最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2025年08月28日(木) 18:29:51履歴

ピース概要 ユニット 
| 基礎ステータス | |||
|---|---|---|---|
| 出撃コスト | 6 | タイプ | 飛行ユニット |
| 概説 | 範囲攻撃 / 対空攻撃 / 中距離攻撃 | ||
| ・攻撃中被ダメージ30%減少。HP50%以下になったとき、攻撃範囲拡大+攻撃力の30%x5回攻撃となる | |||
| 攻撃速度 | 3.2秒 | 索敵範囲 | 80 |
| 攻撃対象 | リーダー/地上/飛行/施設 | 射程 | 45 |
| 移動速度 | 15 | 耐性 | スタン耐性 |
実装日:2024年6月28日
○作品解説
オズボーン将軍「生物というのは音速で飛行できるものかね?」
ガメラリバースにて登場したガメラのオルタナティブバージョン登場。
足を引っ込めて腕をウミガメのヒレのような形状に変形させ、各部から噴出するプラズマジェット推進で飛行する。
○性能解説
攻撃手段は回転攻撃。決してベイブレードのドラシエルではない。攻撃中は受けるダメージ30%カットとなる。MOGERAを組み合わせると
かなり堅くなる。おまけにスタン耐性もついている上に範囲攻撃なので
24年6月当時大暴れするちびメカゴジラでは全く止まらず比較的有効だった。
そして自身のHPが50%以下になると攻撃範囲が広くなる。そして攻撃方法も変わり
攻撃力が30%にダウンする代わり5回の多段攻撃となり、実質1.5倍ダメージ量アップになる。
こうなるとレインボーモスラの防御バフやジェットジャガーPP,ビーストコングの
無敵を剥がしつつダメージを与えられる。
さらにこれは裏技なのだが、リーダーへ攻撃している時自身の位置がリーダーの直上にいることが多く、
そうなるとリーダーの反撃はおろか大体の必殺技を躱すことが出来る。
また当然範囲攻撃であるため、敵防衛戦の突破能力は24年6月時点では非常に高かった。
リーダーまで飛びつければ相手の体力を大幅に削ることが出来る。
○弱点
射程が短い上攻撃中しかダメージ軽減は無いため長距離攻撃は苦手で、スーパーXなどは案外有効。
特に長距離射程で大型に強いエヴォゴジオルタには弱く天敵。
射程が短いためノックバックにも弱くモスラ(2024年)相手などだとほとんど攻撃できなくなることもある。
また攻撃中のダメージ軽減があるとはいえ、2025年5月時点での高火力化が進みつつあるユニット相手では耐久が若干心もとない。
オズボーン将軍「生物というのは音速で飛行できるものかね?」
ガメラリバースにて登場したガメラのオルタナティブバージョン登場。
足を引っ込めて腕をウミガメのヒレのような形状に変形させ、各部から噴出するプラズマジェット推進で飛行する。
○性能解説
攻撃手段は回転攻撃
かなり堅くなる。おまけにスタン耐性もついている上に範囲攻撃なので
24年6月当時大暴れするちびメカゴジラでは全く止まらず比較的有効だった。
そして自身のHPが50%以下になると攻撃範囲が広くなる。そして攻撃方法も変わり
攻撃力が30%にダウンする代わり5回の多段攻撃となり、実質1.5倍ダメージ量アップになる。
こうなるとレインボーモスラの防御バフやジェットジャガーPP,ビーストコングの
無敵を剥がしつつダメージを与えられる。
さらにこれは裏技なのだが、リーダーへ攻撃している時自身の位置がリーダーの直上にいることが多く、
そうなるとリーダーの反撃はおろか大体の必殺技を躱すことが出来る。
また当然範囲攻撃であるため、敵防衛戦の突破能力は24年6月時点では非常に高かった。
リーダーまで飛びつければ相手の体力を大幅に削ることが出来る。
○弱点
射程が短い上攻撃中しかダメージ軽減は無いため長距離攻撃は苦手で、スーパーXなどは案外有効。
特に長距離射程で大型に強いエヴォゴジオルタには弱く天敵。
射程が短いためノックバックにも弱くモスラ(2024年)相手などだとほとんど攻撃できなくなることもある。
また攻撃中のダメージ軽減があるとはいえ、2025年5月時点での高火力化が進みつつあるユニット相手では耐久が若干心もとない。
| 良 | 鎧モスラ(1998年) | 鎧モスラが苦手な群体ユニットを範囲攻撃で一掃でき、鎧モスラの高火力が活かしやすくなる。移動速度が近いので鎧モスラの敵発見時以外は足並みも合わせやすいが、飛行ガメラを先に出して後から鎧モスラに追わせた方が確実。 |
| 小美人(2023年) | シールドHPを付与するので、残HP50%以下になったガメラ飛行形態に使うと強化攻撃を維持したまま耐久を増やせる。シールドHPにも攻撃中のダメージ減少効果はあるのでそこもお得。 | |
| M.O.G.E.R.A.(1994年) | コスト6なので防御力アップバフの対象。ただ防御が上がるとその分強化攻撃になるのにかかる時間は増すので注意。そこを含めても防御バフ分の方がありがたいことが多い印象ではある。 | |
| バラン(1958年) | HP50%以下での強化攻撃を多く使いたいので、ガメラ飛行形態が残HP50%以下になったタイミングで敵前線に出して攻撃デバフすればガメラのダメージを減らして強化攻撃の使用数を増やせる。敵攻撃力が高い場合はガメラ飛行形態のHPが50%以下になる前からデバフをかけるのも有り。 | |
| メカゴジラ 対ゴジラ超重質量ナノメタル製決戦兵器 (2018年)リーダーとキングギドラ(1998年) | 攻撃速度3.2秒なので必殺技でのコスト軽減対象。キングギドラ1998もコスト軽減対象なので合わせて出しやすくなり、多段攻撃でキングギドラ1998の裂傷ダメージの増加が狙える。 | |
| 悪 |
| 良 | 群体系ユニット | 近距離攻撃が多い群体ユニットを範囲攻撃で容易に一掃できる。 |
| レインボーモスラ(1997年) | 回数分防ぐ防御バフは連続攻撃なので剥がしやすい。範囲は狭いが範囲攻撃なのでレインボーモスラで防御バフをかけられた集団相手にもそれなりに有効。 | |
| メーサー砲基地(1992年)、93式自走高射メーサー砲(1992年)などのスタンが強みのユニット | スタン無効なので気にせず戦える。特にスタンと数が強みのメーサー車に強い。 | |
| ちびメカゴジラ&ちびゴジラ(2023年) | スタン無効かつ範囲攻撃なので比較的有効 | |
| 悪 | モスラ(2024年) | 射程が短いのでノックバック攻撃で距離を取られて攻撃が通らなくなってしまう |
| 長射程ユニット | 射程が短いので遠距離攻撃は苦手でだいぶ削れる。 | |
| ゴジラ エヴォルヴ リオデジャネイロver.(2024年) | 長距離射程の上大型にも強いので狙われたら終わりで相性は最悪 |

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