとおりである。
だが、H.I.Fで全てのアビリティを発動させた時のパラメータ上昇量はLv40が「211」でLv60が「302」となっており、レッスン特化のアビリティを持つサポートカードには劣るものの『レッスンに依存しないサポートカード』としては破格の数値。
更に「レッスンに依存しない」という点と「ガラクタロードのガシャで実装した」という点で共通点を持つ私たちも成長していくぞ!と比べて、あちらはアシストタイプだがこちらはビジュアルタイプなので『ビジュアルが上昇するサポートイベント』を持っている点も大きい。
そして極めつけは固有Pアイテムで、3回全て発動すれば「ビジュアル+75」であり、回数制限の無い新たな挑戦の成功ですわ!や新生活のはじまりだねの固有Pアイテムを除けば合格おめでとう!の「ダンス+70」を超えて1位に躍り出た。
ちなみに、サポートイベントの分を除けば上限解放0〜2まで最大のパラメータ上昇量が変わらない。上限解放3のLv55が「247」で、他は先述したとおりである。
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