データカードダスで稼働中の仮面ライダーバトルガンバライドのまとめwikiです

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第11弾

11-017☆☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 400タイリョク 400
ヒッサツワザバーニングライダーパンチ2700
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル爆熱するAGITΩゼンエイのとき コウゲキ+350 アタックポイント+20
ゼンエイ 100 100 90 50 50 50
相性◎=攻撃ベスパ相性適性(攻3,防0,体2,必1)
備考攻撃力650をマークした初のカード。前衛スキルと属性効果により単体で1200に到達する攻撃力、更に攻撃ベスパという性能はLRといえど破格。5-015LR クウガTFや、8-001LR WFJと並ぶ、力属性撲殺カードの内の1枚である。
スロットは尖り気味だが、これはスキルで大幅修正されているので問題ない。しかし防御・体力の低さは如何ともしがたく、うっかりすると自分が撲殺される可能性もあるため、後衛やSPカードでのフォローも念頭に入れておきたい。しかし、力こそパワー!の理念を貫くのであれば防御は捨て、トコトン攻撃に特化させるのもあり。後衛に9-033SR 電王SFを置き、SPに8-057SRSP クレインオルフェノクを使えば属性効果を含めて2250の境地に達する。このかわりに01-001 フォーゼBSもベスパではないが スキルによりほぼ同等の数値が得られてAPマイナスもない。また、この組み合わせの場合ボウギョこそ紙だが、スキルと相性のおかげで2ラウンド耐え切るだけのタイリョクを十分確保できる。
他に11-031LR アマゾンと組ませると超火力と超APを備えた攻撃特化チームと化す。どちらの欠点も解消出来るのが強みだ。少しでも安定させたいという場合は001-013LR ファイズ BF、8-005SR 仮面ライダーアクセルと組ませると長所である攻撃・必殺を伸ばしつつ、防御・体力を補強してくれるのである程度の耐久力は確保出来る。後はSPカード等で状況に応じて対応していけばいい。。
ただ 属性と耐久面から容易く予想できる通り、速属性にはどうしようもないといっていいくらい弱い。更に006弾ではアギトのスキルを消すメタSP水のエルも登場してしまい、ほぼ同等のスキルを持ち 防御面もそこそこのLR仮面ライダー真も登場してしまい アイデンティティも危うくなってしまった。しかし先述のコーヒー電王+先攻不利SPなど対抗策はある。さらに後に登場した03-0081SR メテオのギャラクシーで援護を受ければ超ダメージを狙えるようになった。 
11-018☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 350タイリョク 600
ヒッサツワザバーニングキック1800
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキルマグマの如き怒りゼンエイのとき ひっさつ+100
ゼンエイ 80 70 60 60 80 70
相性◎=なし相性適性(攻0,防0,体1,必2)
備考ステータス合計1500とインフレ気味のNカードにも関わらず、防御は350。初期の電王SFを彷彿とさせるステータスバランスを持つカードである。防御や必殺技威力を補ってバランスを整えるか、高めの攻撃を引き上げるかは迷い所だが、スキルを考えるとバランスを整えた方が良いか。スロットは60〜80が2つずつある珍しい構成。
11-019☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザバーニングストライク1700
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル赤色強化装甲コウエイのとき あいてのコウゲキ-100
ゼンエイ 90 90 80 50 50 60
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考合計値こそ11-018と変わらないが、ステータスはバランス良くなった。スキルの効果が微妙なので無視して前衛にも使えるが、その場合はやや低めのボウギョと相変わらず不足している必殺技威力を後衛で補強しよう。あとはスロットがピーキーになったことに注意。

001弾

001-027☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 400タイリョク 450
ヒッサツワザバーニングライダーパンチ2200
コウエイガードヲカタメロ
ライダースキル燃え盛る業炎なかまとゾクセイがおなじだと アタックポイント+10
ゼンエイ 90 80 70 60 70 50
相性◎=なし相性適性(攻2,防0,体0,必2)
備考前弾LRを2つ星Rなりにスペックダウンさせた感のある1枚。コウゲキが高めで必殺技威力も(Rとしては)及第点、AP補正もあるのだが、元になったカードと見比べると凡庸になってしまった感は否めない。単体で見れば、決して使い勝手は悪くないのだが…。なお、スキルは配置を問わずに発動するものの、体力が低めなので前衛で使うのが正解。

002弾

002-031☆☆☆☆
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 450タイリョク 550
ヒッサツワザバーニングライダーパンチ2100
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル怒龍の咆哮ゼンエイのときなかまとゾクセイがおなじだとひっさつ+200 あいてのひっさつ-200
ゼンエイ 100 80 80 70 50 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防2,体0,必2)
備考前弾RからSRに返り咲き。3弾連続で力属性しか出ないという潔さである。ステータスは合計1500と高く、低い必殺もスキルと相性ボーナスでLR標準クラスまで上昇。あとは攻防のうちいずれかがおよそ100〜200上昇するので、最低限のバランスを維持しつつプラスアルファを加えた最終ステータスとなる。相性適正などの面から前弾のカードが攻撃力とAP重視なのに対し今回は守備力・体力と必殺技威力にウェイトを置いているので使い分けよう。防御ベスパならLR シャドームーンや後に出た05SRブレイド、必殺ベスパならLRアマゾンが有力な候補に上がる。 

005弾

005-030☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 350タイリョク 400
ヒッサツワザバーニングライダーパンチ2050
コウエイアイテヲヨクミロ
ライダースキルその怒りを力に変えてあいてとゾクセイがおなじだとひっさつ+200
ゼンエイ 90 80 70 70 60 50
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体2,必0)
備考バーニングライダーパンチ持ちでは初のノーマルカード。第11弾の初登場から一貫して力属性での登場である。001弾Rと比べると、コウゲキが僅かに高いものの他は劣り気味、必殺技威力もスキルが成立してようやく匹敵する程度でAP補正も無いのが残念。

ジャンボカードダス

J-090☆
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 450タイリョク 500
ヒッサツワザバーニングストライク1700
コウエイガンガンセメロ
ライダースキル赤色強化装甲コウエイのとき あいてのコウゲキ-100
ゼンエイ 90 90 80 50 50 60
相性◎=なし相性適性(攻1,防0,体0,必2)
備考タッグファイリングシート第6弾に収録。バーコードは11-019の再録で、J-089 仮面ライダー響鬼 紅?とのセット。



ガンバライドデータ
声:不明
武器:無し
必殺技:バーニングライダーパンチ
下位技:バーニングキック バーニングストライク
専用システム:無し

設定どおり力属性と攻撃500以上のカードしか出ていない。

原作設定
登場作品:仮面ライダーアギト
武器:シャイニングカリバー(シングルモード)
必殺技:バーニングライダーパンチ バーニングボンバー
人間名:津上翔一(演:賀集利樹)

最高位アンノウン「水のエル」への恐怖を克服したことで変身できるようになった形態。
全フォーム中最もパワー、特に上半身の筋力に秀でたフォームであり、その分軽快さに欠ける。
また槍状の専用武器:シャイニングカリバーを使ったごり押しの斬撃戦を挑む事もある。

従来のフォームに比べると極めて不安定で、変身能力を得た当初は翔一自身制御に苦しんだ。
ファイティングスタイルもその能力に呼応してパワースタイルとなる。ただこれは逆に言うとアギトの持ち味であるグランドフォーム時の受け・返しを主軸とした格闘戦を殺してしまっているとも言える。
後半で何とか制御可能となり、後の最強形態に進化する事となる。

必殺技は拳にその炎をたぎらせ強烈な一撃を見舞うバーニングライダーパンチ
前述のシャイニングカリバーによる一刀両断バーニングボンバー

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