攻撃弾幕突撃乗り込み
対策への対処
ターゲッティング特殊型副砲
防御弾幕対策突撃対策乗り込み対策ターゲッティング対策コア防御その他-小技集

射玉

上段から

コアの置ける最上位置より少し上を狙い、バリアの隙間を縫ってコア上のユニットを倒すなどに使用される。
中段から
乗り込み防止壁の破壊など
下段から
下段は主に乗り込み型の補助や核先当て型の乗り込み防御、核防止薙を倒すなどに使用される。
射押

上コア星一掃 

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星玉は、X=74に置くことでx=54のバリア停止1回目の隙を突くことが出来る。

核玉

先当て核

相手の台車の先に核を当てる。角度は2度か3度が多い。相手の弾幕の相殺を受けにくく最も確実に核を当てることができるが、威力が弱くまた上奥には爆風の届かない範囲が出てしまう。
打ち上げ核
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下から核をナナメに打ち上げる。当たれば先当てよりもはるかに大きいダメージを与えられる。防御されにくい上コアのバリア下先端部分を狙うと良い。
水平撃ち核

魔玉 

上段特化
タゲ壁を使わず、最上位置のコアの底部分に当たるようにし(角度0ならY=90)、さらに壁玉の最適位置に対応するように置く(相手が壁玉1つ・衝突後に対応の位置においている場合を考えると、魔はX=15,165,315、2体置くならX=15・44,165・194,315・344が良い)。また高さがほぼ同じ戦弾幕を防ぐ効果もある。

左:魔玉 X=15,Y=90,angle=0
右:壁玉 X=54
2度目のビームが全て当たり・・・

4度目のビームも全て当たる(ただし相手が高速だと当たらないことも)。
下段特化
ビデ
低推進を付け、上段、下段用にそれぞれ一本ずつ、計2本の魔玉を使って攻撃する中段要塞用の戦術。副砲として砲、査を利用することが多い。

銃玉

下段では台の上に0度か1度で置き、核先当ての補助として使われることがある。敵の核先当て防止薙2体なら時々貫通し、また迎玉の囮にもなる。

機玉

 銃玉と同じく直進の弾幕を張る、こちらは連発。核の保護や魔玉の代わりに上段や下段特化として使われることもあるが、いかんせん値段が高いのと他の弾幕との兼ね合いが難しい。

撃玉

撃玉(タゲ壁上) X=134,124,114,104 Y=311
撃玉(タゲ壁下) X=110 Y=349 angle=0

画像のようにタゲの撃玉の下に1体置くと・・・

査玉の誘導レーザーをシャットアウトできる。2段式タゲと組み合わせることもできる。

導玉

大抵ミサイルが台近くを通るように向けて配置し、上コアにアッパー。ハートブレイク、サブマリンは調整次第で核先当て防御にもなる。

戦玉

弾のHPと弾速により深く刺さるため、わずかずつだが特に上段に対してダメージを与えやすい。持久戦に向いている。

忍玉

水平よりは少しずらした方が良い場合が多い。

跳玉

跳玉参照。

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