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mi_wi_kiya 2025年10月14日(火) 18:46:19履歴
プロデュース中様々な場面で入手できるドリンク。所持上限は3つまで。任意のタイミングで捨てられる。
レッスン・試験中のみ使用できる。それ以外の場面ではどのような効果であっても使用不可。
プランによって取得制限があるPドリンクもあり、プロデュース中に出現しなくなる他、一部PLvによって制限のあるPドリンクもある。
レッスン・試験中のみ使用できる。それ以外の場面ではどのような効果であっても使用不可。
プランによって取得制限があるPドリンクもあり、プロデュース中に出現しなくなる他、一部PLvによって制限のあるPドリンクもある。
| 名前 | プラン | レア度 | 効果 | 解放 PLv | 相談 コスト | 編集 |
|---|---|---|---|---|---|---|
![]() 初星水 | アフリー | R | パラメータ+10 (好調・集中効果あり) | 50 | 編集 | |
![]() 烏龍茶 | アフリー | R | 元気+7 (やる気効果あり) | 50 | 編集 | |
![]() ビタミンドリンク | イセンス | R | 好調3ターン | 50 | 編集 | |
![]() アイスコーヒー | イセンス | R | 集中+3 | 50 | 編集 | |
![]() ルイボスティー | ウロジック | R | 好印象+3 | 50 | 編集 | |
![]() ホットコーヒー | ウロジック | R | やる気+3 | 50 | 編集 | |
![]() ジンジャーエール | エアノマリー | R | 強気に変更 全力値+1 | 50 | 編集 | |
![]() ほうじ茶 | エアノマリー | R | 温存に変更 全力値+2 | 50 | 編集 | |
![]() フレッシュビネガー | アフリー | SR | 手札をすべてレッスン中強化 体力回復3 | 75 | 編集 | |
![]() ミックススムージー | アフリー | SR | 手札をすべて入れ替える 体力回復2 | 8 | 75 | 編集 |
![]() リカバリドリンク | アフリー | SR | 体力回復6 | 15 | 75 | 編集 |
![]() ブーストエキス | アフリー | SR | パラメータ上昇量増加30%(3ターン) 消費体力減少3ターン 体力消費2 | 55 | 75 | 編集 |
![]() パワフル漢方ドリンク | アフリー | SR | 山札か捨て札にあるアイドル固有スキルカード1枚を手札に移動 消費体力減少3ターン | 60 | 75 | 編集 |
![]() センブリソーダ | アフリー | SR | パラメータ上昇量増加10%(5ターン) スキルカードを2枚引く 体力消費2 以降の5ターンの間、ターン開始後、スキルカードを引く | 61 | 75 | 編集 |
![]() スタミナ爆発ドリンク | イセンス | SR | 絶好調1ターン 元気+9 | 21 | 75 | 編集 |
![]() おしゃれハーブティー | ウロジック | SR | 好印象の100%分パラメータ上昇 元気+3 | 21 | 75 | 編集 |
![]() ほっと緑茶 | エアノマリー | SR | 山札か捨て札にあるスキルカードを選択し、保留に移動 温存2段階目に変更 | 21 | 75 | 編集 |
![]() 初星ホエイプロテイン | アフリー | SSR | スキルカード使用数追加+1 | 100 | 編集 | |
![]() 初星スペシャル青汁 | アフリー | SSR | ランダムな強化済みスキルカード(SSR)を、手札に生成 (PLv制限無視、プラン違いとサポートカード取得は出ない) | 15 | 100 | 編集 |
![]() 厳選初星マキアート | イセンス | SSR | 以降、ターン終了時、集中+1 | 27 | 100 | 編集 |
![]() 初星ブーストエナジー | イセンス | SSR | 絶好調2ターン 手札をすべてレッスン中強化 | 26 | 100 | 編集 |
![]() 初星黒酢 | イセンス | SSR | 山札か捨札にあるスキルカードを選択し、手札に移動 次に使用したスキルカードの消費体力を0にする(2回) 体力消費2 消費体力増加1ターン | 61 | 100 | 編集 |
![]() 厳選初星ブレンド | ウロジック | SSR | 以降、ターン終了時、やる気+1 | 26 | 100 | 編集 |
![]() 厳選初星ティー | ウロジック | SSR | 以降、ターン終了時、好印象+1 | 27 | 100 | 編集 |
![]() 特製ハツボシエキス | ウロジック | SSR | 次に使用するアクティブスキルカードの効果をもう1回発動(1回・1ターン) 体力消費2 消費体力増加1ターン | 55 | 100 | 編集 |
![]() 初星スーパーソーダ | エアノマリー | SSR | 強気2段階目に変更 消費体力減少1ターン | 26 | 100 | 編集 |
![]() 厳選初星チャイ | エアノマリー | SSR | 以降、ターン終了時、全力値+1 | 27 | 100 | 編集 |
![]() 初星湯 | エアノマリー | SSR | ターン追加+1 体力消費2 消費体力増加1ターン | 60 | 100 | 編集 |
レッスンでクリアするのにパラメータがあと少し足りない場合や、試験・オーディションでスコアを稼ぐために使う。
センスでは好調、集中、絶好調の効果が乗るため、バフを多く稼いでいれば一定の打点を見込める。N.I.Aでは第3ステータスなどスコアを稼ぎづらいターンで役立つ。
アノマリーでは各指針や熱意の効果が乗る。レッスンでは役立つ場合もあるが、試験やオーディションでは熱意が適用されても並のアクティブスキルカードより打点が劣ることが多く、優先度は低め。ただし、【雨上がりのアイリス】ことねの場合は熱意追加によって数千のスコアを出すこともできる。
ロジックでは元の数値以上の打点を出すことができないため、採用価値は非常に低い。レッスン中の事故をごく稀に解消できる程度。
センスでは好調、集中、絶好調の効果が乗るため、バフを多く稼いでいれば一定の打点を見込める。N.I.Aでは第3ステータスなどスコアを稼ぎづらいターンで役立つ。
アノマリーでは各指針や熱意の効果が乗る。レッスンでは役立つ場合もあるが、試験やオーディションでは熱意が適用されても並のアクティブスキルカードより打点が劣ることが多く、優先度は低め。ただし、【雨上がりのアイリス】ことねの場合は熱意追加によって数千のスコアを出すこともできる。
ロジックでは元の数値以上の打点を出すことができないため、採用価値は非常に低い。レッスン中の事故をごく稀に解消できる程度。
体力消費を抑えたいときに使って事故を減らすのが利用法。
基本的に腐ることがなく、他のドリンクの選択肢が微妙な際に妥協で取ることも多い。
やる気の効果が適用されるため、やる気型では火力カードのスコア稼ぎとして有用。
基本的に腐ることがなく、他のドリンクの選択肢が微妙な際に妥協で取ることも多い。
やる気の効果が適用されるため、やる気型では火力カードのスコア稼ぎとして有用。
手札をすべて強化状態にできる。強化後もスキルカードサポートの効果は引き続き適用され、効果はレッスンや試験・オデが終わると消える。
使い回しできるカードや、「存在感」などの強化後と未強化の差が大きいカードに当てるのが主な運用法。
ただし強化済みのカードには効果が無く、デッキの大半が強化済みカードで占められている場合は恩恵が回復だけになり微妙。
中間や1次オーディションでは有用だが、強化済みカードや他の強いドリンクが揃ってくるそれ以降は優先して取る必要はない。
使い回しできるカードや、「存在感」などの強化後と未強化の差が大きいカードに当てるのが主な運用法。
ただし強化済みのカードには効果が無く、デッキの大半が強化済みカードで占められている場合は恩恵が回復だけになり微妙。
中間や1次オーディションでは有用だが、強化済みカードや他の強いドリンクが揃ってくるそれ以降は優先して取る必要はない。
手札の枚数分と同じ枚数だけカードを入れ替えられるため、手札事故のカバーやデッキ回しに便利。微量だが回復もできる。
ただし「手札を入れ替える」効果のため、手札が1枚も無い場合に使ってもカードを引くことはできない。
手札が気に入らない際に使うのが一般的だが、再行動が余るときに使い切りカードに入れ替えて消費するのにも使える。
山札の状況によっては、国民的アイドルを使った後に使用して狙ったカードに効果を当てるといったことも可能。
ただし「手札を入れ替える」効果のため、手札が1枚も無い場合に使ってもカードを引くことはできない。
手札が気に入らない際に使うのが一般的だが、再行動が余るときに使い切りカードに入れ替えて消費するのにも使える。
山札の状況によっては、国民的アイドルを使った後に使用して狙ったカードに効果を当てるといったことも可能。
レッスン中やレッスン終了直前など、残り体力が心配なタイミングに使う。
回復量は烏龍茶の元気付与量より劣るため、ただカードの必要コストを確保したいだけなら烏龍茶で十分。
また、N.I.Aではオーディション中しか使用できないため、『初』より優先度はかなり落ちる。
が、「元気な挨拶」などの体力消費するカードが多いロジックでは、N.I.Aでも稀に役立つ場合もある。
回復量は烏龍茶の元気付与量より劣るため、ただカードの必要コストを確保したいだけなら烏龍茶で十分。
また、N.I.Aではオーディション中しか使用できないため、『初』より優先度はかなり落ちる。
が、「元気な挨拶」などの体力消費するカードが多いロジックでは、N.I.Aでも稀に役立つ場合もある。
貴重な全キャラ共通でパラメータ上昇量増加を付与できる手段。
バフが溜まり切った終盤の追い込みや、N.I.Aでの苦手ステータスのカバーで重宝する。
効果は重複するため、体力消費というデメリットを押しても2本、3本持ち込む意義は大いにある。
特別な理由が無い限りどのプランでも1本は確保したい。
バフが溜まり切った終盤の追い込みや、N.I.Aでの苦手ステータスのカバーで重宝する。
効果は重複するため、体力消費というデメリットを押しても2本、3本持ち込む意義は大いにある。
特別な理由が無い限りどのプランでも1本は確保したい。
好きなタイミングで固有カードを引っ張れるが、固有カードの性能次第で使い勝手が変わるので一概に強力とは言い難い。
そもそも欲しいタイミングで運良く固有を引けた場合は無用の長物になる上、除外から拾うことはできないため2本以上持つメリットも(特にN.I.Aでは)ほぼ無い。
いっそのこと消費体力減少を目当てに使ってしまうのも手だが、それを主目的にする場合は「テレビ出演」やブーストエキスで事足りる。
【雨上がりのアイリス】手毬にとっては喉から手が出るほど欲しく、できれば2本以上確保しておきたいが、それ以外のキャラで優先して取る必要はまず無い。強いて言えば【白線】、【Feel Jewel Dream】、【ハッピーミルフィーユ】星南で使える可能性があるくらい。
そもそも欲しいタイミングで運良く固有を引けた場合は無用の長物になる上、除外から拾うことはできないため2本以上持つメリットも(特にN.I.Aでは)ほぼ無い。
いっそのこと消費体力減少を目当てに使ってしまうのも手だが、それを主目的にする場合は「テレビ出演」やブーストエキスで事足りる。
【雨上がりのアイリス】手毬にとっては喉から手が出るほど欲しく、できれば2本以上確保しておきたいが、それ以外のキャラで優先して取る必要はまず無い。強いて言えば【白線】、【Feel Jewel Dream】、【ハッピーミルフィーユ】星南で使える可能性があるくらい。
2枚ドローに加え、以降5ターンの間手札が1枚増える。
単純にデッキの回転率が向上し、どのキャラでも使える強力なドリンク。効果ターンが長く、2本あれば全ターン効果を発揮するのも強み。
わずかだがパラメータ上昇量増加も付くため、ブーストエキスの代わりにもなる。特に好印象タイプの圧縮構成の場合『ラブリーウィンク』『みんな大好き』『ゆめみごこち』でループしていたところに『オトメゴコロ』を加えてさらに火力を伸ばすことができるようになるため必須クラスのドリンク。
なお、2本同時に飲んだ場合もドローやパラメータ上昇効果は重複する。ただし、最大手札数の5枚を超えて引くことは不可能。
単純にデッキの回転率が向上し、どのキャラでも使える強力なドリンク。効果ターンが長く、2本あれば全ターン効果を発揮するのも強み。
わずかだがパラメータ上昇量増加も付くため、ブーストエキスの代わりにもなる。特に好印象タイプの圧縮構成の場合『ラブリーウィンク』『みんな大好き』『ゆめみごこち』でループしていたところに『オトメゴコロ』を加えてさらに火力を伸ばすことができるようになるため必須クラスのドリンク。
なお、2本同時に飲んだ場合もドローやパラメータ上昇効果は重複する。ただし、最大手札数の5枚を超えて引くことは不可能。
シンプルに強力。使いたいカードを2枚同時に引いたり、火力カードを2枚打ちたいとき、圧縮を進めたいときなどに便利。
ただ、ブーストエキスやセンブリソーダなどが解放されるとそれらを優先した方が良いことが多い。
ただ、ブーストエキスやセンブリソーダなどが解放されるとそれらを優先した方が良いことが多い。
お祈り要素。
本来なら解放レベルが足りないカードも出るため、レベルが低くても普通では考えられない上振れが起きることも。
「至高のエンタメ」や「私がスター」などの強力なカードを引けたときは大助かりだが、外れるときは好印象育成にも関わらず「届いて!!」が出たり体力に余裕があるのに「テレビ出演」が出るなどとことん外れる。
高レベルでもとんでもない上振れを狙うなら持ち込むのもナシではないが、大概はブーストエキスなどを使った方が高スコアを出せるのでわざわざ採用する理由は無いに等しい。「アイドル魂」などを引けないと実質デッキが1枚増えるのもマイナス。
だが、デッキが弱い中間・1次で強力カードを使うためにあえて拾う戦法もある。
本来なら解放レベルが足りないカードも出るため、レベルが低くても普通では考えられない上振れが起きることも。
「至高のエンタメ」や「私がスター」などの強力なカードを引けたときは大助かりだが、外れるときは好印象育成にも関わらず「届いて!!」が出たり体力に余裕があるのに「テレビ出演」が出るなどとことん外れる。
高レベルでもとんでもない上振れを狙うなら持ち込むのもナシではないが、大概はブーストエキスなどを使った方が高スコアを出せるのでわざわざ採用する理由は無いに等しい。「アイドル魂」などを引けないと実質デッキが1枚増えるのもマイナス。
だが、デッキが弱い中間・1次で強力カードを使うためにあえて拾う戦法もある。
好調が不足しがちなときの保険用。特に中間や1次でギミックを発動させるために使うことが多い。
他にも絶好調の火力を補ったり、レッスン中に好調が切れた際などに使う。
序盤は1本所持しておくと心強い。中盤以降は他のドリンクを優先した方が良いが、持っておいても損はない。
他にも絶好調の火力を補ったり、レッスン中に好調が切れた際などに使う。
序盤は1本所持しておくと心強い。中盤以降は他のドリンクを優先した方が良いが、持っておいても損はない。
集中を3付与するだけのドリンク。
中間・1次のバフ用として有用で、まずどのタイミングでも腐らない。「至高のエンタメ」などのコストが足りない際にも力を発揮する。
ただ集中はターン経過しても消えないため、ビタミンドリンクより優先度は落ちるか。
中間・1次のバフ用として有用で、まずどのタイミングでも腐らない。「至高のエンタメ」などのコストが足りない際にも力を発揮する。
ただ集中はターン経過しても消えないため、ビタミンドリンクより優先度は落ちるか。
同じく絶好調の確保用。
スタミナ爆発ドリンクよりも効果ターンが1大きく、「魅惑の視線」が未開放の場合は重要な絶好調ソースの1つとなる。
カード強化の効果は強い火力カードに当てられると良いが、正直おまけ程度に思った方がいい。
また、体力に不安があるならスタミナ爆発ドリンクを取った方が良い場合もある。
スタミナ爆発ドリンクよりも効果ターンが1大きく、「魅惑の視線」が未開放の場合は重要な絶好調ソースの1つとなる。
カード強化の効果は強い火力カードに当てられると良いが、正直おまけ程度に思った方がいい。
また、体力に不安があるならスタミナ爆発ドリンクを取った方が良い場合もある。
アイスコーヒーの上位互換。
ターン数の短いレッスンで使っても効果は薄いが、試験やオデでは地味ながら助けになる。1ターン目に忘れず使うようにしよう。
別に弱くはないが、レベルが上がってくるとブーストエキスやセンブリソーダにお株を奪われやすい。
ターン数の短いレッスンで使っても効果は薄いが、試験やオデでは地味ながら助けになる。1ターン目に忘れず使うようにしよう。
別に弱くはないが、レベルが上がってくるとブーストエキスやセンブリソーダにお株を奪われやすい。
欲しいカードをサーチ&ドローできる非常に強力なドリンク。実質的に漢方ドリンクの上位互換。
もっぱら「国民的アイドル」を「至高のエンタメ」に掛ける際に使用される。
仮に使わずに国ドルエンタメを決めた際も、絶好調カードや火力カードを必要なときに引っ張るなどの利用法がある。
デメリットとして消費体力増加が付くものの、2回までカードの消費体力を0にできるため、最行動を大量に積んでもいない限りは踏み倒せる。
特にN.I.Aプロの安定や上振れを目指すなら是非とも1本は確保しておきたい。
なお、すでに手札が5枚ある状況で使ってもドローできないため要注意。
もっぱら「国民的アイドル」を「至高のエンタメ」に掛ける際に使用される。
仮に使わずに国ドルエンタメを決めた際も、絶好調カードや火力カードを必要なときに引っ張るなどの利用法がある。
デメリットとして消費体力増加が付くものの、2回までカードの消費体力を0にできるため、最行動を大量に積んでもいない限りは踏み倒せる。
特にN.I.Aプロの安定や上振れを目指すなら是非とも1本は確保しておきたい。
なお、すでに手札が5枚ある状況で使ってもドローできないため要注意。
やる気型で序盤のやる気を稼ぐのに使う。
これも最初に序盤に使った方が効果を発揮しやすい。
好印象型でもやる気をコストとするカードを使う際に役立つ。【Feel Jewel Dream】はルイボスティーの代わりにこちらを取得するのもあり。
これも最初に序盤に使った方が効果を発揮しやすい。
好印象型でもやる気をコストとするカードを使う際に役立つ。【Feel Jewel Dream】はルイボスティーの代わりにこちらを取得するのもあり。
ホットコーヒーの上位互換。
毎ターンやる気を+1してくれるが、やる気は序盤にまとめて付与したいため実際にはあまり強くない。下手するとまとめて付けられる分ホットコーヒーを複数使用する方が強い可能性すらある。
好印象型でやる気を確保する手段としてはありか。
毎ターンやる気を+1してくれるが、やる気は序盤にまとめて付与したいため実際にはあまり強くない。下手するとまとめて付けられる分ホットコーヒーを複数使用する方が強い可能性すらある。
好印象型でやる気を確保する手段としてはありか。
試験やオーディション向けの性能。毎ターン好印象を+1するため、ターン終了時に減る好印象が実質チャラになる。これも1ターン目に忘れず使うように。
強力だが、ブーストエキスやハツボシエキスより優先度は劣る。
やる気型でルイボスティーの代わりに使う手もなくはないものの、現状実装されている好印象がコストのカードは未強化では好印象を2消費するため微妙。
強力だが、ブーストエキスやハツボシエキスより優先度は劣る。
やる気型でルイボスティーの代わりに使う手もなくはないものの、現状実装されている好印象がコストのカードは未強化では好印象を2消費するため微妙。
ロジックで最も強力なドリンク。
好印象型は「輝くキミへ」に当てるのが定番。やる気型は「デイドリーミング」に当てると強力。【ハッピーミルフィーユ】星南の固有も相性が良い。
しかし、体力を消費する上に消費体力増加のデバフも付くため、「デイドリ」などに当てようとして体力が足りなくなったり、当てられたとしても体力が足りなくなるといった事態に陥りがち。好印象ややる気がコストのカードなら問題は無いが、そうでないならあらかじめ体力管理に気を配る必要がある。
「アイドル魂」や「ノートの端の決意」などの対策を用意すると良いだろう。
ちなみに、「届いて!」に当てても1回目の発動で元気をすべて消費してしまうため、2回発動させることは実質不可能。くれぐれも留意すること。
好印象型は「輝くキミへ」に当てるのが定番。やる気型は「デイドリーミング」に当てると強力。【ハッピーミルフィーユ】星南の固有も相性が良い。
しかし、体力を消費する上に消費体力増加のデバフも付くため、「デイドリ」などに当てようとして体力が足りなくなったり、当てられたとしても体力が足りなくなるといった事態に陥りがち。好印象ややる気がコストのカードなら問題は無いが、そうでないならあらかじめ体力管理に気を配る必要がある。
「アイドル魂」や「ノートの端の決意」などの対策を用意すると良いだろう。
ちなみに、「届いて!」に当てても1回目の発動で元気をすべて消費してしまうため、2回発動させることは実質不可能。くれぐれも留意すること。
わざわざドリンクを使ってまで強気に変更したい場面はあまり無く、普通はブーストエキスなどを拾う方が強い。ただ、レッスン中でパラメータが足りない事故を回避したり、ギミックの発動条件を満たすのには使える。
一応、打点の出る強気カードで温存から強気に切り替えてスコアを稼ぐよりも、ドリンクで強気にしてから強気カードを打った方が少しだけスコアは上がる。試験やオデの最終ターンで温存から強気に変えるのに使えば、より多くのスコアを見込める。
また、温存状態で使うと再行動が付くため、プロテインのような使い方も可能。
強気型向けのドリンクだが、全力型でも最終ターンに使うことで火力カードで打点を上げる利用法もある。全力値を稼ぐ手段としては弱い。
一応、打点の出る強気カードで温存から強気に切り替えてスコアを稼ぐよりも、ドリンクで強気にしてから強気カードを打った方が少しだけスコアは上がる。試験やオデの最終ターンで温存から強気に変えるのに使えば、より多くのスコアを見込める。
また、温存状態で使うと再行動が付くため、プロテインのような使い方も可能。
強気型向けのドリンクだが、全力型でも最終ターンに使うことで火力カードで打点を上げる利用法もある。全力値を稼ぐ手段としては弱い。
全力後の無指針状態のカバーや、強気のまま次ターンを迎えてしまった場合の保険として。
しかしやはりジンジャーエールと同様、他のドリンクを採用する方が基本的に強い。どちらかというとこれが必要な状況にならないよう気をつけるべきだろう。
全力値稼ぎとしてはジンジャーエールよりかは使える。
しかしやはりジンジャーエールと同様、他のドリンクを採用する方が基本的に強い。どちらかというとこれが必要な状況にならないよう気をつけるべきだろう。
全力値稼ぎとしてはジンジャーエールよりかは使える。
何気に数少ないカードを保留に送る手段のひとつ。
ほうじ茶と同じ使い方はもちろん、全力に入る直前に使いたいカードを保留しておくのに便利。手札から選べない点は注意。
なお、強気型ではこれを使って不用なカードを保留に送り、デッキを圧縮するテクニックもある。うっかり必要なカードを送ってしまうと取り出せなくなることもあるので気をつけておくこと。
ほうじ茶と同じ使い方はもちろん、全力に入る直前に使いたいカードを保留しておくのに便利。手札から選べない点は注意。
なお、強気型ではこれを使って不用なカードを保留に送り、デッキを圧縮するテクニックもある。うっかり必要なカードを送ってしまうと取り出せなくなることもあるので気をつけておくこと。
価値と使い方はジンジャーエールと同様。狙ってまで欲しいものではない。
ただ、こちらには消費体力減少が付いているのがポイント。強気2段階でも体力をほぼ気にせずカードを切れるのは嬉しい。
ただ、こちらには消費体力減少が付いているのがポイント。強気2段階でも体力をほぼ気にせずカードを切れるのは嬉しい。
全力型御用達ドリンク。普通よりも全力に入りやすくなり、ループも楽になる。
2本持っても良いが、使うタイミングによっては入りたくないタイミングで全力になってしまうときもあり、使う際はそれを念頭に置かなければならない。
「モチベ」の実装後は以前より重要度が下がった節もある。
強気型ではまず不用。全力値を稼ごうと思えば普通のカードやほうじ茶で事足りる。
2本持っても良いが、使うタイミングによっては入りたくないタイミングで全力になってしまうときもあり、使う際はそれを念頭に置かなければならない。
「モチベ」の実装後は以前より重要度が下がった節もある。
強気型ではまず不用。全力値を稼ごうと思えば普通のカードやほうじ茶で事足りる。
N.I.Aではあってもなくてもそこまで大差は無いが、最終試験でどれだけスコアを出せるかが評価値に直結する『初』で上振れを目指すなら必ず欲しい。
強気型ならスコアを出せるターンが増えるし、全力型なら「あと1ターン足りずに全力になれない!」といったことも払拭できる。
消費体力増加が付くのでなるべく温存で使いたい。
強気型ならスコアを出せるターンが増えるし、全力型なら「あと1ターン足りずに全力になれない!」といったことも払拭できる。
消費体力増加が付くのでなるべく温存で使いたい。



































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