ノクターンノベルズにて連載中の小説、大樹霜氏の「ガールズモンスター」についてのまとめwikiです。

イアン


名前初出:661.徒弟、これまでとこれからと
初出:661−1.イアンとレノックス

所属

誕生領域:人間領
最新階級:C級31位(サルージの冒険者ランクF級*1 )

容姿

髪の色:赤茶
b15237
瞳の色:
b15237


赤茶けたもじゃもじゃ髪の、猫背の三白眼の、痩せぎすの小男。*2

2023/4/5に作者によって行われたAIによるイメージイラスト作成(該当Twitter投稿)


ステータス

仲間ガルモン*3
名前レベル種族レアリティ価値(初期価値)備考編集
イリス40治癒師UR6200(5000)新人G級マスター、サンタンから奪い取った。
クロセリア40縫製師UR6200(5000)新人F級マスター、バシールから奪い取った。
ラフィーナ40聖仙UR6700(5000)新人E級マスター、エラスから奪い取った。
アリン40機工士UR5600(5000)新人D級マスター、ベルトランから奪い取った。
ミスティムーン40ローグUR6200(5000)新人D級マスター、ドミニクから奪い取った。
ヴィクトワール40闇殺者UR6200(5000)新人D級マスター、ジャルダンから奪い取った。
別れた仲間ガルモン*4


性格・性質

 一人称は『僕』生来の小心者。

 直斗に徒弟として見いだされなければ、精神的影響により命令力も低くうらぶれた人生を余儀なくされていた人物。
 とは言え、それは一切の才能が無いわけでなく、一時期同行していたエラスが語っていたように、【観察眼が高く、正確な動きを捉える才能】を持つ。
 これに関しては、自分を題材にした冒険漫画『イアスの冒険』を書き上げる一助となったのかもしれないだろう。

 UR級ガルモンで童貞を捨てたいなどと、最初期は分不相応だったとは言え人並み以上の性欲を抱える。
 これが高じ、漫画『イアスの冒険』によって、徒弟として見いだされ駆け上がるきっかけとなるのだから面白いもの。

 著作内容にも表れる通り、巨乳が好きで小心者ゆえの奥手な性質から直斗好みの内容を書いており、
 イアスの顔造形を変化させようとした時に、レノックス風の顔に変更しようとするなど、内心イケメンに憧れる素振りを見せたことも。

 長く底辺生活をしてきたトラウマからか、侮蔑された方が安心すると語るなど、一歩間違えばドMと言われてもおかしくない一面を抱えているが、
 小心者ゆえに恐怖心を抱きやすく、仲間となった最高価値ガルモン達と一人たりとも逃がさない為、
 毎朝起床直後に特訓を続ける毎日を送るなど、結果として向上意識が非常に高い。

 少なくとも、直斗から見出されてから続々UR級価値5000ガルモンを所有し続けるほどのガルモン運に現れる通り、
 人並み以上の幸運を持つ、底辺生活でもダジンに見切られずに生き延びたのだからそれは確実と言えるだろう。*5

 総評すれば、子供時代の影響により多少精神的歪みは受けたが、磨き続ければより強く光る好人物。

経歴

  • 誕生:281〜292年*6
 元冒険者が残した著書を読み、冒険者に憧れながら育つ。*7
 ウェルス校*8に入学、学校では成績が悪く全12人の中で最下位となる。

 同級生の中で最も優秀な成績を残すダーソンが、義侠心からか同級生たちにバトルを鍛えてやろうと行動開始、
 横暴な性格ゆえか逆にいじめに発展、さらに委縮する結果となりさらに成績を落としたと予想される。

 そのまま最下位で卒業、選んだのはHN級フィオ、HN級デルマ、HN級セティ。*9
  • デビュー:296〜297年*10
 デビューするが、成績通りに命令力が低く他マスター達に即座に狙われ、所持していたガルモンの中で一番価値の高かったフィオが奪われる。
 彼女は気立ての良い性格で、才能の無い自身についてきてくれるようデルマとセティをとりなしてくれていたため、残った彼女達と関係が劣悪になってしまう。

 そのまま敗北を重ね所持ガルモンはすべて奪われ、ゴッサの町でG級418位としてギリギリの生活を余儀なくされる。
 生活する為に町を束ねるダジン*11のグループに入れて貰い、土下座をして10Gの上納金を7Gまで割り引いて貰ったり、
 ガルモンの食事などを切り詰め、全員でバイトをしながらギリギリの生活を続けていた。

 これによりガルモンを価値70〜80で揃えるなど既に昇格を諦めた構成にせざるを得なかった。 
 
 
 下手ではあるがG級の余裕のない生活の中でマンガを書き上げる剛の者、内容は自らの名前を元にした『イアスの冒険』と言うタイトル。*12

 そんな彼には、URガルモンで童貞を捨てたい』という不可能同然の夢*13があり、そのために所持するガルモン達にマスター魔力の補充のために、
 自慰によっての精液を容器の上に放出しスプーンで掬って補充させるなど、傍目から見てもみすぼらしい生活を余儀なくさせており*14ガルモンとの関係は破綻寸前。
  • 301年12月:当時S級4位マスターである赤井直斗が『イアスの冒険』を読み面白いと評価*15した縁で、徒弟*16として抜擢、うだつの上がらない生活が激変する。
 時間がないからと直斗が住むハイネスブルグ城の謁見室にウェルズ騎士団により連行*17、天の上の存在であるはずのS級マスターに面会による緊張からガチガチに固まる姿を見せたが、
 直斗が昔からファンであった事実は隠し著書『イアスの冒険』を面白かったと説明、2人目*18のファンが出来たと興奮からか徒弟になる事を了承した。
 この時同じく徒弟に選ばれていた人物、レノックスとも面会、優しい彼は緊張する自身をとりなしてくれている。

 その後、直斗のガルモンのコレットと訓練を行ったのだが、所持ガルモンであるグネラ、カエリ、ルーネは、
 相手ではなく自分に大して暴言*19を行ったり、さらにはボールの中へと戻ってしまうなど*20、練習にもならなかった。*21

 この醜態を見て直斗は、イアンのガルモンたちに命令して*22フォーメーションをを訓示、どう戦わせるべきかを見せるとともに、
 別れの挨拶のような形で『仲間たちに誠心誠意お願いして、その上でガルモン達を大事にして仲良くなろう。』と上を目指す以上最低限の方法を指導される。
  • 302年1月:同僚のゴンズと談合バトルを行う。
 バトルでは薫陶を受けたガルモン達も、最初は命令を無視しようとするも、直斗の薫陶を思い出し本領発揮、結果として自力での初勝利を飾る。
 ゴンズのガルモンである、ブリアを獲得し直斗の指示を胸にゆっくりと上位に駆け上がることを誓った。

 2月にはそのまま4連勝するなど勝利を重ねていたのだが、顔役となるダジンの面目を潰した形となるため彼から狙われることとなり脱兎のごとく逃亡、
 バトル期限となる1週間みっちり直斗の下での特訓を行った上でバトルを行った結果冷静な試合運びで勝利、敗北による茫然自失状態のダジンを無視してグループを脱退宣言をした。
  • 3月(G級):直斗の徒弟に選ばれた他3名のマスター達を紹介される。
 登場したのはともに直斗と面会したレノックスと、ふたなりマスターのジャンヌグライドであった。*23
 彼らは実力を測るべく模擬戦を開催していたが、自身は所在なさげに部屋の隅で関わられないよう小さく縮こまっていた。

 その後はゴッサの町に帰郷、ここにイーアル校の卒業生とみられる*24、10人程度の新人マスターが登場。
 首席とみられるサンタンはUR級価値5000のガルモンである治癒師イリスを所持しており、手に入れるべくバトルを挑ませ、*25
 所持ガルモンのレアリティ差もあり苦戦するが直斗の薫陶の成果もあり勝利、最も価値の高いイリスを奪い取った上で逃亡、F級昇格を決めた。*26
  • 3月(F級):直斗にイリスの獲得を伝えるためにハイネスブルグ城へ訪問。
 ヒーラーについての最低限の解説*27を享受され、基礎訓練をしっかり積ませて貰った。

 選択するF級の町は、直斗の勧めもありエフィカ*28に、到着後は不用心にバトルフィールド付近の広場に侵入した結果、
 新人マスターのバシールに肩を掴まれ、半ば強制的にてバトルさせられてしまい、クロセリアと最高価値のイリスを賭けさせられてしまったのだった。

 バトルではイリスを除く所持ガルモンのレアリティが全体的に劣っていたのもあり、苦戦をともなう激戦を繰り広げるが、
 手に入れたばかりのイリスの特性・スキルを十全に使いこなした上で、バシールパーティの中核となるクロセリアの速度をイリスが上回っていたのもあり勝利。*29

 このF級にそぐわないレベルの激戦を周囲で観戦していたレノックス含むマスター達は拍手で称賛で迎えてくれたのだが、
 これに対して自身は恥ずかしさから逃亡を選択、勝利の美酒には少々締まらないものとなってしまった。
 その上で、エフィカに留まると注目を受けすぎるからと別の町への移動を決めている。
  • 3月(フォスに移動):次の町に選んだのは地元であるゴッサの付近に存在するF級の町フォス。
 あまり注目されないよう:N級プリアとHN級クシャラの2人を連れてバトルフィールドに侵入したところ、
 F級17位のロアッソと、同級生であったウェルス校次席のモグスと再会、*30 その後は彼による侮辱を含んだ少々の会話*31をしていたのだが、
 イアンがUR級価値5000という、最高価値のガルモンを2名も所持する事実を見て半ば発狂、モグスとロアッソ続けざまに戦闘するが難なく撃破した。*32

 翌日には諦めきれないモグスによる暴言をかけられバトルを強要され勝利する一幕があったが、
 その後は練習代わりにF級2位ウェッスを相手にバトルしようとした所デビュー直後に別れた花売りフィオと再会、
 彼女の来歴*33に、マスターとなったウェッスと結婚を前提としてNPC化する資金を貯めている状況だと伝えられ、
 対してイアンは彼女の幸せを叶えられなかった事実に一抹の寂しさを感じながらも彼女の現在を祝福、
 安心感からか赤井直斗の徒弟となっている事実を語り、彼女から精一杯の応援を受けた。*34

 その後はF級1位ギトンが自身を狙うべくR級3名を揃えた状態で現れ戦闘。
 無意識に最低価値のガルモンを賭けさせようとしたのだが、ブリアの叱咤もありR級のマーヤを賭けさせバトルを行う。

 バトルでは、イリスが新たに覚えたバフや、師匠である直斗の薫陶を活かして*35優勢を保ち続け勝利、マーヤを奪い取ることに成功した。
 マーヤ獲得直後、別れることとなったブリアはイアンに対して激励代わりに『ドラゴンビンタ』を使用して挨拶を行い別れを惜しんだ。*36

 その後はギドンが所持していたマーヤが、本来はE級マスターとなった元同級生のダーソンの所持ガルモンであり、
 このまま奪われてしまうと彼から殺害されると助命嘆願、それもありダーソンがいるであろう地元のE級の町であるエランへ向けて歩を進めることに。

  • 4月:目的地となるエランの町に到着
 到着直後にダーソンに発見され、良質な所持ガルモンを無償で渡すよう命令を受けるが、
 直斗の薫陶を思い返した*37 のもあり拒絶、師匠である直斗の育成の総仕上げのような状況の下バトルに挑む。

 バトルの結果は圧勝と言う他無く、直斗がクシャラに対して実行した訓練を応用したとはいえ、
 先日手に入れたばかりのマーヤに対して自力で特訓を行うなど成長を実感させるものであった。
 賭けにはゾフィーラを奪うだけでなく、『マーヤのことで、ギトンに文句をつけない』、『イアンに、今までのことを謝罪する』、『二度と他人を恫喝しない』など、
 ダーソンが行ってきた乱暴な行為に対する謝罪を含め、彼による狼藉を可能な限り弱める重要な命令。

 そしてシステムの強制力により形ばかりとは言え謝罪も受け乱暴狼藉に対する留飲を下げたのだが、
 逆上した様子のダーソンに対しクロセリアが、『不満があるなら、もう一度貴方から挑んで来なさいよ。ほら、ゾフィーラを取り戻すことならできるでしょう?』と煽り、
 真に受けたダーソンは愚かにも所持ガルモンがボロボロの状態のまま再度挑みかかり、当然これを一蹴、セレスタを奪いさらに戦力を整える事に成功、
 この後は少々後味の悪い事態に陥ったものの*38、因果応報だろうとして復讐を遂げた思いを胸にさらに上を目指すべく先へ進む気持ちを新たにする。

 F級に昇格するため4月中はエランの町で過ごしていたのだが、自分の名前に似ているからと侯爵のエラス*39が通り抜ける町だと選択。
 前E級1位であったダーソンを完膚なきまでに撃破していたのもあって町の顔役として彼に挑む事となり、所有するガルモンの中から最も価値の高いラフィーナを賭けてバトルを開始。
 結果は、エラスの指示によってラフィーナの火力が足りなかったのもあり勝利、*40この時点で3名ものUR級価値5000のガルモンを揃えることとなり、
 これにより月末に予定通り既定の勝利回数を達成、D級昇格し有望なマスターとしての地位を確かにした。

 ちなみに、敗北した形となるエラスは、敗北した悔しさからかイアンの技術を盗むべく、付きまとうと宣言している。

  • 5月:半ば強制的にD級の町はバトルブロックとして有名なドレフェスに行く事に。
 これは、これまで獲得した3名のURガルモン達と進むべきD級の町について相談するが決めきれず相談した結果で、*41
 先月の戦いで付きまとうようになっていたエラスの勘違いも理由の一つ。*42

 たどり着いたドレフェスでは、A級マスターの息子である侯爵エラスの紹介のような形で、出会った新人たちとバトルすることとなり
 URガルモンの機甲士アリンを所持するなど、リーダー格であろうベルトラン*43と所持するURガルモンを賭けてバトルを挑む。

 結果としては、ベルトランパーティが火属性弱点が多いだろうとの予想が当たったもあるが*44
 クロセリアの捕縛スキル、ラフィーナの初手バフ及び召喚スキル、そしてイリスによる回復兼バフのすべてが完全にかみ合い*45
 相対することとなったベルトランにほぼ何もさせす勝利、新人マスター達に自身の実力を堅持するとともに、
 彼等とはD級ではレベリングを兼ねた特訓を行った上で、D級トーナメントでこそ雌雄を決する約束をした。
  • 6月:バトルフィールドでは他の新人たちがドレフェスへ複数名ほど昇格ルートへ選択してきたために挨拶回りと少々の歓談が開催されていた。
 その付近で居心地悪く過ごしていたのだが、その最中ともに行動しているエラスによりD級トーナメントをどうするか質問され、
 有望な新人マスターであるドミニクとジャルダンが挑むと聞き、買い言葉のような形で挑戦を決定。

 ドレフェスのD級トーナメントでは自身を含めた8名のみが参加。*46
 抽選の結果、1回戦では元C級マスターのダモス*47とバトルし、所持ガルモンのHPが少々削られたもののこれまでの特訓に裏打ちされた技量により余裕のまま勝利、
 続く準決勝では有望新人の1人ドミニクと決戦、彼の所持するクラス道化師のドレアによる特殊な笑いデバフにアリンが罹り苦戦させられかけるものの、
 ラフィーナのこの時点では圧倒的と言う他の無い新たなスキル*48により蹂躙し勝利、彼が所持していたミスティムーンを奪い取り決勝進出を決めた。

 決勝戦ではジャルダンと戦闘、内容に関しては彼が所持するUR級価値5000ガルモンの闇殺者ヴィクトワールによるフィールドと状態異常の2種の暗闇に翻弄され、
 さらには彼女の圧倒的な連続攻撃により、パーティの中核を成すイリスが幾度も戦闘不能になりかけるほどのダメージを受けるが、う仲間達のコンビネーションにより事なきを得た後は、
 クロセリアの本領となる床に張り巡らせた糸により、 暗闇の中相手パーティのディフェンダーであるカイラの位置を正確に感知・捕縛によりそのまま撃破、
 次いバッファーであろうティリスも撃破に成功、さしものヴィクトワールも圧倒的な戦闘能力とは言え、単独で戦況の変化は不可能であり、
 これによりD級トーナメント優勝を達成、C級マスターへの昇格も相まって直斗の育成能力の高さを証明したのだった。

  • 7月:C級の街は冒険者の町として有名なサルージを選択。
 どの町に進むか悩みはしたが、悪名高きシーズ*49はレノックスが同級生のアリソンを仲間にするため向かいたいと請われた為断念することとし、*50
 仲間たちとの相談中、冒険者に対する憧れの発端となった幼いころに読んだ書籍を思い出し、
 ミスティムーンとヴィクトワールがスカウト系能力に秀でていたのもあって決定した。*51

 サル―ジに向かった所、C級マスターが増員中なのもあり無試験で加入に成功、
 サルージ独自ノルマのルールを受付から説明された上で、最下級となる冒険者ランクF級として再出発する。

 数日後、C級到達したら性行為の約束をすっぽかされた形となるイリスが押しかけ*52られ理由を問いただされた結果、
 マスターとなってからの夢であるUR級価値5000ガルモンとの性行為という、直斗に見いだされなければ叶うはずのなかった夢を、
 C級の状態で叶えてしまえば向上心が失われ進めなくなるだるだろうと吐露、
 これを聞いたイリスはこれを下記のように整理。

 1.9月までに、このサルージで、C級1位を獲得する。
 2.10月にB級に昇格する。
 3.2月までに、A級に昇格する。
 4.3月のA級トーナメントで8位以内に入る。
 5.4月のS級昇格戦に勝利する。
 この上で、失敗した場合はイリスが自身を慰め、達成した暁には彼女とと勝利を祝う約束を取り付けるに至る。*53

 その後は、サルージ1位を目指すべくサルージの冒険者ギルドへ向かい、ダンジョンを見繕って貰った結果、
 受付を行っているダンダより様々な有用情報*54を教授された上で、現時点で攻略可能なダンジョンを見繕って貰った結果全7種が提示、
 この中から初心者向けと思われる牙の洞窟を探検した結果、初心者ながら短期間で攻略達成と相成り、想像外の実力によりダンダを驚かせるに至るのだった。
  • 8月:詳細不明ではあるが攻略を決めたB級ダンジョンは初見でも攻略自体は失敗したものの、3回目の挑戦で早くも攻略達成。
 これにより受付のダンダより完全に実力を認められ、惜しまれながらもC級1位になるにはどうすればよいかのアドバイスを受けたのだが、B級ダンジョンを3つ攻略すればほぼ確定と言う情報から、
 絶対とすべく1ヶ月中にA級ダンジョン2種のの攻略を決定、今月はレベリングに従事した上で9月頭に1種、そして中旬以降にもう1種攻略を決定。

 そして、レベリングに最適とみられるダンジョン、風魔の祭壇を指定し、特訓を兼ねた攻略に励む。

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