最終更新:ID:InZWqbafqg 2026年04月09日(木) 16:33:10履歴
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| レア | SSR |
|---|---|
| コミュ登場アイドル | 葛城リーリヤ,紫雲清夏 |
| プラン制限 | センス |
| 入手方法 | ユニット限定ガシャ |
| タイプ レッスンサポート | ビジュアル ビジュアルレッスン/確率大 |
| 登場日 | 2026/04/01 |
Lv上昇により赤太字部分が強化されていく。
| 解放条件 | アビリティ 初期値(最大値) | サポートカードLv | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 上限解放0 | 上限解放1 | 上限解放2 | 上限解放3 | 上限解放4 | |||
| 1 | 40 | 45 | 50 | 55 | 60 | ||
| 初期 | 初期ビジュアル上昇+26(65) | 26 | 52 | 55 | 62 | 65 | |
| 初期 | ビジュアルSPレッスン発生率+14%(28%) | 14% | 21% | 21% | 28% | 28% | |
| Lv2 | このサポートカードのスキルカードサポート発生率を1.7%(100%)増加 | 66.1% | 74.6% | 91.5% | 100% | ||
| Lv5 | 好調効果のスキルカード獲得時、ビジュアル上昇+2(4) | 3 | 3 | 4 | 4 | ||
| Lv10 | SPレッスン終了時、所持スキルカードが20枚以上の場合、ビジュアル上昇+11(21)(プロデュース中4回) | 15 | 15 | 15 | 21 | ||
| Lv25 | このサポートカードのイベントによるパラメータ上昇を+50(100%)増加 | 50% | 75% | 75% | 100% | ||
楽曲【ときめきエモーション】のユニットメンバー(リーリヤ、清夏)と同時実装。好調型におすすめのサポートカード。
同時実装のふたりのうちセンスタイプなのは【ときめきエモーション】葛城リーリヤ。彼女は好調タイプなのだが、Pアイテムの都合上欲しいのはどちらかというと集中カードであり少し相性は悪い。
同時実装のふたりのうちセンスタイプなのは【ときめきエモーション】葛城リーリヤ。彼女は好調タイプなのだが、Pアイテムの都合上欲しいのはどちらかというと集中カードであり少し相性は悪い。
『ビジュアルSPレッスン発生率』に加えて『好調効果のスキルカード獲得時、ビジュアル上昇』を持つため、【ときめきエモーション】葛城リーリヤのようにビジュアルSPレッスンを狙う「おすすめ効果:好調」のPアイドル育成に向いている。
ちなみに、絶好調を増加させる効果は「好調効果のスキルカード」の対象とならないため、ある程度の好調は必要だが絶好調に頼らない育成も可能な「おすすめ効果:集中」のPアイドルでも十分に活躍させられる。
『SPレッスン終了時、所持スキルカードが20枚以上の場合、ビジュアル上昇』はビジュアルSPレッスンでなくとも発動するため、リーリヤだけでなく清夏のように「基本はダンスSPレッスンを行いたいがビジュアルも伸ばしたい」という場合でも非常に有用。発動条件を満たすためにもプロデュース中は積極的にスキルカードを取得していこう。
ビジュアルSPレッスン発生率は無駄になるかもしれないが、ビジュアルSPレッスンに依存しない効果や初期ビジュアル上昇を持つため、不得意ステータスを補うために使うこともできる優秀な1枚。
ちなみに、絶好調を増加させる効果は「好調効果のスキルカード」の対象とならないため、ある程度の好調は必要だが絶好調に頼らない育成も可能な「おすすめ効果:集中」のPアイドルでも十分に活躍させられる。
『SPレッスン終了時、所持スキルカードが20枚以上の場合、ビジュアル上昇』はビジュアルSPレッスンでなくとも発動するため、リーリヤだけでなく清夏のように「基本はダンスSPレッスンを行いたいがビジュアルも伸ばしたい」という場合でも非常に有用。発動条件を満たすためにもプロデュース中は積極的にスキルカードを取得していこう。
ビジュアルSPレッスン発生率は無駄になるかもしれないが、ビジュアルSPレッスンに依存しない効果や初期ビジュアル上昇を持つため、不得意ステータスを補うために使うこともできる優秀な1枚。
除外にスキルカードが7枚以上あればビジュアルターンが来るたびに好調が1増加するという効果を回数制限なしで発動できる。
ロングターンのレギュレーションほどその効果は大きくなるが、たとえば通常プロデュースにおけるリーリヤ&清夏のターン割は以下のようになるためそれほど大きな効果量にはならない。
他のアイドルや、アイドルへの道などはこの通りでないが、いずれにせよ過剰な期待は禁物。特に、1ターン目から条件を満たすことは基本的に不可能であることや、各ターン開始時に好調が伸びていくので最大の恩恵を得られるのは終盤であること等、考えなしに使っても活躍させづらい。
類似の立ち位置である『夢へのスタートライン』は、たいてい中盤の時点で「好調6ターン」の付与が完了するため、持ち込めるPアイテムの数に限りがあるコンテスト等では競合相手となるだろう。
とはいえ、使い方次第ではこのカードを大いに輝かせられる。
初LEGENDにおいては中間試験後に取得できる固有Pアイテムによって基本スキルカードを全て除外に移動させられるため、かなり早い段階で条件を満たせられる(コピーや表現の基本メモリーを駆使すれば1ターン目から7枚除外可能?)。
また、レジェンドカード『完全無欠』の「好調増加量増加+25%」は小数点切り上げであるため、使用後は好調を2ターンずつ増加させられる。さらにこのスキルカード自身「好調増加量増加」を持っていることで「好調効果のスキルカード」に該当するためサポートアビリティが発動する。相性は抜群といえるだろう。
初LEGENDに挑戦する際は採用を検討してもよいだろう。
ロングターンのレギュレーションほどその効果は大きくなるが、たとえば通常プロデュースにおけるリーリヤ&清夏のターン割は以下のようになるためそれほど大きな効果量にはならない。
他のアイドルや、アイドルへの道などはこの通りでないが、いずれにせよ過剰な期待は禁物。特に、1ターン目から条件を満たすことは基本的に不可能であることや、各ターン開始時に好調が伸びていくので最大の恩恵を得られるのは終盤であること等、考えなしに使っても活躍させづらい。
類似の立ち位置である『夢へのスタートライン』は、たいてい中盤の時点で「好調6ターン」の付与が完了するため、持ち込めるPアイテムの数に限りがあるコンテスト等では競合相手となるだろう。
とはいえ、使い方次第ではこのカードを大いに輝かせられる。
初LEGENDにおいては中間試験後に取得できる固有Pアイテムによって基本スキルカードを全て除外に移動させられるため、かなり早い段階で条件を満たせられる(コピーや表現の基本メモリーを駆使すれば1ターン目から7枚除外可能?)。
また、レジェンドカード『完全無欠』の「好調増加量増加+25%」は小数点切り上げであるため、使用後は好調を2ターンずつ増加させられる。さらにこのスキルカード自身「好調増加量増加」を持っていることで「好調効果のスキルカード」に該当するためサポートアビリティが発動する。相性は抜群といえるだろう。
初LEGENDに挑戦する際は採用を検討してもよいだろう。
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