最終更新:ID:+8Oh2ea8yw 2026年04月30日(木) 13:55:53履歴
アメリカのレジェンダリーピクチャーズのゴジラ。
2014年版『GODZILLA ゴジラ』から登場、『GODZILLA King of Monsters』からデザインが一部変更され現在のものになった。
参戦しているのは『GODZILLA vs KONG』の状態。
前作までは地球の守護神とされていたが、何故か熱戦で街を火の海にしていた。
コングとはライバル関係にあるようで、劇中では海上と香港でぶつかった。
武装したコングにも互角以上の実力を発揮し、熱線で地球の中心(地下空洞)までぶち抜くという芸当までやってのけた。
結論から言うと、ほぼ全ての相手を5秒〜7秒で倒し切る性能をしている。これはリーダーに対しても言える。詳細は以下検証情報を参照(詳細というほどでもないが)。
1対1で最強クラスに強いバトルピース。ターゲットにした敵に熱線を放射し続け、連続ダメージを与える。且つ、時間経過とともにダメージが際限なくどんどん上昇する。リーダーやゴジラ・アースなどの高耐久型相手に非常に相性がいい。
ただし、一度相手を仕留める、あるいはスタンを食らい攻撃をキャンセルされるなどして熱線が途切れると、再度熱線を発射するまでひどく時間がかかり、連戦や乱戦は苦手。耐久力は低めなので、大概の場合二度目の熱線を吐き始めた頃には敵ユニットの攻撃を受けて瀕死に近い状態になっている事が多い。ゆえに、強力な敵一体を確実に仕留める場合のみ有効であった。
が、度重なる強化調整によりかなりの耐久力を手に入れたため、連戦もそれなりにこなせるようになった。
しかしミニラやメーサー砲の援護がある場合はほぼ無力となるのには注意。
2022年1月31日にコラボが終了したため、現在は入手および強化ができない。(Gマテリアルがあれば強化はできる) 更なるコラボ待ちとなる。
2022年12月27日コラボ再開。
2023年4月28日、バランス調整にてHPがそれまでの約1.35倍と大幅に増加し、初代ゴジラと同じHPとなった。これによりほとんどの相手を焼き切る能力を得たと言える。
2023年6月30日を持ってしてコラボ第2弾終了、再度コラボ待ちとなった。
2024年5月31日より『Godzilla x Kong』コラボ記念により復刻。HPがさらに増加し、射程と索敵範囲も5だけ伸長した。
2024年11月29日よりさらにHPが増加、攻撃速度が速くなり、攻撃の出だしのダメージが上がった。(詳しくは下記で解説)
本ユニットの攻撃方法は少々特殊で、照射し続けることでダメージが上昇していく。上昇の仕方は以下の通りである。(ゲーム内の性能紹介引用)
0.3秒毎にダメージが発生し、1.5秒までは攻撃力の20%、3秒までは攻撃力の25%、4.5秒までは攻撃力の30%、6.5秒までは攻撃力の60%、それ以降は攻撃力の100%となる。
2024年11月29日のバランス調整により1.5秒まで5%→20% 3秒まで10%→25% 4.5秒まで25%→30%と、攻撃の出だしからある程度のダメージが出るようになった。
以下、ダメージ仕様判明前の検証情報。今となっては誤った情報であるが、ゴジバトwiki黎明期の開拓の記録としてここに遺す。
フラットバトル(Lv20)時の攻撃力にて検証しているが、攻撃の加速度から鑑みるに、Lv5辺りまで育てばほぼ変わらないものと思われる。(相手リーダーのHPバーより数値を算出しているため、若干の誤差はご容赦願いたい)
�々況盂�始から3秒程度で、概ね表記されているステータスの攻撃力に若干届かない程度のダメージを与える。
��攻撃開始から6秒程度で、概ね表記されているステータスの攻撃力の3倍程度のダメージを与える。この時点で、通常のユニットよりも馬力が出てくる。
��6秒程度経過後、ダメージ量が一気に増える。8.3秒で、Lv20の☆4リーダー(HP8810)を倒し切る。
2014年版『GODZILLA ゴジラ』から登場、『GODZILLA King of Monsters』からデザインが一部変更され現在のものになった。
参戦しているのは『GODZILLA vs KONG』の状態。
前作までは地球の守護神とされていたが、何故か熱戦で街を火の海にしていた。
コングとはライバル関係にあるようで、劇中では海上と香港でぶつかった。
武装したコングにも互角以上の実力を発揮し、熱線で地球の中心(地下空洞)までぶち抜くという芸当までやってのけた。
結論から言うと、ほぼ全ての相手を5秒〜7秒で倒し切る性能をしている。これはリーダーに対しても言える。詳細は以下検証情報を参照(詳細というほどでもないが)。
1対1で最強クラスに強いバトルピース。ターゲットにした敵に熱線を放射し続け、連続ダメージを与える。且つ、時間経過とともにダメージが際限なくどんどん上昇する。リーダーやゴジラ・アースなどの高耐久型相手に非常に相性がいい。
ただし、一度相手を仕留める、あるいはスタンを食らい攻撃をキャンセルされるなどして熱線が途切れると、再度熱線を発射するまでひどく時間がかかり、連戦や乱戦は苦手。耐久力は低めなので、大概の場合二度目の熱線を吐き始めた頃には敵ユニットの攻撃を受けて瀕死に近い状態になっている事が多い。ゆえに、強力な敵一体を確実に仕留める場合のみ有効であった。
が、度重なる強化調整によりかなりの耐久力を手に入れたため、連戦もそれなりにこなせるようになった。
しかしミニラやメーサー砲の援護がある場合はほぼ無力となるのには注意。
2022年1月31日にコラボが終了したため、現在は入手および強化ができない。(Gマテリアルがあれば強化はできる) 更なるコラボ待ちとなる。
2022年12月27日コラボ再開。
2023年4月28日、バランス調整にてHPがそれまでの約1.35倍と大幅に増加し、初代ゴジラと同じHPとなった。これによりほとんどの相手を焼き切る能力を得たと言える。
2023年6月30日を持ってしてコラボ第2弾終了、再度コラボ待ちとなった。
2024年5月31日より『Godzilla x Kong』コラボ記念により復刻。HPがさらに増加し、射程と索敵範囲も5だけ伸長した。
2024年11月29日よりさらにHPが増加、攻撃速度が速くなり、攻撃の出だしのダメージが上がった。(詳しくは下記で解説)
本ユニットの攻撃方法は少々特殊で、照射し続けることでダメージが上昇していく。上昇の仕方は以下の通りである。(ゲーム内の性能紹介引用)
0.3秒毎にダメージが発生し、1.5秒までは攻撃力の20%、3秒までは攻撃力の25%、4.5秒までは攻撃力の30%、6.5秒までは攻撃力の60%、それ以降は攻撃力の100%となる。
2024年11月29日のバランス調整により1.5秒まで5%→20% 3秒まで10%→25% 4.5秒まで25%→30%と、攻撃の出だしからある程度のダメージが出るようになった。
| 良 | キングギドラ ビオランテ | 群体対策に範囲型の護衛は有効。逆に、単体攻撃ユニットが相手にきた場合にはレジェゴジの熱線が刺さるため、とても相性が良い。 |
| ビオランテ(リーダー) | 水上でも速度低下を受けないレジェゴジの性質と水上移動速度を3倍にするビオランテリーダーの必殺技は非常に相性が良く、異次元の速さでレジェゴジをリーダーまで運ぶことができる。水場が少ないエリアではほとんど恩恵を得られない点に注意。 | |
| 悪 | 特になし | レジェゴジがピーキーなユニットのため相性の良し悪しは他のユニットより顕著だが、極端に相性の悪いユニットはいない。 |
| 良 | ゴジラ・アース | ゴジラ・アースの誇る膨大な体力ももレジェゴジの圧倒的な火力の前には無意味。一撃は重いが攻撃間隔も長いので大抵の場合熱線1〜2発もらう程度で済む。 |
| 各リーダーユニット | レジェゴジでタイマンに持ち込めば、どのリーダーユニットも大体倒し切る事が出来る。 | |
| 悪 | 群体系 | 数で押してくる怪獣は天敵。普通に負ける。 |
| デストロイア完全体(1995年) | 完全体を倒すのは容易だが、その後に湧いてくる幼体に押し負けがち。範囲攻撃の味方と組んでカバーしよう。 | |
| ミニラ メーサー砲 ネロンガ | スタンを受けると攻撃が中断され、攻撃強化がキャンセルされる。こちらも天敵と言える。 |
ピース概要 リーダー 
ユニット能力はこちら
| 必殺技 | 放射熱線 | ||
| コスト | 4 | クールダウン | 120秒 |
| 効果 | 直線指定範囲に35×10ダメージを与え、 15秒間、味方近距離攻撃ユニットのコストを1下げる | ||
| 攻撃 | 単体攻撃? | 射程 | 70(長い) |
| 攻撃速度 | 3.1秒 | 索敵範囲 | 75(広い) |
| バトルメモリー | |||
| 赤 | 緑 | 緑 | 黄 |
(調査中)
※ランクアップボーナスについてはこちら
| ランク | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| HPランク補正 | 100 | 110 | 121 | 134 | 148 | 163 | 180 | 198 | 218 | 240 |
| ダメージランク補正 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 13 | 15 | 17 |
※ランクアップボーナスについてはこちら
リーダーの能力としては残念性能。
攻撃方法がユニット時と同様であり、どんな相手に対しても倒すのに時間がかかる(ダメージ加速が同じ仕様かは未検証)。
単体で乗り込まれた時の、高耐久型に対しての迎撃性能はそれなりのポテンシャルを保っており、レオやビオゴジなどを相手にした場合は、壁ユニットさえ出せれば大抵迎撃に成功する。
ただし、複数ユニットに囲まれた時は話がまるで変わり、他のリーダー同様一番近い相手に次々とターゲッティングを変更する。その度に熱線のダメージ加速はリセットされる。そのため、モゲラやカマキラス辺りで攪乱されるとまるでダメージが乗らず、ほぼ迎撃に失敗、敗北というルートを辿りやすい。この点から、他のどのリーダーよりもリーダーとしての性能は低いと言えるかもしれない。
必殺技は近距離ユニットのコストを下げるというもの。
近距離ユニットについてはこちらを参照されたし。
コストが重い点、及び近距離ユニットにさほど強力なユニットがいない点より有用性の低い必殺技と言えるが、近距離ユニットは低コストに抑えられている事も多く(FWガイガン、カマキラスなど)、その気になれば一気に戦力展開する事も可能ではある。それにしても、コストが4と重いため、リターンを稼ぐのはほぼ不可能と言ってもいいかもしれない。
上記より、必殺技性能についても他リーダーと比べて性能が低いと言わざるを得ない。
以上二点より、リーダーでの使用は並々ならぬ愛が必要である。
心して使用されたい。
攻撃方法がユニット時と同様であり、どんな相手に対しても倒すのに時間がかかる(ダメージ加速が同じ仕様かは未検証)。
単体で乗り込まれた時の、高耐久型に対しての迎撃性能はそれなりのポテンシャルを保っており、レオやビオゴジなどを相手にした場合は、壁ユニットさえ出せれば大抵迎撃に成功する。
ただし、複数ユニットに囲まれた時は話がまるで変わり、他のリーダー同様一番近い相手に次々とターゲッティングを変更する。その度に熱線のダメージ加速はリセットされる。そのため、モゲラやカマキラス辺りで攪乱されるとまるでダメージが乗らず、ほぼ迎撃に失敗、敗北というルートを辿りやすい。この点から、他のどのリーダーよりもリーダーとしての性能は低いと言えるかもしれない。
必殺技は近距離ユニットのコストを下げるというもの。
近距離ユニットについてはこちらを参照されたし。
コストが重い点、及び近距離ユニットにさほど強力なユニットがいない点より有用性の低い必殺技と言えるが、近距離ユニットは低コストに抑えられている事も多く(FWガイガン、カマキラスなど)、その気になれば一気に戦力展開する事も可能ではある。それにしても、コストが4と重いため、リターンを稼ぐのはほぼ不可能と言ってもいいかもしれない。
上記より、必殺技性能についても他リーダーと比べて性能が低いと言わざるを得ない。
以上二点より、リーダーでの使用は並々ならぬ愛が必要である。
心して使用されたい。
| 良 | メガギラス | 上記の通り、防衛能力に優れる。また、メガギラスが近距離攻撃でもあり、相乗効果に優れる。 |
| 近距離ユニット | カマキラス、FWガイガンなど低コストユニットを一気に展開できる。 | |
| 悪 |
| 良 | ビオゴジ | 相性良しと言えるかどうかは微妙だが、他のリーダーと違い、手痛いダメージを受けながらも一応リーダーでのビオゴジ処理が出来る。 |
| 悪 |


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