最終更新:ID:qGg3OPMHow 2024年03月30日(土) 00:48:30履歴
ピース概要 ユニット 
| レベル | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| HP | 150 | 180 | 216 | 260 | 312 | 344 | 379 | 417 | 459 | 505 | 581 | 669 | 770 | 886 | 1019 |
| ダメージ | 45 | 54 | 65 | 78 | 94 | 104 | 115 | 127 | 140 | 154 | 178 | 205 | 236 | 272 | 313 |
| 突撃ダメージ | 135 | 162 | 195 | 234 | 282 | 312 | 345 | 381 | 420 | 462 | 534 | 615 | 708 | 816 | 939 |
| レベル | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| HP | 1121 | 1234 | 1358 | 1494 | 1644 | 1677 | 1711 | 1746 | 1781 | 1817 | 1854 | 1892 | 1930 | 1969 | 2009 |
| ダメージ | 345 | 380 | 418 | 460 | 506 | 517 | 528 | 539 | 550 | 561 | 573 | 585 | 597 | 609 | 622 |
| 突撃ダメージ | 1035 | 1140 | 1254 | 1380 | 1518 | 1551 | 1584 | 1617 | 1650 | 1683 | 1719 | 1755 | 1791 | 1827 | 1866 |
| レベル | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| HP | 2020 | 2031 | 2042 | 2053 | 2064 | 2075 | 2086 | 2097 | 2108 | 2119 |
| ダメージ | 626 | 630 | 634 | 638 | 642 | 646 | 650 | 654 | 658 | 662 |
| 突撃ダメージ | 1878 | 1890 | 1902 | 1914 | 1926 | 1938 | 1950 | 1962 | 1974 | 1986 |
『ゴジラ対メカゴジラ』に登場した沖縄のご当地怪獣で、「ミヤラビの祈り」という歌を2番まで歌わないと覚醒しない。
自身は光線を放てないが、、右眼をプリズム化させて敵の光線を吸収し左目から増幅して撃ち返すという能力を持つ。
しかし光線だけではなくミサイルも備えているメカゴジラには苦戦してしまう。
後からやってきたゴジラとタッグを組むと徐々に形成が逆転。ゴジラに拘束されたメカゴジラに突進し、火花が散るほどの衝撃を食らわすなどの活躍を見せた。
原作映画の通りに高速で敵に突進し、衝突した敵に大きなダメージを与えるバトルピース。突進時のダメージは通常の3倍で、同様に突進能力を持つモスラレオ(2倍)よりもダメージ倍率が高くなっている。その火力は非常に高く、レベルによってはビオゴジの一撃並のダメージを叩き出す。突進には助走が必要であり、あまりにも敵が近くにいる場合、突進せずに普通に攻撃する(挙動としてはFWガイガンに近い)。
突進中にスタンを食らうと突進が解除されてしまうため、ミニラが敵主力の傍らにいると厳しい。一撃に懸ける設計のユニットな関係上、カマキラスや結晶体などの囮役に突進を引き付けられても厳しい(スペースゴジラに対しては、結晶体の出ないタイミングを図って出すことで単騎での撃破が可能であり、一方的に不利な訳ではない)。速い攻撃速度を活かして突進なしでも戦えないことは無いが、耐久力と射程が不足しているため長持ちはしない。また、メガギラスの強力な鈍足化を食らうと、突進中であろうと移動不可になってしまい、一方的に上空から引っ掻かれて返り討ちに遭う。使い方によっては心強いメイン火力にも、単なるコストの浪費にもなる、出すタイミングが重要な戦略的ユニットといえるだろう。
進化前のユニット(ゴジラ テレストリス、バトラ幼虫、モスラ幼虫)に突進させて一撃で瞬殺し、進化を阻止するのが一番オーソドックスな使い方。また、相手の手元に防衛要員がいないタイミングを見計らって敵リーダーに突進すれば大きなダメージを与えられる。
また、突撃ダメージとHPが近いため、キングシーサー同士が突撃し合った場合、Lvの高い側のキングシーサーのみが生き残る現象が起こる時がある。そのため、若干だが優先的にLvを上げてもいいかもしれない。
ちなみに現状、プリズム眼は本ゲーム内では再現されていない。まあ再現されたら光線で攻撃するユニットが手も足も出なくなってしまうので仕方ないのだが。
自身は光線を放てないが、、右眼をプリズム化させて敵の光線を吸収し左目から増幅して撃ち返すという能力を持つ。
しかし光線だけではなくミサイルも備えているメカゴジラには苦戦してしまう。
後からやってきたゴジラとタッグを組むと徐々に形成が逆転。ゴジラに拘束されたメカゴジラに突進し、火花が散るほどの衝撃を食らわすなどの活躍を見せた。
原作映画の通りに高速で敵に突進し、衝突した敵に大きなダメージを与えるバトルピース。突進時のダメージは通常の3倍で、同様に突進能力を持つモスラレオ(2倍)よりもダメージ倍率が高くなっている。その火力は非常に高く、レベルによってはビオゴジの一撃並のダメージを叩き出す。突進には助走が必要であり、あまりにも敵が近くにいる場合、突進せずに普通に攻撃する(挙動としてはFWガイガンに近い)。
突進中にスタンを食らうと突進が解除されてしまうため、ミニラが敵主力の傍らにいると厳しい。一撃に懸ける設計のユニットな関係上、カマキラスや結晶体などの囮役に突進を引き付けられても厳しい(スペースゴジラに対しては、結晶体の出ないタイミングを図って出すことで単騎での撃破が可能であり、一方的に不利な訳ではない)。速い攻撃速度を活かして突進なしでも戦えないことは無いが、耐久力と射程が不足しているため長持ちはしない。また、メガギラスの強力な鈍足化を食らうと、突進中であろうと移動不可になってしまい、一方的に上空から引っ掻かれて返り討ちに遭う。使い方によっては心強いメイン火力にも、単なるコストの浪費にもなる、出すタイミングが重要な戦略的ユニットといえるだろう。
進化前のユニット(ゴジラ テレストリス、バトラ幼虫、モスラ幼虫)に突進させて一撃で瞬殺し、進化を阻止するのが一番オーソドックスな使い方。また、相手の手元に防衛要員がいないタイミングを見計らって敵リーダーに突進すれば大きなダメージを与えられる。
また、突撃ダメージとHPが近いため、キングシーサー同士が突撃し合った場合、Lvの高い側のキングシーサーのみが生き残る現象が起こる時がある。そのため、若干だが優先的にLvを上げてもいいかもしれない。
ちなみに現状、プリズム眼は本ゲーム内では再現されていない。まあ再現されたら光線で攻撃するユニットが手も足も出なくなってしまうので仕方ないのだが。


このページへのコメント
震電につられないから最近はレオより厄介に感じる
あー、うちも最近これだわ。機龍モゲラアース対策のついでに対処できるレオに比べてこっちのがめんどくさく思えてる
レオより助走距離短いしね。ビオゴジオルタに吹き飛ばされたあと又突進したりする
まあでもコイツはFWガイガンの餌
軍団系入れてない時に限って出てくるシーサーさん