最終更新:ID:DWqlUZs5MQ 2026年09月09日(水) 13:17:42履歴
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| レア | SSR |
|---|---|
| コミュ登場アイドル | 月村手毬、姫崎莉波 |
| プラン制限 | アノマリー |
| 入手方法 | グラビア限定ガシャ |
| タイプ スキルカードサポート | ボーカル ボーカルレッスン/確率大 |
| 登場日 | 2026/08/17 |
Lv上昇により赤太字部分が強化されていく。
| 解放条件 | アビリティ 初期値(最大値) | サポートカードLv | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限解放0 | 上限解放1 | 上限解放2 | 上限解放3 | 上限解放4 | |||
| 1 | 40 | 45 | 50 | 55 | 60 | ||
| 初期 | ボーカルパラメータボーナス+2.5%(8.5%) | 2.5% | 6.5% | 7.0% | 7.5% | 8.0% | 8.5% |
| 初期 | スキルカード獲得時、所持している温存効果のスキルカードが8枚以上の場合、ボーカル上昇+11(22)(プロデュース中4回) | 11 | 16 | 16 | 22 | 22 | 22 |
| Lv2 | このサポートカードのスキルカードサポート発生率を1.7%(100%)増加 | 66.1% | 74.6% | 83.1% | 91.5% | 100% | |
| Lv5 | ボーカルSPレッスン終了時、ボーカル上昇+9(17) | 13 | 13 | 13 | 17 | 17 | |
| Lv10 | 活動支給・差し入れ選択時、ボーカル上昇+19(38)(プロデュース中2回) | 28 | 28 | 28 | 28 | 38 | |
| Lv25 | このサポートカードのイベントによるパラメータ上昇を50%(100%)増加 | 50% | 75% | 75% | 75% | 100% | |
【「ねえ、言っちゃうよ。」】月村手毬と同時実装。特殊な発動条件を持つPアイテムが特徴。
同時実装の彼女と相性はそれなり。メインのボーカルステータスを大きく伸ばせるが、ダンスが2番目に得意なステータスなのでPアイテムの発動条件を逃しがち。どちらかと言えば美鈴と同時実装のほうが完璧だった。
同時実装の彼女と相性はそれなり。メインのボーカルステータスを大きく伸ばせるが、ダンスが2番目に得意なステータスなのでPアイテムの発動条件を逃しがち。
『ボーカルパラメータボーナス』『ボーカルSPレッスン終了時、ボーカル上昇』を持つため、ボーカルレッスンを中心に行うプロデュースに向いている。
ただし「SPレッスン発生率+」を持っていないため、忘れずに残りの枠で編成しておきたい。
『スキルカード獲得時、所持している温存効果のスキルカードが8枚以上の場合、ボーカル上昇(プロデュース中4回)』は、条件さえ満たしていれば新たに獲得するスキルカードは何でも良い。
プロデュース開始時から所持しているレアリティNのカードも含まれるが、最大の「おすすめ効果:強気」「定期公演『初』/レジェンドまたはH.I.F」でプロデュースしても3枚なので意外と発動は難しい。
その他の詳細はインタビューお願いしますを参照。
『活動支給・差し入れ選択時、ボーカル上昇(プロデュース中2回)』は、回数制限の無いもので4回選択した時とほぼ同じ、5回選択できれば上回られてしまうため全て選択する前提のプロデュースよりも「おでかけ」と併用するプロデュースに向いている。
※最大5回選択できるのは『初』マスター、N.I.A、H.I.F。それ以外の『初』レジェンドなどは4回以下。
ただし「SPレッスン発生率+」を持っていないため、忘れずに残りの枠で編成しておきたい。
『スキルカード獲得時、所持している温存効果のスキルカードが8枚以上の場合、ボーカル上昇(プロデュース中4回)』は、条件さえ満たしていれば新たに獲得するスキルカードは何でも良い。
プロデュース開始時から所持しているレアリティNのカードも含まれるが、最大の「おすすめ効果:強気」「定期公演『初』/レジェンドまたはH.I.F」でプロデュースしても3枚なので意外と発動は難しい。
その他の詳細はインタビューお願いしますを参照。
『活動支給・差し入れ選択時、ボーカル上昇(プロデュース中2回)』は、回数制限の無いもので4回選択した時とほぼ同じ、5回選択できれば上回られてしまうため全て選択する前提のプロデュースよりも「おでかけ」と併用するプロデュースに向いている。
※最大5回選択できるのは『初』マスター、N.I.A、H.I.F。それ以外の『初』レジェンドなどは4回以下。
特別指導開始時に「ボーカル上昇+25」「スキルカードを選択して強化」「次の特別指導のカスタマイズを20%割引」が1回のみ発動する。
「次の特別指導」というのは発動した時の特別指導であり、要は発動したらその特別指導を終了するまで割引が適用され続ける。逆に、それ以降の特別指導では割引されない。
ただし発動条件が非常に特殊で、ボーカルサポカでありながら『ダンスが900以下』で特別指導を開始しなければならず、かなり使い勝手が悪い。
そもそも序盤は「ダンスの条件は満たしているが、Pアイテムを獲得できていない」ということになりやすく、逆に終盤は「Pアイテムは獲得できたが、ダンスの条件を満たさなくなってしまった」ということになりがち。よって通常の育成では、イラストに写っている2人ではなくダンスが不得意ステータスとなる麻央・美鈴・星南の育成で用いるのが良いだろう。
もしくは、N.I.Aプロなど難易度が低めなシナリオや、いわゆるコンテスト育成でダンスが不要な場合に用いるのも一つの手だろうか。コンテスト育成だとそれはそれでアビリティの発動が厳しいのだが・・・
「次の特別指導」というのは発動した時の特別指導であり、要は発動したらその特別指導を終了するまで割引が適用され続ける。逆に、それ以降の特別指導では割引されない。
ただし発動条件が非常に特殊で、ボーカルサポカでありながら『ダンスが900以下』で特別指導を開始しなければならず、かなり使い勝手が悪い。
そもそも序盤は「ダンスの条件は満たしているが、Pアイテムを獲得できていない」ということになりやすく、逆に終盤は「Pアイテムは獲得できたが、ダンスの条件を満たさなくなってしまった」ということになりがち。よって通常の育成では、イラストに写っている2人ではなくダンスが不得意ステータスとなる麻央・美鈴・星南の育成で用いるのが良いだろう。
もしくは、N.I.Aプロなど難易度が低めなシナリオや、いわゆるコンテスト育成でダンスが不要な場合に用いるのも一つの手だろうか。コンテスト育成だとそれはそれでアビリティの発動が厳しいのだが・・・
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