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yukihara_s 2026年01月16日(金) 11:55:45履歴
髪の色:ピンクがかった白髪
ffefef
目の色:金色
ffd700
性別 :女性
おっぱい:巨乳
陰毛 :不明
ややピンクがかった白髪、金の瞳の美少女。
おっぱいの大きさもやや控えめの普通の巨乳サイズ。
どこか人形じみた無表情な少女。*1
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目の色:金色
ffd700
性別 :女性
おっぱい:巨乳
陰毛 :不明
ややピンクがかった白髪、金の瞳の美少女。
おっぱいの大きさもやや控えめの普通の巨乳サイズ。
どこか人形じみた無表情な少女。*1
2025/4/07に作者によって行われたAIによるイメージイラスト作成(該当Twitter投稿) 
最新ステータス*2 
| UR | 種族:毒魔将 | 誕生:不明 | 属性:金・魔 | レベル:80/50 | 魔物領レベル:700 | 現在価値:8300 | 初期価値:5000 |
| ステータス値 | HP:232 力 :75 速さ:73 わざ:74 魔力:75 防御:72 魔防:72 | ||||
| 装備 | 身代わりホムンクルス | S3 戦闘中1回、命、魂の代替品となることができる | |||
| 特性 | 毒魔将 | ベリアはティアーヌ・ハーゲンティに生み出されたホムンクルス その黄金の体液は賢者の石から生成された毒であり、自在に組成を操作できる 複数のホムンクルスを融合し生成されているため、他2つの特性が常時発動する | |||
| 毒霧 | 敵全、全ステ1/2 どのような耐性があっても時間経過により貫通する あらゆるスキルの効果が全て1/2に削減される | ||||
| 薬霧 | 味方全、全ステ2倍 時間経過によりさらに効果が高まる スキルの効果が全て倍化する | ||||
| スキル 番号 | 習得 レベル | わざ名 | 最大回数 | 効果 | 備考 |
| 1 | 〜80 | 魔技・黄金変異 | 10 | 敵単体に黄金の体液を打ち込むことで敵を変質させる 様々な状態異常を付与し、強烈に弱体化する | |
| 2 | 〜80 | 魔技・黄金進化 | 10 | 味方単体に黄金の体液を打ち込むことで味方を変質させる 様々なバフを付与し、強烈に強化する | |
| 3 | 〜80 | 魔技・黄金液化 | 15 | 自身の身体を黄金の体液に溶かしてあらゆる攻撃を1ターン無効化する | |
| 4 | 〜80 | 魔技・エリクシール | 5 | 味方単体、HP含めて全ステ2倍、行動回数+1 HP全快 | |
| 5 | 〜80 | 金毒霧散 | 20 | 敵全体猛毒付与、全ステ50%Down、重ねがけ可 苦痛は無く快楽を与えるため、バフと見なされ耐性が発動しない 自動発動 | |
| 6 | 〜80 | 金薬霧散 | 20 | 味方全体、全ステ200%UP、重ねがけ可 HP大回復 快楽付与の副作用がある 自動発動 | |
| 7 | 〜80 | 魔技・カーズトニック | 20 | 金、魔属性魔法単体究極ダメージ✕4、各種状態異常付与 | |
| 8 | 〜80 | 魔将覚醒 | 5 | HP5倍、全ステ2倍、行動回数2回 | |
| EX | 〜80 | お母様、私を見て | 3 | 主を喜ばせるために自分の全てを力に転換する ただし自身を構成する魂を消費する 魂を使い果たした場合は消滅する 本スキルは技数に含めない ・技回数を含めた完全再生 ・全身を毒液に転換し対象に破滅をもたらす ・全身を薬液に転換し味方単体を超強化する | |
一人称は現時点で『私』 人形じみた無機質で冷酷な印象も保持する可愛らしい美少女。
ティアーヌ・ハーゲンティにより創り出されたホムンクルスである。
複数のホムンクルスを融合される形で肉体は構成されており、主人核となる本体以外に複数の意識を持ち合わせる。
この性質を応用し、表出する自我を自死させ、全く違う人格を表に出す『転換』能力を獲得する素養を持つ。*3
体液は黄金で構成されていて猛毒、霧として噴出させ敵を苦しませ、
その性質上肉体は微かに液状となれるらしく、敵の攻撃を波紋状に身体を揺らめかせることで無効化が可能となっている。
この体質から、戦力としてはサポータータイプであり、直接的な攻撃手段はあまり持ち合わせていない。
『毒などの状態異常は受けても倒されるまで時間がかかるので、状態異常は無視し、防御をしっかり固めていれば問題ない。』とサイラスより評されるほど。
魔族としての生活から、毒で苦痛を感じる敵を見て喜ぶサディスティックな性格も兼ね備え、
恍惚の表情のままで時間稼ぎに終始するなど、戦場では敵の苦しみ死ぬ姿こそ至高の快楽と見ているのだろう。
この点は、生き残られた敵に対して『はぁ… 物足りない…』と語った姿から間違いない。
その出自からティアーヌをお母さまと呼び慕い、彼女のために命を懸け頑張りたいと願う健気な精神性を獲得している模様。
母のためなら命を捨去る覚悟を持ち、『転換』を発動させ別人格に身体を明け渡すことも厭わない卓越した忠誠心も兼ね備える。
毒能力を無効化され死の危機を自覚すると、母に助けを請いうずくまるなど、根本的な精神性は幼い少女と言った所か。
『死んでも構わない』と語るように、半ば道具同然の存在だと自覚するほどの複雑な自我を持ち合わせているが、
如月義成による愛の告白に対し頬を赤らめ動きを止め、敗北後は想いに応え彼の仲間となる道を選ぶなど未熟な感情が隠れていた。
全体を評価すれば、母ティアーヌに認められることを願う少女と言った雰囲気であり、自身の毒で苦しむ相手を見る事こそが、最高の自己実現方法だったに違いない。
このような成長途上の幼い精神性のまま身体を成長させた少女が、義成の仲間として契約した今どの様な未来を辿り自己を表現するようになるか、非常に楽しみと言えるだろう。
ティアーヌ・ハーゲンティにより創り出されたホムンクルスである。
複数のホムンクルスを融合される形で肉体は構成されており、主人核となる本体以外に複数の意識を持ち合わせる。
この性質を応用し、表出する自我を自死させ、全く違う人格を表に出す『転換』能力を獲得する素養を持つ。*3
体液は黄金で構成されていて猛毒、霧として噴出させ敵を苦しませ、
その性質上肉体は微かに液状となれるらしく、敵の攻撃を波紋状に身体を揺らめかせることで無効化が可能となっている。
この体質から、戦力としてはサポータータイプであり、直接的な攻撃手段はあまり持ち合わせていない。
『毒などの状態異常は受けても倒されるまで時間がかかるので、状態異常は無視し、防御をしっかり固めていれば問題ない。』とサイラスより評されるほど。
魔族としての生活から、毒で苦痛を感じる敵を見て喜ぶサディスティックな性格も兼ね備え、
恍惚の表情のままで時間稼ぎに終始するなど、戦場では敵の苦しみ死ぬ姿こそ至高の快楽と見ているのだろう。
この点は、生き残られた敵に対して『はぁ… 物足りない…』と語った姿から間違いない。
その出自からティアーヌをお母さまと呼び慕い、彼女のために命を懸け頑張りたいと願う健気な精神性を獲得している模様。
母のためなら命を捨去る覚悟を持ち、『転換』を発動させ別人格に身体を明け渡すことも厭わない卓越した忠誠心も兼ね備える。
毒能力を無効化され死の危機を自覚すると、母に助けを請いうずくまるなど、根本的な精神性は幼い少女と言った所か。
『死んでも構わない』と語るように、半ば道具同然の存在だと自覚するほどの複雑な自我を持ち合わせているが、
如月義成による愛の告白に対し頬を赤らめ動きを止め、敗北後は想いに応え彼の仲間となる道を選ぶなど未熟な感情が隠れていた。
全体を評価すれば、母ティアーヌに認められることを願う少女と言った雰囲気であり、自身の毒で苦しむ相手を見る事こそが、最高の自己実現方法だったに違いない。
このような成長途上の幼い精神性のまま身体を成長させた少女が、義成の仲間として契約した今どの様な未来を辿り自己を表現するようになるか、非常に楽しみと言えるだろう。
- 誕生:不明
複数のホムンクルスを混ぜ合わせ複合する形で産み出される。
- デビュー:不明
303年7月13日
第三回魔神戦争撃破対象魔神ルクレツィア・アンドロマリウスの救援に駆け付けるべく、
母ティアーヌが自身も属するベルフェゴール閥党首ヴィクトリア・オロバスに伴われる形で参戦。
自身も配下魔将として参加することとなる。
同月15日
第三回魔神戦争中、幾度も戦ってきた如月義成は、所持ガルモン大神朱音の助けを借りて自身の能力を無効化する『べリアキラー』を開発。
意思を自死させ状況を打開すべく行動しようとするも義成は止めるべく愛の告白を敢行、突然の事態に困惑し呆然とした隙に撃破、契約され彼の所持ガルモンとなる。
主人となった義成は戦利品同然の扱いで私室へ運ぼうとするも、身の内存在する毒液を利用し強制的に発情させレイプ同然の行為で仲間に静止されるまで性行為を堪能。
彼の反省染みた声を聴きながら、精神の死を伴うであろう『転換』の使用を禁止され承諾、毒の媚薬の効果も相まって危険視されるものの、このまま義成の仲間として行動することに。
- 初期ステータス
レベル:1/50
種族:不明
所有者:ティアーヌ・ハーゲンティの配下魔将
- 如月義成の仲間になった時点:303年7月15日
レベル:80/50
種族:毒魔将
所有者:如月義成
ステータス掲載回:『932−1.バス転移編77:毒魔将ベリア ★』
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