DCD仮面ライダーバトルガンバライジング・データまとめwiki - 仮面ライダークウガ ライジングマイティ
相性値(詳しくは相性値リストのページ参照)
アタッカーテクニカルフィニッシャートリッキーパッション
(0,4,2,0,1,1)(0,2,2,2,2,0)(1,1,1,1,3,1)(3,0,2,0,0,3)(0,4,1,1,2,0)
ブレイカーブレイブチェインジャマーメカニカル
(4,0,1,2,0,1)(1,2,3,1,0,1)(1,0,1,3,2,1)(未登場)(0,1,3,1,1,2)

関連あるチームボーナス称号

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グローイングフォームライジングマイティアメイジングマイティ
マイティフォームライジングタイタンアルティメットフォーム
ドラゴンフォームライジングペガサス
ライジングドラゴン



D5弾

D5-015SRトリッキー
ノーマル仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 750タイリョク 2700
ヒッサツワザライジングマイティクロス1400コスト 4
アビリティコウゲキ・ひっさつ・チームタイリョク+500
スロットG 90蹴 90蹴 70拳 70拳 50蹴 50
バースト仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
ステータスコウゲキ 800ボウギョ 800タイリョク 2700
ヒッサツワザ凄まじき拳2750コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、テクニカルバトルに勝っていたら、ひっさつ+1000 さらに、チームタイリョクを2000回復する
スロットG 100蹴 100蹴 80拳 70拳 50蹴 50
備考恐らく ライジングの元ネタと言われているLRストロンガー(チャージアップ)にあわせての登場であろう。だが正直、表からアルティメットドライブ1弾SRクウガMFと既に色々出てしまっているので、表ライジングマイティと言えど新鮮味薄いのは否めない。アメイジングマイティにして欲しかった...
一応今回はアビリティの内容から 高体力を保ちつつ表からアルティメット並のバースト必殺火力...というコンセプトなので、テクニカル封印狙いなドライブ1弾SRと比べて相手を選ばず、あまりに超一発屋過ぎて他がおろそかな表からアルティメットと比べて安定度は高い。バーストアビリティ発動条件のためにも テクゲージアップ持ちと組もう。
ただバーストアビリティの体力回復はいいとしても 表アビリティの体力+500は トリッキーの肝である体力低い版ボーナスを狙いにくいという側面もある。

D6弾

D6-019Rパッション
ノーマル仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 500タイリョク 2100
ヒッサツワザライジングマイティクロス1350コスト 2
アビリティAPバトルに負けたとき、チーム全体のコウゲキ+200
スロットG 90拳 90拳 80拳 60蹴 50蹴 50
バースト仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
ステータスコウゲキ 850ボウギョ 800タイリョク 2100
ヒッサツワザ凄まじき拳2600コスト 5
バーストアビリティパッションタイプのコウゲキ・ボウギョ+250
スロットG 90拳 90拳 80拳 70蹴 60蹴 60
備考さっそく表からライジングマイティR落ち。
バーストアビリティによる同パッションタイプ援護がポイント。だが正直必殺火力も上げて欲しかった...

BM1弾

BM1-018LRメカニカル
ノーマル仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 900ボウギョ 750タイリョク 3650
ヒッサツワザライジングマイティキック1850コスト 4
アビリティ1ラウンド毎、ボウギョ・ひっさつ+400 ライジングパワー+2 さらに、スロットアイコンが2以上揃ったとき、アタックポイント+20 チーム全体のコウゲキ+300
スロットG 90拳 80拳 70蹴 60拳 60蹴 60
バースト仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 1400ボウギョ 1050タイリョク 3650
ヒッサツワザライジングビートゴウラムアタック3800コスト 9
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+2500 アタックポイント+20 さらに、あいてよりライジングパワーが多いと、コウゲキ+500 テクニカルゲージが超アップする
スロットG 100拳 80拳 70蹴 70拳 70蹴 60
備考新ライダー弾で大抵は平成ライダー1号という事でSRになる事が多かったクウガだが なんと今回は新タイプ・メカニカル代表として 旧ガンバライドでも登場しなかったビートゴウラムを引っさげLRとなった。またあくまで旧ガンバライドでのLRは無印マイティとして(→必殺技時のみライジングマイティになっていた)だったので、ライジングマイティとしてのLRはガンバライジングが初だったりする。そういった意味でも記念すべき1枚だ。
能力も今まで対戦に投入するには厳しかったカードばかりだったが今回は違う。というのも表アビリティの「スロットアイコンが2以上揃ったとき、アタックポイント+20」 実はガンバライダー表アビリティで既に前弾登場していたが その時は次ラウンドからAP+20となっていたので即効性に欠けていた。だが今弾から即時適用となった。当然本カードも。
いわゆる「○アイコンにとめたとき〜」と違って ダブルアタックであればよほどアイコン不揃いでもない限りはたいてい決まるので、毎ラウンドAP+20とほぼ同じ効果というわけだ(20回に一度くらいの割合でたま〜にバラバラになる時はあるが...)。
「APバトルに勝ったときAP+20」というのはあったが、ついに即時AP+20を持つクウガのカードだ!というわけである。
またバーストアビリティもさらなるAP+20の上にメカニカルタイプボーナスでもAP+30入るため、ラウンド2に表アビリティ2回にバーストでAP+90。もう一人AP+10持ちでもいれば+100も最短ラウンド3で狙えるのだ。
また後半の「あいてよりライジングパワーが多いと、コウゲキ+500 テクニカルゲージが超アップする」も 表アビリティ無条件部分の1ラウンド毎RP+2のおかげで十分狙える範囲と至れり尽くせりの クウガファン感涙なカードである。

RT1弾

RT1-018SRメカニカル
ノーマル仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 950ボウギョ 800タイリョク 2800
ヒッサツワザライジングマイティキック1650コスト 3
アビリティAPバトルまたは、テクニカルバトルに勝ったとき、必殺+300 バーストゲージの上昇率・テクニカルゲージがアップ
スロットG 90拳 80拳 70蹴 70蹴 60拳 50
バースト仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 1250ボウギョ 1050タイリョク 2800
ヒッサツワザライジングビートゴウラムアタック3000コスト 7
バーストアビリティ.弌璽好箸靴燭箸、必殺+1500 オイウチ発生率が超アップ
さらに、RPが10以上だと、必殺+1000 相手のミガワリ発生率をダウン
スロットG 90拳 80拳 80蹴 70蹴 70拳 60
備考ちょうど1年たってSR落ち...だが、実はメカニカルがSR落ちというのはこのクウガライジングマイティが初めてのケースなのだ。そもそもメカニカルはたいていLR、例外はビルドのN,Rと パック販売であった新1号NだけでありSRという事自体が初なのである。そういった意味では記念すべき一枚であろう。
能力はLRと逆にテクゲージ重視。ただLRT地獄兄弟から始まったAP&テクニカル勝利なダブル条件表アビリティであるが、これ以外のカードではAPだけがあがるカードばかりで ダブル条件でテクゲージが上がるというも本カードが始めて
いろんな事が初物づくしで SRといえどかなりの高ポイントなカードと言えるだろう

海外版(RT1弾)

RT1EX-075CPメカニカル
ノーマル仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 1050ボウギョ 750タイリョク 2900
ヒッサツワザライジングマイティキック1600コスト 4
アビリティAPバトルの合計値が230以上のとき、攻撃・防御・必殺+200
スロットG 90蹴 80拳 70拳 60蹴 60拳 60
バースト仮面ライダークウガ ライジングマイティ
ステータスコウゲキ 1400ボウギョ 1200タイリョク 2900
ヒッサツワザライジングビートゴウラムアタック3100コスト 8
バーストアビリティ1番目にバーストしたとき、RPが10以上だと、攻撃・必殺+2000
スロットG 100蹴 90拳 70拳 70蹴 60拳 60
CPボーナスひっさつアップ
備考たびたびツイッターなどで話題となっている海外限定カード、ライダータイム弾に突入したタイミングで発売したドライブ3弾マシンライドを模したキャンペーンセット(※海外ではエグゼイド辺りから放映開始した関係上 ゴースト弾やドライブ弾をすっ飛ばしている模様)に追加で製作されたマシンライドCPカードがこのカード。
ただ能力的にはステータス上昇だけであり、LRはもちろん 条件付きとはいえテクゲージ・バーストゲージを上げられる 同弾のSRと比べても見劣りする気がする。もしかしたらLRもSRも海外ラインナップでは出てないのかもしれないが...

備考

仮面ライダークウガ ライジングマイティ(常時)
ガンバライジングデータ
声:松原大典
武器:無し
必殺技:ライジングマイティキック ライジングビートゴウラムアタック
下位技:ライジングマイティクロス

原作設定
登場作品:仮面ライダークウガ
武器:無し
必殺技:(アメイジングマイティへ変化→)アメイジングマイティキック
人間名:五代雄介(演:オダギリジョー)

瀕死の重傷を負った五代が復活した際に発現した、金色の電流が走り各フォームがさらに強化される「金の力」のマイティフォーム版。アークルや体の装甲各部に金色の装飾と 右足に金色のアンクレットが出現する。
金の力については最後まで不明であったが、病院で処置した電気ショックによりアマダムが電気エネルギーを吸収して強化されたのではないか、と推測されている。
未確認生命体0号が影を落とし始めた最終決戦前、同じ金の力を得たカブトムシ型グロンギ ゴ・ガドル・バに苦戦。上記の仮説からさらに電気ショックを与えてもらい、必殺技発動時ではなく最初からライジングマイティ形態を発動させることに成功。

激闘の末 両足を用いたライジングマイティキックを繰り出しゴ・ガドル・バを撃破した...が、その体は黒いライジングマイティ アメイジングマイティに変化していた。

「黒くなった!?」
それはなってはいけない禁断の黒-アルティメットフォームへの前哨であった。

仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
ガンバライジングデータ
声:松原大典
武器:無し
必殺技:凄まじき拳 アルティメットフィニッシュ
下位技:なし

原作設定
登場作品:仮面ライダークウガ
武器:なし(※1)
必殺技:なし
人間名:五代雄介(演:オダギリジョー)

未確認生命体0号・ン・ダグバ・ゼバにアメイジングマイティで挑むものの敗れてしまった五代が 意を決して、なってはいけない究極の黒のフォームになった姿。
ン・ダグバ・ゼバと同等の能力と 同等の自然発火能力を持つ。

究極の憎しみの心で変身し、正気を失ってしまうといわれていたが 目撃していた仲間の刑事・一条によると「五代によるとその姿は真っ黒と言ってましたが、彼は目が赤いままでした。」と戦闘終結後に語っていた。
正確な事は何一つわからないが、決戦前に彼は知り合った人物にあいさつ回りをしつつ「そのまま旅に出ようと思います」(※2)と語り
我々が見た最終決戦・・それは同等の力を持つがゆえに自然発火勝負でも決着が付かず もはや単なる殴り合いであったが 彼は泣きながら殴り合っていたように見えたことから
究極の憎しみではなく 究極のやさしさで変身したのだろう。

(※1 設定ではクウガライジングドラゴン・タイタン・ペガサス3形態の武器を身体から作り出せるという。)
(※2 最近発刊された 戦いからしばらくした後を描いたクウガ小説によると やはり彼はあれから一度も仲間の前に姿を見せていないようだ。「旅に出ようと思います」は、アルティメットと化してその強大な力を振るうと 以前の笑顔でいた自分には そう簡単に戻れないことを知っていたのだろう...)