最終更新:ID:Eq6dmwIOrw 2026年09月07日(月) 03:03:02履歴

PLvに関係なく、PLvによって解放されるスキルカードやPドリンクがプロデュース中に登場・レンタル可能・メモリー生成可能になる。
ただし、スキルカードスイッチにて新たに解放されるスキルカードは、そのPLvに到達して(スイッチ設定して)いる場合のみ登場・レンタル可能・メモリー生成可能になる。
また、通常モードのプロデュースに持ち込む場合は自分のPLvに応じて制限がかかる。詳しくはプロデュースメモリーを参照。
ただし、スキルカードスイッチにて新たに解放されるスキルカードは、そのPLvに到達して(スイッチ設定して)いる場合のみ登場・レンタル可能・メモリー生成可能になる。
また、通常モードのプロデュースに持ち込む場合は自分のPLvに応じて制限がかかる。詳しくはプロデュースメモリーを参照。
プロデュース中に、各回で指定された「おすすめ効果」を持つPアイドル固有のスキルカードやPアイテム、イベント専用のPドリンクが登場する。
ただし、登場するPアイドル固有のスキルカードはプランごとに異なっており、特に指定の「おすすめ効果」を含まないプランはPアイドル固有のスキルカード・Pアイテム・イベント専用のPドリンクが出現しない。
| イベントモード専用Pドリンク | |
|---|---|
| Pドリンク名 | 効果 |
| 初星スペシャル青汁X | ランダムな生成した強化済み固有スキルカード(SSR)を、コストを消費せず使用 |
- Pアイドル固有のスキルカードは相談と活動支給・差し入れで出現。
- Pアイドル固有のスキルカードは生成されるメモリーに含まれず、特訓7段階が実装されていてもカスタマイズ不可能である(それぞれプロデュース中のPアイドル自身を除く)。
- パワフル漢方ドリンクを使用した場合、手札に移動するカードは「プロデュース中のPアイドル固有スキルカード」「プロデュース中に獲得したPアイドル固有スキルカード」が抽選対象となる。
ただし、抽選は完全ランダムではなく�〇鎧ア��⊆了イ陵ダ莉膂未�あると思われる。山札の固有スキルカードが1枚だけであれば捨札の固有スキルカードは無視して確定で移動できる。
- Pアイドル固有のPアイテムは試験・オーディション終了後のシナリオPアイテム獲得後に獲得できる。
- ただし、H.I.Fのみ例外で「選抜試験」では一切獲得できず、「本戦ラウンド1」終了後に1つだけ獲得する仕様となっている。
- 生成されるメモリーには含まれない(プロデュース中のPアイドル自身を除く)。
- 固有スキルカードは未強化・強化済みどちらも出現。固有Pアイテムは未強化のみ出現する。
- イベントPアイテムを所持した状態でプロデュース開始。
- イベントモードのランキングは、イベントモードでのプロデュース評価のみが対象となる。また、イベントモードのプロデュース評価はプロデューサーランキング等その他のランキングには反映されない(ランキング要素が無いためかP評価ランク実績には反映される)。
- 条件を満たせば通常通り親愛度は上昇する。
- 未獲得のスキルカード、Pアイテム、Pドリンクをイベントモードで獲得してもP図鑑には登録されない。
- 選抜試験のプロデュースはハイスコアランキングの対象にならない。
- イベントモードの選抜試験メモリーは、イベント期間終了時に自動でプランに応じた『プランコイン』に変換される。
- 本戦のプロデュースは、イベントモードの選抜試験メモリーでのみプロデュースを行うことが可能。
- 選抜試験で獲得した『ほしのきらめき』は、本戦には引き継がれない。
- 本戦のインターバルは相談ではないのでPアイドル固有のスキルカードとイベント専用Pドリンクは出現しない。
通常の最終プロデュース評価とは算出式が変更され、イベントモードのプロデュース中に獲得した『ほしのきらめき』が影響するようになる。
『ほしのきらめき』を最大獲得することを前提としたとき、基本的には通常のプロデュースモードより評価値が高く出るが、ある評価値を超えると評価値が低く出るようになる(転換点)。
『ほしのきらめき』を最大獲得することを前提としたとき、基本的には通常のプロデュースモードより評価値が高く出るが、ある評価値を超えると評価値が低く出るようになる(転換点)。
| モード | 評価値計算式 | 評価値転換点 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 初(レギュラー) | 通常の評価値×0.6+『ほしのきらめき』(最大515個)×約8.4622 | 10895 | |
| 初(プロ) | 通常の評価値×0.6+『ほしのきらめき』(最大520個)×約9.9 | 12870 | |
| 初(マスター) | 通常の評価値×0.6+『ほしのきらめき』(最大580個)×約10.56 | 15312 | 通常評価値27292出せば評価値22500 |
| 初(レジェンド) | 通常の評価値×0.72+『ほしのきらめき』(最大610個)×約11.02 | 24000 | |
| N.I.A(プロ) | 通常の評価値×0.7+『ほしのきらめき』(最大590個)×約9.66 | 18998 | |
| N.I.A(マスター) | 通常の評価値×0.7+『ほしのきらめき』(最大610個)×約10.82 | 22000 | 通常評価値22714出せば評価値22500 |
『ほしのきらめき』を使用することでガシャを引くことができ、残っている報酬からランダムで報酬を獲得できる。1回につき『ほしのきらめき』50個。
1,2箱目はピックアップ報酬をすべて獲得すると、自動でイベントガシャのラインナップが更新される。3箱目からは1回あたりの報酬量が減ってしまうため、自動更新されないよう「5回まとめて引く→100回まとめて引く」とするのが良い。
1,2箱目はピックアップ報酬をすべて獲得すると、自動でイベントガシャのラインナップが更新される。3箱目からは1回あたりの報酬量が減ってしまうため、自動更新されないよう「5回まとめて引く→100回まとめて引く」とするのが良い。
以下、メインアイドル・サブアイドルにおいて審査基準が1位であるパラメータを「得意パラメータ」と定義する。
※両名共にメインアイドルの場合、サブアイドルをメインアイドル2に読み替える(日ごとに上下の順序が多少違う場合あり)。
※両名共にメインアイドルの場合、サブアイドルをメインアイドル2に読み替える(日ごとに上下の順序が多少違う場合あり)。
基本的には最終プロデュース評価で決まるため、初・NIA共通で『ほしのきらめき』を最大限獲得することに加えてパラメータを稼げるサポートカード編成・メモリー編成が求められる。
ただし、計算上は初レジェンド以外で高順位にランクインすることは実質的に不可能なため、初レジェンドに特化したプロデュースが必須。中間試験は20万、最終試験は200万がそれぞれ評価値に影響する上限値なので、なるべくそこに近づけるようにしよう。
また、どのPアイドルでも才能開花3に到達するとパラメータボーナスが上昇するため、恒常やイベント報酬などフラワー交換可能なPアイドルが優位な場合も少なくない。
ただし、計算上は初レジェンド以外で高順位にランクインすることは実質的に不可能なため、初レジェンドに特化したプロデュースが必須。中間試験は20万、最終試験は200万がそれぞれ評価値に影響する上限値なので、なるべくそこに近づけるようにしよう。
また、どのPアイドルでも才能開花3に到達するとパラメータボーナスが上昇するため、恒常やイベント報酬などフラワー交換可能なPアイドルが優位な場合も少なくない。
Pアイドル固有のスキルカードはメモリー生成に含まれないため、活動支給・差し入れを優先することでメモリー生成に含みたくないスキルカードを削除するためのPポイントを大量に稼ぎつつ、通常プロデュースよりも遥かに安定して狙ったメモリーを生成することが出来る。
ただし、強化済みのSSR5枚でステージメモリーを作成することは不可能である等、いわゆるデッキコストのような仕様が存在するため、詳しくはプロデュースメモリー、ステージメモリー、学園アイドルマスターコンテスト Wikiなどを参照。
ただし、強化済みのSSR5枚でステージメモリーを作成することは不可能である等、いわゆるデッキコストのような仕様が存在するため、詳しくはプロデュースメモリー、ステージメモリー、学園アイドルマスターコンテスト Wikiなどを参照。
親愛度STEP3が追加されているアイドルは、メモリー持ち込みしたスキルカードのみでメモリー生成することが可能。
具体的には以下の通りである。
以上より、レジェンドカードとPアイドル固有のスキルカード以外のプロデュース中に獲得したスキルカードを全て削除することが出来る。
Pポイントの余剰が少ないためサポートカードに『食欲の秋なんです』を編成したり、Pアイテムで削除が見込める『キュッと締めて』や『SSDのひみつ』を編成するのも悪くない。
具体的には以下の通りである。
| 手順 | メモリー生成に含まれる枚数 | Pポイント | |
|---|---|---|---|
| 親愛度効果 | 親愛度27解放 | +30 | |
| プロデュース開始時 | Pポイント獲得を推奨 | (+80) | |
| チャレンジPアイテム | 必ず2枠目を「おでかけ終了時〜」のアイテムにすること。 あとはお好みだが、所持スキルカードが17枚を超すことがほぼ無いため、 1枠目はパラメータボーナスが上がるアイテムを推奨。 | 0枚 | |
| 授業 | 1週目の授業のみスキルカード獲得を推奨。 それ以降の授業では必ず「チェンジ」を選択し、 メモリー生成に含みたくないスキルカードを対象にチェンジし続ける。 | +1枚 | |
| 3,11週目 | 必ず活動支給・差し入れを選択すること。 | 0枚 | +360 |
| レッスン | 最終プロデュース評価がメモリーのスキルカード抽選ロジックに影響するため、 基本的にはパーフェクトクリアを推奨。 | +5枚 | +400 |
| 5,8,13,17週目 | 必ず相談を選択し、メモリー生成に含みたくないスキルカードを削除すること。 | -5枚 (相談リフレッシュ込み) | -750 |
| レジェンドカード | 授業またはレッスンで獲得すること。 | 実質-1枚 | |
| 合計 | 0枚 | +40 (+120) |
Pポイントの余剰が少ないためサポートカードに『食欲の秋なんです』を編成したり、Pアイテムで削除が見込める『キュッと締めて』や『SSDのひみつ』を編成するのも悪くない。
イベントモードでBランク(評価値6000)を達成するために必要な最終試験目安スコア
�〇邯柿飴�点でBランク(評価値6000)に対して不足している評価値を算出する。
X=6000-0.60*(試験前パラメータ合計*2.3+1700)-8.4622*試験前ほしのきらめき
��Xの値に応じて下記の計算式を用いる。
�〇邯柿飴�点でBランク(評価値6000)に対して不足している評価値を算出する。
X=6000-0.60*(試験前パラメータ合計*2.3+1700)-8.4622*試験前ほしのきらめき
��Xの値に応じて下記の計算式を用いる。
| X | 最終試験目安スコア | 備考 |
|---|---|---|
| X<=0 | 1位ならOK | |
| X<=1957 | X/0.391555 | 〜スコア5000 |
| X<=2257 | (X-437.719)/0.304011 | 〜スコア5986 |
| X<=2619 | (X-1717.985)/0.090135 | 〜スコア10000 |
| X<=3099 | (X-2139.330)/0.048000 | 〜スコア20000 |

















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強気型の出現リストについてです
雪解け麻央は強気効果を持ってますが、全力型なので今回の強化月間では出現しないと思われます(好調効果を持つ集中型のちょちょ咲季が前回出現して今回不在)