| 6-021 | LR | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 450 | ボウギョ 450 | タイリョク 450 | |||
| ヒッサツワザ | ケルベロスファイヤー | 2400 | ||||
| ライダースキル | 正しき装着者 | ゼンエイのとき チームタイリョク+200 | ||||
| ゼンエイ | 100 | 80 | 70 | 70 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=防御ベスパ (7弾から) | 相性適性(攻1,防3,体2,必0) | ||||
| 備考 | 同時参戦のアギトTFつながりか、氷川警部補ことG3-Xが参戦。攻・防・体全てのステータスが全て450と同じ数値の為に全ての項目に箔押しがされており「無駄に豪華なLR」と呼ばれる。しかし、それでもステータスの合計が1350とR並で、必殺もSR平均。さらに、スロット値も100こそあるがSR平均の合計430であり、少しガッカリなLRでもある。そのため6弾稼動当初は「水増しLR」等と不名誉な呼ばれ方をされる事が多かった(当初はLRを4枚に増やした直後であり、元々このカードはアギトTF共々SRで収録予定だったのでは、と言う憶測がある)。 肝心のスキルだが、前衛の時に体力+200とかなり地味。だが属性を問わない万能スキルなので、後衛のライダーを自由に選べるという強みもある。パートナーは8‐042SR イクサSMがいい。高い体力と万能スキルにより攻撃力が950(属性効果込み)・防御800・体力1250と大台に乗る勢い。また体力を補強するスキルが幸いして6-023LR 電王LF、11-020LR 響鬼 紅、悪魔ディケイド、004-020SR カリス 等の強力マルチスキル持ちも候補に入る。特にカリスと組んだ場合は001-021LR エターナルの劣化型となってしまうものの、エターナルと同様にG3-Xに足りない火力増強をカリスが行う相補的な関係となれる。 S2にて機械タイプとなったので 同タイプボーナスの特徴である高防御+防御べスパで後弾ほどでないにせよ要塞と化す。体力にいたってはこちらの方が断然上である。 | |||||
| 6-022 | R | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 300 | ボウギョ 500 | タイリョク 450 | |||
| ヒッサツワザ | 2500KGパンチ | 1500 | ||||
| ライダースキル | アームドバトルポリスマン | コウエイのとき なかまのボウギョ+100 | ||||
| ゼンエイ | 80 | 70 | 60 | 80 | 70 | 60 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻1,防1,体1,必0) | ||||
| 備考 | 攻撃と必殺技威力が共に全カード最低値で、ステータス合計1250とスキル的にも前衛使用は無謀の域。後衛で使う場合も体力が低いため、前衛はなるべく体力の高いライダーを選ぼう。評価できる点といえば、50の無い安定型スロットぐらいか。 ただ機械タイプボーナスによりさらに防御を高められる上にAP+10も加えられる(ただしLV15が必要だが) これは他のカードにもいえるので、クウガPFと同様イマイチだったカードもコウエイならそれなりになる。タイプボーナスの恩恵を大きく受けているのだ。 | |||||
| 7-040 | R | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 500 | ボウギョ 300 | タイリョク 550 | |||
| ヒッサツワザ | ケルベロスファイヤー | 1950 | ||||
| ライダースキル | 逃げなかった男 | ゼンエイのとき ボウギョ+150 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 90 | 60 | 70 | 60 | 50 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻0,防1,体2,必1) | ||||
| 備考 | 攻撃と体力が少し上がったが防御と必殺技がダウン。防御はスキルと機械タイプボーナスで補えるが、何より必殺技がダウンしたのが痛い。必殺技の補強ができればなかなか強いので SRリュウタロスなど必殺一点強化スキル持ちを仲間に入れるとよい | |||||
| 9-026 | N | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 500 | ボウギョ 400 | タイリョク 400 | |||
| ヒッサツワザ | ケルベロスファイヤー | 2100 | ||||
| ライダースキル | 危険なシステム | ゼンエイのとき コウゲキ+250 チームタイリョク-150 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 80 | 50 | 50 | 80 | 70 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻1,防1,体0,必1) | ||||
| 備考 | ノーマルカードながら6-021LRに次いで高い必殺威力のケルベロスファイヤー。スキルを発動させると、属性効果込みで850という破格の攻撃力と引き換えに貴重な体力を削ってしまう、スキル名通りの危険なシロモノだ。ある意味劇中の暴走を再現しているといえる。しかも今回無条件に「なってしまった」(元は相手属性同調だったので相手を選べば発動を防げた) 無条件化がデメリットになってしまったという数少ないケースである | |||||
| 03-027 | N | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 400 | ボウギョ 450 | タイリョク 500 | |||
| ヒッサツワザ | ケルベロスファイヤー | 2100 | ||||
| ライダースキル | 「アギトの会」補欠メンバー | なかまがアギトのときコウゲキ・ボウギョ+100 | ||||
| ゼンエイ | 80 | 70 | 60 | 60 | 70 | 80 |
| 相性 | ◎=必殺ベスパ | 相性適性(攻?,防?,体?,必3) | ||||
| 備考 | 03の2号ライダーシリーズトップにして 初登場以来のベスパ持ちG3-X。2号シリーズ共通で主役ライダー指定スキル・しかも丁度よく必殺ベスパ所属なので3弾SRアギトGFやLRアギトシャイニングとぜひ組ませよう。3弾GFの場合 向こうの弱点である防御を スキルとタイプボーナスで見事に補う事が出来る。 | |||||
| S2-022 | SR | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 500 | ボウギョ 600 | タイリョク 550 | |||
| ヒッサツワザLV1 | ケルベロスファイヤー | 1900 | ||||
| ヒッサツワザLV3 | ケルベロスファイヤー | 2250 | ||||
| ヒッサツワザLV8 | ケルベロスファイヤー | 2700 | ||||
| ライダースキル | ライダーへの道 | ゼンエイのとき ボウギョ+300 | ||||
| スロット | 銃 100 | 銃 80 | 銃 80 | 銃 60 | 蹴 60 | 蹴 60 |
| 相性 | ◎=防御ベスパ | 相性適性(攻?,防3,体?,必?) | ||||
| 備考 | 機械タイプ実装記念で元祖パワードスーツ系ライダーとして登場。初のSRでもある。 そして6弾での説明にあったように「水増しLR」の汚名を晴らそうとしたのか 元ステータス+スキル+べスパ+タイプボーナスすべてでボウギョをアップするという脅威の要塞として帰ってきた。ついでにスロットも50がない安定型だ。 さらに防御べスパ内にはあの753イクサが存在する。このチームは余裕でボウギョが2000を超え(※機械タイプLV15時)ゲキレツでも出されない限りは落ちない完全要塞と化す。無論ここまで極端でなくとも 他防御べスパと組んだときでも1200超えは容易。 それこそシステム暴走してると言っても過言ではない状態なので次で調整入る・・と思われたが幸いにして入っていないどころか S5では明らかに必殺補正減少かつ防御補正が増した。水増しと言われた時代の面目躍如なのは間違いないだろう。 | |||||
| S3-023 | N | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 400 | ボウギョ 400 | タイリョク 650 | |||
| ヒッサツワザLV1 | 2500KGパンチ | 1500 | ||||
| ヒッサツワザLV6 | ケルベロスファイヤー | 2200 | ||||
| ライダースキル | ライダー捜査線 | アタックポイント+10 | ||||
| スロット | 銃 100 | 銃 80 | 蹴 80 | 蹴 60 | 蹴 60 | 蹴 60 |
| EXP UP↑3 | ||||||
| 相性 | ◎=体力ベスパ | 相性適性(攻?,防?,体3,必?) | ||||
| 備考 | S2から連続登場。これも前弾と同じく弱かった時代の汚名返上といわんばかりに体力べスパ・安定スロット・AP+10スキルと EXP UP↑3を備えたカードの中ではバツグンのコウエイフォロー能力を持つのがウリ。EXP期間が過ぎた今でも十分コウエイとして働ける。 | |||||
| S6-008 | CR | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 500 | ボウギョ 550 | タイリョク 600 | |||
| ヒッサツワザLV1 | ケルベロスファイヤー | 2250 | ||||
| ステータスアップLV4 | ボウギョ | +200 | ||||
| ヒッサツワザLV9 | ケルベロスファイヤー | 2900 | ||||
| ライダースキル | 無心の装着者 | コウゲキ+150 アタックポイント+10 | ||||
| スロット | 銃 100 | 蹴 80 | 蹴 60 | 銃 80 | 蹴 60 | 蹴 60 |
| S6タッグ-仮面ライダーアギト グランドフォーム#S6-007 | ||||||
| 相性 | ◎=体力ベスパ | 相性適性(攻2,防?,体3,必?) | ||||
| 備考 | CRとして最終弾に登場。今回は前2枚と違ってややオフェンスよりの能力になったが、それでもステータスアップでボウギョをプラス・安定スロットにスキルでさらに上乗せと言う点が光る。 CRアギトでも書いたが ダブルアタックを考慮してキック4アイコンなのが嬉しい。ただ機械タイプつながりなのかCRライダーマンに似たような必殺レベルアップになっており、LV9というCR中でかなりの短期間な代わりに2900止まりである。タッグボーナスでもフォロー不能なので、あえて8弾SRアクセルと組ませるのもよい。 | |||||
| J-059 | R | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 300 | ボウギョ 500 | タイリョク 450 | |||
| ヒッサツワザ | 2500KGパンチ | 1500 | ||||
| ライダースキル | アームドバトルポリスマン | コウエイのとき なかまのボウギョ+100 | ||||
| ゼンエイ | 80 | 70 | 60 | 80 | 70 | 60 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻1,防1,体1,必0) | ||||
| 備考 | タッグファイリングシート第4弾に収録。バーコードは6-022の再録で、J-060 仮面ライダーアギト トリニティフォームとのセット。 | |||||
| J-076 | N | 機械 | ||||
| ステータス | コウゲキ 400 | ボウギョ 400 | タイリョク 500 | |||
| ヒッサツワザ | ケルベロスファイヤー | 1900 | ||||
| ライダースキル | ただの人間だ! | コウエイのとき なかまのアタックポイント+10 | ||||
| ゼンエイ | 90 | 80 | 50 | 50 | 80 | 70 |
| 相性 | ◎=なし | 相性適性(攻0,防0,体2,必1) | ||||
| 備考 | タッグファイリングシート第6弾に収録。バーコードは8-031の再録で、J-075 仮面ライダースーパー1 スーパーハンドとのセット。 | |||||
ガンバライドデータ
声:不明
武器:GM-01 スコーピオン(小型銃)
必殺技:ケルベロスファイヤー
下位技:2500KGパンチ
専用システム:無し
原作設定
登場作品:仮面ライダーアギト
武器:GM-01 スコーピオン GG-02 サラマンダー GA-04 アンタレス GX-05 ケルベロス GK-06 ユニコーン
必殺技:(GXランチャー)※警察の管轄上、本来は必殺技と呼んでいい武器はない
人間名:氷川誠(演:要潤)
日本の警察機構が未確認生命体第四号(=アギトの世界におけるクウガ)をモデルにし、小沢澄子が開発した強化スーツ、G3システム。
G3-Xは、そのバージョンアップスーツであると同時にG3本来の姿でもある。(いわばG3はG3-Xのデチューンモデルである)
制御困難という理由から封印されていたが、氷川の努力と アギトである翔一が制御AIに関して「あそび」を持たせた方がよい、というアドバイス(?)で実用にこぎつける。
武器はG3から使われている武器4種に、G3-X専用の物としてガトリング式機銃「GX-05 ケルベロス」など2種と大量の武器を持つ。
あくまで警察の管轄であるため 必殺技と呼んでいい武器は便宜上ないが、上記のケルベロスにGX弾を装填して標的に打ち込むGXランチャーはアギトグランドフォームのグランドキックに匹敵する威力を誇る。




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