ガンバライドに代わるデータカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライジングについてカードデータ・そのほかのデータをまとめたwikiです

相性値(詳しくは相性値リストのページ参照)
アタッカーテクニカルフィニッシャートリッキーパッション
(1,3,1,1,1,1)(0,2,3,1,0,2)(1,1,2,0,2,2)(2,2,1,1,1,1)(1,1,1,2,2,1)
ブレイカーブレイブチェインジャマーメカニカル
(2,1,1,0,2,2)(2,3,1,2,0,0)(3,2,0,3,0,0)(1,0,2,2,0,3)(未登場)

関連あるチームボーナス称号
ベストタッグ!仮面ライダーフォーゼと組むと発生
不屈なる格闘家!仮面ライダースーパー1と組むと発生
星に願いを仮面ライダーゼロノスと組むと発生
イカした髪型!仮面ライダーエグゼイドと組むと発生
回転!変身!仮面ライダービルドと組むと発生
情・熱・宇・宙仮面ライダーフォーゼ、仮面ライダースーパー1と組むと発生

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メテオストーム



2弾

2-018Nテクニカル
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 500ボウギョ 500タイリョク 1900
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1300コスト 3
アビリティAPバトルに勝ったとき、コウゲキ・ひっさつ+150
スロットG 90蹴 60拳 80蹴 60拳 70蹴 60
バースト仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 650タイリョク 1900
ヒッサツワザメテオハイパワーシュート2100コスト 4
バーストアビリティ次のラウンドまで、チーム全体のアタックポイント+10
スロットG 100蹴 60拳 100蹴 60拳 70蹴 60
備考フォーゼセレクションという事で登場。ただしメテオストームにチェンジはしない。
目を引くのはバースト必殺のコスト。コスト4とかなりの低コストであり、RPを多く残せて必殺後の相手カウンターの心配が少ない。...が、それゆえなのかバースト必殺威力がワーストタイの2100という弱点も併せ持つ。
ただ表アビリティで強化しつつ持ち越し可能なため、もう一つのワーストカードと違って自力補強出来る点が違う。安定スロット持ちなのでセンコウを取る手立ても抜かりは無い。
ただ現実的には最高でも2回=+300が限度。もし満足にセンコウを取れずアビリティ発動できなかった場合、バーストは仲間に回したほうがいいかもしれない。

D2弾

D2-043Rパッション
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 550ボウギョ 500タイリョク 2200
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1450コスト 3
アビリティ1ラウンド毎、チーム全体のボウギョ+150
スロットG 90拳 90拳 70蹴 70蹴 50蹴 50
バースト仮面ライダーメテオストーム
ステータスコウゲキ 650ボウギョ 650タイリョク 2200
ヒッサツワザメテオストームパニッシャー2500コスト 5
バーストアビリティ1番目にバーストしたとき、チーム全体のボウギョ+300 ライジングコスト-1
スロットG 100剣 100剣 80蹴 70蹴 50蹴 50
備考実に旧2弾以来のノーマルメテオ始動、そしてノーマルメテオからメテオストームにチェンジというライジングでは初の構成という最大のポイントがある。またメテオ初パッションタイプでもある。
ドライブ弾でのR能力底上げもあって 基礎ステータスはSRメテオストームに迫る数値であり、なおかつ表裏アビリティ共にボウギョに特化している。
ただその構成ゆえにバースト時パンチから剣(扱い)に切り替わってしまうので ダブルアタックの足並みをそろえにくいのと、流石にSRメテオストームとはタイプ差もあって火力は低い点に注意。ただドライブ3弾からパッションボーナスが「RP増加量アップによる大量補給」効果となったので、バーストアビリティのコスト-1とあいまって必殺技後もRPの心配がない。

K1弾

K1-032Nブレイカー
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 450ボウギョ 500タイリョク 2200
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1300コスト 2
アビリティチームにフォーゼがいるとき、チーム全体のボウギョ・ひっさつ+200
スロットG 90拳 70蹴 70拳 70拳 60蹴 60
バースト仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 500タイリョク 2200
ヒッサツワザメテオハイパワーシュート2350コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、あいてよりチームタイリョクが多いと、アタックポイントが最大20まで上がる
スロットG 90拳 80蹴 80拳 70拳 70蹴 60
備考フォーゼメテオなでしこフュージョン記念に再登場、なおかつ初のブレイカータイプである。
前回ノーマルメテオのバースト必殺の火力が全カードワースト1タイ(正確には必殺プラスもない他のがあったが)だったが今回は流石に少し上がっている...ものの 微量な割りにコスト6となってしまっている。バーストアビリティも最大20なので不安定。前回の1ラウンド限定とどちらがいいか...
ただ今回メテオストームにならないのが功を奏してアイコンが変わらないという利点も。メテオなでしこフュージョンが素手なのであわせたのだろうか

K2弾

K2-056VRアタッカー
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 750ボウギョ 650タイリョク 2700
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1700コスト 3
アビリティチームタイリョクが6500以上のチームだと、コウゲキ+1000 アタックポイント+20
スロットG 90拳 80蹴 80蹴 60拳 60蹴 50
バースト仮面ライダーメテオストーム
ステータスコウゲキ 1100ボウギョ 800タイリョク 2700
ヒッサツワザメテオストームパニッシャー2800コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+1500 ライジングパワー+3 さらに、あいてよりチームタイリョクが少ないとき、カウンター発生率がアップする
スロットG 90剣 90蹴 80蹴 70剣 70蹴 50
CPボーナスひっさつアップ
VS効果あいてチームにフォーゼがいるとき、ひっさつがパワーアップ
備考レジェンドVSセレクションCPのライバルサイドとして連続登場、メテオ初のCP枠抜擢&2年ぶりの高レア、さらにメテオ初アタッカータイプ(イメージ的にアタッカーが似合うが実は今回が初)、そして何よりSRメテオストームが当初からバーストアビリティ使いにくかったので ようやく使い勝手のいいメテオストームの登場という高ポイント尽くしのカード。
主役サイドのフォーゼがマグネットステイツへチェンジする事から 劇中でアリエス・ゾディアーツ対決時 友のために裏切って乱入し決闘した際を再現している(備考参照)。
表アビリティもフォーゼ側と対になっており(こちらは攻撃アップ) 体力制限付きだがメテオ初のラウンド開始からAPアップ持ちでもある。幸い自身も2700の高体力なので 初期プロモなどよほどの低体力カードと組ませない限りは大丈夫だ。
バーストアビリティの後半が体力低い条件だが ガシャット弾で基本発生率上がったとはいえ やはり運任せのカウンター率アップだけなので 一気に押し切れる状況だと思ったら踏み倒しても問題ないだろう。
難点はメテオストームのチェンジがゆえに アイコンが剣に切り替わってしまう事くらいか。またアタッカーメタK4弾SR新1号相手であっても スタート発動型である本カードの表アビリティならセーフ。ただ流石にバーストアビリティは2ラウンド間始動できないが....

K5弾

K5-039Rジャマー
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 650タイリョク 2300
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1600コスト 2
アビリティコウゲキ・ボウギョ+300 ただし、ライジングコスト+1
スロットG 90拳 70拳 70蹴 70拳 70蹴 50
バースト仮面ライダーメテオストーム
ステータスコウゲキ 600ボウギョ 850タイリョク 2300
ヒッサツワザメテオストームパニッシャー2400コスト 6
バーストアビリティバーストしたとき、あいてのチーム全体のボウギョ-400
スロットG 100剣 90剣 70蹴 70剣 70蹴 50
備考VSCP以来実に3弾ぶりの登場、なおかつメテオ初ジャマータイプである。
表アビリティはコスト+1のデメリットつきであり、バースト必殺はかなり低い数値の割りに実質7となってしまう...が、バーストアビリティで相手防御を大きく削るためバースト火力は額面以上となる。今現在通常攻撃が強烈なので 表アビリティ攻撃+300もさらに生きる形になるのだ。
難点はやはりバースト後にアイコンが変わってしまうことだが ジャマーはタイプボーナス効果中が勝負。よってあえて剣持ちと組ませ、バースト後にトリプルアタックを狙うという方針もありだろう

G3弾

G3-063CPブレイブ
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 700ボウギョ 900タイリョク 2900
ヒッサツワザメテオパワーキック1800コスト 3
アビリティキックアイコンに止めたとき、コウゲキ+500 バーストゲージがアップする さらに、あいてのチーム全体のボウギョ-200
スロットG 90拳 80蹴 70蹴 60拳 60蹴 60
バースト仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 1250ボウギョ 1150タイリョク 2900
ヒッサツワザシューティングメテオラッシュ3300コスト 7
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+1500 オイウチ発生率を超アップする さらに、オイウチコウゲキが発生したとき、テクニカルゲージが超アップする
スロットG 90拳 90蹴 80蹴 70拳 60蹴 60
CPボーナスひっさつアップ
備考打撃ラッシュCPの平成2期代表として4弾ぶりの登場。K2弾VSCP以来のCP抜擢となった。メテオ初ブレイブタイプでもある。
ただし表アビリティ効果は他の同CPのAPアップやテクゲージアップと比べてバーストゲージアップ&相手防御減殺と 残念ながら地味な効果。せめて相手防御減殺がもっと大きくても良かった...
またバーストアビリティの後半部分はあくまでバースト後にオイウチが発生した後に発動する。そのため確実性は劣ってしまう。しかも表アビリティでオイウチ条件な場合、大抵謎の補正でオイウチ自体が異様に出にくくなる。バースト後の本カードでも補正がかかってしまうのではないか...?
残念ながらVSCPと比べて色々確実性に劣ってしまう。勝っている点はバースト後も武器を持たないのでダブル/トリプルアタックしやすいのと、ブレイブタイプなので体力を犠牲にするもののスロット+50出来る点か。

BM2弾

BM2-035SRトリッキー
ノーマル仮面ライダーメテオ
ステータスコウゲキ 950ボウギョ 800タイリョク 2900
ヒッサツワザメテオパワーフィスト1600コスト 4
アビリティ1ラウンド毎、アタックポイント+10 バーストゲージがアップする。さらに、スロットアイコンが2以上揃ったとき コウゲキ・ひっさつ+300 ただしライジングコスト+1
スロットG 90拳 80蹴 80拳 60拳 60拳 50
バースト仮面ライダーメテオストーム
ステータスコウゲキ 1200ボウギョ 1100タイリョク 2900
ヒッサツワザメテオストームパニッシャー2950コスト 8
バーストアビリティバーストしたとき、ひっさつ+1500 あいてのチームのテクニカルゲージスピードをアップさせる。さらに、APバトルに勝ったとき、ライジングパワーが3以下だと、テクニカルゲージが超アップする。
スロットG 100剣 80蹴 80剣 70剣 70剣 60
備考冬映画のフォーゼ復活にあわせてなのか5弾ぶりにSRで再登場。
表アビリティ後半はコスト+1のデメリットが付く...が、これはむしろトリッキータイプの体力多い版ボーナス「コスト-2」によるコスト必殺補正で必殺威力低下、というのを相殺する目的に使える。
なおバーストアビリティの「さらに、APバトルに勝ったとき、ライジングパワーが3以下だと、テクニカルゲージが超アップする」は以前だと 先行取ったときのRPアップで4以上になってしまってもNGになってしまっていたがボトルマッチ3弾から修正された。

備考

ガンバライジングデータ
声:吉沢亮
武器:なし
必殺技:なし
下位技:メテオパワーフィスト メテオハイパワーシュート


原作設定
登場作品:仮面ライダーフォーゼ
武器:メテオギャラクシー
必殺技:メテオストライク スターライトシャワー サターンソーサリー ジュピターハンマー マーズブレイカー エレキリミットブレイク(正式名称不明)
人間名:朔田流星(演:吉沢亮)

反ゾディアーツ同盟に所属する流星がメテオドライバーとメテオスイッチを使い変身する仮面ライダー。
ゾディアーツスイッチの副作用で昏睡状態から目覚めない親友を助けるために戦う。
当初は弦太郎と対象的にクールで群れる事を好まない性格で 天の川学園高校に転校生として編入、弦太郎達の仮面ライダー部に入部し新人らしく振舞うが 裏では親友を助けるための利用手段としか考えていなかった。だが次第に彼らに影響され始め、彼らを認めるようになった。
後に親友を目覚めさせるカギのアリエス・ゾディアーツへ親友を救う取引のために弦太郎達を裏切るも、ダチのためだから許すとした弦太郎とライダー部の面々に心を打たれ完全に仲間となった。 
ジークンドーを主体とするカンフー技を繰り出す格闘戦でゾディアーツと戦う。

腕のガントレット型武器:「メテオギャラクシー」を操作することにより 
土星の輪の形状をしたエネルギーでの斬撃チョップサターンソーサリー
木星の形状をした圧力エネルギーパンチ ジュピターハンマー 
火星を模した高熱エネルギーパンチ マーズブレイカーを使うことが出来る。
必殺技はメテオドライバーの天球儀を手動で回転させてリミットブレイク、フォーゼのライダーロケットドリルキック以上の威力を誇る飛び蹴りを放つメテオストライク
メテオギャラクシーにメテオスイッチを装填しリミットブレイク、百烈ライダーパンチを叩き込む、もしくは衝撃破連打を放つスターライトシャワー

また フォーゼの一部スイッチをメテオドライバーで使用可能で
エレキスイッチを装填してリミットブレイク、電撃を纏ったメテオストライクと言える飛び蹴りを繰り出した。

仮面ライダーメテオストーム
ガンバライジングデータ
声:吉沢亮
武器:メテオストームシャフト(棒)
必殺技:メテオストームパニッシャー
下位技:メテオスマッシャーブロー


原作設定
登場作品:仮面ライダーフォーゼ
武器:メテオストームシャフト メテオギャラクシー
必殺技:メテオストームパニッシャー メテオストライク ファイヤーリミットブレイク(名称不明)
人間名:朔田流星(演:吉沢亮)

反ゾディアーツ同盟のタチバナから届けられた「メテオストームスイッチ」をドライバーにセットすることで変身する メテオの新たな形態。頭部形状が左右対称となり 頭部〜胸部装甲が金色と化す。
各能力が上昇している他に戦闘用ロッド「メテオストームシャフト」を専用武器として装備。カンフー技に棒術が加わって、武器のないノーマル時で問題になった 懐に飛び込めない相手や硬い装甲相手への対処も可能になった。
必殺技はメテオストームスイッチをベルトから外しシャフト先端にセット、
コズミックエナジー増幅ピン「ストームワインダー」を挿入して引き抜き スイッチ上部のコマ状エネルギー増幅装置「ストームトッパー」を高速スピンさせ 敵ゾディアーツ目掛け発射、相手を切り刻み爆破するメテオストームパニッシャー

なお この形態でもメテオスイッチに換装すればノーマルメテオのメテオストライクを使用可能。
またフォーゼのスイッチの一部使用もノーマル時と同じく可能で、ファイヤースイッチを使った火炎回し蹴りを繰り出した。

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