最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2025年08月29日(金) 00:43:51履歴
ピース概要 ユニット 
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 4 | タイプ | 地上ユニット |
| 概説 | 単体攻撃 / 対空攻撃 / 中距離攻撃 | ||
| ・出現から20秒で強制撤退。その際2コスト回復。・水上での移動速度1.5倍・攻撃回数が4の倍数の時、敵ユニットに200%相当のダメージを与える。 | |||
| 攻撃速度 | 1.1秒 | 索敵範囲 | 80 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 60 |
| 移動速度 | 22 | ||
実装日:2024年4月30日
○作品解説
モスラ2 海底の大決戦に登場したモスラの新形態が実装となった。
原作では水中での戦いに適用するためにレインボーモスラ(1997年)
からフォームチェンジした姿となる。
ゴジバトではレインボーモスラ(1997年)とは別ユニットとして実装される。
○性能解説
特徴としては、これまでのモスラ族と違い低空飛行ユニット、つまり地上ユニット扱い
であるとのこと。つまりガイガン(2004年)のスタンも受けるが、
ガメラ(2023年)のデバフもかからない。
『低空飛行』が何を指すものなのか明示して欲しい所である。以前出た低空飛行デバフとは違うものにみえる。
また地上ユニット故、通常水上では移動速度が落ちるが、
このユニットは逆に水上では移動速度が1.5倍となる。
また、ビオランテ(1989年)のリーダー必殺技での加速が可能で、
これにラドン(1993年)の効果で加速すると、その速度はゴジバト界最速。
下手すると、早すぎて画面奥に激突することもry
攻撃面は攻撃速度1.1秒とAD-64D基地のヘリと並ぶ最速。
火力は低いが、4の倍数の攻撃時には2倍のダメージが入る。
レベル20で計算すると392*3+784=1,960ダメージとなり、同コスト帯では
ガイガン(2004年)より少し低い程度だがそれでも高火力の部類に入る。
最後に出撃から20秒たったとき盤面に残っていれば、
強制的に撤退し2コスト回復する。これはユニット上にゲージが出ており、
そのゲージが0になると自動撤退する。
美味く回せればコスト回復しつつある程度のダメージを入れ続けることが出来る。
ただ移動速度が速い上にHPも低いので、コスト回復効果を狙うのは少し難しい
といわざるを得ない(レベルが高ければ。。。)
なのでコスト回復はおまけ程度に考えて小回りのきく迎撃ユニット、
または移動速度の高さを生かした前線支援ユニットとして使うのが
よいかもしれない。これは今後の研究次第
○弱点
単体攻撃なので群体ユニットに囲まれるのは苦手で、低空なのでカマキラスの群れなどの攻撃も防げない。
また移動速度がとても速いため、他のユニットと歩調を合わせるのは難しく、
鈍足系ユニットと同時に進撃させるのは難しい。
逆に前線で戦う鈍足ユニットへの救援として出す分にはすぐに前線に追いつけるので合わせて使う場合にはそういった使い方をしたい。
○バランス調整履歴
2025年3月31日のバランス調整にて、HP1.09倍(Lv1時HP670⇒730)、攻撃力1.13倍(Lv1時攻撃力104⇒118)に強化された。
それとは別に随時追加されているモスラ系ユニットを強化するバトメモの恩恵を受けられるのも大きく、
バトメモ追加に伴ってバトメモを揃えているプレイヤーならかなり能力を上げられるようになってきている。
モスラ2 海底の大決戦に登場したモスラの新形態が実装となった。
原作では水中での戦いに適用するためにレインボーモスラ(1997年)
からフォームチェンジした姿となる。
ゴジバトではレインボーモスラ(1997年)とは別ユニットとして実装される。
○性能解説
特徴としては、これまでのモスラ族と違い低空飛行ユニット、つまり地上ユニット扱い
であるとのこと。つまりガイガン(2004年)のスタンも受けるが、
ガメラ(2023年)のデバフもかからない。
また地上ユニット故、通常水上では移動速度が落ちるが、
このユニットは逆に水上では移動速度が1.5倍となる。
また、ビオランテ(1989年)のリーダー必殺技での加速が可能で、
これにラドン(1993年)の効果で加速すると、その速度はゴジバト界最速。
下手すると、早すぎて画面奥に激突することもry
攻撃面は攻撃速度1.1秒とAD-64D基地のヘリと並ぶ最速。
火力は低いが、4の倍数の攻撃時には2倍のダメージが入る。
レベル20で計算すると392*3+784=1,960ダメージとなり、同コスト帯では
ガイガン(2004年)より少し低い程度だがそれでも高火力の部類に入る。
最後に出撃から20秒たったとき盤面に残っていれば、
強制的に撤退し2コスト回復する。これはユニット上にゲージが出ており、
そのゲージが0になると自動撤退する。
美味く回せればコスト回復しつつある程度のダメージを入れ続けることが出来る。
ただ移動速度が速い上にHPも低いので、コスト回復効果を狙うのは少し難しい
といわざるを得ない(レベルが高ければ。。。)
なのでコスト回復はおまけ程度に考えて小回りのきく迎撃ユニット、
または移動速度の高さを生かした前線支援ユニットとして使うのが
よいかもしれない。これは今後の研究次第
○弱点
単体攻撃なので群体ユニットに囲まれるのは苦手で、低空なのでカマキラスの群れなどの攻撃も防げない。
また移動速度がとても速いため、他のユニットと歩調を合わせるのは難しく、
鈍足系ユニットと同時に進撃させるのは難しい。
逆に前線で戦う鈍足ユニットへの救援として出す分にはすぐに前線に追いつけるので合わせて使う場合にはそういった使い方をしたい。
○バランス調整履歴
2025年3月31日のバランス調整にて、HP1.09倍(Lv1時HP670⇒730)、攻撃力1.13倍(Lv1時攻撃力104⇒118)に強化された。
それとは別に随時追加されているモスラ系ユニットを強化するバトメモの恩恵を受けられるのも大きく、
バトメモ追加に伴ってバトメモを揃えているプレイヤーならかなり能力を上げられるようになってきている。
| 良 | M.O.G.E.R.A.(1994年) | コスト4の為防御バフの対象。低い耐久力をカバーすることで強制撤退まで持ち堪えやすくなるが、速度が違いすぎるので比較的恩恵を受けれる場面は少ない。 |
| デストロイア集合体/飛翔体(1995年)、ゴジラテレストリス(2021年)などの移動速度が速い進化前ユニット | アクアはトップクラスに足が速いので、これらの前に出やすい進化前ユニットの護衛に活かすこともできる。特に突出しやすいデストロイア飛翔体より速度が速いのはありがたい。 | |
| デストロイア(1995年 有明決戦ver.) | お互いに足が速く高い攻撃力を持つため、速攻戦法の相方におすすめ。お互い耐久力は低めな点には要注意。 | |
| ゴジラ(2002年)、モスラレオ(1996年)、キングシーサー(1974年) | 足の速さから突進系ユニットとも相性は悪くない。相手からするとFWガイガンを何処に使うべきか、選択を迫られることになる。 | |
| ビオランテ(1989年)(リーダー時) | ビオランテの必殺バフが乗るとものすごい勢いで相手リーダーまでダッシュする。そこまでコストもかからないので不意打ちとして使えると思われる。 | |
| 悪 | ゴジラ・アース(2017年)などの鈍足ユニット | アクアに時間制限があることもあって、足の遅いユニットとはあまり相性がよくない。 |
| 良 | 3式機龍(2002年)、モゲラ(1957年) | 奇襲系のユニットに襲われた時の防衛に出すとかなりの活躍が期待できる。 |
| 震電(2023年) | 引きつけは受けるが、比較的早期に撃ち落とせる。 | |
| ゴジラ(2023年) | 水上で移動速度が上昇するので、場合によっては潜水熱線を躱せることもあるらしい…。 (検証後追記します) | |
| バーニングゴジラ(1995年) | 状況によっては撃破後の自爆を躱せることもある。 | |
| ゴジラ・アース(2017年) | 単体では敗北するものの、コスト4であることを考慮するとかなり削れる部類。 | |
| 悪 | ガイガン(2004年) | 地上ユニット扱いなので大体は捕まったあとそのまま負ける。 |
| ゴジラ(2002年)、モスラレオ(1996年)、キングシーサー(1974年) | 強力な突進で大幅に削られてほとんどはそのまま負けてしまう。 | |
| スペースゴジラ(1994年 福岡決戦ver.) | 結晶ミサイルに阻まれて足の速さを活かしにくい。結果的に強制撤退までに戦果を残しにくくなる。 | |
| デストロイア完全体(1995年) | 大抵2発で沈むので大して削れないことが多い。 | |
| カマキラスの群れ(1967年)、ギャオス(2023年)などの群体系ユニット | 単体攻撃なので群体は苦手。アクアは耐久力が低いので特にこれらには負けがち。 | |
| ちびメカゴジラ&ちびゴジラ(2023年) | スタン完封はされないが射程で劣り、引きつけで撹乱される上に自身の耐久力が低いので大抵の場合は先に力尽きる。 |


最新コメント