最終更新:ID:qTgA+WtqWQ 2026年06月05日(金) 01:48:46履歴
大河内内閣総理大臣「これは一体何だ!?」
関口文部科学大臣「巨大不明生物としか呼称しようがありませんが……」
東京都蒲田に上陸した際の姿。エラのような場所から赤い血のようなものを吐きながら蛇行する。通常蒲田くん。
首を振りながらゆっくりと前進し続け、正面に居る敵に小ダメージを与える(敵陣近くまで進むと停止する)。建物は迂回するが、相手のユニットが近くにいても攻撃モーションすら起こさず、戦闘能力は皆無。上手に障害物を作りでもしない限りほぼ戦場のど真ん中まで進んでしまうため守り切るのは至難の業。
この形態のみ、水辺の上にいると体力が回復する特性がある。回復力は割と高いため、水上に限れば防御力は高い。ロンドンのような水辺が多いマップだと第三形態に進化させやすくなる。
関口文部科学大臣「巨大不明生物としか呼称しようがありませんが……」
東京都蒲田に上陸した際の姿。エラのような場所から赤い血のようなものを吐きながら蛇行する。通常蒲田くん。
首を振りながらゆっくりと前進し続け、正面に居る敵に小ダメージを与える(敵陣近くまで進むと停止する)。建物は迂回するが、相手のユニットが近くにいても攻撃モーションすら起こさず、戦闘能力は皆無。上手に障害物を作りでもしない限りほぼ戦場のど真ん中まで進んでしまうため守り切るのは至難の業。
この形態のみ、水辺の上にいると体力が回復する特性がある。回復力は割と高いため、水上に限れば防御力は高い。ロンドンのような水辺が多いマップだと第三形態に進化させやすくなる。
矢口内閣官房副長官「凄い……、まるで進化だ」
第二形態が陸上の環境に対応し進化した姿。『シン・ゴジラ』では立ち上がりはしたものの、自身を支える事すらままならず、自身の体熱に耐えきれず、海へ蛇行する。立ち上がった場所にちなみ、通称品川くん。
第二形態同様、空中に対して無力な地上ユニット。第三形態で撤退させられても、次にユニット配置する時は第三形態から始められる。全く移動しないため、第二形態から進化した際は戦場のど真ん中で無防備な状態で立ち尽くすことになる(配置直した時は自陣内で立ち尽くしてくれるため、リーダーの後ろに配置すればほぼ進化確定でもあるが)。
一応攻撃はできるようになったが攻撃力は貧弱で、カマキラスも一撃で倒せないような場合が多い。また、水上での回復能力も失っているため、第二形態よりも倒されやすくなってしまっている。自衛はほぼ当てにできないので、しっかりと周りを固める必要がある。
第二形態が陸上の環境に対応し進化した姿。『シン・ゴジラ』では立ち上がりはしたものの、自身を支える事すらままならず、自身の体熱に耐えきれず、海へ蛇行する。立ち上がった場所にちなみ、通称品川くん。
第二形態同様、空中に対して無力な地上ユニット。第三形態で撤退させられても、次にユニット配置する時は第三形態から始められる。全く移動しないため、第二形態から進化した際は戦場のど真ん中で無防備な状態で立ち尽くすことになる(配置直した時は自陣内で立ち尽くしてくれるため、リーダーの後ろに配置すればほぼ進化確定でもあるが)。
一応攻撃はできるようになったが攻撃力は貧弱で、カマキラスも一撃で倒せないような場合が多い。また、水上での回復能力も失っているため、第二形態よりも倒されやすくなってしまっている。自衛はほぼ当てにできないので、しっかりと周りを固める必要がある。
東内閣官房長官「攻撃は、総理のご意志で決まります」
大河内内閣総理大臣「分かっている……。始めてくれ」
花森防衛大臣「分かりました総理。市ヶ谷に連絡を」
一度海に帰った巨大不明生物は、海の中で更に進化し、鎌倉湾に上陸。自衛隊の攻撃をものともしないばかりか、背びれや尻尾などの至る所から熱線を放射する恐ろしい能力を獲得し、強力な爆撃を行うステルス爆撃機や総理他が搭乗するヘリを簡単に撃墜、東京を火の海にした。通称鎌倉さん。
他のゴジラ族同様ゆっくりと進むが、対地の単体攻撃・対空の全方位範囲攻撃の二パターンの攻撃を行う。
対地攻撃は対空攻撃より攻撃速度が遅く、対地戦闘は苦手と言える。ただし、同コスト帯なら同格程度の戦いをする相手も多く、弱みではあるがそれほど強烈な弱みでもない。
対空相手だと話ががらっと変わり、対地攻撃以上の攻撃速度で、更に自身を中心とした広範囲の攻撃を行う。この攻撃モード状態が非常に強力なのだが、この時の範囲攻撃は相手が地上飛行関係なく、近くの敵全部を巻き込んで攻撃を行う。つまりは、飛行ユニットをターゲッティングさせていれば無茶苦茶強いユニットである。
なお、相手リーダーが飛行している場合はリーダーを殴る際も対空攻撃ができるため少し有利になる。
上記性能ため、彼我の駆け引きが非常に重要になってくる。
飛行ユニット主体の編成を行っている者は、シン・ゴジラの進化をなるべく止めた方がいい。一回でも止めることが出来れば、手札を一度一周させる必要があるため大きなタイムアドバンテージを得ることが出来る。ただし、第2形態、第3形態共にコスト3であり、あまりにコストをかけすぎるのも後々の事や進化阻止を失敗した時の事を考えると危険。状況に応じた戦い方が必要になる。
逆に、シン・ゴジラを使っている側は、相手の飛行ユニットへに対する強力なカードとなり得る。後出しで飛行を迎え撃つだけでも局面を有利に変えるし、そもそもシン・ゴジラを警戒して相手に飛行ユニットを出す事を躊躇わせる事ができる。このため、敢えて出す、出さないといった駆け引きを行う事が出来る。この時、駆け引き上はややシン・ゴジラ有利になりやすい。
ただし、シン・ゴジラはFWガイガンを苦手とする。FWガイガンを相手にした場合、飛行ユニットを攻撃中でも、スタンからの飛びつきで地上攻撃に移らされる事になる。地上攻撃を始めてしまえば単にちょっと強めな対空ユニットであり、囲まれたらあっという間に沈められることも間々ある。
対地上時と対飛行時で攻撃速度が違う。ステータス画面に表示されているのは対飛行時の攻撃速度で、対地上時は3.1秒程度(実測)になる。
2022年7月29日、バランス調整が実施され、第4形態のコストが 7 → 6 に軽減された。初代ゴジラ、ゴジラ・ウルティマと同コストになった事で、対空ユニットとして運用がしやすくなった。
2022年11月4日、バランス調整が実施されて攻撃力が上昇。更に対空性能が高まった。
2023年2月28日、またもバランス調整で攻撃力が上昇。
2023年7月31日、更にバランス調整で攻撃力が上昇。
2023年7月31日の強化で都合3度目の火力強化となるが、これまでと違い1.4倍もの高倍率での強化となる。また、索敵距離も増加。同日の第2、第3のコスト及び進化時間の上方修正もあり、一気に使いやすいユニットとなった。
以前まではあまりの進化難易度の高さに、そもそも第四形態まで達する前にやられてコストを浪費するだけという致命的な欠陥があったが、コスト減少+進化速度上昇によりかなりマシになった。
第4形態進化後は、これまで同様対空が得意なのは変わらないのだが、『索敵範囲拡大』により、攻撃の始動タイミングがやや速くなった(との申告あり)。先制しての攻撃をし易くなり、また攻撃力の大幅強化も相まって、ある程度まともに地上戦が出来るようになっている。これが非常に大きく、その弱点補強も、攻撃力索敵範囲と対空性能に乗っかる内容の為に更に対空性能が高まる結果となっており、つまりは凄く強くなった!
大河内内閣総理大臣「分かっている……。始めてくれ」
花森防衛大臣「分かりました総理。市ヶ谷に連絡を」
一度海に帰った巨大不明生物は、海の中で更に進化し、鎌倉湾に上陸。自衛隊の攻撃をものともしないばかりか、背びれや尻尾などの至る所から熱線を放射する恐ろしい能力を獲得し、強力な爆撃を行うステルス爆撃機や総理他が搭乗するヘリを簡単に撃墜、東京を火の海にした。通称鎌倉さん。
他のゴジラ族同様ゆっくりと進むが、対地の単体攻撃・対空の全方位範囲攻撃の二パターンの攻撃を行う。
対地攻撃は対空攻撃より攻撃速度が遅く、対地戦闘は苦手と言える。ただし、同コスト帯なら同格程度の戦いをする相手も多く、弱みではあるがそれほど強烈な弱みでもない。
対空相手だと話ががらっと変わり、対地攻撃以上の攻撃速度で、更に自身を中心とした広範囲の攻撃を行う。この攻撃モード状態が非常に強力なのだが、この時の範囲攻撃は相手が地上飛行関係なく、近くの敵全部を巻き込んで攻撃を行う。つまりは、飛行ユニットをターゲッティングさせていれば無茶苦茶強いユニットである。
なお、相手リーダーが飛行している場合はリーダーを殴る際も対空攻撃ができるため少し有利になる。
上記性能ため、彼我の駆け引きが非常に重要になってくる。
飛行ユニット主体の編成を行っている者は、シン・ゴジラの進化をなるべく止めた方がいい。一回でも止めることが出来れば、手札を一度一周させる必要があるため大きなタイムアドバンテージを得ることが出来る。ただし、第2形態、第3形態共にコスト3であり、あまりにコストをかけすぎるのも後々の事や進化阻止を失敗した時の事を考えると危険。状況に応じた戦い方が必要になる。
逆に、シン・ゴジラを使っている側は、相手の飛行ユニットへに対する強力なカードとなり得る。後出しで飛行を迎え撃つだけでも局面を有利に変えるし、そもそもシン・ゴジラを警戒して相手に飛行ユニットを出す事を躊躇わせる事ができる。このため、敢えて出す、出さないといった駆け引きを行う事が出来る。この時、駆け引き上はややシン・ゴジラ有利になりやすい。
ただし、シン・ゴジラはFWガイガンを苦手とする。FWガイガンを相手にした場合、飛行ユニットを攻撃中でも、スタンからの飛びつきで地上攻撃に移らされる事になる。地上攻撃を始めてしまえば単にちょっと強めな対空ユニットであり、囲まれたらあっという間に沈められることも間々ある。
対地上時と対飛行時で攻撃速度が違う。ステータス画面に表示されているのは対飛行時の攻撃速度で、対地上時は3.1秒程度(実測)になる。
2022年7月29日、バランス調整が実施され、第4形態のコストが 7 → 6 に軽減された。初代ゴジラ、ゴジラ・ウルティマと同コストになった事で、対空ユニットとして運用がしやすくなった。
2022年11月4日、バランス調整が実施されて攻撃力が上昇。更に対空性能が高まった。
2023年2月28日、またもバランス調整で攻撃力が上昇。
2023年7月31日、更にバランス調整で攻撃力が上昇。
2023年7月31日の強化で都合3度目の火力強化となるが、これまでと違い1.4倍もの高倍率での強化となる。また、索敵距離も増加。同日の第2、第3のコスト及び進化時間の上方修正もあり、一気に使いやすいユニットとなった。
以前まではあまりの進化難易度の高さに、そもそも第四形態まで達する前にやられてコストを浪費するだけという致命的な欠陥があったが、コスト減少+進化速度上昇によりかなりマシになった。
第4形態進化後は、これまで同様対空が得意なのは変わらないのだが、『索敵範囲拡大』により、攻撃の始動タイミングがやや速くなった(との申告あり)。先制しての攻撃をし易くなり、また攻撃力の大幅強化も相まって、ある程度まともに地上戦が出来るようになっている。これが非常に大きく、その弱点補強も、攻撃力索敵範囲と対空性能に乗っかる内容の為に更に対空性能が高まる結果となっており、つまりは凄く強くなった!
| 良 | ガイガン(2004年)、 カマキラス(1967年)などの軽量純地上ユニット | 空中に強い分、地上ユニットを相手にすると、コストが重い事もありステータスで押し負けやすい。地上ユニットなどで支援してあげたい。 |
| スペースゴジラ(1994年) | 進化前の護衛から進化後のバフまで、非常に相性が良い。 | |
| M.O.G.E.R.A.(1994年) | 全ての形態で防御バフを受けることができる。 | |
| 悪 | バトラ(1992年) | 防衛時は問題なく機能するが、シンゴジを含めたゴジラ族は足が遅いためバトラのバフを切らせやすい。そこまで相性は良くない。 |
| 良 | モスラ(1992年)、バトラ(1992年)、ギャオス(2023年)などの飛行ユニット | 飛行ユニットを相手にしている時は頼りになる。特に厄介なギャオスを一掃できるのは優秀。現状ではほぼ全ての飛行ユニットに勝利できる。 約1体を除いては… |
| スペースゴジラ(1994年 福岡決戦ver.) | 結晶ミサイルは飛行ユニット扱いの為、結晶を壊しつつ周囲の敵ユニットにも損害を与えることができる。 | |
| 震電(2023年) | 状況にもよるが、飛行ユニットである震電に引きつけられると範囲攻撃が発動し、かえって相手の損害を増加させることもある。 | |
| 悪 | デストロイア幼体(1995年)、カマキラス(1967年)などの地上群体ユニット | 地上群体に囲まれるのは苦手。 |
| ガイガン(2004年) | 天敵。飛行相手に範囲攻撃を繰り出している時にFWガイガンが出てきた時は注意したい。 飛びつかれた際に攻撃対象をFWガイガンに移されるため、範囲攻撃でなく単体攻撃に切り替わり、攻撃速度も低下して戦況が一気に不利になる。 | |
| 千年竜王キングギドラ(2001年) | 飛行ユニットで唯一負ける相手。最高クラスの火力と強力な防御バフによって敗北してしまう。 | |
| オルガ(1999年)、ゴジラ(2002年)、メカゴジラ(2021年)などの純地上ユニット | 攻撃速度が遅くなる対地戦闘は苦手。ステータスが高めな純地上ユニットには負けることが多い。 | |
| ネロンガ(2022年)、93式自走高射メーサー砲(1992年)、メーサー砲基地(1992年)などのスタン持ちユニット | 上記同様に、対地戦闘では攻撃速度が遅くなることもあってスタンにとても弱い。 | |
| ちびメカゴジラ&ちびゴジラ(2023年) | 上述の通りスタンに弱い上に引きつけもあるので、現状最強のこのユニットが出て来るとほぼ何もできない。コスト的にも大幅に不利。 | |
| コング ビーストグローブver.(2024年) | 飛びつき攻撃で一気に接近を許してしまう。攻撃速度で劣り、斧によるガードもある関係でほぼ負ける。 | |
| スカーキング(2024年) | スタン付きの引き寄せ攻撃で引き込まれてタゲ変されてしまう。ステータスも普通に高いのでFWガイガン同様苦手な相手。 |
ピース概要 リーダー 
ユニット能力はこちら
※2025年1月31日のバランス調整にて、必殺技コスト低下、クールダウン短縮
| 必殺技 | 放射熱線 | ||
| コスト | 4 | クールダウン | 100秒 |
| 効果 | バトルフィールド上にいるすべての敵ユニットにダメージと炎上(毎秒70ダメージ)を付与し、 相手の所持コストを4下げる | ||
| 攻撃 | 単体攻撃 | 射程 | 85(長い) |
| 攻撃速度 | 3.2秒 | 索敵範囲 | 85(広い) |
| 炎上 | 70ダメージ×8秒 | ||
| バトルメモリー | |||
| 赤 | 青 | 黄 | 黄 |
矢口内閣官房副長官「……何の光だ?」
大河内内閣総理大臣「何をする気だ!?」
リーダーで使った際は、飛行相手の時も範囲攻撃をしてくれないのが寂しいところ。
運営より対地上時と対空時で攻撃時間が違うとアナウンスがあったが、そこまで大きな攻撃時間の違いはない。
必殺技はマップ全体にダメージ(以前はわずかだったが後の性能調整により大幅に向上)と炎上効果を出しつつ、相手のコストを下げるというもの。ただし、必殺技のエフェクトが派手で且つコスト減の発生に少し間があるため、すぐに対応すればコスト4削られずに対応が出来る(保持コストが0以下にはならないため、リーダーシンゴジが必殺技の動きを始めた時点で相手側がユニット等を出してコストを4以下にすることで被害を少なくすることが出来る)
基本的にはコストを4削るのはほぼ不可能と考えていいが、その代わり相手が大きいユニットを出そうとしている場面を読んで使った場合、コスト被害を減らすために別の選択肢を強要できる場合がある。明らかにビオゴジやキングギドラを狙ってるような場面ではとてもいやらしい効果を出せるかもしれない。
以前は必殺技の威力が全体範囲のためか低めで、あまり強くないリーダーだったが、何度か強化を経て、
2025年1月31日のバランス調整で必殺技威力が大幅向上。全体範囲攻撃とは思えない優秀な火力の非常に強力な必殺技になった。
同時期の高威力全体攻撃必殺技持ちリーダーにはのキングギドラ2019リーダーが居たが、
シンゴジラリーダーの必殺技はキングギドラ2019リーダーでは攻撃できない施設も攻撃しほぼ撃破可能なダメージを与えられる上に、
相手のコストを下げる効果まであってより強力だったため、キングギドラ2019リーダーよりよく使われた。
結果2025年2月期にはもっともよく使われる最強リーダーの一角にのし上がった。
大河内内閣総理大臣「何をする気だ!?」
リーダーで使った際は、飛行相手の時も範囲攻撃をしてくれないのが寂しいところ。
運営より対地上時と対空時で攻撃時間が違うとアナウンスがあったが、そこまで大きな攻撃時間の違いはない。
必殺技はマップ全体にダメージ(以前はわずかだったが後の性能調整により大幅に向上)と炎上効果を出しつつ、相手のコストを下げるというもの。ただし、必殺技のエフェクトが派手で且つコスト減の発生に少し間があるため、すぐに対応すればコスト4削られずに対応が出来る(保持コストが0以下にはならないため、リーダーシンゴジが必殺技の動きを始めた時点で相手側がユニット等を出してコストを4以下にすることで被害を少なくすることが出来る)
基本的にはコストを4削るのはほぼ不可能と考えていいが、その代わり相手が大きいユニットを出そうとしている場面を読んで使った場合、コスト被害を減らすために別の選択肢を強要できる場合がある。明らかにビオゴジやキングギドラを狙ってるような場面ではとてもいやらしい効果を出せるかもしれない。
以前は必殺技の威力が全体範囲のためか低めで、あまり強くないリーダーだったが、何度か強化を経て、
2025年1月31日のバランス調整で必殺技威力が大幅向上。全体範囲攻撃とは思えない優秀な火力の非常に強力な必殺技になった。
同時期の高威力全体攻撃必殺技持ちリーダーにはのキングギドラ2019リーダーが居たが、
シンゴジラリーダーの必殺技はキングギドラ2019リーダーでは攻撃できない施設も攻撃しほぼ撃破可能なダメージを与えられる上に、
相手のコストを下げる効果まであってより強力だったため、キングギドラ2019リーダーよりよく使われた。
結果2025年2月期にはもっともよく使われる最強リーダーの一角にのし上がった。
| 良 | 大型ユニット | 前述の通り、相手が大型ユニットを出そうとしてる時に必殺技を狙うパターンがある。その際、キングギドラなどの大型ユニットを場に出していると若干戦いやすいかもしれない。若干。 |
| 範囲攻撃型ユニット | 単体攻撃のため、たかられるのは苦手。範囲攻撃できるユニットが手元にあると防衛に有利。 | |
| ゴジラ(2002年) | 戦術次第では突進で障害物を壊しにいくという釈ゴジの欠点を必殺技で消すことができる為、非常に相性が良い。 | |
| 悪 |
| 良 | 大型ユニット | 前述の通り、相手が大型ユニットを出そうとしてる場面で使えばその手を一時的に封じられる場合がある。アース辺りには刺さるかもしれない。 |
| 施設全般 | Lv30大のヘリ基地あたりの耐久が高めの施設も含めて必殺技1発で撃破か瀕死に追い込める。 | |
| ガメラ(1967年) | 昭和ガメラを中心としたヘリなどの集団を供給元のヘリ基地ごと必殺技一発で壊滅させられるため非常に相性が良い。 | |
| 悪 | 群体など | 単体攻撃のため、たかられるのは苦手。何でか対空の範囲攻撃もできなくなっている。ただし接近前に必殺技を使えれば一掃も可能。強めの範囲攻撃ユニットも増えたのでそれらでカバーも容易。 |




最新コメント