ガンバライドに代わるデータカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライジングについてカードデータ・そのほかのデータをまとめたwikiです

相性値(詳しくは相性値リストのページ参照)
アタッカーテクニカルフィニッシャートリッキーパッション
(2,2,0,2,1,1)(1,1,1,3,2,0)(2,0,1,1,2,2)(3,1,1,0,2,1)(2,2,2,0,2,0)
ブレイカーブレイブチェインジャマーメカニカル
(1,1,2,2,0,2)(0,2,1,3,2,0)(2,1,1,2,1,1)(未登場)(未登場)

関連あるチームボーナス称号
ベストタッグ!
&嫌いじゃないぜ
仮面ライダーバース(伊達)or仮面ライダーバース・プロトタイプ(伊達)と組むと発生※
ベストタッグ!仮面ライダーバース(後藤)と組むと発生
旅するライダー仮面ライダークウガと組むと発生
唯一の弱点!?仮面ライダー王蛇と組むと発生
王たる者たち!&力の代償仮面ライダーブレイドと組むと発生
双刃の戦士仮面ライダーカリスと組むと発生
アニマルサポート!仮面ライダー響鬼と組むと発生
バッタレッグ仮面ライダーキックホッパーと組むと発生
イマジンメダルモモタロスと組むと発生
百獣の力!仮面ライダービーストと組むと発生
タカトラ!仮面ライダー斬月と組むと発生
友を探して・・仮面ライダーマッハと組むと発生
メダルでパワーアップ仮面ライダーエグゼイドと組むと発生
制御しきれない力仮面ライダービルドと組むと発生
2010年の邂逅仮面ライダージオウと組むと発生
無限の絆仮面ライダーバース(後藤)、仮面ライダーバース(伊達)or仮面ライダーバース・プロトタイプ(伊達)と組むと発生※
メガマックス!!仮面ライダーW、仮面ライダーフォーゼと組むと発生
変わった相棒仮面ライダー電王、仮面ライダーキバと組むと発生
数多の変身!仮面ライダーディケイド、仮面ライダーウィザードと組むと発生
欲望、希望、野望仮面ライダーウィザード、仮面ライダーバロンと組むと発生
飛翔する赤きメカ仮面ライダー響鬼、仮面ライダーウィザードと組むと発生
受け継がれる意思!仮面ライダーWと組むと発生
受け継がれる意思!仮面ライダーフォーゼと組むと発生
※仮面ライダーバース(伊達)と仮面ライダーバース・プロトタイプ(伊達)両方を組み込んでも一つしか発動しない
詳しくは相性・チームボーナス称号(仮)を参照

フォームリンク
コンボ亜種
タトバコンボタジャドルコンボタカゴリバ
ガタキリバコンボプトティラコンボ
ラトラーターコンボスーパータトバ
シャウタコンボタマシーコンボ


2弾

2-041SRフィニッシャー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 400タイリョク 2250
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1400コスト 3
アビリティ仲間が必殺技を発動したとき、チーム全体のひっさつ+100
スロットG 90蹴 60剣 80剣 80蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 600タイリョク 2250
ヒッサツワザガタキリバキック2700コスト 8
バーストアビリティフィニッシャータイプのひっさつ+1000
スロットG 90蹴 90拳 60蹴 80蹴 80拳 50
備考SRで登場。注目すべきはやはりバーストアビリティ。タイプ指定という緩めの条件発動なのに上がる数値が(当時としては)ハンパではない。当然自分も含まれるので 実質的なバースト必殺威力はタイプボーナスも含めて4700と最強コンボの名に恥じない威力だ。
さらにこれは仲間のフィニッシャーにも適用される。無論仲間のバースト必殺も凄まじいことになるが、注目すべきはフィニッシャーの表必殺も+1000されること。これを加えた場合他タイプのバースト必殺並みの表必殺と化すのである。後に1000以上プラス数値の物も出ては来たが、条件が厳しかったりする(主にタイリョク系の条件)ので依然として需要は高い。
ただしゴースト弾でのゲキレツ変更で キック重視のアイコン構成となったため、パンチor剣重視の多いライジングにおいてダブルアタック面で問題が生じてしまった。また昨今では+1000という必殺増強も普通にあるレベルとなってしまった...ただ仲間までプラスというのは昨今でも破格なのは変わりない。
2-042Rテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 2050
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1200コスト 2
アビリティみぎのレーンにこのカードが置かれているとき、チーム全体のひっさつ+350
スロットG 90蹴 70剣 70蹴 70剣 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タカゴリバ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 700タイリョク 2050
ヒッサツワザコアチャージナックル2350コスト 5
バーストアビリティオイウチ・ミガワリ効果がアップする
スロットG 100拳 90拳 90拳 70拳 70蹴 30
備考意外にも亜種形態が参戦。しかもタカゴリバはカードとしては旧ガンバライドでは映画特典のみだったので、実は初のマシン排出扱いだったりする。
表面は 新機軸「レーン指定」アビリティで全体の必殺威力を底上げしてくれる便利なアビリティを持つ。裏面もオイウチミガワリ効果を底上げできるアビリティを持ち ステータスも中々...なのだが 致命的な弱点があり、スロットの最後が旧ガンバライドも含めて初の50割れ,しかも30...これはいかんともしがたい。表面は安定スロットなので、本カードはあえてバーストしない方針で行った方がいいかもしれない。
2-057CPアタッカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 500タイリョク 2250
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1400コスト 3
アビリティオイウチ・ミガワリ効果がアップする
スロットG 90蹴 90剣 80剣 60蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ステータスコウゲキ 900ボウギョ 850タイリョク 2250
ヒッサツワザガタキリバキック2450コスト 5
バーストアビリティすべてのライダーのコウゲキ+1200
スロットG 100蹴 100拳 80拳 70蹴 60蹴 50
備考戦極大合戦CPでも登場。だが最大の問題は敵味方全員の攻撃を1200もプラスするバーストアビリティ。「多少のリスクは仕方ない」が、多少どころではすまないデメリットである。これで相手だけがダブル/トリプルアタックやダブルオイウチなんてかましてこようものなら...しかもカイガン2弾から通常攻撃&オイウチの威力が飛躍的に上昇したのもある意味逆風と言えてしまう。
表アビリティのオイウチミガワリ効果アップは有用なので、このカードも基本的にはバーストせずに援護役として運用した方がいいだろう。幸い?ドライブ弾のゲームシステム変更によりバーストしにくくなったので そういう運用でも問題ないか。
アタッカーメタK4弾SR新1号が登場したが スタート発動する本カードの表アビリティはセーフ,バーストアビリティも諸刃の剣ゆえに封印して「もらう」方がいい、と 実は対抗になる...のか?

3弾

3-049Nフィニッシャー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 2200
ヒッサツワザライダーパンチ1350コスト 3
アビリティAPバトルに負けたとき、ミガワリ発生率がアップする。
スロットG 80拳 80拳 80蹴 60蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 2200
ヒッサツワザガタキリバキック2400コスト 5
バーストアビリティミガワリ効果が超アップする。
スロットG 80拳 80拳 80蹴 70蹴 70蹴 70
備考TV放映年号セレクション(勝手に命名)として早くもガタキリバN落ち。今回は「ライダーは助け合いでしょ」の台詞からか 戦場で女の子やみんなを助けられなかった後悔という設定からかミガワリ重視となっている。特に表アビリティは地味だが心強い。また本人のタフさも反映してか 体力も当時のSRクラス(前回SRより50低いだけ)。
反面他ステータスや必殺威力は落ちてしまった。だがフィニッシャーなので バーストボーナスを加えれば3400と十分とも言える。
また前回SRと比べてスロットが旧ガンバライドガタキリバを踏襲した安定型というポイントもある。特にバースト時は80と70のみで構成され、非常に事故りにくい。
ただしゴースト弾でのゲキレツ変更で 表面はもちろんバースト後でも最高値80しか出ないため、AP負けしやすくなったという問題が...
また当時のSRクラスだった体力も底上げされた現在では厳しい

5弾

5-045Rテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 400タイリョク 2050
ヒッサツワザライダーパンチ1350コスト 3
アビリティテクニカルタイプのコウゲキ・ボウギョ+150
スロットG 90拳 90蹴 80拳 60蹴 50蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 2050
ヒッサツワザフェザービット2500コスト 6
バーストアビリティ2番目にバーストしたとき、テクニカルゲージが超絶パワーアップする
スロットG 100拳 100蹴 90拳 60蹴 50蹴 50
備考待望のタジャドルコンボを搭載しつつRで登場...だが、Rとしては破格の能力を持つ。
表アビリティで自分を含めたテクニカルタイプのコウゲキボウギョを補強。一見貧弱な自身のステータスも強化され 加えて2500とSRクラスのバースト必殺も兼ね備える。さらに余談だが 表イラストがメダルスキャン時を描いており、非常にかっこいいと来ている。
ただしドライブ弾以降ではテクニカルゲージを上げすぎるとネット対戦では相手オーバーチャージの危険性が出て来るようになってしまった。状況によってはバーストアビリティを踏み倒す事も考えたほうがいいだろう。
さらにゴースト弾でのゲキレツ変更でキック重視アイコンとなったため、大半のキャラはパンチ(or剣)重視アイコンが多いのでダブルアタックしにくくなってしまった。
さらにネット対戦だとバーストゲージが上がりにくくなるので 2番目バーストというのはバトルの終盤でやっとという状況。テクゲージ超絶アップが生かしにくい...
5-057CPパッション
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 550タイリョク 2150
ヒッサツワザコンボチェンジラッシュ1350コスト 3
アビリティバーストゲージが上がりやすくなる。ひっさつ+250
スロットG 90拳 70蹴 70拳 70蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 800タイリョク 2150
ヒッサツワザコンボチェンジ・タトバキック2750コスト 7
バーストアビリティバーストゲージが超絶上がりやすくなる。ひっさつ+500
スロットG 100剣 80蹴 80剣 70蹴 60蹴 60
備考極極極ワザキャンペーンでも登場、さらに技途中のみとはいえラトラーター実装+タトバキックライジング初実装となった。
能力は同CP極アームズ(パッション)と似ており、バーストゲージ上昇率と自身の必殺を上げまくる。だが総合的にはこちらが上回っている。...劇中のタトバキックの扱いを考えると、破格の扱いだ(←失礼)
バーストゲージ上昇率において同CP極(パッション)が「超上がりやすくなる」が裏表2つに対し こちらは「上がりやすくなる」+「超絶上がりやすくなる」と、総合的には互角なもののスタートダッシュは弱い点に注意。
だがダブル/トリプルアタックが重要になった事で、あっちは銃、こちらは(高レア初の)素手かつパンチ重視&キックも最低60確保とダブルアタック面で上回った(あっちも銃・キックのバランス構成であるが...やはりパンチの方が対象ライダー多い)。結局いくらバーストゲージ上昇を稼いでもダブルアタック一回でそれ以上ゲージを獲得できるのだから、総合的にこちらが上と言えるだろう。
加えてドライブ弾からパッションボーナスが「RP増加量アップによる大量補給」効果となったため、コスト7を消費した後も安心となった。ただしバースト時にメダジャリバーを装備するので 剣に切り替わるという点には注意。
さらにゴースト弾でのゲキレツ変更でキック重視アイコンとなったため、大半のキャラはパンチ(or剣)重視アイコンが多いのでダブルアタックしにくくなってしまった。
そして後に単体でタトバキックを実装したLRが登場してしまった...

6弾

6-039Rテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 450タイリョク 2000
ヒッサツワザライダーパンチ1300コスト 3
アビリティテクニカルバトルに勝ったとき、コウゲキ+300
スロットG 90蹴 80拳 80蹴 60拳 60拳 50
バースト仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 550タイリョク 2000
ヒッサツワザプロミネンスドロップ2650コスト 7
バーストアビリティ1番目にバーストしたとき、チーム全体のボウギョ+600
スロットG 90蹴 90拳 90蹴 70拳 60拳 50
備考R続投...だが 今回プロミネンスドロップのため 実質LR無印タジャドルのR落ちという扱いも兼ねているか。
ただ正直言って前回Rより劣ると言わざるを得ない。一応バーストアビリティはボウギョ補強に最適で、ドライブ1弾にてバーストしにくくなったので前回よりは脈があるが。
またそのプロミネンスドロップも前回よりも150しか威力上がってないのにコスト7とコスパが悪い。
前回でLR無印タジャドルを手に入れられなかった人用にしかならないか...
なお バースト演出は今回からきちんとコンボチェンジ(前回LRスペシャルスキャン演出)となった。...それは前回Rでも同じだが...
ただゴースト弾でのゲキレツ変更で オーズタトバのカードは大抵キック重視アイコンになってしまっているが 本カードはパンチ3である。まさかこういう見直され方がされるとは。

D1弾

D1-035Nアタッカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 500タイリョク 2100
ヒッサツワザライダーパンチ1300コスト 3
アビリティ1番目にカードを出したとき、チーム全体のコウゲキ+150
スロットG 90拳 80蹴 80蹴 70蹴 50蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 650タイリョク 2100
ヒッサツワザガタキリバキック2350コスト 5
バーストアビリティライダーガッツ率が超アップする
スロットG 100拳 90蹴 90蹴 70蹴 50蹴 50
備考LRもあってこの所連続登場しているオーズ、今回も登場。
ただやはり下のCPと比べるといささか地味。ライダーガッツ率超アップも 前回でそれ以上のスペシャリストであるブラーボ響鬼アームズが既に出ているので あまりスゴイと思わないのが実情。
なおイラストではメダジャリバーを装備しているが 実際は素手のみである。ただその分ダブル/トリプルアタック狙いで素手の皆さんとは合わせやすいという点はある
ただしゴースト弾でのゲキレツ変更で アイコンがパンチ1、他全部キックという超偏り構成になってしまった。さらにアタッカーメタK4弾SR新1号が登場、2ラウンド間封殺されてしまう...
D1-052CPパッション
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 550タイリョク 2800
ヒッサツワザライダーパンチ1400コスト 3
アビリティAPバトルに勝ったとき、チーム全体のコウゲキ+100 ボウギョ・ひっさつ+200
スロットG 90拳 70蹴 70拳 70蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
ステータスコウゲキ 1200ボウギョ 800タイリョク 2800
ヒッサツワザガッシュクロス2650コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、APバトルに勝っていたらチーム全体のコウゲキ・ボウギョ+200 ひっさつ+400
スロットG 100拳 80蹴 80拳 70蹴 60蹴 60
CPボーナスバーストゲージアップ
備考シフトバーストCPカードとして、ついにラトラーターコンボ正式登場(チェイン技の一環で登場していたが)となった!!まずこの点が最大のポイント。なお技名は旧ライドと違いガッシュクロスを採用したようだ。
加えてとにかく目を引くのが2弾LREXアギト(バーニング)をも超えるコウゲキ1200!!(もっとも同CPの鎧武オレンジ〜カチドキや同弾LRカブトもそうだが)
また本人のタフさを表しているのか 体力がトップクラスの2800というのもポイント高い。加えてドライブ弾からパッションボーナスが「RP増加量アップによる大量補給」効果となったので、コスト7を消費した後も安心。
...どういう理由かは知らないが チェインの時といいCPでオーズと鎧武は似たような能力になっているようだ...
ただ上と同じくゴースト弾でのゲキレツ変更で アイコンがパンチ1、他全部キックという超偏り構成になってしまった。
D1-053CPパッション
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 550タイリョク 2800
ヒッサツワザライダーパンチ1400コスト 3
アビリティAPバトルに勝ったとき、チーム全体のコウゲキ+100 ボウギョ・ひっさつ+200
スロットG 90拳 70蹴 70拳 70蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 850タイリョク 2800
ヒッサツワザプロミネンスドロップ2950コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、APバトルに勝っていたらチーム全体のコウゲキ+400 ボウギョ・ひっさつ+200
スロットG 100拳 80蹴 80拳 70蹴 60蹴 60
CPボーナスバーストゲージアップ
備考こちらはタジャドルコンボへチェンジする。一見目新しさはないと思われるが 同じ構成の前回Rがかなりイマイチだった+前々回Rもルール変更でややイマイチになったので 今回実戦レベルのタトバ〜タジャドル構成カードだという価値があるのだ。必殺威力もコスト7でありながら最高クラスを誇る(普通2900レベルだとコスト8以上なのが相場なので。)これも上と同じくドライブ弾からパッションボーナスが「RP増加量アップによる大量補給」効果となったので、必殺技後も安心である。
~さらにゴースト弾でのゲキレツ変更で アイコンがパンチ1、他全部キックという超偏り構成になってしまった。

D2弾

D2-041Rフィニッシャー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 600タイリョク 2000
ヒッサツワザライダーパンチ1450コスト 3
アビリティフィニッシャータイプのコウゲキ・ひっさつ+150
スロットG 90拳 80蹴 70拳 70蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
ステータスコウゲキ 750ボウギョ 650タイリョク 2000
ヒッサツワザガッシュクロス2400コスト 5
バーストアビリティ2番目にバーストしたとき、ひっさつ+1500
スロットG 100拳 80蹴 80拳 70蹴 60蹴 60
備考ガッシュクロスR落ち。ただしフィニッシャータイプであることや、表アビリティで(フィニッシャーの仲間も含めて)火力底上げされるため、バースト必殺の火力は前回を上回る。
また表イラストがメダジャリバーを構えているので勘違いしてしまうが表も素手アイコンである。よってアイコンが剣から素手へ切り替わってしまうという心配はない。
~ただしゴースト弾でのゲキレツ変更で アイコンがキック重視という構成になってしまい ライジングでは拳or剣が多いがゆえにダブルアタックしにくくなってしまった

D4弾

D4-054CPテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 800ボウギョ 800タイリョク 2650
ヒッサツワザライダーパンチ1800コスト 4
アビリティチームにフィニッシャータイプがいるとき、ボウギョ+800 アタックポイント+20
スロットG 80拳 70拳 70拳 70蹴 70蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1000ボウギョ 1000タイリョク 2650
ヒッサツワザライジングメガマックス2450コスト 7
バーストアビリティチーム全体のボウギョ+1500 さらに、チームにフォーゼがいるとき、アタックポイント+30
スロットG 100拳 70拳 70拳 70蹴 70蹴 70
CPボーナスバーストゲージ上昇量アップ
備考1弾休んでトリプライドCPとして登場。ひそかにオーズ初のテクニカルタイプ高レアである。だが内容は(フィニッシャータイプ指定・フォーゼ指定と条件はあるが)超AP重視型。スロットが非常に安定しているのも後押ししている。現在でも表AP+20を持つオーズは本カードのみである
ただ残念ながら必殺威力が並,バーストアビリティに必殺増強もないのにコスト7と非常にコスパが悪いので 仲間でフォローしたい所。...そうなるとやはり、トリプライド指定の4弾CPWD4CPフォーゼとなるわけだが...
また ゴースト弾でのゲキレツ変更で表面はゲキレツでも80止まりで AP負けしやすいという問題が。幸いアビリティを発動できればカバーは可能だが
またオーズのカードには珍しく「ルール変更後でもスロットがパンチ重視」というポイントも。

D6弾

D6-039Rブレイブ
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 600タイリョク 2250
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1400コスト 2
アビリティ必殺技を発動したとき、チーム全体のコウゲキ・ひっさつ+100
スロットG 90剣 90剣 80蹴 60蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 800タイリョク 2250
ヒッサツワザガッシュクロス2400コスト 5
バーストアビリティ1番目にバーストしたとき、ライジングパワー+3
スロットG 100拳 90拳 90蹴 60蹴 60蹴 50
備考ドライブ2弾以来久々にラトラーターコンボ登場。そしてオーズ初ブレイブタイプでもある。この弾で登場したバースとあわせたのだろうか。
ただしバースト必殺火力は低めなので 体力半分を犠牲にして早期決着をつけるのは厳しいか。超強力なバースト必殺を持つカードと組ませて そっちにフィニッシュを決めて欲しいところだ。
またラトラーターにチェンジするカードとしては初めてメダジャリバーを持つので、バーストするとアイコンが剣からパンチになってしまうのも惜しい。いくら体力犠牲にスロット+50しても ダブルアタック足並みが揃いにくくなってしまうのは...
また表アビリティはドライブ6弾のこの手のテキスト全般だが本人の必殺発動でしか始動しない点にも注意。
D6-054CPブレイカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 800タイリョク 2600
ヒッサツワザライダーパンチ1400コスト 3
アビリティオイウチコウゲキが発動したとき、ひっさつ+800 テクニカルゲージがアップする
スロットG 90拳 90蹴 70拳 60蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
ステータスコウゲキ 1100ボウギョ 1000タイリョク 2600
ヒッサツワザオーズバッシュ2900コスト 8
バーストアビリティバーストしたとき、チームタイリョクが4000以上だと、コウゲキ・ひっさつ+1500 テクニカルゲージスピードがダウンする
スロットG 100拳 90蹴 70拳 70蹴 70蹴 50
CPボーナスボウギョアップ
備考キャンペーンカキマゼールCPの一環として マシンライドリバイバルに大抜擢されたオーズ。しかも初のブレイカータイプ&カラミティ現象問題の憂き目にあっていたオーズバッシュがついに実装と目玉ポイント目白押しのカードだ。何気にオーズで表からテクゲージアップというのがなかったのもある。
ただし文面を見ると「相手のオイウチでも発動するのか?」と思ってしまうが 残念ながらこちらのオイウチでしか始動しない。そう考えると バーストアビリティ条件やブレイカー効果を生かすためにもAP重視にして先手を取り続けたい所だ。
上のカードと違い 表裏一環して素手でありダブルアタック狙いの足並みを揃えやすいのも先手を取りたい能力にあっている。
...ただ、この手の「オイウチが発動したとき〜」全般なのだが 謎の補正がかかってしまいオイウチそのものが非常に発動しにくくなってしまう。オイウチ率アップのアビリティ持ち1枚程度ではまったく始動しないくらいなので(ライダーシンボルorブットバソウルメダルのオイウチ率アップ併用してやっと1〜2回来る程度) あまり当てにならないのが残念でならない。

K4弾

K4-037Rブレイブ
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 500タイリョク 2300
ヒッサツワザライダーパンチ1550コスト 3
アビリティコウゲキ・ボウギョ+300 ただし、ライジングコスト+1
スロットG 90拳 80拳 80拳 70蹴 50蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ステータスコウゲキ 750ボウギョ 900タイリョク 2300
ヒッサツワザフェザービット2350コスト 5
バーストアビリティバーストしたとき、ライジングパワーが8以上だと、ブレイブタイプのコウゲキ+350 ゲキレツアイコン+1
スロットG 100拳 90拳 90拳 70蹴 50蹴 50
備考最近別コンボ表始動が続いたが 久しぶりにタトバコンボ始動が登場。なおかつこれも久しぶりなタジャドルコンボへのバーストという構成である。
...が、なぜか必殺技がフェザービット...なぜ素直にプロミネンスドロップではないのだろうか。能力的に必殺火力よりも攻撃・防御重視となっているためか?表アビリティデメリットのコスト+1は元コストが低いので許容範囲ではあるが。
一応バーストアビリティが初のブレイブタイプ指定ゲキレツ増やしだが、今の所ブレイブにゲキレツ100はない,というか元々体力を犠牲にスロット+50という性質のタイプなので ゲキレツが増えても特段メリットはないのが...

K5弾

K5-037Nフィニッシャー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 600タイリョク 2100
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1450コスト 2
アビリティ1ラウンド毎、ライジングパワーが3以上のとき、オイウチ効果・発生率がアップする
スロットG 90剣 90蹴 70蹴 60剣 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 800タイリョク 2100
ヒッサツワザガタキリバキック2550コスト 7
バーストアビリティ2番目にバーストしたとき、アタックポイント+10 チーム全体のひっさつ+150
スロットG 90拳 90蹴 90蹴 70拳 60蹴 50
備考今度はなつかしのタトバ〜ガタキリバ構成。しかも一番最初のSRと同じくフィニッシャータイプである。
表アビリティは最近流行のRP制限であるが非常に緩い数値なので発動しやすく、今現在オイウチが強烈になっているので有効度が高い。
反面バーストアビリティは2番目バースト条件の割りに効果が薄いのが残念。表のままオイウチ強化要員とするのが無難だろう

K6弾

K6-036Rテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 650タイリョク 2350
ヒッサツワザジャリバースラッシュ1600コスト 3
アビリティAPバトルに勝ったとき、コウゲキ+100 アタックポイント+10
スロットG 80剣 70蹴 70剣 70蹴 70蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 750タイリョク 2350
ヒッサツワザプロミネンスドロップ2350コスト 5
バーストアビリティバーストしたとき、あいてのチーム全体のボウギョ-400
スロットG 100拳 90蹴 90拳 70蹴 50蹴 50
備考再びタジャドルへのチェンジ構成が登場。今回はきちんとプロミネンスドロップである。
ただ表アビリティが先行条件なのに表スロット最大値が80止まりなのが問題(50もないが)。さらに今回はメダジャリバー装備が故にアイコンがバースト後変化してしまう。本カードは表アビリティ始動できるかどうかが問題なので 表の剣に合わせて仲間を組んだほうがいいだろう。
バーストアビリティの相手防御減殺で火力は見た目以上にあるのだが...

G1弾

G1-036LRブレイカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 900ボウギョ 800タイリョク 3700
ヒッサツワザオーズバッシュ2000コスト 4
アビリティ1ラウンド毎、次のラウンドまで、コウゲキ+500 カウンター発生率が超アップする。さらに、バーストゲージが超上がりやすくなる
スロットG 90剣 80剣 70剣 60蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1100ボウギョ 1200タイリョク 3700
ヒッサツワザタトバキック3800コスト 9
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2500 アタックポイント+10 テクニカルゲージがアップする。さらに、ライジングパワーが10以上だと、アタックポイント+10 テクニカルゲージがアップする
スロットG 100剣 80剣 70剣 70蹴 70蹴 60
備考同じメダルが媒体のブットバソウル連動記念なのか、G1弾でエグゼイド勢に混じってレジェンドライダー勢唯一のLR。
一見、カウンターに命をかける一発屋...に見えるかもしれない。だが表アビリティをよく読んで欲しい。
「次のラウンドまで〜」...つまりVR753と同じく2回累積するのだ。...よって
ラウンド2以降「カウンター発生率が超アップする。さらに、バーストゲージが超上がりやすくなる」×2
...両分野とも 2回までの制限とはいえ「超」が付く物で累積可能なカードはなかった(大抵「このラウンドのみ〜」だった)。カウンターは運次第&バーストチャンスがあるかどうかも運次第ではあるが、ここまで突き抜ければ立派に脅威。また本カードをバーストしても 表アビリティが次ラウンドだけは1回分残ってくれるというのもありがたい。
事実、根本的なカウンター率そのものがガシャット1弾で底上げされた(らしい)関係もあって かなりの頻度でカウンターを取れる。ある意味LRレーザーと逆に環境変化のおかげで躍進したカードと言える。今回対戦だけでなく ひとりで遊ぶモード「仮面ライダーバトル」のミッションでカウンターが必要になったので 対戦以外の方面でも必要性が出てきたというのもある。
とはいえやはり運次第だけではいけないので 最終回の後藤さんの言葉通りAPとテクゲージアップ持ちの仲間の手をつかんでカウンターを狙いたい。特にテクゲージ持ちによる補強は必須だ。

G2弾

G2-035SRブレイブ
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 750ボウギョ 850タイリョク 2850
ヒッサツワザオーズバッシュ1850コスト 4
アビリティAPバトルの合計値が230以下のとき、ボウギョ+500 あいてのチーム全体のライジングコスト+1 さらに、あいてのチームのオイウチ発生率をダウンさせる
スロットG 90蹴 80剣 70剣 70蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1250ボウギョ 850タイリョク 2850
ヒッサツワザタトバキック3000コスト 8
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+1000 テクニカルゲージがアップする さらに、ラウンド3までにバーストしていると、ひっさつ+500 ライジングパワー+5
スロットG 100剣 80剣 70剣 70蹴 70蹴 70
備考オーズバッシュ&タトバキックSR落ち。
ただ正直前回が強烈過ぎたのか、こじんまりしている感がしてしまう。
表アビリティは前弾から始まった「AP合計数値」条件であるが 230以下である。これは結構低めな数値なので 遠まわしに後攻始動アビリティと思っておいたほうがいいだろう。排出当初は発動しにくいと思われていたが相手にLRクロノスがいた場合は寧ろ相手のアビリティを利用してこちらのアビリティを発動させる立ち回りが出来るようになった。
...ただ実質後攻始動だが、その割には敵コスト増大とあまりありがたみがない分野だ。
バーストアビリティも現在となっては正直ありふれた物で、後半は早期バースト特典と言える。

BM1弾

BM1-039Nトリッキー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 600タイリョク 2300
ヒッサツワザオーズバッシュ1550コスト 2
アビリティスロットアイコンが2以上揃ったとき、チーム全体のコウゲキ・ボウギョ+200
スロットG 80剣 80剣 70剣 70剣 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タカゴリバ
ステータスコウゲキ 950ボウギョ 750タイリョク 2300
ヒッサツワザコアチャージナックル2450コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、ライジングパワー+3 チーム全体のひっさつ+400
スロットG 90拳 80拳 80拳 70拳 70蹴 60
備考オーズバッシュのみR落ち、しかもバースト面は鎧武弾にしか登場していない亜種コンボのタカゴリバ。表アビリティはG5弾ストロンガーと全く同じだがこちらは剣持ちなので剣持ちライダー向きとなっている。バースト後は一転して素手の拳偏重スロットとなるため剣持ちチームで通すならバーストせず表アビリティのみで対応するべき。
しかし、この弾では重大な出来事が起こった・・・

BM2弾

BM2-065CPテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1000ボウギョ 700タイリョク 2850
ヒッサツワザオーズバッシュ1800コスト 4
アビリティチーム相性ボーナスが4以上のチームだと、アタックポイント+10 テクニカルゲージがアップする。さらに、1ラウンド毎 コウゲキ・ボウギョ・ひっさつ+300
スロットG 90剣 80蹴 80剣 70剣 50蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1300ボウギョ 1200タイリョク 2850
ヒッサツワザメダルとパンツと謎の腕3150コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2000 ミガワリ効果・発生率が超アップする さらに、ミガワリボウギョが発動したとき、ボウギョ+500 チームタイリョクを1500回復する
スロットG 90剣 90蹴 90剣 70剣 60蹴 50
CPボーナスひっさつアップ連続必殺技完全終了後AP+10
備考平成ジェネレーションズCPとして久しぶりにCP枠での登場。
非常に癖のあるアビリティの多い本CP中において 相性ボーナス条件こそあるが AP・テクゲージアップ、さらに1ラウンド毎3部門+300という強力なゲインと バランスがよく、なおかつ強力な表アビリティを持つ。おそらく+300というのは3つのメダルというのをかけているのだろう。
バーストアビリティは一転して防衛型。特にミガワリ防御発動で体力回復、しかも1500という大量の回復というのは異例。本人のタフさを見事に再現している。
やはり相性が問題になるが、幸い人脈が多い部類なのでなんとかなるレベルであろう。

BM3弾

BM3-061CPチェイン
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 800ボウギョ 900タイリョク 3200
ヒッサツワザオーズバッシュ1700コスト 4
アビリティAPバトルの合計値が220以上のとき、アタックポイント+10 バーストゲージがアップする。さらに、APバトルに勝っていたら、次のラウンドまで、バーストゲージが上がりやすくなる。
スロットG 90剣 80蹴 70蹴 60剣 60剣 60
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1300ボウギョ 950タイリョク 3200
ヒッサツワザタトバキック3150コスト 8
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2000 テクニカルゲージがアップする。さらに1番目にバーストしていると、次のラウンドまで、アタックポイント+10 テクニカルゲージがアップする。
スロットG 90剣 80蹴 70蹴 70剣 70剣 70
CPボーナスひっさつアップ
備考LRSPスーパータトバの緊急参戦もあってか「フル!フル!フルチャージキャンペーン」の1枚としてブレイド同様CP枠で続投。表アビリティはAPバトル合計値220以上でAPアップとメモリアルフィニッシュLRタジャドルのAPアップ版となっている。バーストしただけでもテクゲージアップが入るが1番目にバーストすれば副次効果で次のラウンドまでAP+10・テクゲージアップも入るため実質テクゲージ超アップになる。チェインタイプのタイプ効果を活かす意味でもベストマッチな仲間の候補はTPエグゼイドが最適。

BM6弾

BM6-036Nパッション
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 500タイリョク 2400
ヒッサツワザオーズバッシュ1550コスト 2
アビリティAPバトルの合計値が230以上のとき、コウゲキ・ボウギョ・ひっさつ+200
スロットG 90剣 90剣 70蹴 60剣 60蹴 50
バースト仮面ライダーオーズ プトティラコンボ
ステータスコウゲキ 900ボウギョ 650タイリョク 2400
ヒッサツワザストレインドゥーム2600コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+1200 ただし、1ラウンド毎、ミガワリ効果・発生率がダウンする。
スロットG 90剣 90剣 80蹴 70剣 70蹴 50
備考意外にもタトバ→プトティラの構成で初めて収録された。表アビリティはAP合計値230以上で基礎ステータスの3点強化のシンプルなもの。バーストアビリティのデメリットがプトティラコンボによる『力の代償』とも言えるミガワリ効果・発生率ダウンのため、確実にトドメが刺せる状況以外ではバーストしないほうがいいだろう。
バースト面で採用されているプトティラコンボのイラストは旧ライド時代の005-001 LRの再録である。
BM6-055CPテクニカル
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 700タイリョク 3150
ヒッサツワザオーズバッシュ2000コスト 3
アビリティチーム相性ボーナスが4以上のチームだと、アタックポイント+10 バーストゲージが上がりやすくなる。 テクニカルバトルに勝ったとき、ひっさつ+400 あいてのチームのテクニカルゲージスピードをアップさせる。
スロットG 90拳 80拳 70拳 60蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーW サイクロンジョーカーエクストリーム
ステータスコウゲキ 1400ボウギョ 1000タイリョク 3150
ヒッサツワザ欲望のメモリー2900コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2000 あいてのチームのオイウチ発生率をダウンさせる。 さらに、チームにアタッカータイプがいるとき、あいてのチームタイリョク−1500
スロットG 90剣 90剣 70剣 70蹴 70蹴 60
CPボーナスコウゲキアップ
備考「レジェンドバトンタッチキャンペーン」2番手はオーズとW サイクロンジョーカーエクストリームのコンビ。このキャンペーンの統一アビリティとして「チーム相性ボーナス4以上でAP+10 バーストゲージ上昇率アップ」が設定されているがオーズもW同様、人脈に困ることはないので発動しやすいだろう。
バーストアビリティにあるテクニカルタイプ指定は同弾N Wと組むことを想定してのものだが他に劇中再現ならD4弾LRエクストリーム(LREXも含む)やSR後藤バースがいる。クロスオーバーに目を向ければBM1弾SR響鬼最強トリプルライダーCPムテキゲーマー抽選LRSPビルドと組むといいだろう。

RT1弾

RT1-034Nブレイカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 500タイリョク 2200
ヒッサツワザオーズバッシュ1700コスト 3
アビリティAPバトルの合計値が220以上のとき、オイウチ・ミガワリ発生率がアップ
スロットG 80剣 80蹴 80剣 70蹴 60剣 50
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 550タイリョク 2200
ヒッサツワザタトバキック2800コスト 7
バーストアビリティ.弌璽好箸靴燭箸、必殺+600 さらに、RPが6以上だと、仲間の必殺+300
スロットG 90剣 90蹴 80剣 70蹴 70剣 50
備考RT1弾のタイミングで遂にタトバキックN落ち。今まで高レア収録が続いたためタトバキックを中々鑑賞出来なかったプレイヤーは観賞用として入手しておきたい。表アビリティは前弾NよりAP合計値が10緩和された分、効果が変更されている。

RT4弾

RT4-062CPパッション
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1000ボウギョ 800タイリョク 3050
ヒッサツワザオーズバッシュ1850コスト 3
アビリティ.繊璽爐貌韻献織ぅ廚いないとき、剣アイコンのAP+20 RP+1 オイウチ発生率がアップ
1R毎、相手よりRPが多いと、相手全体の攻撃・防御・必殺-200
スロットG 90剣 90蹴 70剣 60蹴 60剣 50
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 1100ボウギョ 1050タイリョク 3050
ヒッサツワザサイキョー!ボンズフィニッシュ3150コスト 7
バーストアビリティ.弌璽好箸靴燭箸、必殺+1500 ミガワリ発生率が超アップ
▲弌璽好箸靴深,R開始時、相手にバーストしたライダーがいるとき、相手のオイウチを封印
スロットG 100剣 90蹴 80剣 60蹴 60剣 60
ボウケン!ライダーロードRT4弾中限定バーストゲージボーナス
備考途中シャウタコンボシングル登場もあったので タトバコンボ始動としては久しぶりにサイキョー!ブレークCPとして登場。
ただ能力的にはどちらがというと援護系。表アビ,侶アイコン+20も 本CPの大半の傾向「特定攻撃アイコンのポイント強化...だが 肝心の対象アイコンが3つしかなく的中率に難」に当てはまってしまう。しかも他の同CPと違い、累積ではなく+20一回のみなのだ。
また素のスロット自体が同CP響鬼ほどではないにせよ高低真っ二つであり、その剣アイコンは下位に固まっているので +20はあくまで偏りを解消するためと思っておいた方が無難である。
残念ながら能力的には厳しいが 本CP共通でRT4弾中限定ボウケン!ライダーロードバーストゲージボーナスというポイントがある。
そして実はバースト必殺技演出中でサゴーゾコンボへチェンジしサゴーゾインパクトを繰り出すのだが 上記シャウタコンボと違ってサゴーゾはシングル登場しておらず、本カード登場まではLRSPスーパータトバをバーストして運よくサゴーゾを引き当てる以外に方法がなかった
よって本カードは 実質表面タトバ→バーストで(固有技じゃないにせよおまけでラトラーターを挟んでの→)サゴーゾコンボという サゴーゾシングル登場扱いカードでもある というポイントがあるのだ。オーズ放映当時の事情を知っている方はわかるだろうが、シングルで登場させようにも厳しかったのでこういった形になったのであろう。

プロモーションカード

P-068Nアタッカー
ノーマル仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 400ボウギョ 400タイリョク 2000
ヒッサツワザライダーパンチ1300コスト 3
アビリティみぎのレーンにこのカードが置かれているとき、チーム全体のコウゲキ+350
スロットG 90拳 80拳 70拳 70蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーオーズ タトバコンボ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 600タイリョク 2000
ヒッサツワザセルチャージスラッシュ2300コスト 5
バーストアビリティオイウチ効果が超アップする
スロットG 100剣 100剣 70蹴 70蹴 60蹴 60
備考ガンバライジングチョコスナック(2弾)付属。プロモカードであるが 登場当時唯一の素手アイコン持ちというセールスポイントを持つ。
能力的にも登場時のマシン排出Nカードと比べて安定スロットがバースト後も続く点で勝っている。
またアタッカータイプであり、同じく登場時の排出カードのアタッカータイプであるCPのバーストアビリティに問題があるので総合的にこっちが勝るだろう。...後にタジャドルコンボという強力なアタッカーのカードは出てしまったが...

備考

ガンバライジングデータ
声:渡部秀
武器:メダジャリバー(片手剣)
必殺技:コンボチェンジラッシュ オーズバッシュ コンボチェンジ・タトバキック ライジングメガマックス タトバキック
下位技:ジャリバースラッシュ ライダーパンチ


原作設定
登場作品:仮面ライダーオーズ/OOO
武器:トラクロー メダジャリバー メダガブリュー
必殺技:タトバキック オーズバッシュ
人間名:火野映司(演:渡部秀)

メダル不足で自分では戦えない鳥のグリード、アンクから渡されたメダルとベルトで、火野映司が変身する仮面ライダー。 ヘッド、アーム、レッグの3部位をそれぞれ独立してフォームチェンジさせ、能力を発揮できることができるのが特徴。
ライダーの力の源となる3枚のオーメダルを変身ベルト・オーズドライバーに投入し、オースキャナーでスキャンすることで変身する。
タカヘッド、トラアーム、バッタレッグによって構成された基本形態がタトバコンボである。
変身の際、投入されたメダルがコールされた後で歌が流れるのが特徴的(※亜種形態は歌なし)。
ただ昨今の基本形態の例に漏れず器用貧乏な一面があり、コンボチェンジで対抗する。このタトバコンボはその面が特に強い。だが他のコンボと違い体力の急激な消耗がないという利点もある。

武器は全フォーム共通武器の大型剣メダジャリバーとトラアームから飛び出す鋭い爪型の武器トラクロー
さらにプトティラコンボ制御成功により メダガブリューもこの形態で使用可能になった。
必殺技はベルトのメダルを再スキャン(スキャニングチャージ)、バッタレッグを変形させて大ジャンプし 急降下しつつ三色のメダルエネルギーを貫いてドロップキックを決めるタトバキック
メダジャリバーにセルメダルを3枚投入してスキャニングチャージし、空間もろとも相手を両断する次元斬オーズバッシュ

仮面ライダーオーズ タカゴリバ
ガンバライジングデータ
声:渡部秀
武器:無し
必殺技:なし
下位技:コアチャージナックル

※上にも書いたが 旧ガンバライドでは映画特典カードのみだったため、マシン排出はガンバライジングが初。
(もっとも旧ライドでも00X弾中ではオーメダルによるコンボチェンジで再現可能だったが)

原作設定
登場作品:仮面ライダーオーズ/OOO
人間名:火野映司(演:渡部秀)

「タカ」「ゴリラ」「バッタ」のオーメダルを用いた亜種形態。「仮面ライダー×仮面ライダーオーズ&ダブルfeat.スカル MOVIE大戦CORE」で先行登場し武者怪人を吹っ飛ばした。


仮面ライダーオーズ ガタキリバコンボ
ガンバライジングデータ
声:渡部秀
武器:無し
必殺技:ガタキリバキック
下位技:なし

原作設定
登場作品:仮面ライダーオーズ/OOO
武器:カマキリソード
必殺技:ガタキリバキック
人間名:火野映司(演:渡部秀)

「クワガタ」「カマキリ」「バッタ」のコアメダルを使って変身する昆虫系コンボ。
クワガタヘッドからの電撃放射ガタホーンサンダーによる遠距離攻撃や カマキリアーム専用のブレード状武器カマキリソードによる高速双剣術を得意とする。
最大50体まで自身の分身体を作り出すガタキリバコンボ限定の固有能力を備え、その分身と連携した集団戦を得意としており、複数の敵や巨大化した敵との戦闘に適している。
だが他コンボ以上に体力消耗が激しいのが難点で、その後カマキリのコアメダルが敵グリードに渡った事もあり使用頻度は少なかった。

必殺技のガタキリバキックはその分身能力を使って分身した大人数のキックを相手に叩き込む。

仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ
ガンバライジングデータ
声:渡部秀
武器:無し
必殺技:フェザービット プロミネンスドロップ
下位技:

原作設定
登場作品:仮面ライダーオーズ/OOO  
武器:タジャスピナー※
必殺技:仮面ライダーWサイクロンジョーカーゴールドエクストリームとのダブルライダーキック(名称不明)プロミネンスドロップ マグナブレイズ ロストブレイズ
人間名:火野映司(演:渡部秀)

※先行お披露目登場となった 映画 仮面ライダー×仮面ライダー ダブル&オーズMOVIE対戦COREでは 設定が間に合わなかったのかタジャスピナーを装備していない。


「タカ」「クジャク」「コンドル」のコアメダルを使って変身する鳥系コンボ。
背中の巨大な6枚の翼「クジャクウイング」で空中を超音速で飛行するタジャドルコンボ限定の固有能力を備え、それとは別の背中の翼状エネルギーを無数の羽手裏剣として発射して攻撃する事も可能。体中に付加された羽・爪状の突起による格闘戦や、タジャスピナーからの火炎弾や火炎放射・羽手裏剣といった豊富な飛び道具によって、相手を翻弄・急襲する戦法を得意とする。
必殺技はクジャクウイングで飛翔しつつスキャニングチャージを発動、炎を纏い急降下して 鳥の足状に変形したコンドルレッグで挟み込みキックを見舞うプロミネンスドロップ
タジャスピナーにベルトのメダルを挿入して一斉スキャン(ギガスキャン)、火の鳥状の炎をまとって突撃するマグナブレイズ

最終決戦ではアンクそのものであるタカメダルを用いたタジャドルコンボに変身。恐竜メダル全てをタジャスピナーに挿入しギガスキャン、恐竜グリードと化して世界消滅をもくろんだ真木博士に打ち込み ブラックホールを発生させて撃破、同時にほぼ全てのメダルを吸い込んで消滅した。
だがそのタカメダルは 事前にアンクが真木博士に攻撃された時にヒビを入れられており、戦いの後アンクは映司に感謝の言葉を告げ 割れたメダルを遺して消えていった・・


仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ
ガンバライジングデータ
声:渡部秀
武器:無し
必殺技:ガッシュクロス オーズバッシュ
下位技:タイガーナックル

原作設定
登場作品:仮面ライダーオーズ/OOO
武器:トラクロー メダジャリバー メダガブリュー
必殺技:ガッシュクロス オーズバッシュ 
人間名:火野映司(演:渡部秀)

「ライオン」「トラ」「チーター」のコアメダルを使って変身する猫系コンボ。
チーターレッグでの素早い連続蹴り「リボルスピンキック」によって高い攻撃力が実現する。さらに全身から河川を蒸発させるほどの強力な熱線「ライオディアス」を放つラトラーターコンボ限定の固有能力など、コンボの中でも豊富な能力を備えた形態だが、その分能力を制御するのが難しい形態でもある。
またラトラーターコンボだけが制御可能のバイクマシントライドベンダーがある。
さらにタトバコンボ同様メダガブリューも使用可能になった。
必殺技はスキャニングチャージを発動、三つのリングエネルギーを展開し 高速で突き抜けてエネルギーを纏ったトラクロー斬撃を繰り出すガッシュクロス(※)
タトバコンボと同様のオーズバッシュ

(※)他ゲームでも使われて半ば公式名称となっているが 実はこの「ガッシュクロス」という名称は 当時発売された幼児雑誌のいわゆる大百科に載っていた名前であり、
このメダルエネルギー付きぬけ突進斬り技の名称に至っては 未だに公式ホームページや公式スタッフの厳密な言及というのは存在していない。

このページへのコメント

清末周さん>
はじめまして。

勝手な予想なんですが ガンバライジング最終弾近くにまた最強CPやって(今回のCPは中間報告みたいな?)
その時はファイズBFにブラスタークリムゾンスマッシュとか「別の技」が入る・・

で その時にオーズはプトティラ→タジャドルロストブレイズ、と自分は見てますが・・

0
Posted by バイク技好き 2016年07月26日(火) 22:25:26 返信

バッチリカイガンが終ったらプトティラからタジャドルのLRロストブレイス出して下さい。

0
Posted by 清末周 2016年07月26日(火) 16:35:09 返信

リゼアさん>
演出とはチェンジ時のことですか?確かにLRスペシャルスキャンの使いまわしですから もうちょっと独自にして欲しいのもありますね〜

実はプロミネンスドロップもアンク居ないのと背景が青空にならないだけで旧ライドの使いまわしだったり。

0
Posted by バイク技好き 2014年10月07日(火) 20:07:13 返信

オーズのナイスドライブのCPタジャドルですが、もっと演出を派手にしてもらいたいぜ(´・ω・`)

0
Posted by ロストカブト 2014年10月07日(火) 18:18:14 返信

やっぱり分身CGの予算か…。(汗

もうちょい出番が欲しかった…。

因みにプトティラとタジャドルが一番好きなコンボです。

0
Posted by 雷牙・ユイ 2014年03月04日(火) 15:05:14 返信

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バーストライズ弾からのテクニカルゲージアップ率変更について

コンテンツ

コミュニティ

システム・遊び方
[おもちゃ連動]
ライダータイム弾からのおもちゃスキャン関係について
<ゴースト> <エグゼイド> <ビルド> <ジオウ>
おもちゃスキャンタイム(ライドウォッチスキャン)
<ゼロワン>
おもちゃスキャン(プログライズキースキャン&ブットバソウルメダル)

ジオウカード別各種システム
原作に基づいた称号 クロスオーバー称号

・ICカード関連システム
ひとりであそぶモード
育成要素
サポートアイテム系

カードリスト
  • (マシン)
<ゼロワン>BS2弾 BS1弾
<ジオウ>RT6弾 RT5弾 RT4弾 RT3弾 RT2弾 RT1弾
<ビルド>BM6弾 BM5弾 BM4弾 BM3弾 BM2弾 BM1弾
<エグゼイド>G6弾 G5弾 G4弾 G3弾 G2弾 G1弾
<ゴースト>K6弾 K5弾 K4弾 K3弾 K2弾 K1弾
<ドライブ>D6弾 D5弾 D4弾 D3弾 D2弾 D1弾 
<鎧武> 6弾 5弾 4弾 3弾 2弾 1弾
  • (プロモ) 
<ゼロワン>PBS
<ジオウ> PRTプレバン限定バインダー付属(BR)
ライダータイムパック(RT3)ライダータイムパック2(RT4)プレバン限定バインダー2付属(BR2)
<ビルド> PBMベストマッチパック!パック2パック3
<エグゼイド> PG/(パック)GP
<ゴースト>(玩具付属)T /(その他)PK
<ドライブ>PB,PD
<鎧武>P
  • (ゴールドカード) G,BG


データアーカイブ
その他
廃止されたシステムなど

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