データカードダスで稼働中の仮面ライダーバトルガンバライドのまとめwikiです

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第10弾

10-001☆☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2600
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル輝く!閃光の雄姿ゼンエイのとき タイリョク+300 ヒッサツ+200
ゼンエイ 100 100 70 60 60 50
相性◎=攻撃ベスパ相性適性(攻3,防1,体2,必0)
備考当時のLR筆頭として登場。そこそこのステータスに申し分のない必殺値を持ち、基礎ステータスこそ最近のLRとしては若干控えめだが、前衛に置くだけで体力と必殺技威力が激増するスキルを持つため、防御以外は高水準といっていい。
弱点は攻撃と防御の基礎ステータスの低さだが、攻撃ベスパに属しているため、攻撃面を補う事は容易い。
だが001弾で専用システム:エクストリームチャンスの弱体化、003弾でW最悪のメタカードであるクレイドールエクストリームの登場、さらに01で固有システム廃止と、風都の戦士への逆風は激しさを増す一方である。
クレイドールへのメタ対策としてマシンハードボイルダーを使うことで差し引き120近くのライドパワーが残る為、お互いの防御が手薄になった状態でこちらも必殺技を使える。先に攻撃出来れば相手の鼻をへし折ってやることも可能だ。
また、技属性メタである人造アンデッドケルベロス��のAP-30対策としては仮面ライダーW サイクロンアクセルエクストリームなど先行トラップ系SPが欲しいが クレイドール対策にもSPを使うのでそうも言ってられない。AP増強ができる006-021LR パンチホッパーや006-011SR オーズタマシーC006-045SR アクセルブースターなどと組ませ、攻・防・体・必・AP全ての要素が強化されるトータルファイターデッキに仕上げて対抗したい。さらに新弾01からは01-001LR フォーゼBSが有力パートナーとして登場。防御以外のステータスを底上げする素敵なダチになれる。
幸い01からは体力が物を言う事になったので 体力特化できるスキルの恩恵もあって上記2大メタがあっても何とか前線に立てる一枚である。
さらに05からメモリチェンジが待望の復活。あえてCJにダウングレードして属性2倍+AP+10で2大メタに対抗したり FJにバトンタッチ(してるつもり)で捨て身の技属性3倍にかけてみるのもアリだ。
10-002☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムスライサー2300
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル全ての記憶を合わせてコウエイのとき なかまのコウゲキ・ひっさつ+200
ゼンエイ 100 90 80 60 50 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体2,必2)
備考W最強フォーム2枚目のスキルは後衛型。8-005SR アクセルと似たスキルを持つ。あちらは耐えて必殺で逆転と言う戦法なら、こちらは攻めに特化したスキルである。べスパはいないが、必殺の適性が高いのでどちらかといえば必殺番長デッキ向けか。
スロットが若干ピーキーだが、唯一の速属性CJXなのでスロット面でのフォローはしやすい。惜しむらくは必殺技が下位技だという事だが、前線では活躍させにくくなったので、大人しく後衛に据えるのが無難であろう。
10-003☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 350タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック2200
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル光の剣、光の盾あいてとゾクセイがおなじだと ひっさつ・チームタイリョク+100
ゼンエイ 90 90 70 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体2,必1)
備考ライダースキル名に対してスロットに剣がないこのカード。前衛に出す場合、防御が薄いので補強必須。後衛では体力450とそれほど高くはない。スキルは相手と属性を合わせる必要があり、元の体力が高くないこともあって上昇値も物足りないのが現状。WCJの下位技に「エクストリーム」を付けただけの必殺技は哀愁が漂う。
10-004☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 500タイリョク 550
ヒッサツワザエクストリームストームブロウ1800
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル究極のダブルなかまとゾクセイがおなじだと ひっさつ+150
ゼンエイ 90 80 70 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体2,必0)
備考Nカードにして全ステータス500以上という、驚異のステータス重量型。今回もNカードのインフレ傾向は続くようだ。ステータス合計1550は第3位(第1位は9-047N ダークカブト)だが、エクストリームチャンス?の存在により前衛使用時の単体ステータスはダブトすら超えていた。
唯一の泣き所は、重量型特有の必殺技威力の低さ。01弾よりエクストリームチャンスが廃止となった為、後衛のスキルで補いたい。また、体力が多い上にスキルに配置指定がないため、後衛としても良い働きができる。
さらに下位技が故にトリプルキックも可能・・といいたい所だが、Wの天敵クレイドールエクストリームでライドパワー50を奪われてしまうので発動するチャンスは少ない。技属性なので ライドパワー増強SPを駆使してダブルアタック+オイウチが出てくれれば何とか発動できる可能性があるのは救いだが、他のステータス重量型と比べるとやはりキツイ・・
が、05にてメモリチェンジが復活したので LR版でも書いたがCJへのダウングレードやFJによる捨て身の属性3倍といった対抗手段も可能となっている。
10-065チャンスカード
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザプリズムスライサー2050
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル光の奔流ゼンエイのとき あいてとゾクセイがおなじだと あいてのひっさつ-300
ゼンエイ 90 90 70 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考キャンペーンカードの一枚。001弾突入によるエクストリームチャンス弱体化でデータ上はSR扱いのゴールドアップ0。しかもベルトランプルーレットが廃止され、003弾にクレイドールエクストリームという最悪のSPカードまでも登場。更に01弾でまさかの固有システム廃止。万事休すか?
ステータスはT-076と同じで、必殺技演出とスキルが異なる。必殺技は10-002SRと同じ下位技。スキルは他カードからの流用ではなくこのカード独自のもので、相手の必殺を大きく下げるという中々の物だが条件が厳しめ。防御、体力共に高くはないので後衛や 復活したメモリチェンジでカバーしよう。

第11弾

11-001☆☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2700
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル闇を払う激光コウゲキ・ボウギョ・ひっさつ・チームタイリョク すべて+100
ゼンエイ 100 100 70 70 50 50
相性◎=体力ベスパ相性適性(攻1,防2,体3,必0)
備考スキル込みで体力以外は10-001LRと同等以上になる。後衛でも力を発揮でき、ケータッチCFの強化版と言えるカードだろう。しかも所属ベスパグループが後衛向け技属性カードがほとんどなかった体力グループであったため、11-020LR 響鬼紅と並び今後重宝されそうな1枚である。
エクストリームチャンス?も001弾突入によりLRでやっとゴールドアップ1つと弱体化、さらには01で廃止された。栄華を誇った2-001LR ディケイドも5-001LR ディケイドCFも前衛スキル持ちのため、カメンライドやコンプリートスキャン?の弱体化、及び廃止によって活躍の場が失われていった。専用システム廃止以降も後衛として活躍の場が残る主役ライダーのLRは貴重であろう。
スロットは100・70・50が2つずつと不安定。同弾のSPカード11-066SPガイアメモリなどを使えば相手のAPを下げつつ攻撃も強化できる。また10-001LRと違い、無条件スキル持ちなので後衛に置けばクレイドールエクストリームの脅威に怯えなくてもいいのも嬉しい。原作繋がりの006-045SR アクセルブースターを加え、AP補強する事でケルベロス��にも対抗でき、守備面も相性ボーナスで固められるので技属性CJXらしい必殺番長スタイルに磨きがかかる。エクストリームチャンスを失った今、後衛の相方スキルで補いつつ、現在重宝される体力ベスパの恩恵を活かせるかがカギとなるだろう。
11-002☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムスライサー2200
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル究極への飛翔ゼンエイのとき アタックポイント+10
ゼンエイ 90 90 70 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防2,体0,必2)
備考ステータス合計値は1300と少々頼りないものの、スロットはスキル発動によりレアながら100の数値を確保出来るのが特徴。余談だがこのカードのイラストはどうみてもビッカーチャージブレイクである。
11-003☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック1800
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル過激な二人ゼンエイのとき コウゲキ・ボウギョ+100 チームタイリョク-100
ゼンエイ 90 80 80 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考前衛に置くだけで攻撃と防御が上がるのは魅力的。だが、ただでさえ低い体力が更に削られるのは痛い所。ガンバライドボーナスや固有システム廃止でもう後がない。また、必殺技の威力が低いので使うならこちらも補う必要がある。
11-004☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 350タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームブロウ2000
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキルオレたちの街は、オレたちが守るなかまとゾクセイがおなじだと チームタイリョク+150
ゼンエイ 90 80 70 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考仲間との属性同調で体力を強化出来るが元の体力は低め。スキルは位置を指定しないので前衛で使用して、後衛で補えるか。

002弾

002-041☆
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムスライサー1950
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル街を照らす光明コウエイのときなかまとゾクセイがおなじだと なかまのひっさつ+200
ゼンエイ 80 80 80 60 60 60
相性◎=なし相性適性(攻1,防2,体0,必0)
備考WCJGXが001弾に参戦したからか、001弾はカード化せず、002弾に再びカード化。しかしながら必殺技がプリズムスライサー…。やはり2回もLRになったプリズムトルネード持ちCJXがいきなりN落ちしたらおかしいからか?(過去にそんなことがあったが)11-002と比べてもあまりステータスは変わらない。だが、必殺技の威力はかなり下がってしまった。

004弾

004-042☆☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2200
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル想像の上を行く二人ゼンエイのときなかまとゾクセイがおなじだとコウゲキ+200
ゼンエイ 90 80 90 60 50 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体2,必1)
備考遂にプリズムトルネードがレア落ち。スキルも合わせれば能力バランスがよいので先発使用も悪くない。その場合、防御は後衛で補うべきだろう・・が、やはり現在では厳しい。一応メモリチェンジ復活はしたが・・

006弾

006-044☆
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2000
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル地球とひとつにゼンエイのとき ひっさつ+100
ゼンエイ 90 90 80 60 50 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考Nとしては高めの必殺はスキルと相性で伸ばすことができる。これを活かして相手より先に必殺技を撃ちたい所。50が2つあるスロットや低めの防御は後衛でフォローしたい。

05

05-044☆☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 550
ヒッサツワザダブルプリズムエクストリーム2800
サポートアイテヲブットバセ
ライダーアビリティメモリチェンジ
ライダースキル最後の…変身!ひっさつ+350 アタックポイント+20
スロット 100 100 70 60 60 50
相性◎=必殺ベスパ相性適性(攻2,防0,体1,必3)
備考最終決戦での捨て身の大技を引っさげて再LR化を果たしたCJX。
・・だがクレイドールエクストリームによる必殺妨害が健在なのに必殺ベスパでスキルも必殺AP増強という本当に捨て身の構成になっている。幸いCJX初の超技属性なので、7-059SP マシンハードボイルダーでライドパワー増強しつつダブルアタック+長属性発動をそれぞれ1回ずつ成功すればかろうじてゲージは100%残せる。・・だがキツイのは間違いない・・後はもう大先輩の新1号のタイフーンにかけるしかないだろう。丁度同じ必殺ベスパでもあるためベストの布陣である。
またスロットも捨て身なのを再現しているのか不安定な上に もうエクストリームチャンスはないのでチェンジ時にAP補強できないため ダブル以下略観賞用としても使いづらい。変更されたCJXへのメモリチェンジ効果「ラウンドごとにライドパワーがたまりやすくなる」も考慮すると超技属性でAP補強付きのオーズホロキラCJから本カードにチェンジすれば何とかなるかと思ったがあまりライドパワーが上がらなかった。やはり原作の通り先発で使えという事か・・
更なる問題として なんと05SPバトルにてダブル以下略をチーム必殺技で出すとフリーズするという障害が発覚した。しかも超技属性が故にイヤでもゲージが150%越えになりやすく、文字通り捨て身の覚悟で使わないといけない。とにかくいろいろな意味で原作どおりの「捨て身の覚悟」が必要なカードである・・

06

06-039☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザダブルプリズムエクストリーム2350
サポートアイテヲブットバセ
ライダーアビリティメモリチェンジ
ライダースキル永遠の相棒なかまとゾクセイがおなじだとコウゲキ・ひっさつ・チームタイリョク+150
スロット 100 90 60 70 60 50
相性◎=攻撃ベスパ相性適性(攻3,防2,体0,必0)
備考ダブルプリズム〜が順当にSR落ち。特徴なのは攻撃べスパな事。これならアビリティもあいまって攻撃べスパで固めてデッキ次第では殴り倒しを狙える。クレイドールエクストリーム対策になるだろう。

ジャンボカードダス

J-081☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 350タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック2200
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル光の剣、光の盾あいてとゾクセイがおなじだと ひっさつ・チームタイリョク+100
ゼンエイ 90 90 70 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体2,必1)
備考タッグファイリングシート第6弾に収録。バーコードは10-003の再録で、J-082 仮面ライダーオーズ タトバコンボとのセット。

プロモーションカード

P-105☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック1900
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル地球全ての知識あいてとゾクセイがおなじだと アタックポイント+10
ゼンエイ 90 90 70 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体0,必2)
備考「テレビマガジン2010年7月号」に付属のカード。
P-107☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームブロウ2100
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル地球(ほし)の記憶、己の掟コウエイのとき なかまのボウギョ+150
ゼンエイ 80 70 60 80 70 60
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体1,必1)
備考2010年7月発売のガンバライドチョコスナック第2弾に付いてくるプロモーションカード。P-108とは違い新規バーコード。タバック加工されているが☆一つ。80→70→60の並びが2回続き、50も無い安定したスロットを持っている。
P-108☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック1900
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル地球全ての知識あいてとゾクセイがおなじだと アタックポイント+10
ゼンエイ 90 90 70 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体0,必2)
備考2010年7月発売のガンバライドチョコスナック第2弾に付いてくるプロモーションカード。バーコードはP-105の再録。
P-120☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 500タイリョク 400
ヒッサツワザエクストリームストームブロウ2000
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル検索開始あいてとゾクセイがおなじだと あいてのひっさつ-150
ゼンエイ 90 80 70 70 60 50
相性◎=なし相性適性(攻0,防0,体1,必2)
備考2010年7月3日〜4日開催「『劇場版 仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ』公開記念カードバトル試写会 エントリーバトル」の参加記念品として配布されたカード。裏面のエンブレムは通常のライダーズクレストではなく、映画タイトルロゴが描かれている。
P-121☆
ステータスコウゲキ 350ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザプリズムトルネード2200
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル過激な二人ゼンエイのとき コウゲキ・ボウギョ+100 チームタイリョク-100
ゼンエイ 70 70 70 70 70 70
相性◎=なし相性適性(攻0,防2,体1,必0)
備考隠れた名カード?2010年7月30日〜8月10日にサッポロファクトリーで開催された「ガンバライド&ダイスオー ヒーローカードクエスト 札幌大会」および2010年8月7日〜15日にさいたまスーパーアリーナで開催された「仮面ライダーワールド2010超バイク大戦」にて配布されたカード。ヒーローカードクエストではダイスオーのプロモーションカード「P-035 ゴセイナイト」も同時に配布され、この2枚はつなぎ絵になっている。
このカードのスロット数値は全てが70で、属性効果を含めると80になる。「どこのスロットを止めても必ず80になるカード」とこれはある意味すごい。さらにSR 新サイクロン号(SR 新2号 新サイクロン号でもOK)を後衛に置き、さきほどの条件を満たすと「どこのスロットを止めても必ず120になるカード」になる。さらにさらに、少し条件が厳しいが相手が力属性の場合、003-011 オーズ ガタキリバC、速属性なら01-049 キックホッパーを後衛に置こう。ガタキリバCかキックホッパーのスキル効果でAPが+30上がり「どこのスロットを止めても必ず130になるカード」に!''だがその代償に基礎ステータスが1200と圧倒的に低く、さらに元から少ない体力をさらに削ってしまうスキルのせいでそのままでの活躍は見込めない。使うならSRディケイド 激情態や体力向上に結構役立つ8-045R ディエンドなどの万能型スキルor体力アップ系スキルを持っているライダーを後衛に。
このような特徴的なスロットのおかげで過去ではメモリチェンジ要員として使われていたが、01で廃止されてしまい 先発で使うには上記のデメリットもあるのでめっきり有効度は落ちてしまった・・
P-122☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック1800
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル過激な二人ゼンエイのとき コウゲキ・ボウギョ+100 チームタイリョク-100
ゼンエイ 90 80 80 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考劇場版「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」公開記念として開催される「東京メトロスタンプラリー2010夏」の達成賞景品。バーコードは11-003の再録。裏面のエンブレムは通常のライダーズクレストではなく、映画タイトルロゴが描かれている。
P-123☆
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2000
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル究極のダブルなかまとゾクセイがおなじだと ひっさつ+150
ゼンエイ 90 80 80 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防0,体0,必1)
備考2010年8月7日公開の映画「劇場版 仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」の入場者特典として貰えるプロモーションカード。裏面のエンブレムは通常のライダーズクレストではなく、映画タイトルロゴが描かれている。
P-121同様に上位技であるプリズムトルネード持ち。P-121と比べて必殺技は劣るが基礎ステータスは高い。イラスト上はダブルエクストリームの絵柄である。
P-139☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 450
ヒッサツワザエクストリームストームキック1800
コウエイアイテヲブットバセ
ライダースキル過激な二人ゼンエイのとき コウゲキ・ボウギョ+100 チームタイリョク-100
ゼンエイ 90 80 80 60 60 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防0,体1,必0)
備考ガンバライドチョコスナック 第3弾に封入。バーコードは11-003の再録。イラスト上はダブルエクストリームの際にエクストリームメモリを開くシーン。

関連商品付属カード

T-076☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザプリズムトルネード (第9弾ではジョーカーサイクロンキック)2050
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル地球全ての知識あいてとゾクセイがおなじだと アタックポイント+10
ゼンエイ 90 90 70 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考ライダーヒーローシリーズW06 仮面ライダーWCJX初回生産付属カード。スキャン時、9弾ではWCJ、10弾以降はWCJXが登場。なお、9弾時点でのゲキレツアイコンは「蹴」なので注意。ステータスのバランスこそとれているが、相手依存のスキルもあってCJとしてもCJXとしてもパッとしない。最大のセールスポイントは「10弾開始直後からエクストリームチャンスと演出技が見れる」ことなので、今となっては活躍は厳しい。
T-079☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 450
ヒッサツワザプリズムスライサー1700
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキル究極への飛翔ゼンエイのとき アタックポイント+10
ゼンエイ 80 80 60 80 60 60
相性◎=なし相性適性(攻2,防1,体0,必0)
備考「仮面ライダーバトル ガンバライド オフシシャルバインダー 第6弾 ―新たなる力、サイクロンジョーカーエクストリーム―」付属カード。80と60のみのスロットは速属性効果とスキルによりAP+20されて二分の一の確率で100か80のどちらかが出るという超安定型。さらにエクストリームチャンスでサイクロン・ジョーカーを出せば後衛ライダーに一切頼らずAP100〜120を実現できた。基本ステータス合計も1500と筺体排出分Nカード同様高い。ゆえにメモリチェンジ用というより先発向きなのだが、いかんせん必殺威力があまりに低い。属性効果を封印しても90か70のスロットに安定するので、11-069SP 仮面ライダーグレイブで必殺+600するのがベターか。
T-080☆
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザプリズムトルネード2100
コウエイサポートハマカセロ
ライダースキル超多色発光剣ゼンエイのとき チームタイリョク+100
ゼンエイ 80 70 70 70 70 60
相性◎=なし相性適性(攻0,防1,体1,必1)
備考セブンイレブン限定ポケットファイルに付属のカード。スロットに穴がなく技属性ということでメモリチェンジ時における既存カードとの使い分けが期待できるが、速属性のCJXカードもボタンを押さなければ必ずサイクロンメモリとジョーカーメモリを出せる上このカード自体の入手方法も限られているので出番は少ないか。しかしサイクロンさえ出せれば元の属性が技属性と力属性でも80以上の目が5つ備わる。...01でエクストリームチャンスは無くなったが。
AP70・90で下位技のT-079かAP80確約でプリズムトルネード持ちのP-121か、スロットの腕やデッキコンセプトに合わせよう。



ガンバライドデータ
声:桐山漣 菅田将暉
武器:プリズムソード(片手剣)
必殺技:プリズムトルネード ダブルプリズムエクストリーム
下位技:プリズムスライサー エクストリームストームキック エクストリームストームブロウ
アビリティ:メモリチェンジ→ガイアメモリを差し替えてフォームチェンジし追加攻撃
専用システム:メモリチェンジ(01以前はさらにエクストリームチャンス)

専用テーマソングは『W-B-X 〜W-Boiled Extreme〜』。
05より必殺技発動時にこのテーマソングがBGMとして流れる。

原作設定
登場作品:仮面ライダーW
武器:プリズムビッカー
必殺技:プリズムブレイク ビッカーファイナリュージョン ビッカーチャージブレイク ダブルエクストリーム ダブルプリズムエクストリーム
人間名:左翔太郎(演:桐山漣)&フィリップ(演:菅田将暉)

仮面ライダーWがエクストリームメモリを使って変身したサイクロンジョーカーの強化形態でWの最強形態。従来のフォームとは違い エクストリームメモリに融合したフィリップと左翔太郎の精神と肉体が一体となった形態である。
地球が持つ全ての記憶にアクセスする能力を持っており、ドーパントの性質や癖を把握し、常に優位性を保ったまま戦闘することが可能となっている。
また、後述の武器プリズムソードのマキシマムドライブプリズムブレイクにより相手のメモリの力を無効化する事すら可能。
ただし同等の能力を備えたクレイドールエクストリームにアクセス妨害され機能不全に陥ってしまう事があった。
(ガンバライド上でのSPクレイドール〜のメタ効果はこの再現である・・)

武器はプリズムビッカー。プリズムメモリをセットすることでアクティブ状態となり、さらにプリズムソードとビッカーシールドに分離することが可能な万能武器である。
プリズムビッカーには4つのマキシマムスロットがあり(プリズムソードのスロットを含めれば5つ)4本のガイアメモリを差し込んでマキシマムドライブを発動。メモリの力をソードに収束しての斬撃ビッカーチャージブレイクや七色の光線ビッカーファイナリュージョンを放つ。
さらにエクストリームメモリのマキシマムドライブによる必殺キックダブルエクストリームもある。

ユートピアドーパントとの最終決戦ではマキシマムスロットにプリズムメモリを挿入し さらにエクストリームメモリのマキシマムドライブを発動、全てのエネルギーを収束した連続両足蹴りダブルプリズムエクストリームを繰り出し撃破した。
だがそれは 同時に限界を超えたフィリップの消滅も意味していた・・

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