DCD仮面ライダーバトルガンバライジング・データまとめwiki - 仮面ライダーアマゾンオメガ
相性値(詳しくは相性値リストのページ参照)
アタッカーテクニカルフィニッシャートリッキーパッション
(0,3,1,2,1,1)(2,2,2,1,0,1)(3,0,1,1,2,1)(1,1,2,2,1,1)(2,2,1,1,1,1)
ブレイカーブレイブチェインジャマーメカニカル
(1,1,1,1,2,2)(0,1,2,1,3,1)(3,2,0,2,1,0)(2,0,2,2,0,2)(未登場)

関連あるチームボーナス称号
養殖vs野生仮面ライダーアマゾンアルファと組むと発生
次世代のアマゾン仮面ライダーアマゾンネオと組むと発生
帰ってきたライダー達仮面ライダーBLACK RXと組むと発生
Ωの名を持つ者仮面ライダーアギトと組むと発生
本能の叫び仮面ライダーギルスと組むと発生
ΦとΩ仮面ライダーファイズと組むと発生
ニューライダーズ!仮面ライダーNEW電王と組むと発生
その後の行方仮面ライダーブレイドと組むと発生
持ち合わせた2面性仮面ライダーエグゼイドと組むと発生
アマゾンリブート仮面ライダーアマゾン、仮面ライダーアマゾンアルファと組むと発生
終わりの記号仮面ライダーアギト、仮面ライダーオーガと組むと発生

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G4弾

G4-048LRジャマー
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 900タイリョク 3250
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ2000コスト 3
アビリティ1ラウンド毎、次のラウンドまで アタックポイント+10 テクニカルゲージがアップする。さらに、APバトルの合計値が230以上だと、あいてチームのテクニカルゲージスピードをアップさせる
スロットG 90拳 80拳 70拳 60蹴 60蹴 60
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 1350ボウギョ 1000タイリョク 3250
ヒッサツワザバイオレントパニッシュ3800コスト 9
バーストアビリティバーストしたとき、APバトルに勝っていたら、ひっさつ+2500 あいてのチームタイリョク-800 さらに、2番目にカードを出したとき、チームタイリョクを半分にし、コウゲキ+1000 アタックポイント+30
スロットG 90拳 80拳 70拳 70蹴 70蹴 70
備考Amazonプライムビデオで配信の「仮面ライダーアマゾンズ」からついに参戦。
表アビリティは待望の素手で無条件のAP,テクゲージアップ(一応先行&テクニカル勝利条件なら前弾のLRT地獄兄弟があったけど)、しかも次のラウンドまでなので2回累積可能である。さらにスロットも50なし安定型なので おまけのAP230以上で相手テクゲージ速度アップも これならフォローなしで十分狙えるだろう。
バーストアビリティは 主要部分は先行条件なので注意。後半部分は後から発動という形になるが 正直体力を半分にするならブレイブタイプのように+50は欲しかった所。下手をすると自爆するので注意。
変身者の性格どおり?非常にバランスがよく人当たりがいいのでどんなカードにもあう。特に上記LRT地獄兄弟の表アビリティ発動へのいい援護役になれるだろう。ただ惜しむらくはジャマータイプなので 違うタイプと組むのが条件のLRパラドクスパズルとは組めないことか。
その商売敵となるであろうLRパラドクスパズルと比較すると ガシャットスキャンがなくテクゲージが2メモリアップになるのはラウンド2からなのでスタートダッシュが劣る...代わりにAPアップと先行時のバースト必殺火力(正確に言うと先行条件で固定ダメージ800を上乗せ)に優れる。
また変身者が元は病弱だったという設定に習ったのか、ガシャット弾LRとしては体力がそこそこなのにも注意(といっても3250と十分だが)
なおライバルであるLRアルファとはイラストがつなぎ絵となっている(と言ってもやはり対決シーンっぽい感じであるが)
G4-049Nパッション
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 600タイリョク 2500
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1600コスト 3
アビリティコウゲキ・ひっさつ+150 ゲキレツアイコン+1
スロットG 90拳 70拳 70蹴 70拳 70蹴 50
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 900ボウギョ 800タイリョク 2500
ヒッサツワザライオットハントスマッシュ2300コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、コウゲキ+500 アタックポイント+10
スロットG 100拳 80拳 80蹴 70拳 70蹴 50
備考LRがとても強力なのもあるが、正直物足りないという能力。特に必殺火力増強が表アビリティの+150のみなのに元数値も2300と低く、それなのに全員援護系のアビリティもないので援護要員にもならないという...
残念ながらスキャンコンプ用か。

G5弾

G5-046SRブレイブ
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 1000ボウギョ 700タイリョク 2950
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1850コスト 3
アビリティチームタイリョク+1000 全てのチームのカウンター発生率がアップする さらに、カウンターが発生したとき、アタックポイント+20 あいてのチームのカウンター発生率をダウンさせる
スロットG 80拳 80拳 70蹴 70拳 60蹴 60
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 1300ボウギョ 750タイリョク 2950
ヒッサツワザバイオレントパニッシュ2950コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2000 あいてのチームのミガワリ効果・発生率をダウンさせる さらに、1ラウンド毎、あいてのチームタイリョクを500吸収する
スロットG 90拳 80拳 70蹴 70拳 70蹴 70
備考順当にSR落ち...だが、能力は順当ではなく非常にピーキーな物となっている。
表アビリティが両チームカウンター率アップというまさに諸刃の剣。効果自体はLRディープスペクターのバーストアビリティであったが表からは初。それを補うために体力+1000があるのだろうが、昨今の通常攻撃&オイウチの強烈さを省みるに+1000でも焼け石に水である。 一応カウンターが発生すればAP+20&相手カウンター率ダウン、ついでにブレイブタイプなので デメリットをカバーしつつ逆転の要素が生まれるのだが...
なお文面からして前弾LR WCJのように相手のカウンターでも発動すると思われる。だがやはり相手もカウンター率アップの事を考えると テクゲージ重視デッキに組む込む方がいいだろうか?
前回LRが非常に安定型だったので今回はまったくの別物であるが、前回LRバーストアビリティ後半が体力半減の割りにAP+30止まりだったのに対して こちらはブレイブタイプなのできっちりスロット+50という点だけは確実に勝っているポイントである

G6弾

G6-048Rテクニカル
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 650タイリョク 2650
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1650コスト 3
アビリティ1ラウンド毎、バーストゲージが上がりやすくなる。
スロットG 90拳 90拳 70蹴 60拳 60蹴 50
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 1050ボウギョ 800タイリョク 2650
ヒッサツワザバイオレントパニッシュ2650コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+600 さらに、バーストブレイクに大成功したとき、ゲキレツアイコン+1
スロットG 100拳 100拳 70蹴 70拳 60蹴 50
備考バイオレントパニッシュR落ち。表アビリティはシンプルなバーストゲージ上昇率アップのみでその他のステータスも現状のR相当と言える。LR等高レアを持っていないガンバライダーはバイオレントパニッシュ観賞用として引いておきたい1枚か。

BM5弾

BM5-046Rブレイカー
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 650タイリョク 2450
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1650コスト 3
アビリティ1ラウンド毎、あいてよりライジングパワーが少ないと、ライジングパワー+1 オイウチ効果・発生率がアップする
スロットG 80拳 80拳 70蹴 70拳 60蹴 60
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 950ボウギョ 850タイリョク 2450
ヒッサツワザバイオレントパニッシュ2850コスト 5
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+800
さらに、バーストブレイクに大成功したとき、テクニカルゲージがアップする
スロットG 100拳 80拳 70蹴 70拳 70蹴 60
備考最近はニューオメガばかりだったが 原点に戻ってノーマルオメガが5弾ぶり登場。初のブレイカータイプである。
ただ表アビリティは相手よりライジングパワーが下条件なので能動的には発動できず、またオイウチ関係強化なのに肝心の表スロットが80どまり(50もないが)と競り負けやすいのが難点。ただブレイカータイプボーナス自体は強力であり、そちらを期待するカードか。

ZB4弾

ZB3-065CPトリッキー
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 950ボウギョ 850タイリョク 3050
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ2450コスト 3
アビリティ”殺+300 AP+10 体力+1000
▲僖鵐船▲ぅ灰鵑鮖っているライダーの攻撃・必殺+300 AP+5
スロットG 90拳 80拳 70拳 60蹴 60蹴 60
キズナカタメ
バースト
仮面ライダーアマゾンニューオメガ
※パワーアップチャンス発生
ステータスコウゲキ ???ボウギョ ???タイリョク 3050
ヒッサツワザ????コスト ?
バーストアビリティ?
スロットG ??拳 ??拳 ??拳 ??蹴 ??蹴 ??
備考キズナカタメCPのラストカードは 正直テーマ的には予想外のアマゾンオメガ(と言ってもシーズン1では駆除班のメンバーと良好な関係を築いていたから的外れともいえないが...)。アマゾンアルファやアマゾンネオばっかりだった最近なので オメガとしては実にBM5弾ぶりのマシン排出(プレバン除く)、さらにバースト後がニューオメガとなっており初のオメガからニューオメガという構成でもある。
能力的にも同CPで唯一の体力アップ持ちというのがポイント。スピードと耐久力を両立している。



プロモーションカード(PBM)

PBM-028Nフィニッシャー
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 600タイリョク 2000
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1650コスト 2
アビリティAPバトルに負けたとき、ひっさつ+500 さらに、テクニカルゲージがアップする
スロットG 90拳 80拳 80拳 60蹴 60蹴 50
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 800タイリョク 2000
ヒッサツワザバイオレントパニッシュ2800コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+800 ライジングパワーが10以上だと、アタックポイント+20
スロットG 100拳 100拳 70拳 60蹴 60蹴 50
備考仮面ライダーバトルガンバライジング ボトルマッチ チョコウエハース付属カード。枠圧迫の関係でバイオレントパニッシュN落ちは食品プロモとなったようだ。また初のフィニッシャータイプである。
アビリティ・バーストアビリティもプロモとしては中々で 今回の当たり的ポジションと言える。

プロモーションカード(BR2)

BR2-010G LRブレイカー
ノーマル仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 800タイリョク 3250
ヒッサツワザフットカッターパニッシュ1950コスト 5
アビリティ1R毎、次のRまで、バースト・テクニカルゲージがアップ ただし、体力-1000
APバトル終了後、相手よりRPが多いと、必殺+400 テクニカルゲージがアップ
スロットG 90蹴 80拳 70蹴 60拳 60蹴 60
バースト仮面ライダーアマゾンオメガ
ステータスコウゲキ 1500ボウギョ 1400タイリョク 3250
ヒッサツワザHow do we survive ‘Evolution’3750コスト 10
バーストアビリティ.弌璽好箸靴燭箸、必殺+2500 相手のガッツ率を超絶ダウン
さらに、テクニカルバトルに勝っていたら、相手全体の防御-500 ミガワリ発生率を超ダウン
スロットG 100蹴 80拳 80蹴 70拳 60蹴 60
GLRボーナス「君たちは自分のために、生きなきゃいけないんだ」(RPアップ(+3))
備考プレミアムバンダイ限定・10thアニバーサリーバインダーセット2付属カード。GLRというカテゴリーではあるが 仕様を考えるに前ナンバーのアマゾンアルファとのメモリアルタッグフィニッシュ(ツイッターで紹介されていたが、原作でアマゾンシグマ(ライジング未登場)に食らわせたコンビネーション攻撃)と言うべき内容である。
能力的には体力1000を犠牲にするテクゲージ超アップ(相当)。しかし後半の「APバトル終了後、相手よりRPが多いと〜」というのはかなり条件的に厳しく(同じ内容だったメモリアルタッグディケイドもそうだった)先行を取らないとまず発動できないと思ったほうがいい。幸いGLRボーナスはそれに合わせてなのかRP+3であるが、それをもってしても相手がバラバラアタックで先行でもない限りは上回られてしまう。
そういった意味ではテクゲージアップであるが先行重視であり、APアップ持ちの仲間の手助けが絶対必要である
...のだが、その体力マイナスが前ナンバーのアマゾンアルファの表アビ条件と見事にバッティング。あっちのRPマイナスもこっちに抵触すると...やはり原作再現なのか(泣)
ただあちらはRP-2補填と体力確保とフォローしやすい分野であるが こちらは上記どおり、かなりフォローしにくい分野なのが問題。
フォローできそうな候補としてはバインダー1付属LRスーパー1(素手でRP+5,スロット+20&1Rごと相手よりRP多いとAP+10)あたりだろうか。

備考

ガンバライジングデータ
声:藤田富
武器:なし
必殺技:バイオレントパニッシュ フットカッターパニッシュ
下位技:※パワーナックル・オメガ ライオットハントスマッシュ

※今現在 相手CPU限定で搭載されているカードはない

原作設定
登場作品:仮面ライダーアマゾンズ
武器:バトラーグリップを変形させた武装各種(下記参照)
必殺技:バイオレントパニッシュ バイオレントブレイク バイオレントストライク
変身者:水澤 悠(みずさわ はるか) (演:藤田富)

病弱なため外出を自由にできず 家に閉じこもりきりの生活を送っていた 野座間製薬の役員の息子・水澤悠は
1日1回義務付けられていた自己注射による投薬を怠った日、湧き上がる本能に突き動かされるまま家を飛び出し、謎の生命体・「アマゾン」と駆除班の戦いを偶然目撃したうえ、それに呼応するかのように自身も「仮面ライダーアマゾンオメガ」へ変貌してしまう。

元は戦いを嫌うおとなしい性格だが、彼の体内にあるアマゾン細胞が活性化すると闘争本能が高まり
変身後はツメや体各部のひれ、そして噛み付きといった野生的な攻撃スタイルで敵と戦う。
またアマゾン細胞制御装置の一部である変身ベルト・アマゾンズドライバーの右側グリップ・バトラーグリップを本体から引き抜くことで剣や鎌状の刀剣やムチ(アマゾンブレイド,アマゾンサイズ,アマゾンウィップなど)へ変形、それを利用した攻撃も繰り出す。

必殺技は腕部のひれ状の刃・アームカッターを伸ばして相手を切り裂くバイオレントパニッシュ
上記のバトラーグリップ武器を用いた強力な斬撃や アマゾンウィップで相手を捕縛後引き寄せてをアームカッター斬撃などの攻撃繰り出すバイオレントブレイク
空中きりもみドロップキックを繰り出すバイオレントストライクなど多数。