2011年から2012年まで放映されていた、平成ライダーシリーズの13作目。
仮面ライダー生誕40年記念作品であり、劇場作品「MOVIE大戦MEGAMAX」ではオーズ、W、そして栄光の七人ライダーとの共演を果たした。
オーズと比べて登場するライダーやフォームの数が少ないためか、作品に登場するライダーは大体ヒーローカードとして参戦しており、TV版に登場しているライダーは全て網羅している。
さらに、シャバドゥビ弾に追加されたバトルサポーターにより、劇場版も含めた全登場ライダーがバトルへの参加を果たした。
おまけにベースステイツはLR枚数が同一フォームとしては最多の4枚と、レアリティの面でも恵まれている。
ただ、エレキやファイヤー、そしてメテオストームは劇中技が結局収録されずじまいと、演出面では若干の不備も見られる。特にメテオストームは実質共通技のみでの登場という始末。
01から搭載された新システム「スイッチスキャン」は、006弾までのメダルスキャンを継承した玩具連動システム。サクセンフェイズでアストロスイッチを4つまでスキャンでき、スキャンしたスイッチによって様々な恩恵を得られる。
例によって、新弾移行時にリングスキャンと入れ替わる形で廃止された。
仮面ライダー生誕40年記念作品であり、劇場作品「MOVIE大戦MEGAMAX」ではオーズ、W、そして栄光の七人ライダーとの共演を果たした。
オーズと比べて登場するライダーやフォームの数が少ないためか、作品に登場するライダーは大体ヒーローカードとして参戦しており、TV版に登場しているライダーは全て網羅している。
さらに、シャバドゥビ弾に追加されたバトルサポーターにより、劇場版も含めた全登場ライダーがバトルへの参加を果たした。
おまけにベースステイツはLR枚数が同一フォームとしては最多の4枚と、レアリティの面でも恵まれている。
ただ、エレキやファイヤー、そしてメテオストームは劇中技が結局収録されずじまいと、演出面では若干の不備も見られる。特にメテオストームは実質共通技のみでの登場という始末。
01から搭載された新システム「スイッチスキャン」は、006弾までのメダルスキャンを継承した玩具連動システム。サクセンフェイズでアストロスイッチを4つまでスキャンでき、スキャンしたスイッチによって様々な恩恵を得られる。
例によって、新弾移行時にリングスキャンと入れ替わる形で廃止された。

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