ガンバライドに代わるデータカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライジングについてカードデータ・そのほかのデータをまとめたwikiです

(ボーナスが超膨大になってきたので さらに細かく分割しました
...が それでも超絶膨大になってきたのでさらに二分割しました)

(また、ボトルマッチ弾ファンブックで判明した分も
もしかしたらずっと前に搭載されていたかもしれませんがこっちに載せてます)

名称
|グレード|条件|効果・特殊事項|
・・の順に記載する。
その下に説明を記載する。該当ライダーが定まっている場合こちらに記載する

名称:表示されるチームボーナス称号の名称
グレード:公式ブログにあるようにゴールド・シルバー・ブロンズの3段階に分かれている
条件:この称号を出すための条件。



クロスオーバー称号(二人の組み合わせ,ライダータイム弾以降)

ライジングタイム!

ゴールド仮面ライダージオウとガンバライダーを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
現行ライダーとガンバライダーとの称号の5例目。
今回も割りと無難な名称、というか今までの中で一番シンプルと言える(前回もなんだかんだで「イェーイ!」があった...)

また後に登場したジオウディケイドアーマーの顔がガンバライダーと同じようなカード状になっている、というつながりも。

時を超える王

シルバー仮面ライダー電王と仮面ライダージオウを組み込むコウゲキ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
どちらも時間移動が出来る者同士、ということで導入された称号。
ジオウは「オウジ」のアナグラムであり、漢字で書くと『時王』と書くことにも起因している。

未来の為に!

シルバー仮面ライダーゼロノスと仮面ライダーゲイツを組み込むボウギョ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記「時を超える王」の2号ライダー版(?)と言うべき称号。そのためかパワーアップ効果も似ている。
ゼロノス側は本来在るはずだった未来を守るために、ゲイツは未来世界でレジスタンスとして未来を守るために戦うライダーという共通項から設定されたようだ。
そしてゲイツには更に電王勢との称号が・・・(下記に続く)

未来から来た戦士

シルバー仮面ライダーNEW電王と仮面ライダーゲイツを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
更にゲイツにはNEW電王とも称号が付いている。
両者共、未来から来たライダーだがNEW電王は映画限定の客演がメインでありゲイツがTV版レギュラーキャラで初めての未来から来た戦士という設定になっている。

上記のように映画限定キャラで他にも該当するライダーは多数居るのだが、まだガンバライジングに参戦していない...
(仮面ライダーアクアなど)

破壊と創造

シルバー仮面ライダーディケイドと仮面ライダービルドを組み込むひっさつ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
ディケイドは破壊のライダー、ビルドはその名の通り創造のライダーとしてその立ち位置から度々指摘されてきた。
ビルドの放送終了と共に遂に称号ボーナスが追加された。

ビルドの最後が実際に パンドラボックスエネルギーとエボルトの生成したブラックホールに汚染・破壊しつくされてしまった地球を
新世界に創造しなおした...というのもあるだろうか。

轟く雷の力!!(ライダータイム1弾より)

シルバー仮面ライダーストロンガーと仮面ライダークウガを組み込むコウゲキ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
ストロンガーはいわずもがな電気エネルギーをつかさどり、クウガも瀕死の重傷を負った際に施された電気ショックから電撃エネルギーによるライジングフォームが誕生した。
結果、両者ともライダーキックなど必殺技で落のごとき稲妻を纏っての打撃を繰り出す事からこの名称となったようだ。

もっともかねてから両者に電撃関係の称号はあってもいいような...と思われていたのだが(ブレイド&ストロンガーで既に「雷電!」はあった)
ライダータイム1弾でクウガにアメイジングマイティが初登場したので その記念もあってついに設定されたようだ。

なおクウガライジングアルティメット(小野寺)は対象外。
そのライジングアルティメットは ライジングはライジングでも電気エネルギーに関係がないからだろうか
(シャドームーンの部下である大神官ビシュヌの「地の石」のエネルギーを無理やりアマダムに注入されてしまい、
洗脳&暴走させる目的で誕生したのがライジングアルティメット(ブラックアイ)であった)

2017年の邂逅

シルバー仮面ライダービルドと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
ジオウが最初に出会った平成仮面ライダーがビルドだったことから付いた称号である。
同時にこれがジオウの物語の始まりでもある・・・

そして最終決戦で「荒れ果てた世界を作り直す」という決断をしたのも同じである。

ちなみにこの称号と一緒に『受け継がれる意志』も発生するため、実質ダブル相性ボーナス持ちとなっている。

2016年の邂逅

シルバー仮面ライダーエグゼイドと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記称号のエグゼイド版とも言うべき称号。
エグゼイドの放映年である2016年が記されている。

2015年の邂逅

シルバー仮面ライダーゴーストと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記称号のゴースト版とも言うべき称号。
ゴーストの放映年である2015年が記されている。

2014年の邂逅

シルバー仮面ライダードライブと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記称号のドライブ版とも言うべき称号。
ドライブの放映年である2014年が記されている。

ライダータイム1弾の段階で「〜の邂逅」称号があるのはこのドライブまでである。
他平成ライダーとの称号はライダータイム2弾からであった

燃える心の火

シルバー仮面ライダーグリスと仮面ライダーゲイツを組み込むコウゲキ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
両者、第一印象はぶっきらぼうだが実は熱いハートを持つというつながり。
また主人公を最初認めず敵対していたが だんだん感化されていって最後は仲間として認める、というのも似ている。

2012年の邂逅(ライダータイム2弾より)

シルバー仮面ライダーウィザードと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記にあるような「〜の邂逅」シリーズのウィザード版。
ウィザードの放映年である2012年が記されている。
やはりRT2弾から拡充したようだ

2011年の邂逅(ライダータイム2弾より)

シルバー仮面ライダーフォーゼと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
上記にあるような「〜の邂逅」シリーズのフォーゼ版。
フォーゼの放映年である2011年が記されている。

2010年の邂逅(ライダータイム2弾より)

シルバー仮面ライダーオーズと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのオーズ版。
オーズの放映年である2010年が記されている。

2003年の邂逅(ライダータイム2弾より)

シルバー仮面ライダーファイズと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのファイズ版。
ファイズの放映年である2003年が記されている。

どうも「ボウケン!ライダーロード」に登場してるライダーが邂逅シリーズに入っているようだ。
またこのシリーズの効果は一律「ひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ」となっている模様。

鍛えてますから

シルバー仮面ライダー響鬼と仮面ライダークローズを組み込むボウギョ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
どちらも身体を鍛える事が日課になっているというつながり。
響鬼はライダーそのものの日課であり、
クローズは業界を追われた身で劇中での描写は少ないが システマ(ロシア式軍式格闘技)を習得した格闘家である。

全ての元凶

シルバー仮面ライダーデュークとゴルドドライブを組み込むコウゲキ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者、主人公サイドに協力する科学者のふりをしながら自らの野望を果たすために暗躍していたというつながり。

傲慢な父親

シルバーゴルドドライブと仮面ライダークロノスを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者家庭持ち(ただしゴルドドライブは既に離婚ずみ)で息子をも野望に巻き込む、というつながり。
また両方とも息子もライダーであり、結果的にその息子のライダーによって野望が阻止されたという点も同じだ
(クロノスの息子の方は...まあ正義の味方とはいいきれないのだが(汗))
また両方ともその傲慢さを表すかのようなゴールド基調(クロノスは強化フォームのゲムデウスクロノスが)であるというつながりもある

マッドな科学者

シルバーゴルドドライブと仮面ライダーマッドローグを組み込むボウギョ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
これも両者とも狂気の科学者つながり。特に両者とも「自分は間違ってない」と自身の行動正当化を主張するところが似ている。
...マッドローグは必要悪だという点も認識していたのだが。

手段は選ばない

シルバーゴルドドライブと仮面ライダーカイザを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
これも 両者敵対する相手に決して慈悲をかけないというつながり。

カイザはくだんの小説版での行いも加味しているのだろうか...

2013年の邂逅

シルバー仮面ライダー鎧武と仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズの鎧武版。
鎧武の放映年である2013年が記されている。

2009年の邂逅(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダーディケイドと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
シルバー仮面ライダーWと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ

「〜の邂逅」シリーズのディケイド&W版。
2ライダーの放映年である2009年が記されている。

両方とも2009年(ディケイドは半年で終了)放映のため、他の邂逅シリーズと違いこのような措置となったようだ。
なおディケイド&W&ジオウとした場合、二つ発生する。

2000年の邂逅(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダークウガと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ

「〜の邂逅」シリーズのクウガ版。
クウガの放映年である2000年が記されている。

やはりボウケン!ライダーロードで登場するライダーが対象のようである

ただしクウガライジングアルティメット(小野寺)は対象外。あくまでディケイド内のライダーだからか。

ブルーガンナー(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダーG3-Xと仮面ライダーディエンドを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ

名のとおり青基調のライダーで銃武器を扱うというつながりである。
ライダータイム3弾でディエンドがメモリアルフィニッシュに抜擢された関係で追加されたようだ

強烈なこだわり(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダーイクサと仮面ライダーディエンドを組み込むひっさつ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ

名称どおり、自身のこだわりが非常に激しい&強いライダーつながり。
イクサは正義の定義について。ディエンドはお宝への執着&ディケイドへの関心がそうである。
またイクサはやたらと敵対した相手(イクサメイン変身者の名護は犯罪者を追って懸賞金を稼ぐバウンティ・ハンターもやっており、主にその犯罪者の衣服の)の「ボタン」をひたすら収集する事から 上のとおりディエンドのお宝執着とのつながりも含めてのようだ。
(そのボタンについての話はキバ本編を参照。彼にとってはお宝なのだろうが厳密には「お宝」という扱いでは...)

これもライダータイム3弾でディエンドがメモリアルフィニッシュに抜擢された関係で追加されたようだ

音撃セッション(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダー響鬼と仮面ライダーディケイドを組み込むコウゲキ・ボウギョ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ

ディケイド劇中の響鬼編で決めのシーンにてディケイドも響鬼たちの音撃連携に参加した。
そのつながりである。

この話、その音撃セッション自体には参加しなかったものの実はディエンドも非常に深くかかわっていたので やはり上のようにディエンドメモリアルフィニッシュ抜擢に合わせての実装なのだろうか(↓に続く)

怪盗セッション(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダー威吹鬼と仮面ライダーディエンドを組み込むコウゲキ・ボウギョ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ

(続き)...と思っていたらやはり威吹鬼との称号であった。
上の2号ライダー版といえる。

燃える復讐心(ライダータイム3弾より)

シルバー仮面ライダーアクセルと仮面ライダーゲイツを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
どちらも家族を殺され、その犯人への強烈な復讐心がライダーになった動機であり、基本フォームが赤基調、強化フォームが青&超スピード形態というつながりでもある。

アクセルトライアル登場にあわせて設定されたようだ

2001年の邂逅(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーアギトと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのアギト版。
アギトの放映年である2001年が記されている。

後にジオウ本編でジオウトリニティにあわせてアギトトリニティフォームと見事競演となったのもある。

2004年の邂逅(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーブレイドと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのブレイド版。
ブレイドの放映年である2004年が記されている。

2007年の邂逅(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダー電王と仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズの電王版。
電王の放映年である2007年が記されている。

2008年の邂逅(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーキバと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのキバ版。
キバの放映年である2008年が記されている。

これまでどおり「ボウケン!ライダーロード」でステージ追加されたライダーが新しく邂逅シリーズに入っている
(ダークライダーステージは別だが)

魔王降臨(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーブレイブと仮面ライダージオウを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
ジオウは未来に魔王であるオーマジオウになるとされ、実際に最終回でなっている。
ブレイブもフォームチェンジ形態のうちの一つ「ファンタジーゲーマーレベル50」が実はRPGのラスボスの魔王のキャラモチーフ
という設定であり、ライダータイム4弾でブレイブがメモリアルフィニッシュに抜擢されたのもあって魔王つながりという事で設定されたようだ。

最強の輝き(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーブレイドと仮面ライダーエグゼイドを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者とも最強フォームがまばゆい金色であり
なおかつ劇中ではその最強フォームが無敵ともいえるほどの強さを誇ったというつながり。
RT4弾にてブレイドがメモリアルタッグ、エグゼイドムテキがGLRに抜擢されたことで設定されたようだ

デュアルフォーム(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーパラドクスと仮面ライダーゲイツを組み込むコウゲキ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者とも赤と青の2種類のフォームチェンジを行うというつながり。
前年のビルドもそうだがこういったケースのチェンジは近年多くなってきた。

したたかな従者(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーマッドローグと仮面ライダーウォズ(白ウォズ)を組み込むタイリョク+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
シルバー仮面ライダーマッドローグと仮面ライダーウォズ(黒ウォズ)を組み込むタイリョク+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ

両者とも主人に忠誠、と言いつつ面従腹背という感じの2人というつながり。
立場的には真逆なのもある意味皮肉である
(マッドローグはラスボスに忠誠する振りして逆転を狙っている/白ウォズはゲイツを救世主といいながら自分の言いなりに仕立て上げたい)

ただウォズは白ウォズが退場して黒ウォズとなったので当てはまらなくなった?のだが
ライジングの世界だと両者が存在している事になっており(主にRT4弾までのカードは白ウォズ、RT5弾以降 一部のカード&ウォズギンガシリーズが黒ウォズとなっている模様)
両者と組むと二つ発生する事になった。

忠誠心(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーマリカと仮面ライダーウォズ(白ウォズ)を組み込むボウギョ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
シルバー仮面ライダーマリカと仮面ライダーウォズ(黒ウォズ)を組み込むボウギョ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ

これも両者とも主人に忠誠というつながり

...だが、やはりマリカも最終的にはデュークを見限ったという(もっともデュークがマリカを見捨てて逃亡したのが発端だったのだが)

↑と同じく 白ウォズ、黒ウォズと組んだ場合二つ発生する。

後悔を乗り越えて(ライダータイム4弾より)

シルバー仮面ライダーギャレンと仮面ライダースナイプを組み込むボウギョ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
両者とも苦労人で 特に女性関係や仲間への態度などで素直になれないばかりに後悔を重ねてきた...というつながり。
また どちらも劇中におけるライダーシステム第1号、しかしその初期型ゆえの不具合のせいで身体がボロボロになってしまったのが親友や恋人を失った原因であり、その「後悔を乗り越えて」再びライダーとして戦う。というつながりでもある。

両者ライダータイム4弾のメモリアル系に抜擢された事から新設定されたようだ。

2002年の邂逅(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダー龍騎と仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズの龍騎版。
龍騎の放映年である2002年が記されている。

2005年の邂逅(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダー響鬼と仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズの響鬼版。
響鬼の放映年である2005年が記されている。

2006年の邂逅(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダーカブトと仮面ライダージオウを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
「〜の邂逅」シリーズのカブト版。
カブトの放映年である2006年が記されている。

これまでどおり「ボウケン!ライダーロード」でステージ追加されたライダーが新しく邂逅シリーズに入っている。

キバット族二重奏

シルバー仮面ライダーキバと仮面ライダーキバーラを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
シルバー仮面ライダーダークキバと仮面ライダーキバーラを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
シルバー仮面ライダーダークキバ(音也)と仮面ライダーキバーラを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
シルバー仮面ライダーダークキバ(太牙) と仮面ライダーキバーラを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
シルバー仮面ライダーキバ(正夫)と仮面ライダーキバーラを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者、変身に関わる守護獣のこうもり「キバット」族が関係しているつながり。
ダークキバがキバットバット鏡ぁ▲バがその息子の契い如↓契い遼紊キバーラという。
そして未来から来たキバ(正夫)は言い猫契い梁子。

キバ・ダークキバとも変身者違い全員対象であり、キバーラ+この5人のうち二人というケースだと二つ発生する。
ジョーカー+BLACK・BLACK RX「黒いボディに真っ赤な目」やNEW電王+BLACK・BLACK RX「二人のコウタロウ」などと同じ方式だが、対象となる人数は過去最多を誇る。

ただこの親子兄妹関係(?)が語られたのはキバはもちろんディケイド本編でもなく...っていうかTV本編ではまったくこの関係が語られた事はほとんどなく
ディケイド放映終了後に模型雑誌でSICフィギュアシリーズに連動して連載された「SICサーガ」のキバ編だったりする。
そういうわけで クロスオーバー称号扱いにしてこっちのページに記載した

渡「キバットの妹...【キバ美】とか?」キバットバット契ぁ屬覆鵑犬磴修蠅磧そんなダサい名前なわけあるか!」

相棒とベストマッチ!(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダーWと仮面ライダークローズを組み込むボウギョ・ひっさつ+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
その名のとおり、ベストマッチの相棒が居て なおかつその相手と融合変身というつながり。
Wは標準的にそうだが クローズはビルドの方のクローズビルド、自身のクローズエボルという強化フォームでの形である
(クローズとエボルトは...同じ細胞を持つ同士なので「ベストマッチと言わざるを得ない」という感じだが(汗))
クローズエボル参戦記念で新設定されたようだ。

相棒の居ない変身(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダージョーカーと仮面ライダードライブを組み込むタイリョク+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
仮面ライダージョーカーは相方フィリップが居ない状態で、別の変身ベルト「ロストドライバー」での変身
ドライブも映画での超デッドヒートドライブが 相方の変身ベルト(ベルトさん)がない状態で チェイスから借りた「マッハドライバー炎」を用いての節操的な形態、
と 両者そういった相棒がいない状況でいつもと別の変身ベルトによる節操的な形態(ジョーカーも最初はフィリップが拉致されたという状況で、だった)
というつながりである。
超デッドヒートドライブ登場で新たにライダータイム5弾から設定されたようだ

純白のマント(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダーブレイブと仮面ライダーローグorナイトローグを組み込むボウギョ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者、強化フォームで白いマントを装備するというつながり
(ブレイブはレガシーレベル100,ローグはプライムローグ)
イメージ的にもボウギョアップ効果である。

プライムローグ参戦記念としてライダータイム5弾で新設された。

輝く笑顔

シルバー仮面ライダークウガと仮面ライダークウガ(小野寺)を組み込むタイリョク+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
オリジナルのクウガと ディケイドでのリマジネーション世界のクウガ、両者とも笑顔がポイントかつ戦う理由というつながり。

昔、旧ガンバライドの最終弾一つ前隠しステージがアルティメット&ライジングアルティメットというタッグチームというのもあった。

本で得る知識(ライダータイム5弾より)

シルバー仮面ライダーWと仮面ライダーウォズ(黒ウォズ)を組み込むコウゲキ・ボウギョ+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
Wのうちの一人 フィリップは「地球の本棚」と呼称される地球のデータベースにアクセスする能力があるほか、頭脳労働担当なのもあって普段から色々な本を読んで 「興味深い」物を調べ 知識欲を満たす日常を送っている。
ウォズも ジオウが魔王となる歴史を書いているという本からライダーの知識を得て説明するシーンが多数、というつながり。

またウォズは映画「平成ジェネレーションズforever」でフィリップの代わりにその「地球の本棚」にアクセスしたシーンもあった。

ここで注意点だが、ウォズは名称こそ同じものの白ウォズと黒ウォズの2人が存在しており
大半の称号は白,黒両方あって その二人&該当ライダーと組んだ場合その称号が二つ発生する事にもなるが

この称号だけは黒ウォズ限定である。(白ウォズも一応電子本を手に持っているのだが、それは本とみなされなかったようだ)

鏡の向こうの世界

シルバー仮面ライダーリュウガと仮面ライダージオウ(ミラーワールドバージョン)を組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
両者鏡の中の世界・ミラーワールドの鏡像の存在というつながり。

一応説明しておくと、ジオウの世界でもミラーワールドは存在していたのだ。そこから龍騎の世界編が始まったのである

巻き戻された時間

シルバー仮面ライダーオーディンと仮面ライダークロノスを組み込むボウギョ+100 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
両者特殊能力で時間を巻き戻した事がある、というつながり。

クロノスの場合、本人も予期せぬ事だった&あくまでゲーム世界での出来事を巻き戻しただけで
オーディンのタイムベントほどではなかったが。

そしてそれ以外にも「ラスボス」と「金色(クロノスはゲムデウスクロノス)」つながりでもある。

六位一体

シルバー仮面ライダーアギトと仮面ライダージオウを組み込むコウゲキ・ボウギョ+50 オイウチ・ミガワリ発生率アップ
劇中でアギトトリニティフォームとジオウトリニティが競演した際、
感極まった(ジオウ融合中の)ウォズが毎度の祝辞で「まさに六位一体!!(以下略」と言ったことから。
その競演を記念してライダータイム6弾から設定され、バーストライズ02弾でメモリアルタッグフィニッシュになっている。

すべての力を一つに

シルバー仮面ライダーブレイドと仮面ライダージオウを組み込むコウゲキ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者、最強フォームが「多くの力を一つにした」というつながり。
ブレイドキングフォームはスペード1〜Kまで13のアンデットの力を束ね、
グランドジオウも平成20ライダーの力を束ねている。

いわゆる融合系の最強フォームは多数あるが、
10以上の力を扱うというのはやはりそこまで多くないのでこの両者という事か。
また単純に「王」(ジオウは王様になるのが目標、ブレイドはその名のとおりキングフォーム)つながりでもある。

黄泉からの帰還

シルバー仮面ライダーエターナルと仮面ライダーゴーストを組み込むコウゲキ・タイリョク+50 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者一度命を落としたがよみがえったというつながり。
仕組みはまったく違うが・・
皮肉にも(コウゲキ・)タイリョクアップ効果である。

当初からつながりを指摘されていたが ライダータイム6弾でエターナルがメモリアルフィニッシュに抜擢されたのを記念に
ついに設定されたようだ

不死身の13

シルバー仮面ライダーブレイドと仮面ライダーオーディンを組み込むタイリョク+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
仮面ライダーブレイドはキングフォームが「13」のアンデッドと融合、そして戦いの果てに自らもアンデッドとなり不死身の身になった。
オーディンも龍騎ライダーにおける「13」人目、最後のライダーと位置付けられており 実質的に不死身の存在でもあった。(正確には不死身とも違うのだが...)。以上の事柄から 実際に接点があるわけではないのだが共通項が多いことから設定されたようだ。
イメージどおりにタイリョクアップ効果である。

また単純に(ブレイドはキングフォームとして)金色つながりでもある。

渦巻く金色の欲望

シルバーゴルドドライブと仮面ライダーオーディンを組み込むひっさつ+100 オイウチ・ミガワリ効果アップ
両者金色モチーフかつ ラストボスの立場であり、自らの欲望のためなら手段を選ばないというつながり。

ただオーディンの欲望とは... 
もっともその「彼女」は再三やめてほしいと訴えていたので それを何度もふりきって行ったのはやはり欲望になってしまったのか。

このページへのコメント

「2017年の邂逅」ですが、両者とも最終回で世界を作り直したという共通点もあります。
テレビ朝日のジオウ公式サイトの最終回あらすじに、その旨が書かれていたのを確認しています。

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Posted by ペン打ゴン 2019年10月17日(木) 18:16:35 返信数(1) 返信

ペン打ゴンさん>
最終回の世界を破壊し作り直す決断は
一番最初に出会った先輩を参考にしたという事か・・

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Posted by  bykelike bykelike 2019年10月17日(木) 21:16:20

アギト+ジオウの相性ボーナスは

六味でも六身でもなく「六位一体」ですよ

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Posted by ニューストン 2019年07月15日(月) 18:02:50 返信数(1) 返信

ニューストンさん>
いかんそうだった・・つっこみありがとうございます

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Posted by  bykelike bykelike 2019年07月16日(火) 01:05:11

エターナル×ゴーストで[黄泉からの帰還]追加されてました!

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Posted by 焼きバナナ 2019年07月13日(土) 20:33:20 返信数(1) 返信

焼きバナナさん>
情報ありがとうございます

当初からありそうと言われてましたがようやく追加されましたね

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Posted by  bykelike bykelike 2019年07月14日(日) 22:02:36

ジオウ+アギトで「六味一体」を確認しました。ジオウトリニティとアギトトリニティの共演からでしょうかね。

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Posted by taku 2019年07月13日(土) 09:11:16 返信

ブレイド+ジオウで「全ての力を一つに」 確認しました

金ピカのキバ エグゼイド
全乗せの電王 ディケイドも試してみましたが増えてなかったです

電王やディケイドとは既に相性ボーナスが二つあるから仕方ないですね

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Posted by ニューストン 2019年07月11日(木) 18:08:46 返信数(3) 返信

ニューストンさん>
情報ありがとうございます
やはりブレイドと相性ありましたね

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Posted by  bykelike bykelike 2019年07月11日(木) 21:32:36

ニューストンさん>
この組み合わせは「王」つながりでもありますね。

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Posted by ペン打ゴン 2019年07月22日(月) 23:52:05

ペン打ゴンさん>
単純に
「王」「キング」つながりを忘れていた・・

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Posted by  bykelike bykelike 2019年07月24日(水) 00:06:00

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バーストライズ弾からのテクニカルゲージアップ率変更について

コンテンツ

コミュニティ

システム・遊び方
[おもちゃ連動]
ライダータイム弾からのおもちゃスキャン関係について
<ゴースト> <エグゼイド> <ビルド> <ジオウ>
おもちゃスキャンタイム(ライドウォッチスキャン)
<ゼロワン>
おもちゃスキャン(プログライズキースキャン&ブットバソウルメダル)

ジオウカード別各種システム ゼロワンカード別各種システム (ゼロワンシャイニング(アサルト)ホッパー&バルカンアサルトウルフ限定特殊システム)
Let's メタルシステム
(ゼロワンメタルクラスタホッパー限定特殊システム)

原作に基づいた称号 クロスオーバー称号

・ICカード関連システム
ひとりであそぶモード
(超絶ウィークリーバトル※バーストライズ6弾で再開催予定)


育成要素
サポートアイテム系 その他

カードリスト
  • (マシン)
<ゼロワン>BS5弾 BS4弾 BS3弾 BS2弾 BS1弾
<ジオウ>RT6弾 RT5弾 RT4弾 RT3弾 RT2弾 RT1弾
<ビルド>BM6弾 BM5弾 BM4弾 BM3弾 BM2弾 BM1弾
<エグゼイド>G6弾 G5弾 G4弾 G3弾 G2弾 G1弾
<ゴースト>K6弾 K5弾 K4弾 K3弾 K2弾 K1弾
<ドライブ>D6弾 D5弾 D4弾 D3弾 D2弾 D1弾 
<鎧武> 6弾 5弾 4弾 3弾 2弾 1弾
  • (プロモ) 
<ゼロワン>PBS /バーストライズパック(BS3)/プレバン限定バインダー3付属(BR3)
<ジオウ> PRTプレバン限定バインダー付属(BR)
ライダータイムパック(RT3)ライダータイムパック2(RT4)プレバン限定バインダー2付属(BR2)
<ビルド> PBMベストマッチパック!パック2パック3
<エグゼイド> PG/(パック)GP
<ゴースト>(玩具付属)T /(その他)PK
<ドライブ>PB,PD
<鎧武>P
  • (ゴールドカード) G,BG


データアーカイブ
その他
廃止されたシステムなど

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